世界最高峰のロードホイール入荷

 

【レミ・カヴァニャがVengeで25㎞を逃げ切る!】
ブエルタ・ア・エスパーニャは何が起こるかわからない。
この第19ステージも平坦基調ながらも、フィニッシュ地点のトレドは勾配8%で石畳の坂があるため、純粋なスプリント勝負にはならないコースプロフィール。

Stage19
1位 レミ・カヴァニャ Venge × Roval CLX50
2位 サム・ベネット Venge × Roval CLX50 CLX50
3位 ゼネク・スティバル Venge × Roval CLX50
4位 フィリップ・ジルベール Tarmac Disc × Roval CLX50

 

これだけの選手が使うCLX50 VENGEにもTarmacにも他のバイクにも全然OKですね。

T社G社P社C社などのバイクブランドでも全然問題なしでしょ。

T社のバイクに使えばさらに早く走れるかも?

 

■最軽量・最速のオールラウンダー:CLX50 Discホイール
真のオールラウンダーであるCLX50 Discホイールは、形状を入念に設計したリムをDT エアロライト・ブレードスポークで組み上げます。多くのディープリムより空力性能に優れつつ、ハンドリング性は秀逸で、ヒルクライムも余裕でこなせるほど軽く、パリ~ルーベや世界選手権やグランドツアーのステージで他のどのホイールより多くの勝利を手にしています。

最新規格のタイヤに合わせたリム幅
多くのライダーが効率の良さや快適さを認め、幅広のタイヤが使われるようになってきました。CLX50 Discホイールのリムの内幅は21mm。これは、最新規格のタイヤを支えるのに最適な幅であり、リムのエアロ性能に優れた形状は、太めのタイヤを装着した際に、最も効率性が高まるよう最適化されています。

あらゆるコンディションを走れる形状
CLX50 Discホイールは、強い横風を含むあらゆるコンディションで、浅めのリムより速いことがテストから分かっています。空力面で見ると、多くのディープリムホイールを上回っているのに加え、ディープリムホイールにありがちな重さやハンドリング性の悪さもありません。重量1415グラムで一番のライバル製品より200グラム軽いCLX50 Discホイールは、あらゆるコンディションで使えるオールラウンドのホイールです。

より速く、高強度に進化したハブ
CLX50 Discホイールに使われるエアロフランジハブは、この速く高強度で軽いホイールの文字通り中心的存在です。エアロ性能は最適化され、ワイドなブレース角が高強度のホイールを可能にしつつスポーク重量を削減。また、とてもスムーズに回るCeramicSpeed社製ベアリングや、さらに精密になったDT Swiss 240インターナルを採用しています。

 

ヤマシゲサイクルにはCLX50 DISCが沢山入荷しました。

 

店頭で是非ご覧ください。

 

試乗用はしばしお待ちください。

ホイールバランスもしてハブグリスアップもして試乗できるようにします。

 

ヤマシゲサイクル