お名前 藤田さん

2019年 合格

受験回数1回

 

①受験動機

妻にやってみたらと言われて
 

②勉強方法

学校で教わった通り、とにかく過去問を何回も繰り返して解きました。
 

③受験期間中の決意

とにかく今年受かるぞと思い勉強しました。

試験日に向けてピークが来るようにとにかくひたすら問題を解きました。
 

④試験本番実況

試験は民法は後回しにして解きました。

法令、業法は問題なく解けたのですが時間がなく、民法はほとんどかんで解きました。時間ギリギリ解き終わりましたが、落ちたなとその時は感じました。帰って自己採点してみると民法が意外と解けており、おっいけたかもと感じました。時間ギリギリまで諦めないことが大切だと感じました。


⑤反省点

問題1つ1つに時間がかかりすぎているので、もっと確実な知識をつけてから試験にのぞむべきでした。
 

⑥これから受験される方へのアドバイス

とにかく過去問ファースト

何回も何回も過去問を解くことが合格の近道だと感じました。
 

⑦フリーコメント

受講して本当に良かったと思います。住吉先生は間違ったことは言っていないので、とにかく信じて言われた通りに勉強すれば合格できるはずです。皆さん頑張ってください。

 

===========

藤田さん、貴重な体験記ありがとうございます。

まずは合格おめでとうごいます。心よりお祝い申し上げます。

おっしゃる通り、過去問ファーストは宅建士試験の鉄則です。そこから一番多く出題されます。過去問だけでも合格点+アルファは取れます。そこを抑えずして、広い範囲の学習をしても、知識があやふやになり、得点できません。まずは過去問を「確実に」抑えて、もし余裕があれば学習範囲を拡げていくのが良いと思います。

お仕事をしながら、出張の隙間を縫っての受験で一発合格は見事です。藤田さんの合格は、お忙しい方の励みになると思います。

うまそうな団子を沢山頂きました。うまそうだったので他の方に配らずに1日で私が全部ひとりで食べてしまいました。ほかにも奥様からおいしいものを頂戴いたしました。これからも時々いらっしゃって、何かうまそうなもの恵んでください。

これからのご活躍を期待いたしております。