山田経営維新塾 塾長:山田壽雄

経営者、またはネクストリーダーに求められる気付きを得る為のブログ


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この度、熊本地震により大きな被害を受けた地域の方々へ
心よりお見舞い申し上げます。

今日現在(4月21日)での報道では、58名の尊い命が
失われたことが確認されています。

最初の地震から7日経った今も、震度5を超える余震が続く中
避難所生活を送られている方が9万人近くおられ
自宅倒壊を恐れて自家用車などで車中泊される方の数に
至っては、行政では把握できていないほど多いとの
報道もあります。

一方で、九州新幹線の一部再開や、
熊本空港の再開、コンビニやスーパーの営業再開など、
復旧に関するニュースも届き始めています。

私達、山田経営維新塾塾生一同も被災された方々に
できる限りの支援をしていきたいと思います。

被災地の皆さまのご健康と、一日も早い復旧、復興を祈念いたします。


2016年4月21日
山田経営維新塾 塾長 山田壽雄
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経営理念を作るにあたって、
是非とも参考にしてほしいのが近江商人の
「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」の精神です。

「三方よし」は近江商人として名高い中村治兵衛宗岸の宝暦4年(1754年)の書簡に初めて登場します。

江戸時代、近江商人は名前の通り
近江(現在の滋賀県)に本拠を構え、全国に行商していました。

往路では上方の商品を諸国へ持ち下り、
復路では諸国の特産物を上方へ持ち帰って、手広く販売。
資産がたまると、江戸や大阪など主要な国・都市に「支店」を開設し、
全国にネットワークを構築しました。

特に地場の産品に恵まれていたわけでもなく、
〈有数の米どころではありましたが〉いわば「貿易立国」を果たしたわけです。

縁もゆかりもない諸国で、商売(あきない)をするとなると、
その土地その土地で、しっかりした信用を得るための心得として、
まとめられたのが「三方よし」でした。

「買い手よし」「売り手よし」は商売にあたって当然のことで、
誰でも思いつきますが、「世間よし」を加えたことに
「三方よし」のユニークさがあります。

商売は地域の支持が得られないと、なかなか成功しません。
一面では草創期の近江商人たちが地域社会に、
なかなかとけこめず、苦労した経験がベースになっているのかもしれません。

地域社会の一員としての義務と責任を明確にすることで、
近江商人たちは、いちはやく全国規模の新しい「市場」を手に入れました。

おそらく後期の近江商人たちは江戸で、大阪で、そして諸国で、
積極的に「三方よし」をPRしたことでしょう。

それによって、自分たちが信頼に足る商人であることをアピールしたことでしょう。

それによって、自分たちだけが利益をあげれば、それでいい時代ではありません。
ゴマカシやインチキは短期的に通用したとしても、
長い目で見ると「運」を失い、没落を免れない。

商売を通して自分も他人も世間も幸せにする。
他人とはお客様であり、社員さんでありであり、取引先でもあり、株主でもあります。「自他ともの幸福」を経営理念の根幹に据える必要があります。


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社員さんたちが、あれかこれかを迷ったときに羅針盤の役目を果たすのが経営理念です。
社長さんが会社の「かじ取り役」として、最初にやらなければいけないことは
「経営理念」を定めることです。
特に中小企業にとって、経営理念が持つ意味は大きい。単なる建前でなく、社長さんの「魂の叫び」を文章化したものでなければなりません。


「経営理念」の役割を整理すると、次のようになります。

1、「わが社の理念は~」と言う言葉が出たら、幹部だろうと、社員さんだろうと姿勢を正すもの。

2、何かに行き詰まったときには「もう一度、経営理念に戻って、やり直してみよう」といえるもの。

3、アクシデントやトラブル、顧客からのクレームが発生したとき、あるいは新規事業やプロジェクトに失敗したときには「経営理念に反していないかったかどうか」と検証できるもの。

4、新規事業・商品・サービスを開発するときは、単なる多角経営ではなく、「われわれの会社の経営理念に沿っているのかどうか」と価値判断基準となるもの。

5、違う方向に行っているときは、元の方角へ針路変更できるように、羅針盤となるもの。

しっかりした経営理念を持っている会社は強い。逆に、経営理念を定めていなかったり、単なる言葉だけの経営理念しか持っていなかったりすると、もろい印象があります。

好調な時は経営理念を持っていようが、持っていまいが、さほど大きな違いはないのですが、いざというときには確固とした経営理念を持っている会社の方が、はるかに粘り強く、事態に対処しています。

経営理念に、どんな文言を入れるかは会社によって、また社長さんによって、置かれた状況によって異なります。
多くの会社は「顧客満足」は当然として、「企業の将来像」「社会的責任」「地域社会への貢献」「環境問題への取り組み」などに言及されると思います。


・「旗」を掲げよ

加えて、「従業員満足」に類する言葉も入れておきたい。経営理念は「社内外に対する宣言」ですから、まずは社員さんが目にすることになります。
「従業員満足」がうたわれていれば、社員さんとしても、うれしい。
社内のモチベーションを高めることにも、つながります。
経営理念を定めることは、「旗」を掲げることになります。

「おれはこうする!」と高々と旗を掲げて宣言すると、意外によく実現する。
旗に書いて宣言すれば、どんなことでも成就するというような甘い世の中ではないのだが、私自身の経験によれば不思議なほど願いがかなえられる反面、旗に書いて宣言しないものはほとんど実現していない。

人生で、あるいはビジネスで成功しようと思ったら、当面の目標を決め、周囲に宣言するべきだたいうわけです。
旗を掲げるべきです。
いくら心の中で決意しても、外に出さなかったら、だれにもわかりません。
わからないことには、誰も協力してくれないものです。

社長さんの志を、まず社員さんに知ってもらう必要がある。そのためには経営
理念は、もってこいです。
自分の思いのたけを経営理念に凝縮させましょう。

宣言することで、自分の決意が固まり、腹がすわる効果もあります。
若い人の場合、宣言して実現できなかったら恥ずかしいからと言って、宣言しない人もいますが、失敗したからと言って別段たいしたマイナスではありません。

まして社長さんにとっては旗を掲げることは「成功の第一の鉄則」といってよい。
それだけに、経営理念の策定にあたっては細かな神経を使う必要があります。



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私の年賀状です
私の年賀状


道について皆さんは何を連想されますでしょうか。

今日はこの「道」について書かせていただきます。

松下幸之助記念館には松下幸之助直筆の道の書と石碑が展示されてます。

松下幸之助翁


自分には自分に与えられた道がある。
天与の尊い道がある。
どんな道かは 知らないが、ほかの人には歩めない。
自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。
広い時もある。
せまい時もある。
のぼりもあればくだりもある。
坦々(たんたん)とした時もあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。

この道が果たして よいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。
しかし、所詮はこの道しかないのではないか。
あきらめろと言うのではない。
いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、
ともかくもこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。
自分だけに与えら れているかけがえのないこの道ではないか。


他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、
道はすこしもひらけない。
道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。
心を定め、懸命に歩まねばならぬ。


それがたとえ遠い道のように思えても、
休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも生まれてくる。



昭和43年(幸之助さん73歳)幸之助さんが考える
”商人道”(あきんどう)について語っている文を紹介します。
「私は思うのだが”商人道”とは正しい経営の道である。
品質のいいものをつくり、そして適正な価格で売るのが商売である。
これはメーカーの大きい小さい、あるいは国内であろう海外であろうとにかかわらず共通であると思う。
ただ”商人道”といっても、時代性を欠いたものであってはならない。
商人道の道は、普遍の人の道に立ち、その上に時代性にかなってこそ、価値があるものである。
”商人道”というものは、基本的には「何が正しいか」ということを考え、実行することによって、共存共栄、繁栄に結びつくものなのである。
この”商人道”の正しい理念は、万国共通であるから、それを実践する企業は、海外でも必ず受け入れられると思う。
もし日本の企業が、その認識で海外と接していけば、日本という国は、ほんとうに繫栄すると思うのである。」

平澤興先生は

人生はつまり人間関係であり、二人のコミュニケーションに始まる。
その二人の間に往来する道が出来る。
これが道というものの最も素直な自然の見方であろう。

道をむつかしく考え過ぎてはいかぬ。
道をひろびろとした道と考えたらよろしい。

道のない野原を自分が歩く。貴方が歩けば道が出来る。
道は自分で創る。歩くと道が出来る。


道 (哲学)
· 道(どう)
老子によれば、道とは名付けることのできないものであり(仮に道と名付けているに過ぎない)、礼や義などを超越した真理とされる。天地一切を包含する宇宙自然、万物の終始に関わる道を天道(一貫道ともいう)といい、人間世界に関わる道を人道という。
孔子は天道を継承し、詩経、書経で人道についても語り、「子曰 朝聞道 夕死可矣」や「子曰 參乎 吾道一以貫之哉」(『論語』 巻第2 里仁第4)といった名句に道義的真理があり、天地人の道を追究した孔子の姿勢が伺える。
道教における「道」の概念は、神秘思想の上に取り入れられ、道家のそれとはかけはなれた概念となっているとされていたが、近年はフランス学派の学者たちを中心に道家と道教の連続性を認める傾向が多くなってきている。
『中庸』では「誠者天之道也 誠之者人之道也」と「天之道」、「人之道」が「誠」であるとし、それに基づき孟子も「是故 誠者天之道也 思誠者人之道也」(『孟子』 離婁 上)と「天之道」、「人之道」と「誠」に言及している。
『菜根譚』には、「道を守って生きれば孤立する。だがそれは一時の事だ。権力にへつらえば居心地はよかろう。だが、そののちに来るのは永遠の孤独だ。めざめた人は、現世の栄達に迷わされず、はるかな理想に生きるのだ」[1]と記し、洪自誠の主張として、一時の孤立を恐れ、永遠の孤独を招くのではなく、道を守る事が肝心と説く。


道は自分で創る。歩くと道が出来る。

みなさんはどんな道を歩んで行かれますか?


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私が以前、
「顧客第一と利潤第一は両立すると思いますよ。
それどころか、
お客様第一であり、利潤第一であり、社員さん第一が私の立場です」

と書いたことに対して、複数の読者の方から、
「第一が複数あると、どうしても従業員が混乱する。
経営者は従業員が迷わないように、
何が第一か明確にする責任があるのではないか」
との指摘がありました。
確かに、社長さんは、いたずらに社員さんを迷わせてはなりません。

スピードの問題もあります。
すべてのケースで判断を社員さんに委ねていては電光石火の対応は難しい。
あらかじめ定めておかなければいけないケースも多いでしょう。
決して「マニュアル」を否定してわけではありません。
(むしろ、社員さんを一定のレベルにまで鍛え上げるためにはマニュアルが不可欠です)

ただし、
「お客様」「社員さん」「利潤」に
順番をつけることが、はたして可能でしょうか。
あえてつければ、
「お客様第一」「社員さん第二」「利潤第三」となるでしょうが、
これでは「本音」と「建前」の関係になってしまいませんか。

本音では「利益」を追求しているのに、
建前としては「顧客満足」を掲げている、
よくあるパターンですね。
かえって社員さんを迷わせることになります。

かといって、本音を前面に出して、
「利潤第一」「社員さん第二」「お客様第三」とするわけにはいかない。
お客様や社員さん、ステークホルダー、地域社会などの反発を買うことは目に見えてます。


優先順位を示さなければダメ?

あるいは、こんな質問もありました。
「クロネコヤマトの宅急便の創業者・小倉昌男さんは
「なんでも第一にしてはならない」といっている。
あなたは「第一が複数あってもいい」と。

どちらが正しいのか。

確かに、小倉さんの著書を見ると、次のような記述がありました。
小倉さんが静岡運輸という会社の総務部長を務めていたころの話です。
その会社は、ともかく交通事故が多く、
労働基準監督署から、にらまれていました。
ある日、監督署へ行ったら、安全対策に優れた木工業の会社があるから、
勉強に行け、と指示されます。

その会社を訪問すると、作業所に「安全第一、能率第二」という張り紙がある。
経営者に話を聞くと、この工場では以前は労災事故が多かった。
人命の尊さを考えれば何としても事故を減らさなければならない。
能率を上げろと発破をかけるだけではいけない。
そう考えて、敢えて能率を第二にしたのだという。
なるほど、と感心した。
どこの会社でも安全第一とは書いてあるが、能率第二とは書いていない。
第二を示すことで、本当に安全が第一であることがわかる。

静岡運輸では東京行きのトラックは三日目の朝に帰ってくる。
三日目は休みだが、仕事が忙しいと非番返上で運転されていた。
これが事故の原因になっている。
そこで非番返上を禁止するために、「安全第一、営業第二」と書いたポスターを作った。
その結果、事故は減り、しかも営業成績は落ちなかったのである。
何でも第一にする会社がよくあるが、それではいけない。
何が第一なのか、はっきりと優先順位を示す経営者にならなければだめだと痛感した
〈経営はロマンだ!〉日本経済新聞社

なるほど、「能率第二」「営業第二」と示すことで、
かえって「安全第一」を浮かび上がらせたわけです。
「第一が複数あっても構わない」とする考え方とは相いれないようですが、
実践的な解決法を導き出すところなど、
私が訴えている「弁証法経営」の好例といっても過言ではありません。

正 労災事故が多い
反 「安全第一」のスローガンが徹底していない
合 「安全第一、営業第二」と書いたポスターを掲示することで、労災事故が減ったというわけです。

きちんと「正―反―合」の問題解決手順に沿っていますね。

急所は「どのようにしたら労災事故を減らせるか」と知恵を絞る事。
あれこれ悩まなければなりません。悩むからこそ、解決の知恵が出てくるのです。
それに、「安全第一、営業第二」と書かれたポスターを掲示はしましたが、
実際には「安全第一」を両立させていることに注目してください。
根幹は「安全第一」「営業第一」ですが、
「安全第一、営業第二」のポスターを掲げることで労災が減るのなら、
立派に弁証法的な問題解決になっています。

もちろん、私なら「安全第一」「営業第一」の両方を掲げて、
課題・問題点の解決に取り組んだでしょう。

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