1999年に制定された

 

「次世代省エネ基準」では、

 

気密性能にC値5.0(寒冷地は2.0)

 

という基準値が示されていました。

 

 

 

 

これを一般的な住宅と考えると、

 

C値5.0はA4ノートくらいの隙間。

 

一方の高気密住宅はC値0.5で、

 

これは一般的な住宅の約10分の1。

 

はがきの半分くらいの隙間しかない

 

住宅となります。

 

 

 

 

アイフルホーム川越西店|株式会社山藤ハウジング (yamafuji-housing.com)