女性の応援本『GIRL'S DREAM BIBLE』

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4か月ぶりのブログ。


ハッシュタグの機能がついたのですね(^_-)-☆




私が1年間通った『絵本の学校』 


そこの先生でもあった松本えつを さんの本が出ました。


ユメカナバイブル Girl’s Dream Bible/ミライカナイ
¥1,512
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ニッポンの女性たちの自信と生きやすさを取り戻すため

に本を作り続けている女性、

それがえつをさんラブラブ


私たちと一緒に泣いて、一緒に笑ってと、とってもあったかな素敵な方です。


「金なし・コネなし・才能なし」からでも


99
%以上の確率で夢が叶えられる

ユメカナメゾットがいっぱい
音譜





絵本作家のきむらゆういち先生のところで勉強しています。


先生の魅力は作品はもちろんなんですが、そのお人柄!


昨日は先生の個展開催に合わせてパーティーが行われました。





私は受付をお手伝い。

有名絵本作家さんや声優さん、男優さんなど幅広い先生のお友達にびっくり!!


どの方もにこやかな笑顔の素敵な方ばかり。


『類は友を呼ぶ』という言葉がありますが、木村先生を見ていて思い出す言葉です。


一流の人は、人としても一流。

人として魅力のある人のところには、自然とそういう人たちが集まるものですね。







 今月25日まで恵比寿のamu で行われています。

 11時から19時です。

  ぜひきむらゆういち先生の楽しい世界をお楽しみくださ い!








先月の『のぶみ学』のあとにあった『ニコニコ生放送』でキングコングの西野亮廣さんのお話を伺いました。







 

テレビでは存じ上げていましたが、どんな方なのかワクワク。

 

「他人の批判なんて気にしてる時間なんてない。自分にはやりたいことがあって、そのことを考えるのに精いっぱいで、他人の批判なんてどうでもいい」というお話に、すごいなあと思いました。

 

それはわかっているけれど、つい他人の目が気になってしまいがち。

 

昔はパソコンもスマホもなかったけれど、今はそれらがあるゆえに、要らない情報まで届いてしまいます。










 

他人の足を引っ張ろうとする人。

その人の後ろに行かないと、足は引っ張れない。
先に行かせないために、わざわざターゲットの後ろに回り込むってかなりの無駄!

 

というお話も。

 

確かに(笑)

 

自分のやりたいことに向かって、自分を信じて突き進む西野さんって、とっても素敵ですラブラブ
何カ月も前から楽しみにしているアーロと少年 』がもうすぐ公開されますねラブラブ

PIXARの作品が大好きな私は、その日を指折り数えています(^^♪



今朝、テレビで制作現場が出ていましたが、日本人スタッフも携わっているそうで、彼曰く

「時間でいうと2分くらいの場面ですが、それに数か月かかりました」とのこと。


一瞬で見逃してしまうような細かいところにも全力で取り組んでいらっしゃるんですね。

今回はこれまで以上に自然描写が素晴らしいようなので、ますます観たくなりました。



昨日、お友達株式会社ビッグメイドミュージック さんにお連れしました。


”世界に一つだけのあなたの作品を最高の形にする音楽制作パートナー”


ということですが、お話を伺いながら、本当に信頼できる会社さんだと思いました。


音楽づくりをしている場の、その空気感まで伝えたいという想い。


もしかしたら、CDを聴いている人は、そんなことに気がつかないかもしれません。


でも、そんな細部にまで気を使い、音楽を、その歌っていたり、演奏したりしている人の

人間性までも大切にする・・・


単に売れることだけを考えて作っているのではない・・・


そこがこの会社さんの魅力です。


いい作品はそういう見えないところにまで神経をいきわたらせることができて、

初めてできあがるものだんだろうなと思いますラブラブ


日常の当たり前を振り返る

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先日、三田村信行先生のお話を伺う機会があったので、昔の著書も読んでみようかしらと

『おとうさんがいっぱい』を読みました。

おとうさんがいっぱい (フォア文庫)/三田村 信行
¥605
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『ゆめで会いましょう』『どこへもゆけない道』など5つのお話があります。


怖いお話、というと幽霊が出てきたり、ゾンビが出てきたり、と思いますが、


これらのお話は、もっともっと怖いお話でした。

いつもの道を通って帰れば、そこに自分の家がある、とか家のドアを開けたら、

そこには外の世界があるのが当たり前と、何の疑いもなく暮らしている私たち。

その日常の生活に対して、三田村先生は、それは幻想かも?と思わせる不思議で怖い

話を書かれています。つまり超常現象のお話なのです。


当たり前と思っていることも、たまにそこに意識を止めると、

ありがとう

幸せだな

って思うことがたくさんあるのでしょうね。



そんなことを考えさせてくれた本でした。