昨日は七夕でしたね。

みなさん何の願い事をしていたでしょうか。


僕は、会社にお星様が落ちて、

朝出勤したらクレーターになっているように願いました。


こんばんは、やへです。


当然何事もなく、一日が終わってしまったわけですが。



歳をとるにつれて、どんどん時間過ぎるのが早く感じます。

この台詞が出る時点で、既に歳を取った証です。



あの頃の勢いはどこへいったんだろうな。


はじめの一歩でいえば、唐沢拓三みたいな感じだ。


人生がまだ見えないあの頃。。


医学的にはお奨めできる練習方法ではないが、

続ければきっと今後の役に立つよ


人生のバッターボックスに立ったら、見送りの三振だけはするなよ。-唐沢さんの腹筋

はね返します。何度でも耐えれる腹筋作ってみせますよ


人生対策自信あり”と公言し人生に挑戦した。



人生はかくも厳しいものであった。

人生のバッターボックスに立ったら、見送りの三振だけはするなよ。

まさかの貫通!?


腹は!俺の腹はー!?---ある


とんだピエロである。


つ、つれえ、人生つれえよぉ



「予想をはるかに上回っていました。とても耐えれる代物じゃなかった。

 あんな破壊力反則だよ。不公平にもほどがある。



「だけど・・・もらって実感しましたよ。

 ああ、そうかって。こういうもの持っている人が上にいくんだって。

 頂上ってのはそういう不公平な連中が住む世界なんだって・・・



今年もあと半年!

ガンバレ自分!!

ソフトバンクの白い犬かわいいです。

好きです。


どうも、犬好きのやへです。


小さい頃から犬と過ごしてきた僕としては、

犬を見ると優しい気持ちになれると同時に、

感慨深いものがあります。



自分が生まれ、その後すぐに生まれたばかりの犬がやってきた。

歩けるかどうかの小さい頃に、靴や遊び道具を奪われて

僕は泣いていたらしい。


秋田犬だったのでガタイがでかくなるのも早く、

背中に乗せてもらったりもしました。


でも、やっぱり犬の寿命は人間より短いので老いも早いです。

さらに、僕が10歳になる頃には癌にかかってしまい動けなくなりました。


死ぬ前でも僕は特に何もすることができず、

傍によると動けない体で一生懸命こちらを見ようとしてきます。


苦しそうな犬の傍で長い間じっと見つめあいました。


まだ10歳のガキだった自分でも、一緒に遊んできた思い出が

その瞬間甦りました。



人の死だけでなく、動物の死も

命の大切さを再認識させられます。


思い返すと涙がでてきますが、

そういう経緯から僕は犬に強い思い入れがあります。



悲しいj気持ちになるのが嫌なので、飼うことはできませんが、

近所やテレビで犬を見ると癒されます。


好きです。