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やまがみてるおプロフィール



すべての人が、


その人本来の


喜びの人生を生きることができるように


サポート活動を行いながら、


地に足の着いたノンデュアリティの普及活動に努めています。



著書『「いまここ」にさとりを選択する生きかた』


(ナチュラルスピリット)は、


発売1週間で完売、増刷決定(現在4刷)。



季刊誌『スターピープル』(ナチュラルスピリット)にて、


ノンデュアリティと人間の可能性をテーマにした記事、


「ノンデュアリティを生きる!」連載中!



はじめてお越しの方は 最初に こちら


(※ 旧ブログ 『誰でも「悟り」プロジェクト』 は こちら


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Joyful Lavie ホームページは こちら


テーマ:

思考否定、感情否定、二元否定、どの場合も同じことが起こります。

 

 

*思考否定の場合

 

思考は悪いものという観念が起こる

 ↓

思考を捨て去ろうとする働きが起こる

 ↓

思考を捨て去ろうとすることは、思考で思考をなくそうとすることであるため、それはけっしてできない

 ↓

思考を捨て去ることはできないとわかる

 ↓

思考はそのままでいいとわかる

 

 

*感情否定の場合

 

一部の感情を悪いものと判断する観念を学ぶ

 ↓

悪い感情をなくそうとする働きが起こる

 ↓

悪い感情が抑圧され、意識から隠されて保管される

 ↓

無意識下に保管してきた感じることを先送りにした感情を感じることで、感情解放が起こる

 ↓

感情解放によって、感情とは悪いものではないとわかる

 ↓

感情とは自然な起こりだとわかり、感情をなくす必要はないとわかる

 ↓

感情は、起こるままに起こっていいとわかる

 

 

*二元否定の場合

 

本質のわかる体験が起こる

 ↓

本質こそが真実で、二元は真実ではないという錯覚が起こる

 ↓

二元を否定するようになる

 ↓

二元を否定しても、二元はなくならない

 ↓

思考否定、感情否定が完全受容に戻ることで、二元はそのままでいいとわかる

 

 

思考否定、感情否定、二元否定、どの場合も同じことが起こっています。

 

 

否定が起こります。

 ↓

なくそうとする働きが起こります。

 ↓

なくせないと気づきます。

 ↓

そのままでいいとわかります。

 

 

ストーリーをファンタジーだといって、なくす必要など、ありません。

 

 

何も、否定する必要はありあません♪

 

 

すべては、そのままで、すばらしい♪(*^-^*)♪

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いま、自分が「すべてはOK!」になっているかを、見よう!
「すべてはOK!」になる以前は、「すべてはOKという思考を他者に押しつける」

自分が、「自分のすべてはOK」を他者に押しついている間は、すべてはOKになっていない。

「すべてはOK」になると、全部の出来事が、そのままでOKになる。

「でもさ、あの人って、語っていることのわりに、全部がOKになってないんじゃね?(笑)」っていう自分の中の思いも、「それもノンデュアリティの現れなんだよね~(笑)」っていう自分の中の思いも、それらも全部含めて、すべてがOKになる。

 

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私たちは、過去に自分の思いのいくつかを禁じました。

思いを禁じても、それは無意識下で起こります。

思いの拒絶が苦しみの原因です。

スリーステップ・アファーメーションで、過去に禁じた思いを簡単に解除することができます。


今回は、スリーステップ・アファーメーションのやり方をご紹介します。




*スリーステップ・アファーメーションの成り立ち

スリーステップ・アファーメーションの成り立ちはシンプルです。

①思いを思うことを許可するアファーメーションを唱える

②それが起こることを許可するアファーメーションを唱える

③実際にその思いを思うアファーメーションを唱える

です。




自分の禁止した可能性のある言葉を一つピックアップし、それに対して上記のアファーメーションをすることで、それが見つかるとその瞬間に楽になれるアファーメーションです。

自分の禁止した思いを見つけることは、最初のうちは難しく感じられるかもしれませんが、禁止した思いの解除が起こると、その瞬間に楽になることができる方もいらっしゃると思いますので、いくつかの思いで試してみていただけたらと思います。




*自分の禁止した思いを探るゲーム

それではスリーステップ・アファーメーションをおこなうための基本になる思いを見つけましょう。

たとえば、いまの自分の望んでいることや、いま自分がつまづいていることなどに意識を向けてみましょう。


ここでは、「パートナーがほしい」感じている人を例にご説明しましょう。


禁止しているものは、自分から見えなくなっているため、スリーステップ・アファーメーションは、その実現化を希望している場合と、の実現化を希望していない場合の言葉両方ともでおこないます。

この場合はこの人は自分に「パートナーがほしい」と思うことを禁じているか、あるいは「パートナーなんてほしくない」という思いを禁じている可能性があることになります。

では、実際におこなっていきましょう。

自分に以下の言葉でスリーステップ・アファーメーションをおこないましょう。

アファーメーションの言葉の前に、自分の名前を語りかけると効果的です




*「パートナーがほしい」のスリーステップ・アファーメーション

①「〇〇さん(ちゃん)、パートナーがほしいって、思っていいよ」

(その思いを思うことを許可するアファーメーション)

②「〇〇さん(ちゃん)、理想のパートナーをえていいよ」

(それが起こることを許可するアファーメーション

③「私は、パートナーがほしい!」

実際にその思いを思うアファーメーション




*「パートナーなんてほしくない」のスリーステップ・アファーメーション

①「〇〇さん(ちゃん)、パートナーなんてほしくないって、思っていいよ」

(その思いを思うことを許可するアファーメーション)

②「〇〇さん(ちゃん)、パートナーなんか、えられなくてもいいんだよ」

(それが起こることを許可するアファーメーション

③「私は、パートナーなんてほしくない!」

実際にその思いを思うアファーメーション




これまでのアファーメーションは、ある思いを唱えることで、その逆の思いを禁じることになっていました。

このため、アファーメーションが実現化しても、必然的に反対の禁じる思いがつくられ、これが新しい苦悩の原因になりました。




たとえば、「パートナーがほしい」が実現化した人は、パートナーを失うことを恐れるようになる、というわけです。




引き寄せの法則を学んだ人が、自分のネガティブな思いを恐れるようになるのも、これと同じです。




ネガティブな思いを禁じることの方が実は不自然なことであり、そのような思いを思ったところで、それで実現化するというようなことはありませんし、たとえそれが実現化したとしても、ノンデュアリティの観点からすると、その方が私たちはよい結果をえていることにやがて気づくことになります。

たとえば、この人と思う異性とうまくいかなかったおかげで、その数年後により心の落ち着くパートナーと出会うかもしれません。




*ゲームのポイント

このゲームを成功に導く二つのポイントをお伝えします。




一つ目は、

このゲームは「禁止した思い」を自分から隠し、隠したことさえもすでに忘れているものを見つけ出す宝さがしゲームのようなものですので、それを探る基本の思いを見つけ出すことがこのゲームの成功の鍵になります。

「禁止した思い」を見つけ出すことがこのゲーム――人間のうそから目覚めるゲーム――の重要なポイントになります。




二つ目のポイントは、

感覚に意識を向けてアファーメーションをするように心がけることがポイントです。

過去に禁じた思いを思うことの許可が起こると、その瞬間に楽になったり、体が解放されるような感覚が起こるようなことが体験されるでしょう。

このアファーメーションの目的は、自分の過去に禁じた思いを解放することによって、楽になることです。

楽になることで、その思いに対する言動が変わり、現実が変わります。




「パートナーがほしい」と「パートナーなんてほしくない」のスリーステップ・アファーメーションによって、どちらが起こってもかまわないニュートラルな立ち位置に戻ることができると、どちらが起こってもかまわないので、その後は落ち着いてより理想的なパートナー探しができるようになるでしょう。




スポーツなどで、力むことで思う結果がえられなくなる場合がありますが、人生も同じです。




スリーステップ・アファーメーションで、思いの力みを取ることができます。


いかがでしたか?




上記の例でも、実現化を希望している場合と、実現化を希望していない場合の言葉の両側のアファーメーションをしたことで、体に(妙な)安心感が起こった方もいらっしゃるかもしれません。



これは、無意識に恐れているものが、意識化されたことによって起こります。




無意識の恐れを、無視、拒絶することが、苦しみの原因であり、意識化によって、簡単にその苦しみから解放されます。




何か、変化や気づいたことなどのある方、コメント欄からお教えいただけましたら、幸いです(申し訳ありません。返信できないことの方が多いですが)。




スリーステップ・アファーメーションの本の中でご紹介させていただくかもしれません(*^-^*)

 

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昨日は「気づきのシェア会」を、急きょ「3ステップ・アファーメーションをお伝えする会」に変更しました。

 

「3ステップ・アファーメーション」は、試作品の「ゆるらくクリアリングメソッド」モニターの会でいただいたご意見を参考にして改良しついに完成した、世界で一番楽に、かつ簡単に自分のうそから目覚めるための道具といっていいのではないかと自負できるものに仕上がったメソッドです。

 

アファーメーションが完成し、少しでも早く自分たち以外の方にも試してみていただきたいと思い、予定を変更させていただきました。

 

手応えばっちりで、いま著書にまとめている最中です。

 

会のあとの懇親会の最中に、目覚めが起こると、「ああっ!」っていわれて、一瞬で楽になる体験が起こった方もいます。

 

これが自分でできるようになるアファーメーションです。

 

ご参加くださいました皆さま、ご協力、本当にありがとうございまいした(*^-^*)

 

現在予定中の私のユウさんとのセミナー&えみさんとのワークショップで、3ステップ・アファーメーションのやり方をお伝えしますので、ご期待ください。

 

その後は、しばらく執筆に専念する予定にしていますので、次の著書&ブログのご参照をお願いします。

 

3ステップ・アファーメーションのやり方は、次回のこのブログの記事でも、ご紹介いたします♪

 

ラインブログでテスト的にご紹介した記事がありますので、お急ぎの方はラインブログをどうぞ(^^♪

 

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私は母との関係で感じるようになったことを、正直にお話することがあります。
どのような体験の記憶をお話しているときも、母への大きな感謝の気持ちを感じていますことを、ここに宣言しておきます。
*****
※自分に起こっていたこと 
・親に対する愛されたい欲求から、自分の思いよりも、親の思いを優先するようになった。 
・親の期待や要求を勝手に想像し、それに応えるようになった。 
・これにより、自分の思いよりも、親の期待や要求を優先するようになった。 
・自分の思いを探すことを放棄し、親の期待や要求を見つけてこれに応えるという行動の積み重ねによって、自分の思いを自分から隠した。 
・自分の思いがわからなくなった。 
・親の期待や要求を見つけてこれに応える習慣は社会に拡大し、他者の期待や要求に応える人生を生きるようになっていった。 
・自分の思いが悲鳴をあげて悲しむようになった。これが私の苦しみの原因だったと感じる。


*****

 

久しぶり更新になりました。

しばらく、更新の間隔が空いて、すみません(*^-^*)

新刊の執筆絶好調で、楽しくて気がつくと他のことをする時間をつくれなくなるくらいに没頭しています。

あらためて私は、何か一つのテーマでゼロから何かをつくり出すことが自分の天職だと感じました♪

進捗状況は、予定している原稿量の半分くらいになりました。


しばらく更新の間隔が開いたことで、アメブロで記事を書くと、エディターの問題で改行などが勝手に起こり、変になることが多く、何度も確認して書き直すという手間が起こっていたことに気づきました。

読みやすくするためと、何度も書き直していたのですが、このため、記事を更新することが億劫になっていたことに気づきました。

記事を書いたあと、それをアップするのに何回も確認して、改行のバランスを整えるのに時間がかかる、ということが起こっていたからです。

更新頻度をあげるために、読みやすさにこだわることをやめることにしました。

そのうえ、私の文章はいつも長くなる傾向がありますので、長い記事を読むことを避けたい方は、スルーお願いします。

読みにくくなるかもしれませんが、内容はノンデュアリティの世界最先端だと自負していますので、ご理解よろしくお願いします。

更新が滞ってしまっている一瞥体験後の虚無感をテーマにした記事を、箇条書き風にまとめるとわかりやすいのではないかと思いましたので、それをやってみたいと思います。

箇条書きとはいえ、それでも長いので、ご覚悟を♪(笑)各種イベントの予定もありますが、申し訳ありませんが、お申し込みを希望される方は、古い記事を自分でお探しください。すみませ~ん♪(*^-^*)♪

*****もあもあ期:誕生後、一度人間化が起こる

・世界に誕生してきた
・親や人生の先輩から、言葉を通して、自分とは何か、世界とは何かを学んだ。
・世界の説明、自分の説明を信じるようになり、その経験の記憶を自分と思うようになった。
・それを信じて生きる(多くの人はこれを生きている。これを生きていることは、すばらしい!)。
・人間とは何かの説明通りに生きることを幸福と信じる。
・獲得、成長、発展が合言葉。
・もあもあ期は、無意識に獲得、成長、発展を求め、これゆえ、獲得、成長、発展が可能になる部分もある。
・ただし、獲得、成長、発展への執着が起こると、これに苦しむ場合があるもやもや期:外から学び、受け入れた人間化に疑問が起こる

・世界の説明や自分の説明、その物語の記憶は真実ではないため、自分の感じることはこれに一致しないと感じ、学んだことに対して疑問に感じはじめる場合がある。
・これを疑問に感じはじめることで、信じているものと感じていることが矛盾していることに気づく(自分の感じていることを生きることができるようになるまで、苦しい)
・自分の感じていることを生きることができるようになるまでの間に、世界の説明と自分の説明は単なる説明で真実ではなかったと偶然わかることがある。これが一瞥体験。
・一瞥体験が起こる理由は、説明との無意識の一体化状態から、説明をただの説明として見る意識状態への偶然のシフトが起こるから。
・一瞥体験中は、過去の人生で学んだストーリーの私は、意識の届かないところに隠されている。
・逆にいうと、過去の人生で学んだストーリーを意識の届かないところに隠すことができている期間、一瞥体験が起こる。
・一瞥体験の起こる期間は、数日から数年と個人差がある。
・一瞥体験の起こっている期間の長い人はこれを悟りと錯覚する傾向がある。
・一瞥体験を悟りと錯覚することで、「私は悟った」や「これが悟りだ」という断言が可能になる(断言されたものは思考であるため、自分の断言は真実ではないということが見逃されている)。
・意識の届かないところに、一時的に隠されていたストーリーの私が戻ってくることで、一瞥体験は終わる。(「私は悟った」や「これが悟りだ」と断言した人は、これを認めることを恐れる傾向があり、その後、活動の表舞台から姿を消したり、人間の当然の機能として戻ってきた感情を抑圧したまま、過去の悟りを語り続ける場合がある。これを語る勇気のある人は、人類の宝になりえるが、エゴイズムの恐怖が勝ることで、これが避けられている)
・一瞥体験中は、過去の人生で学んだストーリーの私は意識の届かないところに隠されているため、個別性をこえた「永遠なるもの」のみが感知されている。
・このときストーリーとしての個別の私が消滅(死)することを意識は感知できない。ゆえに死に対する恐怖や虚無感からの免除が起こっている。もしも悟った人というものが存在するのだとしたら、その人は愛に満ちていると想像されるので、これを伝えるにしても、相手の気持ちの配慮の上の言動になるだろうと私は想像する。また自分の目覚めによって、すべてがベストタイミングで起こっていたことがわかるため、いまどんな人生を生きている人に対しても、そのままですばらしいとわかる。
・一瞥体験が去り、過去の人生で学んだストーリーの私が、ふたたび意識に感知されはじめる。
・あるいは、 過去の人生で学んだストーリーの私がふたたび意識に感知されはじめることで、一瞥体験は終わる。
・一瞥体験中に感じていた完全感はもうない。
・「一瞥体験中に感じていた完全感」と「過去の人生で学んだストーリーの私」の語ることは正反対であるため、苦しみが起こる場合がある。
・過去の人生で学んだストーリーの私は真実ではないとわかっているのだが、その支配力にとらわれ、一瞥体験中に感じていたことにすがるような気持ちになることもあるが、これで救われるわけでないため、虚無感にとらわれる場合がある。モヤモヤ期からの目覚めのために

・一瞥体験が去ったあと、私を助けてくれた気づきは、外から学んだこととはいえ、それを受け入れたのは自分だったという気づき、つまり、幻想を信じることを受け入れたのは自分だったという気づき、幻想を信じることを受け入れたのは自分だという気づきゆえに、幻想から目覚めるのは、自分の自由だという気づき。ゆるらく期:人間の説明盲信状態からの意識的目覚め

・①外から学んだこととはいえ、それを受け入れたのは自分だったという気づき、②つまり、幻想を信じることを受け入れたのは自分だったという気づき、③幻想を信じることを受け入れたのは自分だという気づきゆえに、幻想から目覚めるのは、自分の自由だという気づきが起こり、普通の人間に戻ったと感じた。
・普通の人間とは、「自分の感じること」を生きていること。
・自分を生きはじめることで、その人は自分の人生の獲得、成長、発展に、責任をもつように戻る。
・ゆるらく期では、意識的に獲得、成長、発展を生きるようになることで、楽にそれが実現化するようになる。
・とはいえ、上記3つの気づきは簡単には起こらなかった。
・その理由は、それをつくったのが自分だったから。
あるとき私はこれをつくり、これをつくったことを自分から隠した。
そしてすべてを外界のせいだと責任転換をして、犠牲者意識をつくりあげていた。
・犠牲者意識は私たちを分離の幻想に取り込むための、とても有益な方法の一つだろうと感じる。私が、普通の人間に戻るために必要だったこと
・私が、普通の人間に戻るために必要だったと感じていることは、自分の思いを思えるように戻ることだった。
・このような体験から私は、自分に起こっていたことと、そこからの目覚めの秘密が解けた。自分に起こっていたこと

・母に対する愛されたい欲求から、自分の思いよりも、母の思いを優先するようになった。
・母の期待や要求を勝手に想像し、それに応えるようになった。
・これにより、自分の思いよりも、母の期待や要求を優先するようになった。
・自分の思いを探すことを放棄し、母の期待や要求を見つけてこれに応えるという行動の積み重ねによって、自分の思いを自分から隠した。
・自分の思いがわからなくなった。
・母の期待や要求を見つけてこれに応える習慣は社会に拡大し、他者の期待や要求に応える人生を生きるようになっていった。
・自分の思いが悲鳴をあげて悲しむようになった。これが私の苦しみの原因だったと感じる。目覚めの秘密
・苦しいときは、「自分の思い」を隠しているサイン。
・何を隠しているのかを探し、それを感知できると苦しみは弱まる。
・隠しているものが、無数にあるため、最初のうちはこれが難しく感じる場合がある。
・慣れてくると、すぐに気づけるようになる。
・隠してるものの親玉に親に対する気もちがある可能性が高い。
・多くの人は、これを避けることで、苦しみ続けることをみずから選び続ける。目覚めの方法
・すべてを許可して、それをゆるすことで、楽になれる。
・怒りの抑圧のある場合は、いくら怒りに意識を向けて、怒りの感情を感じた場合でも、「怒ってはいけないという思い」があると、感情解放は起こりにくいとわかった。
私の場合は、「怒っていいと思っていいよ」と自分に語りかけ(①思うこと自体の許可)、「怒ってもいいのだから」と語りかけ(②その許可)、「腹立つ~~~!」(笑)と、実際に思わせてあげる(③思うことを実現化させる)ことで、感情解放が促進されるとわかった。
・私はこれをスリーステップ・アファーメーションと呼び、いまこのやり方をまとめた本を執筆中。
・スリーステップ・アファーメーションは、セラピスト吉岡希さんと共同研究しているもので、アファーメーションは「思いを許可する」ことからはじめることで、格段に効果が得られるようになると私と吉岡さんは感じている。
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