疫病を救う | くずもちに、命を懸ける | 創業昭和30年 伝統の江戸くずもち 山信三代目 小山信太郎
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疫病を救う

江戸時代

武士は俸禄という
お米が給料でした。
 
お米は
古々米
 
美味しい
新米は、
備蓄の為
食べない。
 
米で換金するのですが
古々米と新米だと
新米の方が価値が低かったそうです。
 
新米が世の中に出ているということは
世の中
飢饉
ピンチという図式。
 
江戸時代
災害が起きる前提で
米を備蓄
 
素晴らしいシステムです。
 
平和と言われた江戸時代ですが
 
準備するくらい
大変
不安定な世の中だった時期
 
江戸四大飢饉というのもある。
 
食べ物なく
亡くなった人の
人肉を喰らうくらい緊急時
 
野草も
鳩も
すずめもない
 
食べ物もない
 
こんな時期に
江戸のくずもちは
生まれたと思います。
 
葛の根からつくる葛餅もあったことでしょう。
 
それも食べられない飢饉
いまでは考えられない状況

そこで生まれたお話は
長くなりますので
下記URLから

久寿餅は

あるものの副産物です。

https://ameblo.jp/yamashin1201/entry-12578856044.html

 

疫病

飢餓から江戸を救った伝説もございます

https://ameblo.jp/yamashin1201/entry-12578861166.htm
 

江戸久寿餅とは
https://ameblo.jp/yamashin1201/entry-12582314244.html
 

 

販売日

火曜日12時~17時

工場直売

㈱山信食産

ピンクの工場1F

江戸川区東小松川4-20-12

都営新宿線

船堀駅から徒歩10分

久寿餅

クズクズシェイクのみ販売

 

金曜日

16時から21時

都営新宿線

船堀駅改札前にて販売
久寿餅

ハートの久寿餅販売しております。

皆様

お待ちしております。

 

楽天もございます!

https://item.rakuten.co.jp/edokuzumochi/heart-04/

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