吉川晃司が演じる織田信長 | rikoのブログ こころの絆
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こころの病と仲良く日々過ごしています。
時々挫けそうになりながら…愛する人たちに支えてもらっています。
感謝です。大好きな吉川晃司さんのことも時折話したいと思います。





麒麟がくる:高まる期待 染谷将太“信長”がいよいよ登場 過去の“信長俳優”をおさらい




抜粋

 ◇大河ドラマ“信長俳優”の顔ぶれ… 「直虎」では海老蔵が“魔王感”全開の信長を

 1963年に始まった大河ドラマで、“戦国もの”とされるのは「麒麟がくる」を含めて20作ある。最初の“戦国大河”は1965年の「太閤記」で、このときは高橋幸治さんが織田信長を演じた。次に信長が大河ドラマに登場したのは、1969年の「天と地と」。同作で杉良太郎さんが信長役を務めると、その後は1973年の「国盗り物語」で高橋英樹さん、1981年の「おんな太閤記」で藤岡弘、さん、1983年の「徳川家康」で役所広司さん、1988年の「武田信玄」で石橋凌さんが“信長俳優”として大河ドラマの歴史に名を刻んだ。

 いずれも名優と呼ぶにふさわしい役者ばかり。ちなみに1978年の「黄金の日日」では高橋幸治さんが、1989年の「春日局」(同作は“戦国もの”に含まれていない)では藤岡弘、さんが信長役で“再登板”している。

 1990年以降の大河ドラマの“信長俳優”リストに目を向けると、緒形直人さん(1992年「信長 KING OF ZIPANGU」)、渡哲也さん(1996年「秀吉」)、反町隆史さん(2002年「利家とまつ」)、舘ひろしさん(2006年「功名が辻」)、佐久間二郎さん(2007年「風林火山」)、吉川晃司さん(2009年「天地人」)、豊川悦司さん(2011年「江~姫たちの戦国~」)といった名前が並ぶ。改めて振り返ってみると、顔ぶれは実にバラエティー豊かだ。

 記憶に新しいのが、2014年「軍師官兵衛」の江口洋介さん、2016年「真田丸」の吉田鋼太郎さん、2017年「おんな城主 直虎」の市川海老蔵さん。「麒麟がくる」で語りを担当している海老蔵さんは、“魔王感”全開の信長として、話題になった。


大河ドラマでも

織田信長




それから
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でも 
織田信長





さて
昨夜のマイトリ
撮影まで
往復ジョギングって
12キロですょ〜

私は
ダウンしていましたが…
今日は
どうにか
仕事をしました。

吉川さんを見習って
体力つけなきゃ(笑)