リーキーガット症候群(漏れ腸、腸漏れ)を良くすることでアトピー性皮膚炎や不調が良くなるかも | 池田市 腰痛、腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、肩こりなど、どこに行っても治らない不調が解消する整体院 気エネルギー整体 気らく庵

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先日の記事

でアトピー性皮膚炎を良くするために

リーキーガット症候群を良くしたと書きました。


リーキーガット症候群は

LGSとか腸管壁浸漏症候群、腸漏れ症候群、腸の漏れ、もれ腸、

漏れる腸などと言われていて

アメリカや栄養療法の関係者には知られているものの

日本ではまだ一般的ではなく、

一説では日本人の7割がリーキーガット症候群です。


病態は腸管壁に本来は開くはずのない大きな穴があいてしまい、

体内に本来入るはずのない有害物質を吸収してしまいます

例えば細菌や水銀などの毒物、未消化の食物などが

体内に吸収されて全身にまわって

アレルギーの原因(アレルゲン)になるなどして

アトピー性皮膚炎やアレルギー、うつ病、腰痛などの

不調につながるとというものです。


うつ病や起立性調節障害などでは断食をすると良くなることがあり

アメリカでは治療前に断食して症状が良くなり、

元の食事を再開すると元に戻るのを確認してから、

アレルゲンを抜いた食事療法をすることが

エビデンスは低いものの急速に広がっているそうです。


根本的な治療法は今のところないと言われていますが、

気エネルギーを使うと良くなります

リーキーガット症候群であるかどうかの検査は

日本ではほぼできませんし、

良くなったかどうかもほぼできませんが、


のように症状の消失で信じていただける方には

リーキーガット症候群を良くする施術もします。


同時にストレスを遮断したり自律神経のバランスを整えたり

いろいろしていきますよ。



■気エネルギー整体 気らく庵のご案内
 院長 山本 洋史
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 電話 072-703-0573 
 メール kirakuan.ki@gmail.com 
 
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 休業日 日曜、祝日
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本日もありがとうございました。



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