「道路を守る人に魅せられて」女性写真家山崎エリナが撮るインフラメンテナンスの奥深さ AERAより | 世界を旅する写真家⭐︎山崎エリナオフィシャルブログ

「道路を守る人に魅せられて」女性写真家山崎エリナが撮るインフラメンテナンスの奥深さ AERAより

「道路を守る人に魅せられて」
                      女性写真家が撮るインフラメンテナンスの奥深さ 
               写真家 山崎エリナ
                                           
                 星Yahoo! ニュースにて
「道路を守る人に魅せられて」女性写真家が撮るインフラメンテナンスの奥深さ 山崎エリナ
 
       星AERAホームページ AERA dot.にて
 
星goo ニュースにて
 
週刊誌 AERA (朝日新聞出版)より
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NEW最新刊‼️写真集 「インフラメンテナンス」
 好評発売中です‼️
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虹写真集「インフラメンテナンス」内容紹介

日本列島を縦横に張り巡らせる道路網は、総延長にすると地球32周分! 
その中には、トンネル 1万1000本、橋梁 73万橋と、
おびただしい数の構造物が含まれます。
その多くが老朽化の時期を迎え、
危険水域にあるものも少なくありません。

そのインフラメンテナンスの工事現場に写真家・山崎エリナが密着。
現場で働く人々の姿を生き生きと捉えた写真は、各地で写真展が開かれるほどの人気です。
ひとたび傷つき分断されると、私たちの暮らしや流通・経済活動に大きな影響を及ぼす道路。
日本の重大な課題を美しいビジュアルと、短い文章、コラムで掘り起こした画期的写真集。

構成内容は、プロローグ~誇り~、トンネル、橋梁、舗装、除草、除雪、高速道路の7章建てで、
所々にインフラの現状や働く人の生の声などをコラムとして掲載。

流れ星 著者 山崎エリナについて

写真家 兵庫県神戸市出身。
1995年渡仏、パリを拠点に40カ国以上を旅して撮影を続け、帰国後、国内外で写真展を多数開催。
海外での評価も高く、ポーランドの美術館にて作品収蔵。映画界の巨匠アンジェイ・ワイダ監督からも高く評価された。
NHKスペシャル「世界初撮影! 深海の超巨大イカ」では、スチールカメラマンとして同行し深海撮影。
2018年には「インフラメンテナンス写真展」を福島、仙台、東京ビッグサイトにて開催。
「日経コンストラクション」の2019年年始号では、
「山崎エリナが捉える『土木の真髄』」(前編)「山崎エリナがほれた『土木人の顔』」(後編)と
2回にわたって巻頭ページ掲載、土木現場で働く人をクローズアップした写真が注目を浴びる。

写真集に、『アイスランドブルー』(学研)、『サウダージ』(初版 ピエブックス)、
『千の風 神戸から』(学研)、『ただいま おかえり』(小学館)、
『アンブラッセ~恋人たちのパリ~』(ポプラ社)、最新刊に『三峯神社』(グッドブックス)がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

サウダージ サウダージ
 
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