~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)


テーマ:
休日、録画したNHKのドラマを見てた。

直江兼続のドラマ

結構泣けたよ

最近、歴女っているでしょ

私も歴女って言えば歴女かな~苦笑い

漫画で慶次とか直江兼続の漫画読んだから

歴史ものが好きになっちゃったんだよね

でも、考えたけど

戦国の世の中も今もさ

変わらないじゃん!ひよこ

って思ったのね

結局さ

義とか愛とか

それを大事にすることって

戦国の時代は、かなり難しかったと思うんだ

裏切りばっかりでしょ苦笑い

誰も信じられないでしょひよこ

今も、愛とか義理とかさ

人として一番大事なものだって分かってるけど

守るの難しいよね

今の世の中は

戦国の世みたいと思わない?苦笑い

みんな悪人

右を向いても左を向いても

お金の亡者

意地悪な人ばっかりだよ!orz

だけど

私は直江兼続みたいに

愛とか義理とか

正しい道を忘れないで生きたい

難しいからあえてそうしたい!ひよこ

私ってかっこよすぎる?笑

でもね、美輪さんとか江原さんの本とか読んでるとね

↓時々読んでる本



人間って、この世に生まれてくるのは

魂を磨くために生れたんだと思うんだよね

だって、お金持ちになろうとか

会社で偉くなろうとか

結局はほんの一瞬じゃん

みんな最後は死んじゃうんだよ滝のような涙

ドラマでも徳川家康だって

結局、陰謀を重ねて

悪事を重ねて

それで最後の最後に

天下をとったけど

あっけなく死んじゃっうんだからさ。笑

天下を取ってから

10年ぐらいでしょ。生きてたの。

馬鹿じゃないの?笑

そんなことのために人の道を外れて

って思わない?

この世の中に、魂の修行のために生れて来てるのに

魂を捨てて

人の道を踏み外して

ちょっとの間の権力を手に入れて

何が楽しいの?

すぐ死んじゃうのにさ笑

本末転倒だって思わない?

私の価値観だとそうなるんだけどね

私って変かな?笑

愛とか正義に生きるのが

難しい世の中だから

あえてそうする!ひよこ

それが本当の修行だと思うんだ

みんながんばだよ

清く正しく美しくだよ笑

この世の中ってさ

キリスト教でもそう言ってるけど

結局さ

失業するか。

ホームレスになるとか

食べられなくなるとか。

それか、人として正しい道を取るか。

そういう選択をいっつも迫られてる気がするよ。ひよこ

私は、出世できなくたって

自分が損したって、

リストラされたりするかもしれないけど

正しい道を取りたいなぁって

それが難しいからあえてそうする。ひよこ

それがこの世に生れて来た意味だと思うんだ。

正しい道を取って、損したりすると

すごく頭にくるけどね。笑

だけど、それが修行と思うんだ。

真田幸村は死んじゃったけど

最後に千姫を助けたでしょ

徳川の人質なのにさ

殺さなかったじゃんえぇ

慈悲の心で返すとこがすごい!ひよこ

ああいう人になりたいなと思って

みんながそういう人になれば

ちょっとずつ世の中は良くなると思わない?

脅されたって、

正しい道を取る人が増えれば

誰も脅さないよ。

死んだら死ぬまでだよ笑

正しい道を選んで死んだら本望!笑

って、そういう人が増えれば

絶対、世の中は変わっていくと思う

今は、そういう時代なんだと思う

みんな、実は気づいて来てるんじゃないかなって

NHKの大河ドラマ見ててそう思ったよひよこ

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ツイテルブログさんからの引用です。


今世界は分かれ目だと思います。同じ歴史を繰り返すのか、あるいは別の次元にあがるのか?


おそらく別の次元にあがるときだと思います。




先日夜の、女房が何気ない会話の中で、
伊達政宗の功績を称えていましたが、
その他のその様な武将と言われる
徳川家康、豊臣秀吉、織田信長等、
その他の戦国武将のその手腕の、
藩を国を統治したり制圧くしたりする知恵や能力は、
確かに優れたものとして尊敬に値します。
非凡な才能や手腕は認めます。

しかし、その時代はなんと言っても、
戦国時代の正に戦いの時代ですから、
権力で武力で相手を藩を制圧するその能力であって、
その考え方や生き方が今の時代にそっくり当てはまるかは、
はなはだ疑問です。

もちろん、誰もがその様には受け止めてはいないでしょうが、
しかし、その功績を評価しようとすれば、
やはり、その勢力拡大手法にしかならないと思います。

今はもう、その様な戦いの時代ではなく、
共生の時代となりましたので、
その様な特定の人が権力や地位や名誉や肩書きを得て、
それにて人々をまとめる方法では、
決して通用しなくなったのではと思います。

この様な方法での会社や組織や、
そして国や世界をまとめようとすると、
必ずや、その反対勢力の拡大をも同時に引き起こして、
そして戦いが始まります。
これが今までの歴史でした。
今も止まないテロがその顕著な例です。

ですから、これからはもうお互いを認め合い尊重し合う、
愛による共生によってしか、
この世界平和は成り立たないと思います。
やってこないと思います。
この愛により包み込むのです。
与え合うのです。

よって、その様な先人の偉い方々からの
温故知新として学ぶことはその志ではと思います。
手法は違いますが、人を藩を国を志一つにまとめたい、
安定した社会を作りたいとした、
その志は大いに見習うに値します。

なぜなら、やはり人はそれぞれ人の役に立つ為に、
その大なり小なりの使命感を持って
生まれて来ていると確信しているからです。

決して誰かが偉い人や立派な方がではなく、
一人一人が周りの出来ることから、
世の為人の為を実践することにより、
その様な特別の存在の方によって統制されなくても、
立派な社会が創造出来ると思います。

そのような昔の時代は、
とにかく支配する制圧する獲得する等の、
戦いに勝利することが目的で社会が成り立ち、
そして、その様な人が求められていました。
よって、戦国武将と言われる人が
必要だったので誕生したのです。

ですから、単にその人そのものを学ぶこと以上に、
なぜその人が存在したのかの社会的背景にまでも考察しないと、
知るだけでは決して更なる成長は出来ないでしょう。
なぜなら、その権力の拡大や戦いの歴史転換とはなりませんので、
真の発展にはならないからです。

やはり今は、愛と調和と共生の時代です。
戦いの歴史は終わりました。
先日の何気ない会話より、この様なことにまで話が広がり、
今の時代を振り返ることが出来ました。


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世界的規模の株安はドバイが引き金となった。
 予想された通りである。あの砂漠の「楽園」は海を埋め立てて巨大なリゾート開発。世界最高級七つ星ホテル。豪邸が林立し、世界の巨富が集中し、享楽の中心地にして、奢侈品も流れ込み、もちろんマフィアも高級売春婦のなだれ込み、インド、パキスタン、フィリピンから労働者が押し寄せた。

 林立する摩天楼は中東産油国の巨額の資金を当て込んで、欧米、そして日本、韓国のデベロッパーが受注し、覇を競い、そして破局を迎えた。
 邦銀の債権は1000億円程度、ゼネコンの未回収資金は数百億円と見積もられる。

 ドバイ・ショックによる世界同時株安は、香港が最悪の影響をうけて株価下落、日本も例に漏れず、くわえて鳩山政権の経済無策は次の暴落(おそらく日経平均は8500円あたりまで一度下落するだろう)を呼び込みそうである。不気味な円高、前にも報じたように、来年後半に一ドル=70円に向かうとチャートが示唆している。

 さて筆者はあることを思いだした。
 四半世紀前、いやひょっとしたら30年以上前かも知れない。台湾の友人だった特許弁理士Aさんと、日曜日だったので、日月譚へ登って湖畔の宿にとまった。台中の顧客Bさんが一緒だった。Bさんは、事業があたり、多少は裕福、付近の茶畑農家を案内してくれた。
台湾名物ウーロン茶の最高級品を、その生産農家の茶室で振る舞ってくれるというのである。

 そのウーロン茶は農林大臣賞を受けたかのシロモノで、100グラム二万円。一口飲んで酔った気分になる。ほんのりとした味ではなく、口の中でぼわって独特の香りが拡がり、うっとりとなる。Aさんなど、酒に酔ったように酩酊している。
 そういう贅沢を楽しめるようになった余裕のBさんは得意顔だった。

 ▲投機がピークを打って衰滅に向かうとき

 二年前に雲南省名物のプアール茶が中国で一大ブームを引き起こした。それまでにもプアール茶の最高級品は100グラム=百万円という、とてつもないシロモノがあり、それは江沢民に献上された。
 皇帝に献上する伝統があればこそ、こうした豪勢豪華なものを造る。庶民とは無縁の世界が拡がる。

 プアール茶ブームはお茶をたしなむのではなく、中国でははじめから投機だった。
 付近の茶畑が猛烈な投機資金で買い占められ、プアール茶の価格は天井知らずの高値を連日更新し、そしてある日、破局を迎えて多くの茶畑は無惨にも潰えた。
 オランダのチューリップ投機を彷彿させる出来事だった。

 ドバイの不動産ブームと暴落は、おなじ投機のパターンである。
 そして同様な投機行為を国をあげて展開しているところがある。
この国では権力者と悪徳デベロッパーが組んで土地を取得し(住民は軍隊を使って立ち退かせる)、高層ビルは手抜き工事、棟上げ前に宣伝し投機家に売り払い、その箱ものは結局のところ投機目的だから実際の住民がいないまま、コンクリートが腐植し、或いは倒壊し、いずれ廃屋となる。

 この国は銀行に命じてGDPの25%前後ものカネを市中にばらまき、株と不動産と、プアール茶と怪しげなアートと骨董品のブームが現れ、これらの価格は天文学的に高騰し、それが世界不況のなかで回復エンジンの役割をはたしていると豪語している。
 次にくるのは?  

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案外と恐慌ってのは、こんな感じでやってくるのかもしれない。


未来に不安はあるものの、それは景気のいいときでも同じ。


とりあえず、米でも備蓄するか・


食料危機にそなえて、2012年まで生き延びれるようにしよう。


きっとその後はバラ色の生活がまってるはず。


日本においては、2010年をスタートにおそらく景気はよくなる。


しかし、それはかなりのインフレをともなったもので、よいところは良いがわるいところは徹底して悪くなるだろう。


そして、恐竜のような大企業がつぶれ、小規模の零細企業は、ねずみのようにこまわりをきかせて生き延びる。


戦後の日本のような状況になるのかもしれない。

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大量破壊兵器は「使用不能」=英政府、開戦前に認識-イラク問題公聴会


【ロンドン時事】25日行われた英国のイラク参戦問題に関する独立調査委員会の公聴会で、証人として呼ばれた外務省高官は、英政府が開戦前、イラクが保有しているとされた大量破壊兵器は「使用不能」との情報を得ていたことを明らかにした。
 ブレア前政権は大量破壊兵器の脅威を最大の理由に参戦に踏み切ったものの、結局兵器は見つからなかった。発言内容が事実とすれば、英政府は脅威が予想されたより深刻でないと認識しながら、国民をミスリードしていた可能性がある。
 当時外務省の国防情報部長だったウィリアム・アーマン氏は、2003年3月20日に米英が軍事作戦を開始する10日ほど前、「イラクの化学兵器は解体されたままで、フセイン大統領はそれらの組み立てを命じていない」とする報告を受け取ったと指摘。報告によれば、イラクは化学剤を効果的に散布する弾頭も有していなかった。(2009/11/26-06:50)

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裏側の世界が暴かれつつある。

バチカン銀、資金洗浄関与か 伊司法当局が捜査開始

1126k.jpg ローマ法王庁(バチカン)の財政管理組織「宗教事業協会」(通称バチカン銀行)が、マネーロンダリング(資金洗浄)防止を目的とした法律に違反する取引をした疑いがあるとして、イタリア司法当局が捜査を始めた。ANSA通信などが25日伝えた。

 同銀行は過去3年間にわたり、イタリア銀行最大手、ウニクレディトの支店口座を通じ、毎年約6千万ユーロ(約80億円)を送金したが、受取人や口座の管理者名を明らかにしていないという。

 バチカン銀行の不透明な金の動きは、イタリアの中央銀行のイタリア銀行が把握、司法当局に通報した。バチカン銀行は1942年設立され、資金調達のほか、投資銀行を通じてバチカンの資産の運用などをしている。【日経ネット21:10

その筋の世界ではよく知られていることであり、イタリア当局も初めから知っていることである。

それがなぜここにきて動き出し、そしてこのように報じられているかということが重大である。

1126l.jpg 記事には、イタリア中銀が司法当局に通報したとあるが、中央銀行が動いていることがわかる。

兵器、ドラッグ、偽札・・・アンダーグランドの資金の元締めがバチカン法王庁にあるのである。


ドバイ、ワシントンDC、そしてバチカン――

今、裏世界のルートに激変が起きているのだ!

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今の世の中、あらゆる物やサービスを得るために必要なのがお金。労働の対価として稼ぎ、不自由のない生活を送るための保証とするべく、人は一生懸命働いている。現代において、お金の有無が幸せの度合いに大きく影響することは否めず、少しでも多くお金を持ちたいと願うのは当たり前の感覚だ。しかし、元ビジネスマンの英国人男性はお金中心の社会に疑問を感じ、地位や財産をすべて捨てるという行動に出た。さらに「お金がなくても生きていける」ことを示すべく、1年間、全くお金と縁のない生活を送ったという。

英紙デイリー・ミラーに「1年前、素晴らしい預金残高を持ち、将来も明るいビジネスマンだった」と紹介されている30歳のマーク・ボイルさん。これから先もお金の心配をする必要がなさそうな彼が、お金中心の社会に疑問を感じ始めたのは大学時代からだった。きっかけは経済学を学んでいた当時、1982年に製作されたアカデミー賞(作品賞)映画「ガンジー」のビデオを偶然購入し、感銘を受けたこと。“インド独立の父”と呼ばれるマハトマ・ガンジーの生涯を描いたこの作品で、彼はインド農民の姿に目を奪われた。

支配国の英国のために一生懸命働くインドの農民の姿を見たボイルさんは「自分たちが購入するモノが、環境や動物にどのような影響を与え、もたらされてきたのか」(英紙ガーディアンより)と考えたそう。簡単に言えば、自分たちが買う物は、資源開発の際に環境変化を引き起こしたり、食料とするために動物を犠牲にしたりすることで成り立っている、と考えるようになったようだ。

ボイルさんは、お金というツールが生まれたことで、そうした問題が「見えなくなった」と主張。もっと自然の有り難さを知り、人間が生きるためには必ずしもお金が必要なわけではないという考え方を世間に知ってもらうために、自らお金なしで1年間生活する計画を実行に移した。

彼の計画はこうだ。まず、捨てられていたキャンピングカーのキャビン部分を家代わりに使用する。それを農場に置かせてもらえるよう交渉し、週3日のボランティア作業と引き換えに許可をもらった。さらにボイルさんは、野菜を育てるために1エーカー(約0.4ヘクタール、約63.5メートル四方に相当)の土地の提供を受け、菜園から野菜を得るとともに、「きのこやナッツ、ベリーを探しまわり」(デイリー・ミラー紙より)食料を調達。トイレは自分で穴を掘り、トイレットペーパーは販売店からもらう古新聞、歯ブラシはイカの“骨”で代用と、徹底的にお金を必要としない、自給自足の生活を続けた。

そんな生活だからこそ、苦労も多かったそう。お金は不必要なはずが、自身の考えを伝えるサイト「The Freeconomy Community」を続けるためにパソコンは不可欠で、それを使うためにビジネスマン時代の持ち金350ポンド(約5万円)を使って太陽光パネルを設置した。

また、水を使う作業には「信じられないほど時間がかかる」そうで、中でも洗濯は木の実を煮詰めて洗剤を作るところから2時間もかかるという。ほかにも、当初は応援してくれていた彼女ともうまく付き合っていくことができないと、半年前に別れたそうだ。

しかし、ボイルさんは前向き。「今度はこのライフスタイルに順応できる人と、一緒に生活したい」(デイリー・ミラー紙より)と、しっかり彼女を募集している。

かくして、1年間生活できたことで、お金なしの生活に自信を深めたボイルさん。「この生活をするまで、お金がどれだけストレスと不安をもたらすか知らなかった」(デイリー・ミラー紙より)と話し、以前の生活には戻りたくないという。今後はこのままお金と関わらない生活を続け、この1年間の生活をつづった本を出版する予定だ。

そこで気になる問題は、本の印税をどうするのか。「銀行口座を開かなくちゃいけないかな」(デイリー・ミラー紙より)と茶化したボイルさんだが、本から得た収入はサイト運営資金に充てるという。世の中に考えを伝えるためには、最低限のお金も必要らしい。


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以下の文を読んでいくと本当に

幸不幸は自分しだいなのかなと思います。



例えば、一番身近な恐怖を感じる悪霊が憑くことに対しては、
自分がその悪霊と相対する考えや
思いを持っているので引き寄せる、
つまり、人を恨んだり憎んだり呪ったり、
そうでなくても、何かとマイナス的思考だったりするから、
その波動と共鳴して、喜んでその悪霊が寄って来ると思います。
あるいは、気持ちがしっかりしていなくて、
フラフラと浮遊していては、
やはりその浮遊霊に頼って来られるでしょう。

この様な解決方法は、自分自身に自信を持って、
自分なりで結構ですから、自分の生き方の哲学なるもの、
人として正しい宇宙に通じる思いを見直す必要が有るようです。

また、先祖の災いと言われることですが、
私は根本的には、先祖はその様な子孫である私達を、
決してその様に困らせる様なことは、
絶対にされないと思います。
いくら何台何十代前の先祖でもです。

なぜなら、子どもさんを持てれておられる親の方は、
もうお分かりだと思いますが、
我が子にだけはその様な辛い思いは決してさせないと思います。
仮に、そのような気持ちになる時は、
その子どもが原因を作っているのではないでしょうか。

ですから、もし自分にその過去生の
先祖からの災いがと思われるのであれば、
自分自身の行動が、その先祖に迷惑を掛けているので、
そのメッセージでは思います。

また過去生のカルマと指摘される時も、
やはり自分自身がその代々の先祖や、
今この世に誕生し生かされている事を恨んだりしていないかを、
素直に正直になって反省してみることです。

最も早い解決方法は、自分の今の全てを肯定して、
心に落とし込んで納得し感謝するのです。
その様な過去も全てを肯定するのです。
これにより、いわゆる心のクリーニングが行われて、
この問題も解決するでしょう。

また、やはり先祖供養の実践です。
これは、先日も書きましたが、
決して毎日の仏壇や御墓参りでなくても、
一日の何時か何処かで先祖を思い出し、
その思いを感謝を伝えるのです。

この思いが忘れられて、
あの世の代々の先祖の魂との縁が途絶えているので、
先祖の災いと言われる様なことは、
そこからの縁繋ぎや復活の願いのメッセージだと確信します。

しかし、決して同情はしてはいけません。
なぜなら、この世とあの世は全く別世界ですから。
私達が、今人間として生きている時に
この世で学ぶことがたくさんありますので、
決してその同情する時間はありません。

この様に、私は決してあの世の先祖や霊の性にしては、
それこそ成仏出来ないのではと思います。
もちろん全ての魂が、
死んだら成仏出来る訳でもないと思います。
再びその世界で学び成長はする様ですが、
しかし、その頼って来られる霊の存在からのメッセージは
生身の人間として生きている時にしか学べない
たくさんの事を知らせてくれていると思います。
全ては、自分の心の中にある原因であると思います。




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「ビースト」の由来となっている聖書『ヨハネの黙示録・13章5-17
節』から引用。

『この獣は、 倣慢なことをいい、汚しごとを語る口を与えられ、42ヶ月間活動
する権威を与
えられた。…彼はまた聖徒たちに戦いを挑んで打ち勝つことが許され、また、あ
らゆる部族、民
族、国語、国民を支配する権威を与えられた。…また小さき者にも、大いなる者
にも、富める者
にも、貧しい者にも、自由な身分の者にも、奴隷にも、すべての人々に、その右
手か額に刻印を
押させた。そこで、この刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持
っている者でな
ければ、物を買うことも売ることもできないようになった。ここに知恵がある。
思慮のある者は
その獣の数字を数えなさい。その数字は人間を指しているからである。その数字
は666である』



ブリュッセルのとある場所で行われてる人間奴隷化計画をすすめるコンピュータ

』(BATTLE ENGAGEMENT AREA SUMILATOR TRACKER/BEAST=獣の意)と呼ばれる。

なんかどんどんSFと現実の堺がなくなってきました。



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クールー病:
潜伏期間は半世紀パプアニューギニア


パプアニューギニアの高地でかつて、手足が震え痴呆となる不治の病「クールー」で、数千人が死亡した。死者の肉を食べる風習が原因だったが、人肉食がやみ半世紀たった今も、年1~2人の死者が発生。潜伏期間は最長50年に及ぶことがわかってきた。BSE(牛海綿状脳症)感染牛を食べたのが原因とみられる新変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)も「潜伏期間のパターンがクールーと同じなら、今後も犠牲者が出続ける」と研究者はみている。【パース(豪州西部)で山本紀子】

人肉食の習慣があったのはフォアと呼ばれる民族。死者の魂を慰めるため、葬儀の参列者が肉をバナナの葉に包んで焼き食べた。女性と子供は脳と内臓を食べる役割で、クールーの死者のほとんどは女性だった。

同病の研究に約40年間携わる豪カーテン工科大のマイケル・アルパース教授によると、統計を取り始めた1957年以降の死者2500人中、80%が成人女性。18%が子供で、成人男性は2%。

50年代中ごろ、同国を統治していた豪州が人肉食をやめるよう命じ、60年以後、奇習はやんだ。「死者のすべては60年以前生まれ。数も年々減っている。人肉食と病との因果関係は明らかだ」と教授は語る。

クールーにかかると手足が震え、方向感覚を失って歩けなくなる。話したり物をかむこともできず、意識を失い約1年で死に至る。症状も発症期間も新変異型CJDにそっくりで治療法はない。

「感染率は高く、ある葬儀に参列した20人のうち15人が死んだ例もある。近親者を続々亡くした人は、死の恐怖におびえていた」と教授は話す。

クールーの余波はまだ続いている。過去5年間は年1~2人の死者が発生、昨年は50代後半の男性が亡くなった。

人から人に感染するクールーの潜伏期間は5~50年とみられる。一方、牛から人にうつる新変異型CJDの潜伏期間は「10~100年と推定される」(教授)。動物実験から、異種同士の感染は潜伏期間が倍になるとわかっているためだ。

BSE感染牛は86年、英国で最初に見つかった。95年には感染牛を食べたのが原因とみられる新変異型CJDの死者が出た。それから約8年、同国の死者数は140人に上る。

「クールーの潜伏期間を参考にすれば、まだ犠牲者は出るだろう。ピークが数年後にくる可能性もある」と教授は分析する。

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