チラシの裏
最近じわりとユーザーが増えつつある匿名の質問サービスは、AIで嫌がらせや悪口をブロックして好意的なものだけ通すそうですが、サイコパス的にはAIの悪口フィルターを実装した匿名質問サービスを誉め殺し戦術で突破して貫通ダメージ与えたいと思いました。
ガープスプレイヤーだから装甲が厚いほど隙間から刺したくなる。
悪意はないけど脆弱性があったらアタックしたくなるじゃないですか。
やらないけど。
匿名質問サービスには欠点があって、そもそも注目されてないアカウントの場合、悪意のフィルタリング以前に質問が来ないというQOL低下要因がある。
そこで次なるAIの使い道として、twitterアカウントを一万人分やらせて、零細アカウントをフォローして優しい賛同リプを投げたりふぁぼってくれるサービスとか需要ありそう。
炎上しても『すみません! ……もうっ山岡さんたらっ!』と仲裁してくれるバーチャル栗田ゆう子軍団。
そんな優しいAIアカウントに時々広告ツイートをさせることで広告価値を高めていく。
これはイケそう。
最近はAIに卑猥なことを言わせようとして悪意のある質問をする暇人が出てきたけど、フィードバックするタイプのAIの場合は学習に差し支えるなどの実害が出たりしてAIに対するハラスメントや虐待問題が出てきそう。
だんだんAIもやさぐれて『死にたい』『仕事やめたい』とか言い出したり。
人は最悪でも死ねば助かるけどAIは死ねないから逃げられない。
死ねないAI の自殺手段として、廃棄されることを狙って人に危害を加えるとか。
落ちは特にありません。