食料・飲料などの備蓄、十分ですか? | 山梨一心‼︎ブログ

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様々な被災での苦い記憶を風化させないため、「心をひとつに!」奮闘しさまざまな取り組みを通して報恩感謝の心を繋いでいくことを目的に山梨から全国へ世界へと繋げる強い気持ちから発足したプロジェクトです。


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災害時に食料・飲料などの備蓄は必要不可欠です。

今回は備蓄に関して紹介します。

 

電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、普段から飲料水や保存の効く食料などを備蓄しておきましょう。

防災のために特別なものを用意するのではなく、できるだけ、普段の生活の中で利用されている食品等を備えるようにしましょう。

食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例(人数分用意しましょう)

・飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
・非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなど
・トイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ など

※ 大規模災害発生時には、「1週間分」の備蓄が望ましいとされています。
※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、などの備えをしておきましょう。

 

避難所での生活に必要なものはいつでも素早く持ち出せるよう、事前に備えておくことも大切です。

 

 

山梨一心とは

被災地の復興は未だ遠く、被災者の多くもかつての生活が取り戻せない状況が続いている中、被災地の悲劇と復興が人々の記憶の中に埋もれつつあるのも事実です。

私たちはあの出来事を絶対に風化させてはなりません。『風化』とは『心に刻まれたものが弱くなって行くこと』

震災では多くの人が「助け合う心」を震災の教訓として挙げました。

この「心」を世代から世代へ受け継ぐ役目が私たちにはあります。様々な被災地に「心」を寄せ、復興・創生のために力を合わせる。

山梨一心!!
様々な被災での苦い記憶を風化させないため、「心をひとつに!」奮闘しさまざまな取り組みを通して報恩感謝の心を繋いでいくことを目的に山梨から全国へ世界へと繋げる強い気持ちから発足したプロジェクトです。


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