the decade of greed|強欲の10年間

北海道に戻り、2012年で丁度10年。
又と無い10年目のメモリアルに向け、今素直な気持ちを持って記載しよう!


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2年前位か?旭川に歯医者の研修で新潟から滞在(2ヶ月くらいかな)していた女性がいた。


冬の一番寒い頃、よく紅茶を飲みに来店してくれ、多少の世間話なんかもしていた、この彼女が先日北海道で研修があったらしくその合間に寄っていただいた。


当時より少し痩せていたが元気そうで・・・・・その彼女個室をみて、部屋を作ったんですね?と。


同じく2年前位に仕事帰りによくビールを一杯のみに来ていた男性、何と無く同業者な気がして、話かけるとパテシェで、この数ヶ月がにフランスに旅立っていった。


昨日の夜に日本に帰ってきたらしく寄ってくれ、ビール呑んでいった。そして個室作ったんですね。と。


ああーそうか、この人達が居てくれたから、うち個室が出来たんだ、あまり調子のよくない時期にこうして支えてくれたお客様が居たから、だから今のお店があるんだな。


当たり前のこと、でも日々の営業で忘れがちになることも、今回のこのお客様に再会して、改めて感じ、


またサービス業の楽しさを再認識しました。みなさん有難う、また寄ってください。

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こんばんわーいつもこのブログをご覧の皆さん、及び経営者の面々、えらそーに人材教育を語ってきましたが、自分のやってきた事が間違いだったのでは?と昨日落ち込んでいたヤブキです。



今まで僕はスタッフに対して「甘い」といわれる事も多かったのですが、さして間違ってはいないと自分の理念に忠実にしてきたつもりでした。


勿論それはいわゆる「なーなー」と紙一重です、しかし僕は軍隊のような規律、マニュアル、束縛の中での仕事はいい結果は生まれないと信じていました。


と同時に最低限の規律も必要な事も勿論わかっています。


何故なら自分がそんな環境に身をおき仕事をしてきたし、また同じような事を実践してきた結果です。そして厳しいだけで数多くの崩壊する例を見てきました、勿論また逆も然りですが・・・


で「なーなー」では無いラインを作るのは僕の仕事ですが如何せん自分自身が「なーなー」な為か,その線引きがうまく出来ていないんでしょうね。


最近僕の思う「なーなー」でいいラインと絶対に「なーなー」では間違ってるラインをぼやけさせてしましました。最低のラインがあるから「甘い」部分があってもいいって思ってます。


すなわち「甘い」ってことに甘えるとより「なーなー」になってしまうってことですね。(わかりずらい?)



最近とある本で、人間、男女間でも、仕事間でも、少し緊張感のある関係性のほうが、よりうまくいくと読みなるほどと、唸りました。


僕の解釈では軍隊の様な厳しく緊張感と、甘くて「なーなー」の中間位ってことかな、思いやりのある対応、けして怒ったり、指摘する事を、傷つくことをおそれ言わないのは思いやりでもなんでもないですもね。


そのラインが出来たときには自分の思う理想に近い仕事の関係性が出来上がるのではと信じています。


昨晩スタッフの一人とやりあいました、言いたい事は言いいました(けして怒ったわけではなく)


彼女は落ち込みました、僕も少し落ち込みました。でも究極の理想郷に辿りついた気もしてます。


何故なら、その後に一緒にビールを飲みました。もう1度話ました、更に知り合いがきたので3人で飲みました。飲みすぎました。


そのときに知ってるお店の総上がり(スタッフがみんないなくなる事)の話が僕の耳に飛び込んできました、

勿論ここの、オーナーの考えがあってのことなので、僕の意見は述べませんが・・・・・・・・・・・・


ただやりあった後にだって解決しグラスを傾けれる関係性で有るか無いかにヒントが隠されていると思います。

この一件を通してまた自分を信じてみたくなりました。


今丁度1年前と同じ人数のスタッフがいます、でも彼女は言ってくれました、去年よりもスタッフの意識と力量は高いと。嬉しいです。

きっと彼女のそんな思いに僕も含めたスタッフが引っ張られているのでしょうね。




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最近何度かお邪魔しているBARがある。JAZZの音色の素敵な店だ。


自分の父ほど年の離れたマスター、顔の皺の一つ一つに色んな物語があるんだろう、酒の味と同じ位味わい深い。


火曜日は祭日営業したので振り替えで休みになり、たまっている本でもゆっくり読もうかと晩飯食べていたら、一件のメールが・・・・・し、しまった、今日火曜じゃん、ウチの店で今度のイベントの打ち合わせだった。


で、急遽このBARが集合場所に。


5人いたうちの3人、ようは自分達夫婦以外の今日の面子はこのマスターの卒業生。数々のエピソード、出会い、お店にドラマがある。

いつも控え目に佇んでいて、雨の日も強風でも、きっと大雪でひとが歩いていなくても営業しているんだろう、・・・マスターに聞くと休んでもする事ないからって笑ってる。


この場所でこの面子で飲むと本を開いていく感じに近い、新しい何かを発見できるような、知らない事が一杯あるな俺、自分が未熟に思え、成熟していく感覚。


若いころは横浜のJAZZが盛んな野毛に通っていたらしい、元町に住みながら。


きっと今の近代化された横浜なんかよりもずっと素敵な時代だったに違いない、横浜が一番お洒落な頃。


絶対に戻り得ない時代の話を聞くのは好きだ、自分がそこにその時代に生きている錯覚に陥れる心地よさ、

頂いたウィスキーの香りはスモーキー。


遠い昔の香りが、すっと喉に通っていく。


旭川の6条のはずれ、けどそこにはもう戻れない何かを失う前の横浜の香るBARだ。

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やっと文庫になったので「半落ち」読みました、読み終わったと同時に映画も見ました。


けどいつも悩むのはどっちを先に見るのか・・・・「半落ち」に関しては絶対原作からと決め手いたので迷いは無かったのですが(なんせ文庫を待った位なので)


最近なら「亡国のイージス」原作を読みたいが、負けない位映画もみたかった(なんせキャストが濃い)、結局映画を見損ねたので(こうなると踏ん切りがつく)。


多分近いうちには読み出しそうです!


んで「半落ち」。結論から言えば、原作と映画は全く別物だったのでどっちがいい、とかナンセンスだが個人的にはヒューマンドラマになった映画よりは、警察、検察、記者、弁護士がせめぎ合うサスペンス色の強い原作の方が好みかな。


でもこの作品は、良い形で原作を忠実に再現しつつかつ独自の物語に成ったあたりは好例ですね、原作の映画化としては。


がっかりさせられなかっただけ良しとしよう!!


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すっかり秋らしくなり、飲みに行くペースが週5日から4日にペースダウンしたので、この季節はやはり家でまったり本を読んだりしてます。


僕は忙しくても読みたいものを見つけると買っておく癖があり、今回はそれが4冊にもなったんで、しかも我ながらバラエティー豊かな感じなのでご紹介します、特別に!ったく、しょーがねーなー。


まずは「銀座バイブル~ナンバーワンホステスは何処に目をつけるのか~」。


これは何時か僕が銀座に呑みに行ける身分になった時にモテモテ(死語)になる秘訣が書いてあるっていう訳ではなく、ホステスさんの接客術が記されてる。

改めて感じるのはサービス業の基本は一緒。当たり前のことが当たり前に書いてあるだけ、でも感心しながら読んでます。ちょっとした心使い、さすがですね。


なにも接客を学ぶのはレストランからだけではないもね、良いとこは飲み屋でも吸収したい。


んで次は「半落ち」


まあ有名ですもね、映画にもなったし。僕は映画はあえて見ないでこの本が文庫になるのを待ってました。

待った甲斐があって始まって2ページ目位で物語に引きずりこまれました。


今半分くらいですので終わったらきっと映画の方も見てみようかと思ってます、しかし原作から読むのか映画を先に見るかは、この「半落ち」に限らずいつも悩みます。


それで次は「喫茶店で2時間もたない男とはつきあうな」


斉藤 孝と倉田 真由美の対談です、なんでこんなもんと思うでしょうが、倉田 真由美の著書は漫画も含めて大好きなので、さらに今回は女性の視点と男性の視点から男女のコミニケーションについて書いてあり、普段の対人関係にものすごく役立つかと、・・・っつか好きなんですね。人間の心理学みたいな、あくまでも簡単な著書、あんまり専門的なのは読めません難しくて。


最後に今日見つけた「ダークサイド・オブ・ロック」


これは久々にヒットです。内容はそのまんま。ドラッグや自殺、抗争など、他事件になった大量殺人なんかをロックサイドの視点から検証していく、ちょっとだけ社会的な感じ。


特にアメリカなんかはすぐにガキ共が事件を起こすと、すぐ音楽のせいにしたり、過去にもメタルがなんちゃら団体みたいなとこからバッシングを受けたり、とまあそんなこんなが記されてる感じ、完全に趣味の世界なんで文句つけんなよ!よお!よう!よお!


僕は本とは(漫画も含む)人間の懐を深くする一つのアイテムだと思ってます、人付き合いと同じ位自分を成長させてくれます。


子供の頃は学校で習う事なんかより大事な事を、全部「キン肉マン」が教えてくれた。そういうことですよ、皆さん活字をもっと読みましょう!!

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来る10月1日の土曜日に以前より小出しに告知していた、イベント「ハートブレイカーズナイト」を開催します。

子供がじゃれ合って、ぎゃーぎゃーうるさい様なノリは一切ありませんので、特にパーティー等参加したいがクラブはチョットって思ってるあなた!(自分もです)一度気軽に遊びに来てください。きっと楽しいはず。


今回音響設備を設置した事により、かねてから念願のラウンジパーティーを定期的に打ち出せるようになった。旭川にはクラブ、特にトランスやヒップホップ等のイベントは週末には必ず行われてるが、如何せん、そこには行けない大人が集まれるようなイベントや空間が無いもね。


クラブではなくカフェのイベントってことには拘ってます。


実際、札幌や東京では色んな場所で開催されていて、いつかこのラウンジって思想を旭川に定着させたいと思っていた。


今回僕なんかよりずっとラウンジに詳しいDJの方々と知り合った事により形になると思うと楽しみでしょうがない。絶対自分ひとりでは出来ませんから。


皆さん個人の持ち味を生かした分担作業なので、上記の写真のフライヤーを作る人、勿論DJ集団(札幌、帯広からのゲストもあるかも??)どうやらVJもいるらしい、


そして自分達のするべきこと、それはより良い空間の提供と、イベントのテーマに乗ったフードを作る事!

今のところのイメージはちょっとビターな感じぃ?


何処のクラブでも出せないようなフードを作りますよ!うちみんな得意だから、サンロク祭りから、1万円のフルコース、イベント出店何でもやるぜぇ。(つか、やってきたなあー)


楽しい夜になりそうです、気軽に遊びにおいで、踊れ無くったっていいから、なんとなくいい感じの音と人が一杯詰まってるから。

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実はって隠してないけど、1年前からジムに通ってるのさ、俺。え??それで?って思ったでしょ、今。まあ、まあいいさ、言ってろ!逝っとけ。


そんな、俺、最初はプール20mなんだけど一回泳ぐと息切れ、動悸、腹痛、嘔吐、吐血、眩暈、などなどが起こるので休み休み泳いでいたのさ、おばちゃんに大丈夫?なんてやさしいお言葉を頂きながら。


余談だが昔からおばちゃんには何故か好かれる、このプールでもみなさん僕のことを呼ぶときはヤブ様。


もうそんなこんな、途中プールに飽きてジムに変えてみたりしたりして、続けていたら、なんと昨日1k泳ぐという快挙!おーパチパチ!1kですよ、1k。おおお、継続は力なり、やれば出来るなり。睡眠睡眠睡眠不足♪♪♪。


勿論休みながらだけど、一度も足着かずに500mは泳げるようになった、時間にして15分位、なんかの本で読んだけど30分位ゆっくり泳ぐのがイイらしいよ。


劇的に痩せはしてないけど、かつて無い位に筋肉質になってきた、けど何故落ちないんだああ、お腹の肉。

きっと食生活とか変えないと駄目なのか?酒?ん酒もか?酒もだな。うっせーわーってる。


今にみてろよ!てめーらぁぁぁ。スリムな姿になって新しい俺様を御見せしますから。(正確には新しいのではなく昔に戻るだけ)とほほ。

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ふと気がつくと、もうすっかり秋ですね。足早に過ぎ去った夏を思いつつ、秋の夜長は家から出ずに読書でもしていたくなります。


日が落ちるのが早くなり、少し肌寒くなり、風の匂いに秋の香りが混ざり始めた、そんな夜の街を歩くと、


ほんの少し切なくなりますね。


あぁ、もうすぐ衣替え、いつまでも夏を惜しみ半袖でいたいのに。


旭川の四季の移り変わりの速さに置いて行かれる、僕。秋に慣れて行く頃には、白い雪がぱらつきそう・・・・


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明けて次の日、起きた瞬間から腹が減りだす・・・・ううう、朝マックさせろーおおお。んで朝マックを最寄の駅で取りつつ、今日は広尾に用事があるので終わったらランチしよう!って朝食から昼飯の話。


無事用事も済んだところでランチターイム。広尾、東京でもジャンキーではない食事が取れるお店の多い激戦区、予約はしていないので有名な所は望めそうに無いので、歩いて探す事に。


ぐるぐる回りつつ、天候は最悪なので妻が見つけたイタリアンへ。地下にあるこのお店、入ってまず店内の活気に驚く。(ほぼ満席)

きびきび働くスタッフ、オープンキッチンなので笑顔が見える、皿を拭く人、ドリンク作る人、料理を仕上げている人、みんな楽しそう。

お客さんも若い人(学生?)から近郊のOLまでと幅広い。


そうそうランチタイムってこんな感じだよ!なんか忘れかけてた事に気づいたな、働いていた頃が懐かしい、きびきび働くスタッフに自分を重ねる。


結果、ランチタイムのメニュー、A,B,C,と全て注文、3皿取り分けで優雅なランチ。んー幸せ。特に最後に食べた豚バラの煮込み。シンプルながらもハッキリした味、野菜一つにもしっかりと味がついてる。旨い!


偶然入った店でしたが、割とメディアに取り上げられてる店のようで、かなり大満足、正直言うがこのような満足感を得られる店は旭川には無い。断言します、まあこれは次のネタで。


で次なる行き先は新宿、ここでは夕方にフレッシュネスバーガーでチーズドック。でも東京は本当にこうしたジャンクフードの多彩さにも驚かされる。気がつくと米食ってねーじゃん。(お米大好き)


この後妻と別行動になり、やっと俺のむふふタイムだ。そう俺のむふふふは・・・・はは、中古屋めぐりIN御茶ノ水だ。ここではCD見るのに精一杯で何も食さず。


今夜は夜の東京でもたまには徘徊してみようかと考え、とりあえず恵比寿に戻りカフェで一杯引っ掛けつつ、買ったCD眺めたり、雑誌読んだり一人カフェを満喫していると気づけばビールが3杯目に入り、夜も更けてきて、あーなんか腹へったな(またかい)とふと横の席に目を向けると旨そうなミーゴレン。


ああ、ここのカフェエスニックフードなんだ、今頃気がつきました、じゃ僕もミーゴレンで!!


と結果何処にも行かずこの夜は一人カフェを満喫しつつ、終了、漫画喫茶で寝ることに限界をはじめて感じました、もう昔みたいには行かないですね。


あ!!漫画喫茶行く前に、神戸ランプ亭でおろし牛肉定食食べました。



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いやー食べましたよ、今回も。どうして東京に行くとこんなに食欲が旺盛になるのでしょう??(別に東京じゃなくてもだが・・・・・)しっかり身に着けましたよ、心も体にも(泣)。


まず朝に空港にて軽い朝食をと、売店でサンドウイッチと缶コーヒー、サンドは旭川のお店のパンだが名前は忘れた。小腹満たすに丁度いい感じ、シンプルで旨い。


んで空に上がると同時に爆睡。寝る子はよく育つ。


羽田に着くと昼食に、え?もう?って思ったでしょ、ま、コレには訳があるのだけど、とりあえずヴィドフランスにて、キッシュ、サンド、チーズドック、そいてアイスオレ。


ヴィドフランス大好きです、昔住んでた横浜の部屋のすぐ近くにあり休みの日にはテイクアウトしてまったり食べたよき思い出。けどここの商品はどれも外れなく旨い。


少し時間が空いた為、興奮気味に買い物する妻をつれ、中目黒のお気に入りのカフェにて、ビール×3、天気悪いし雨で蒸してる東京(ホント熱い、狂ってるよ東京)だがこんな日もビールは旨い。


そして夜には恵比寿ドゥ ロアンヌにてディナー。もう今回このためにはるばる来たと言っても過言ではない!

日本のフランス料理会の第一人者、井上氏がオーナーであり、今回はここのシェフであり、僕が青山で勤めていたレストランのシェフでもあった、岡本氏のスペシャリテと井上氏のスペシャリテが同時に食べられる、1度で2度美味しいコースを堪能。


早めの昼食の甲斐あって、18時からの会食でもいい感じでのお腹の空き具合、ふふふ計算道りよ。


どの料理も斬新ではなく歴史を思わせる、長い年月をかけて作られてきた数々の料理。そこには見た目の驚き以上のゆるぎない味がある。


ソムリエのセレクトしてもらったワインと共に一皿ごとに歓喜をあげ、マナー違反か?皿を交換しあうバカ夫婦。中には皿の取り合いになることも。


白ワインはホントに美味しくて、ソムリエに伝えるとチケットにしてラベルを頂く、些細な事だがこうしたところに1流といわれるサービスがあるんだな。


シェフの計らいにより、こんな素敵な時間を提供して頂、感謝です。


いつも思います、一緒に働いていた頃の数々の貴重な話や、今となっては程よい緊張感、その仕事を横で見てきた事、お客様をお相手している姿、ソースを任してくれたこと、全部自分にとっての貴重な財産。


受け継がれていくこの料理並びに偉大なシェフのエッセンスの0.0001%でも僕の料理に受け継がれていて欲しいといつも思ってます。


10時頃店を出て、しっかりと台風上陸にぶつかり、大雨、でも腹は減る。( 何で?さっき食べたばかりじゃん)


仕方が無いので、雨宿りも兼ねてフツーのファミレスのフツーのドリアを食べる、うん不味い。でもいいや、小腹は満たしたし。


次の日は次の日で食べまくり、この続きはまた明日にでも。

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