~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)


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女性が初対面で話しかけやすい男性の特徴
【1】目が合ったら軽く笑顔を見せて、自分から挨拶する。
【2】他愛のない話をしても、興味深そうにちゃんと聞く。
【3】話すときに、相手の目をしっかり見て話す。
【4】自分のほうから積極的に、たくさん話しかける。
【5】男友だちと楽しそうにバカ話をしている。
【6】おもしろいことを言ったらしっかりツッコむなど、ノリがいい。
【7】ジーンズにシャツなど、シンプルで小ギレイな服を着ている。
【8】女性の話に対して、否定的なことは言わない。
【9】平坦な道でつまずくなど、少しドジで、天然っぽい雰囲気を持っている。

   

話しかけにくいブサイク男のパターン
【1】目が合ったら軽くニヤつき、自分から挨拶してくる。
【2】他愛のない話をしても、必要以上に関心を示してくる。
【3】話すときに、相手の目をじろじろ見て話す。
【4】自分のほうから積極的に、うざいほど話しかける。
【5】男友だちとニヤニヤとくだらない話をしている。
【6】いちいち話しにツッコむなど、とにかく絡むのに必死。
【7】ジーンズにシャツなど、何の工夫もセンスも感じない格好をしている。
【8】女性の話に対して、肯定しかしないヘタレ。
【9】平坦な道でつまずくなど、見ていて痛い。


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336 :本当にあった怖い名無し:2011/06/26(日) 14:12:20.40 ID:q8r9mlrAO
今回の人工地震の目的は以下の通り。

1、日本の農業破壊。

2、菅・小沢が実行しようとしているTPPの防衛策「農家の戸別所得保証制度」
を阻止する為=民主党を潰す。

地震が起きて選挙どころじゃないのに選挙を強行
3、リビアに攻め込む戦費調達。

リビアを空爆していた欧米軍の動きは不可解
地震が起きて3月末にリビア攻撃をナトウに委譲し
日本で白々しく「トモダチ作戦」を、実質…経費は日本が出しているから
「義援金募って4月中旬にリビア再攻の為の資金集め」
「選挙終わって直ぐチェルノブイリ7っすw」と言った理由がこれでクリアーになった
リビアではロスの犬=反政府がナトウに「ガンガンいこうぜ!」と合図をおくっている。
リビア戦線を離れ「ジャイアン作戦」を実施していた米軍は
4月中旬にジャイアン作戦を終了しリビア戦線に復帰するようだ…

つまり「地震が起きるのは4月中旬まで」と言う事かな?
義援金の集まった金額が満足なら地震はもう起きない?

343 :本当にあった怖い名無し:2011/06/26(日) 15:19:18.41 ID:q8r9mlrAO
ロックフェラー一族の役目を理解したかな?コレが代理人の仕事なんだよ?
ロスチャイルドの力を隠すのが仕事だ・・対立なんか無い・・
原子力(ロス)VS石油(ロック)←これもデマ・・両方ともロスが支配している。

黒幕は米国には居ない・・米国に居るのは代理人しかいない・・本丸は欧州のイギリスだ。

ハープも同じだ・・放射能が出ない水爆の存在を隠す為に必死に騒ぎ立てている・・騒いでいる連中は
ロックロス対立論を騒いでいる副島と便所民とその弟子達だ・・こいつ等は100%工作員だ・・

こいつ等が核爆弾を使用する人工地震・津波の存在を頑なに否定し続ける理由は非常にシンプルだ・・

気に入らない国を破壊する為に核爆弾を使用して人工津波や人工地震を起こすと
従来の水爆を使うと放射能が検出されてバレるでしょ?「だからロスは放射能が出ない水爆を開発した」
「コレで証拠も残らない」と思ったら誤算があった・・ネットで人工地震・津波を騒がれた・・
この為に怪しい地震・津波を起こす度に「放射能が出ない水爆の存在が公になって行く結果になる」
だって怪しい地震や津波が起きても放射能が検出されないんだからねww



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「絶対安全」だと五時間の洗脳教育

 原発など、放射能のある職場で働く人を放射線従事者といいます。日本の放射線従事者は今までに約二七万人ですが、そのほとんどが原発作業者です。今も九万人くらいの人が原発で働いています。その人たちが年一回行われる原発の定検工事などを、毎日、毎日、被曝しながら支えているのです。

 原発で初めて働く作業者に対し、放射線管理教育を約五時間かけて行います。この教育の最大の目的は、不安の解消のためです。原発が危険だとは一切教えません。国の被曝線量で管理しているので、絶対大丈夫なので安心して働きなさい、世間で原発反対の人たちが、放射能でガンや白血病に冒されると言っているが、あれは“マッカナ、オオウソ”である、国が決めたことを守っていれば絶対に大丈夫だと、五時間かけて洗脳します。  

 こういう「原発安全」の洗脳を、電力会社は地域の人にも行っています。有名人を呼んで講演会を開いたり、文化サークルで料理教室をしたり、カラー印刷の立派なチラシを新聞折り込みしたりして。だから、事故があって、ちょっと不安に思ったとしても、そういう安全宣伝にすぐに洗脳されてしまって、「原発がなくなったら、電気がなくなって困る」と思い込むようになるのです。

 私自身が二〇年近く、現場の責任者として、働く人にオウムの麻原以上のマインド・コントロール、「洗脳教育」をやって来ました。何人殺したかわかりません。みなさんから現場で働く人は不安に思っていないのかとよく聞かれますが、放射能の危険や被曝のことは一切知らされていませんから、不安だとは大半の人は思っていません。体の具合が悪くなっても、それが原発のせいだとは全然考えもしないのです。作業者全員が毎日被曝をする。それをいかに本人や外部に知られないように処理するかが責任者の仕事です。本人や外部に被曝の問題が漏れるようでは、現場責任者は失格なのです。これが原発の現場です。

 私はこのような仕事を長くやっていて、毎日がいたたまれない日も多く、夜は酒の力をかり、酒量が日毎に増していきました。そうした自分自身に、問いかけることも多くなっていました。一体なんのために、誰のために、このようなウソの毎日を過ごさねばならないのかと。気がついたら、二〇年の原発労働で、私の体も被曝でぼろぼろになっていました。

 また、東京電力の福島原発で現場作業員がグラインダーで額(ひたい)を切って、大怪我をしたことがありました。血が吹き出ていて、一刻を争う大怪我でしたから、直ぐに救急車を呼んで運び出しました。ところが、その怪我人は放射能まみれだったのです。でも、電力会社もあわてていたので、防護服を脱がせたり、体を洗ったりする除洗をしなかった。救急隊員にも放射能汚染の知識が全くなかったので、その怪我人は放射能の除洗をしないままに、病院に運ばれてしまったんです。だから、その怪我人を触った救急隊員が汚染される、救急車も汚染される、医者も看護婦さんも、その看護婦さんが触った他の患者さんも汚染される、その患者さんが外へ出て、また汚染が広がるというふうに、町中がパニックになるほどの大変な事態になってしまいました。みんなが大怪我をして出血のひどい人を何とか助けたいと思って必死だっただけで、放射能は全く見えませんから、その人が放射能で汚染されていることなんか、だれも気が付かなかったんですよ。

 一人でもこんなに大変なんです。それが仮に大事故が起きて大勢の住民が放射能で汚染された時、一体どうなるのでしょうか。想像できますか。人ごとではないのです。この国の人、みんなの問題です。

 皆さんが知らないのか、無関心なのか、日本の原発はびっくりするような大事故を度々起こしています。スリーマイル島とかチェルノブイリに匹敵する大事故です。一九八九年に、東京電力の福島第二原発で再循環ポンプがバラバラになった大事故も、世界で初めての事故でした。

 そして、一九九一年二月に、関西電力の美浜原発で細管が破断した事故は、放射能を直接に大気中や海へ大量に放出した大事故でした。

 チェルノブイリの事故の時には、私はあまり驚かなかったんですよ。原発を造っていて、そういう事故が必ず起こると分かっていましたから。だから、ああ、たまたまチェルノブイリで起きたと、たまたま日本ではなかったと思ったんです。しかし、美浜の事故の時はもうびっくりして、足がガクガクふるえて椅子から立ち上がれない程でした。

 この事故はECCS(緊急炉心冷却装置)を手動で動かして原発を止めたという意味で、重大な事故だったんです。ECCSというのは、原発の安全を守るための最後の砦に当たります。これが効かなかったらお終りです。だから、ECCSを動かした美浜の事故というのは、一億数千万人の人を乗せたバスが高速道路を一〇〇キロのスピードで走っているのに、ブレーキもきかない、サイドブレーキもきかない、崖にぶつけてやっと止めたというような大事故だったんです。

 原子炉の中の放射能を含んだ水が海へ流れ出て、炉が空焚きになる寸前だったのです。日本が誇る多重防護の安全弁が次々と効かなくて、あと〇・七秒でチェルノブイリになるところだった。それも、土曜日だったのですが、たまたまベテランの職員が来ていて、自動停止するはずが停止しなくて、その人がとっさの判断で手動で止めて、世界を巻き込むような大事故に至らなかったのです。日本中の人が、いや世界中の人が本当に運がよかったのですよ。

 この事故は、二ミリくらいの細い配管についている触れ止め金具、何千本もある細管が振動で触れ合わないようにしてある金具が設計通りに入っていなかったのが原因でした。施工ミスです。そのことが二十年近い何回もの定検でも見つからなかったんですから、定検のいい加減さがばれた事故でもあった。入らなければ切って捨てる、合わなければ引っ張るという、設計者がまさかと思うようなことが、現場では当たり前に行われているということが分かった事故でもあったんです。

 去年(一九九五年)の十二月八日に、福井県の敦賀にある動燃(動力炉・核燃料開発事業団)のもんじゅでナトリウム漏れの大事故を起こしました。もんじゅの事故はこれが初めてではなく、それまでにも度々事故を起こしていて、私は建設中に六回も呼ばれて行きました。というのは、所長とか監督とか職人とか、元の部下だった人たちがもんじゅの担当もしているので、何か困ったことがあると私を呼ぶんですね。もう会社を辞めていましたが、原発だけは事故が起きたら取り返しがつきませんから、放っては置けないので行くのです。

 ある時、電話がかかって、「配管がどうしても合わないから来てくれ」という。行って見ますと、特別に作った配管も既製品の配管もすべて図面どおり、寸法通りになっている。でも、合わない。どうして合わないのか、いろいろ考えましたが、なかなか分からなかった。一晩考えてようやく分かりました。もんじゅは、日立、東芝、三菱、富士電機などの寄せ集めのメーカーで造ったもので、それぞれの会社の設計基準が違っていたのです。

 図面を引くときに、私が居た日立は〇・五mm切り捨て、東芝と三菱は〇・五mm切上げ、日本原研は〇・五mm切下げなんです。たった〇・五mmですが、百カ所も集まると大変な違いになるのです。だから、数字も線も合っているのに合わなかったのですね。

 これではダメだということで、みんな作り直させました。何しろ国の威信がかかっていますから、お金は掛けるんです。

 どうしてそういうことになるかというと、それぞれのノウ・ハウ、企業秘密ということがあって、全体で話し合いをして、この〇・五mmについて、切り上げるか、切り下げるか、どちらかに統一しようというような話し合いをしていなかったのです。今回のもんじゅの事故の原因となった温度センサーにしても、メーカー同士での話し合いもされていなかったんではないでしょうか。

 どんなプラントの配管にも、あのような温度計がついていますが、私はあんなに長いのは見たことがありません。おそらく施工した時に危ないと分かっていた人がいたはずなんですね。でも、よその会社のことだからほっとけばいい、自分の会社の責任ではないと。

 動燃自体が電力会社からの出向で出来た寄せ集めですが、メーカーも寄せ集めなんです。これでは事故は起こるべくして起こる、事故が起きないほうが不思議なんで、起こって当たり前なんです。

 しかし、こんな重大事故でも、国は「事故」と言いません。美浜原発の大事故の時と同じように「事象があった」と言っていました。私は事故の後、直ぐに福井県の議会から呼ばれて行きました。あそこには十五基も原発がありますが、誘致したのは自民党の議員さんなんですね。だから、私はそういう人に何時も、「事故が起きたらあなた方のせいだよ、反対していた人には責任はないよ」と言ってきました。この度、その議員さんたちに呼ばれたのです。「今回は腹を据えて動燃とケンカする、どうしたらよいか教えてほしい」と相談を受けたのです。

 それで、私がまず最初に言ったことは、「これは事故なんです、事故。事象というような言葉に誤魔化されちゃあだめだよ」と言いました。県議会で動燃が「今回の事象は……」と説明を始めたら、「事故だろ! 事故!」と議員が叫んでいたのが、テレビで写っていましたが、あれも、黙っていたら、軽い「事象」ということにされていたんです。地元の人たちだけではなく、私たちも、向こうの言う「事象」というような軽い言葉に誤魔化されてはいけないんです。

 普通の人にとって、「事故」というのと「事象」というのとでは、とらえ方がまったく違います。この国が事故を事象などと言い換えるような姑息なことをしているので、日本人には原発の事故の危機感がほとんどないのです。

 もんじゅに使われているプルトニウムは、日本がフランスに再処理を依頼して抽出したものです。再処理というのは、原発で燃やしてしまったウラン燃料の中に出来たプルトニウムを取り出すことですが、プルトニウムはそういうふうに人工的にしか作れないものです。

 そのプルトニウムがもんじゅには約一・四トンも使われています。長崎の原爆は約八キロだったそうですが、一体、もんじゅのプルトニウムでどのくらいの原爆ができますか。それに、どんなに微量でも肺ガンを起こす猛毒物質です。半減期が二万四千年もあるので、永久に放射能を出し続けます。だから、その名前がプルートー、地獄の王という名前からつけられたように、プルトニウムはこの世で一番危険なものといわれるわけですよ。

 しかし、日本のプルトニウムが去年(一九九五年)南太平洋でフランスが行った核実験に使われた可能性が大きいことを知っている人は、余りいません。フランスの再処理工場では、プルトニウムを作るのに核兵器用も原発用も区別がないのです。だから、日本のプルトニウムが、この時の核実験に使われてしまったことはほとんど間違いありません。

 日本がこの核実験に反対をきっちり言えなかったのには、そういう理由があるからです。もし、日本政府が本気でフランスの核実験を止めさせたかったら、簡単だったのです。つまり、再処理の契約を止めればよかったんです。でも、それをしなかった。

 日本とフランスの貿易額で二番目に多いのは、この再処理のお金なんですよ。国民はそんなことも知らないで、いくら「核実験に反対、反対」といっても仕方がないんじゃないでしょうか。それに、唯一の被爆国といいながら、日本のプルトニウムがタヒチの人々を被爆させ、きれいな海を放射能で汚してしまったに違いありません。

 世界中が諦めたのに、日本だけはまだこんなもので電気を作ろうとしているんです。普通の原発で、ウランとプルトニウムを混ぜた燃料(MOX燃料)を燃やす、いわゆるプルサーマルをやろうとしています。しかし、これは非常に危険です。分かりやすくいうと、石油ストーブでガソリンを燃やすようなことなんです。原発の元々の設計がプルトニウムを燃すようになっていません。プルトニウムは核分裂の力がウランとはケタ違いに大きいんです。だから原爆の材料にしているわけですから。

 いくら資源がない国だからといっても、あまりに酷すぎるんじゃないでしょうか。早く原発を止めて、プルトニウムを使うなんてことも止めなければ、あちこちで被曝者が増えていくばかりです。

 世界では原発の時代は終わりです。原発の先進国のアメリカでは、二月(一九九六年)に二〇一五年までに原発を半分にすると発表しました。それに、プルトニウムの研究も大統領命令で止めています。あんなに怖い物、研究さえ止めました。

 もんじゅのようにプルトニウムを使う原発、高速増殖炉も、アメリカはもちろんイギリスもドイツも止めました。ドイツは出来上がったのを止めて、リゾートパークにしてしまいました。世界の国がプルトニウムで発電するのは不可能だと分かって止めたんです。日本政府も今度のもんじゅの事故で「失敗した」と思っているでしょう。でも、まだ止めない。これからもやると言っています。

 どうして日本が止めないかというと、日本にはいったん決めたことを途中で止める勇気がないからで、この国が途中で止める勇気がないというのは非常に怖いです。みなさんもそんな例は山ほどご存じでしょう。

 とにかく日本の原子力政策はいい加減なのです。日本は原発を始める時から、後のことは何にも考えていなかった。その内に何とかなるだろうと。そんないい加減なことでやってきたんです。そうやって何十年もたった。でも、廃棄物一つのことさえ、どうにもできないんです。

 もう一つ、大変なことは、いままでは大学に原子力工学科があって、それなりに学生がいましたが、今は若い人たちが原子力から離れてしまい、東大をはじめほとんどの大学からなくなってしまいました。机の上で研究する大学生さえいなくなったのです。

 また、日立と東芝にある原子力部門の人も三分の一に減って、コ・ジェネレーション(電気とお湯を同時に作る効率のよい発電設備)のガス・タービンの方へ行きました。メーカーでさえ、原子力はもう終わりだと思っているのです。

 原子力局長をやっていた島村武久さんという人が退官して、『原子力談義』という本で、「日本政府がやっているのは、ただのつじつま合わせに過ぎない、電気が足りないのでも何でもない。あまりに無計画にウランとかプルトニウムを持ちすぎてしまったことが原因です。はっきりノーといわないから持たされてしまったのです。そして日本はそれらで核兵器を作るんじゃないかと世界の国々から見られる、その疑惑を否定するために核の平和利用、つまり、原発をもっともっと造ろうということになるのです」と書いていますが、これもこの国の姿なんです。


全文はこちらでhttp://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html#page10




日本には途中でやめる勇気がない


日本のプルトニウムがフランスの核兵器に?


もんじゅの大事故


びっくりした美浜原発細管破断事故!


だれが助けるのか


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さて、富士山ニニギさんの情報では以下のような情報があるようです。

ただいま入りました情報です。本日国会議員全員に極秘文書が配られました。巨大地震に関する内容です。まもなく巨大地震が想定されるので、各自備えるように。重要書類は持ち帰らずに議員会館においておくように。などの内容のようです。政府は何か巨大地震の情報をつかんでるようです。もしかしたら、巨大地震がすぐにでも来るのかも知れません。

ただしニニギさん自身は、以下のように6月説には懐疑的とのことです。

6月は事件が起こる月で地震は9月と12月です。3月と6月が地震の原因となる事を起こす月と考えてます。


さて、まぁ、いつ地震が来るかは分からないものの。
ある程度、頭の中でシミュレーションしておくことは大事かと思います。
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最近、主流メディアは福島に関してあまり注目していないが、それがメジャーリーグの悪夢を意味していないのではない。

放射線量の上昇は、日本の東部の至る所に住むブロガー等によって報告されている。同地域の至る所で、病気の子供の報告がある。日本政府のあるアドバイザーによると、マンハッタンの凡そ17倍の地域が、恐らく居住不能となるだろうという。

当然、主流メディアは、福島の状況をあまり心配する必要な何もなく、日本にいる専門家が全てをコントロールしていると、ずっと報道し続けている。

主流メディアが、真実を報道しないのに、どのように彼らは信頼性の確保を続けるのだろうか?

#4 国会議員は、キリスト教徒が国の安全保障の脅威であると繰り返し言及している。例えば、最近の議会公聴会で、シーラ・ジャクソン・リー代議士(U.S. Representative Sheila Jackson Lee)は、「キリスト教過激派」が「国を破壊」しようとする可能性があるため、そのようなグループへの調査が必要だと警告している。

#5 中国東部の浙江省(Zhejiang)は、55年来で最悪の洪水を経験している。既に200万人が避難を余儀なくされている。既に中国は、過去数年に渡って作物に関する大問題を抱えており、これはさらに悪化する一方なのだ。

#6 ドッド・フランク法(Dodd-Frank Act)によって、金及び銀のカウンタートレードが7月15日から違法となる。或いは少なくとも、幾つかの会社は明らかにそれを信じている。以下は、Forex.comが顧客に送信したEメールの抜粋だ。

重要な口座に関する通知:貴金属売買

FOREX.comにおける製品提供の来るべき変更について、皆さまにお知らせします。ドッド・フランク法が米国議会で成立した事を受けて、金及び銀を含む貴金属に対する取引による、米国住民への新たな禁止規定が、2011年7月15日金曜日に実施されます。

新たな規定と関連して、FOREX.comは米国住民の皆さまに対する金属取引を、2011年7月15日金曜日の東部時間午後5時の取引終了後に中止しなければなりません。

これら製品に関する取引活動を、新法に先行して今後1ヶ月程度で段階的に縮小して頂けますよう奨励します。2011年7月15日東部時間午後5時以前に開いているXAU、或いはXAGの口座については、自動的に精算される予定です。

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これ、本当の事かしら?下手すると永田メールメモみたいになるし、何も行動しないとマスゴミ共等に守られた管内閣支持率は下がらないし、難しい所ですね。それにしても、マスゴミ共等のこの静けさは何?

永田町でささやかれる「菅総理『韓国クラブホステスと隠し子』疑惑」 自民が韓国に調査団を送ったとの情報★3

1 :しいたけ ◆I.Tae1mC8Y @おじいちゃんのコーヒーφ ★ :2010/06/18(金) 19:41:36 ID:???0
「与謝野氏周辺からの情報だが、菅さんには韓国人ホステスとの間に隠し子がいるようなんだ。もう2歳くらいかな。オンナは帰国させたんだけど、実は国家情報院に通じているという噂もある。ウラはとれていないんだけどね。でも、菅さんに日本の行く末をまかせられないだろ」

自民党の安倍元首相周辺のジャーナリストはこう語る。この情報が確かなら、国家を揺るがす大スキャンダルなのだが・・・。

「官邸も『安倍氏周辺が流している情報』として把握しているようです。民主党幹部は「このタイミングでオンナ絡みのうわさは困るね」とこぼしていました
(政治部記者)

(略)

女は赤坂にあった韓国クラブ「S」の元ママ。実際、民主党議員は韓国クラブで遊ぶことが多い。政策は真っ赤で、夜はピンクというわけ(笑)。

現在、情報を確かめるために調査員を韓国に派遣しています。重大な証拠を持ち帰れば菅政権も一巻の終わりでしょう」(同議員)

情報の真意はともかく、自民党は本気で調査に乗り出しているのだ。

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org971589.jpg


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たかじん委員会で三宅さんが言ってたけどさ、時速300キロの
新幹線が80本以上走ってて、一両も脱線しない日本はすごいと
アジア諸国がほめているって。

略奪が発生しない民度や、新幹線の技術力はおおいに日本の株をあげた。

ところがだ、それに反比例するように、日本政府と原発対応がおもっくそ
日本の株をさげている。その主犯は誰だ?

菅直人じゃないか。憲政史上最低の総理大臣じゃないか。
こいつ引きずりおろさなくてなにが最優先課題だ。

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・菅首相は18日午後、千葉県を訪れ、東日本大震災での液状化による被害の状況を
 視察した。
 見物人から「さっさと辞めろ!」、「ペテン師はさっさと辞めろ!」など、早期退陣を
 求める声が上がる中、菅首相は習志野市で、液状化によって下水管が破損
 したため汚水が流れている川を視察した。

 また浦安市では、液状化の影響で移動した護岸を訪れ、被害状況を確認したほか、
 小学校では盛り上がった花壇を視察し、職員らの説明に耳を傾けた。
 菅首相は、「2次補正含めてですね、場合によっては、そのあとの3次補正になるかも
 しれませんが、そういうことで対応していきたい」と述べ、液状化被害の支援策について、
 2011年度第2次補正予算案か、第3次補正予算案で対応する考えを示し、政権維持に
 意欲を示した。
 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00201722.html

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日本のアニメは世界一?

ディズニーも真似るのは「ジャングル大帝レオ」だけじゃなかった。

「不思議の海のナディア」も真似されていた?




http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/9219/atlantis.htm





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