ギャラリー凜  代表 山田聡子

ギャラリー凜  代表 山田聡子

夫が砥部焼大使になったことがきっかけで、白磁の 砥部焼八瑞窯 白潟八洲彦さんの作品と出会い、魅せられました。
ここでは白潟八洲彦さんの世界と作品、その他、私が惹きつけられた様々な美しいものをご紹介しています。


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名古屋城の満開の桜🌸を楽しみながら、
名古屋キャッスルホテルで 、世界料理オリンピックで金メダルを受賞された鈴木総料理長のフレンチのお食事をいただく和美人会にお誘いをいただき、
お客様をお誘いしてお邪魔しました。











その後は、薩摩ボタン展を拝見しに
郊外の一軒家のギャラリーへ。







実に心豊かさな1日でした。



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詳しくは http://gallery-rin.net/73245/?p=5&fwType=amb


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4月5日、6日、伝統工芸作家、藤林徳也先生をお迎えして、
お着物の会を開催いたしました。



午前は、お手持ちの着物個別相談会。
結婚前に親に仕立ててもらったお着物で、今更どうしたらいいかわからずタンスに眠っているお着物など
沢山持って相談に来てくださったお客様。




一緒に拝見したら、とても素敵な手描きのお着物など、しまっておいてはもったいないようなお着物や帯でした。
長年経ってシミがたくさんついているので、まずはシミ落としをした後、
少し手を加えることで、着物に新しい命を与え、お客様に気に入ってお召しいただけるよう、徳也先生がご助言され、お預かりすることになりました。

午後の着物の話はさまざまな紬のお話や、フォーマルの着物のお話をされました。

お見立て会では、今まで着物に縁遠かった男性が、和服にとても興味を持ってくださり、
大変嬉しく思いました。 男性の和服姿はとても素敵です。
なで肩だと仰っていましたが、和服は大変お似合いでした。



若い男性の婚活事業をなさっているそうですから、若い男性たちにも和服の魅力をお伝えいただきたいと思います。

お手持ちのお着物に合う、気に入った帯をみつけてくださった奥様もいらっしゃり、お役に立ててうれしく思いました。



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J様から、高校生のお子様の卒業式に、長年袖を通していなかったお着物を着たいとご相談いただき、晴れの日のお着物姿準備のお手伝いに携わる光栄をいただきました。

人生の節目となる卒業式に、お母様がお着物姿で参列されることは、お子様にとって、お母様の愛を感じ、きっととても特別感があり、大切な日がより思い出深い嬉しいものになるのではないでしょうか。

お嫁入り時にJ様にお着物を作られたJ様のご両親様も、さぞかしお喜びでしょう。

お幸せな日に、ご家族皆さまが益々笑顔になり、更なるご多幸を信じます。

素晴らしい日のお手伝いをさせていただき、ありがとうございました。

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我が家の節句飾りは雛人形も五月人形も母屋のお座敷に飾る習慣でしたが、
七段飾りの雛人形は、大きな箱から出して設置するのが大変で、娘が成長し、夫も忙しくなったら、いつの間にか飾ることもなくなり、
ミニ雛飾りを代わりに飾って、胸が痛く過ぎました。

今年初めて、友人の手を借りて、
七段飾りのお内裏様とお雛様だけ出して、
私達が住んでいる離れのリビングに飾りました。



リビングがパーッと華やかになって、
明るく、嬉しい気持ちになりました。

雛人形って良いですね(^^)

………

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ギャラリー凜お馴染み、昌子さんとむっちゃんをお誘いして、名古屋ファッション専門学校のファッションフェスティバルにお邪魔しました。

昌子さんはお求めいただきました和服でお越しくださりました。
キラキラ輝いて素敵でした。
温かいお心遣いありがとうございます😊

むっちゃんの洋装も実に素敵でした!


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新進気鋭の若手建築家と一緒に、
常滑の常滑陶芸研究所を訪れました。

建物は、堀口捨巳(1895~1984)の設計で、オランダ建築の紹介や、モダニズムの建築家として活躍された人だそうです。日本建築、茶室を深く理解した研究者として多くの論文も書かれたそうです。

この建物は、私には、大社造など、神社建築のイメージでした。



巾の広い大きな屋根。そして屋根の上に千木のようなものが出ています。
屋根は曲線ではないけれど、大社造りのように、正面が右に寄っています。



私が目を見張ったのは建物の中の天井。そして天井に相応しい室内の壁面も素敵でした。

堀口捨巳さんがまだ生きていたら、陶芸研究所をどんなイメージでこういうデザインになさったのか、尋ねてみたいと思いました。

この研究所は、伊奈製陶株式会社(現LIXIL)創業者、故伊奈長三郎氏が常滑陶芸の興隆の為に、同社株式15万株を常滑市に寄附し、建設されたそうです。

展示室には、平安時代末期から鎌倉時代の古常滑の大甕から、江戸時代以降現代までの名工が作った作品の数々を展示されています。

地味な所で、訪れる人もほとんどいない感じでしたが、
建築好きには必見の建物だと思いました。

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詳しくは http://gallery-rin.net/73245/?p=5&fwType=amb&blog=5407


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新進気鋭の若手建築家と一緒に、
常滑の常滑陶芸研究所を訪れました。

建物は、堀口捨巳(1895~1984)の設計で、オランダ建築の紹介や、モダニズムの建築家として活躍された人だそうです。日本建築、茶室を深く理解した研究者として多くの論文も書かれたそうです。

この建物は、私には、大社造など、神社建築のイメージでした。



巾の広い大きな屋根。そして屋根の上に千木のようなものが出ています。
屋根は曲線ではないけれど、大社造りのように、正面が右に寄っています。



私が目を見張ったのは建物の中の天井。そして天井に相応しい室内の壁面も素敵でした。

堀口捨巳さんがまだ生きていたら、陶芸研究所をどんなイメージでこういうデザインになさったのか、尋ねてみたいと思いました。

この研究所は、伊奈製陶株式会社(現LIXIL)創業者、故伊奈長三郎氏が常滑陶芸の興隆の為に、同社株式15万株を常滑市に寄附し、建設されたそうです。

展示室には、平安時代末期から鎌倉時代の古常滑の大甕から、江戸時代以降現代までの名工が作った作品の数々を展示しています。

地味な所で、訪れる人もほとんどいない感じでしたが、
建築好きには必見の建物だと思いました。

詳しくは http://gallery-rin.net/73245/?p=5&fwType=amb

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