大須事件 | 中国の歴史歪曲、韓国の歴史捏造2

中国の歴史歪曲、韓国の歴史捏造2

中国・韓国の「正しい歴史」なるものが如何に歪曲と捏造に満ち満ちたものかについて紹介して行きます。


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 大須事件は1952年7月、日本共産党が計画し、在日朝鮮統一民主戦線の全面的支援を受けて、名古屋で米軍施設や警察署・税務署等を襲撃しようとした事件である。

 1952年7月7日、日本政府の反対を押し切って中国を訪問し、第一次日中民間貿易協定に調印した社会党の帆足計他1人の歓迎集会が名古屋の大須球場で開催され、その終了後、共産党員や在日朝鮮人約1,000人が無届デモを開始し、解散するよう売り返し警告していた警察車両に火炎瓶を投げつけて炎上させ、警察と乱闘となって、大須地区は一時騒乱状態に陥った。

 この事件では269人が検挙され、そのうち半数以上が在日朝鮮人であった。この事件以後、在日朝鮮人集団は日本共産党との連携をやめて、北朝鮮の忠実な手先となって行く。


韓民族こそ歴史の加害者である/石平

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