教科書 | やまめ工房の日記2010+α

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航空力学関係の教科書はあまり無い感じです。
大学の授業でも使った「飛行力学の実際」は最初の一冊にお勧め。
実践的な解説が随所に出てきて「なるほど!!」とうなずける内容が多いです。
最近読んだ「飛ぶ力学」は読み物ですがHLGを取り上げていてかなり面白いです。
右から3冊目の英書は飛行機屋のバイブル的存在、古書店で見かけたら迷わずゲットです。
F1Bトップフライヤーの小池先生著書「流体機械工学」はコンパクトながら多岐にわたる密度の濃い専門工学書。
その他は深く専門的な内容なので入門には難しいですね。
私には理解できない内容満載です。(笑)

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