15年。東日本大震災から15年。今日は14時46分に娘たちと黙祷しました。テレビの特集を見たり、当時の画像を検索したりして「自分が生まれる前にこんなことがあったのか」と各々学んでいました。11才の長女は原発の廃炉の時は、37才か…とつぶやいていました。その脇で夕飯を作る。以前、訪れた岩手県の野田村の塩が気に入って今も取り寄せて使っています🍳「汐留から歩いて帰宅したのよ」「えー!よく歩けたね」親としても、震災の記憶を伝えていくことが大事だと思う一日でした。