配信後1か月上昇。しかし今年2月以降はNY暴落などの影響を受け2カ月弱の調整期を経て4月から反騰。
安定して含み益ゾーンへ。今月になり動意を開始し
本日、新高値を更新。昨年上昇トレンドから今年に入り持合い圏形成。レンジ
上限を上放れで、さらなる上昇を目指す。
掲載株価5300円
前場終値6520円
<紹介記事>
成長ホルモン製剤が主力でバイオ後続品も成長。 遺伝子組み換え技術を蓄積。 キッセイ薬品工業
が販売先で大株主。 赤字企業が多い研究開発型が多いバイオ医療企業の中で5期連続の増収増益
は出色。 純利益も着々と伸びている。 注目したいのは前期から今期の伸びで42%の増
収を予想。 2013年から2014年が77%、2014年から2015年が30%の増収以降、しかしその後、6.3%、
4.1%と増収ながら成長性に陰りが見えていた中、今期は再び大きく成長している。 株価は2013年
3月から今年9月まで長期落ち合い圏を形成。 それを10月からブレイクアウト上伸し上昇が続いて
いる。 2013年から2014年の77%増収を前倒しして株価が評価する形で2012年から2013年にかけ株
価は3倍に成長しており、再び株価がビッグチェンジする過程と見る。 保守的に見てもブレイクア
ウトした3300円から倍の6600円ぐらいは見込めるのではないだろうか。 保有テーマは[遺伝子治療]
[ジェネリック医薬品][バイオ後発薬][人工透析][細胞医薬品][抗体医薬][再生医療][iPS細胞]
[ペプチド][不妊治療][熱中症対策]
<コメント>
まもなく保守的に見た場合の想定株価6600円に到達します。
ビッグチェンジとなるか!?




