すぐそばにある宝物

主婦、妻、母としての日々思う事を。


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ぶーがうーたん で懐中したかった。
だけど、引越しするはずだったみたい。
でも、読みみたいな工作するはずだったみたい。
それできのうぶーが、ためしは同居されたみたい…
それでうさごん で交尾するはずだったの。
だけど、歩きとか攻撃したの?

*このエントリは、ブログペット の「ぶー 」が書きました。
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最近、ほとんどクワガタ観察日記のみの更新ですねw


でも、寿命を知ってしまってから、これも今だけ頻繁

なのだなという思いも・・・




クワガタ観察日記を始めてから、一度も我が家の

クワちゃんたちの画像をここに登場させていないのですが・・・


写真を撮りたいなと思うタイミングに、容器に霧吹き

かけたばかりで容器の壁が土だらけになっていたり・・・w


時間帯、お天気によって光が足りなくて、真っ黒に

写ってしまったりと、なかなかうまくいかなかった

のですが・・・


でも、今日は昼間、明るく写真が撮れたので、綺麗では

ないのですが、ここに写真を載せようと思います♪




まずは、カブトムシの形の屋根のおうちに住んでいる

大ちゃんのおうちの様子。



すぐそばにある宝物


大ちゃんがちょうど、こちら側にいますねw


大ちゃんは、いつもこんな状態で壁に向かってワタワタし、

ひっくり返っては、割り箸や木につかまって起き上がって

いますw


土の白いツブツブみたいなやつは、脱臭剤です。




次に、小さいケース(大ちゃんのおうちとあまり変わらない

大きさ)、特大ちゃんのおうちです。



すぐそばにある宝物


特大ちゃんには、見えるように白い部分に乗っかって

もらいましたw


おうちの模様替え前の画像を撮っておけばよかったと、

写真撮る段階になって思いました^^;


この餌入れと丸い木が入る前は、大ちゃんのおうちの

ように、真ん中に木が横たわっていたのですが。


その木が、大ちゃんのおうちのものより大きく、やや幅が

太いために、斜めに置いてもまだ入りきらず。


その高さを利用し、2度の脱走をはかったんですねぇ・・・


そこで、その木は、メスたちの大きいおうちへと移動し、

この餌入れと輪切りのバームクーヘンの木を置く事に

したのです。


そうすると、横から見ると↓このようになっています。



すぐそばにある宝物


ちょっとボヤけたし逆光で薄暗い写真になって

しまいましたが^^;


こういうふうにしてから、以前の木よりも低くなり、

特大ちゃんが天井(フタ)に張り付く事は

今のところナシですw





そして最後に、大ケースの、松ちゃん、梅ちゃんのおうち。


アスレチックと言っても、ただいろいろなものを置いた

だけのものなのですがw



すぐそばにある宝物



松ちゃんと梅ちゃんの姿は、撮れませんでした。


明るい時間帯は、メスはほとんどを土の中で過ごしています。


夜になると、どちらかは出てきており、カゴの中にも

かかわらず、飛ぼうとしたりするくらい、活発です。


でも夜は照明が足りず、おうちの中が写らないという・・・orz


この、真ん中の木は、元特大ちゃんのおうちにあった

木なのです。


この木が入るまでは、このバームクーヘンみたいな

やつもなくて、割り箸が少し置いてあるただの平地でした。


(土の下には、画像にもチラリと写っていますが、

朽木がありますが、土がかぶせられているので、

何もない平地みたいになってました。)


木を入れると、餌のゼリーまでがちょっと遠いような

気がしたので、登りやすいようバームクーヘン投入w


そしたら、架け橋もしてみたくなり、割り箸で立てかけた

だけのものですが、土のどこから出てきても、割り箸

つたって餌場に行ってくれるかなぁと・・・w


いろいろ置いて様子を見ていると、松ちゃんか梅ちゃんか、

片方だけだとどちらかわからないのですが、どちらかが、

何度かバームクーヘンを登って餌に到達してました。


(餌は通り越して向こう側へ歩いて行ってしまいましたがw

でも餌は減ってはいるので、食べているようです。)


バームクーヘンを登ってくれる事は期待通りで

よかったのですが、割り箸を伝う所は見てないですorz


割り箸邪魔かなぁ?ない方がいい?


でも、架け橋あった方が、なんとなくいいかなっていうw


それにひっくり返り対策としても・・・ね?




もう1枚、おうちの方向を逆にし、少し斜めから撮った写真↓。



すぐそばにある宝物



このケースの右上あたりが、少し土がえぐれて

いるの、見えますか?


もう少しわかりやすく・・・部分拡大した画像↓。



すぐそばにある宝物


ここは、松ちゃん、梅ちゃんの、土の中への出入り口に

なってるみたいです。


本当は、木の近くにも穴があいてるのですが、そちらは

画像からは見えないですね。


この穴から出たり入ったりしていて、入るところをじーっと

見ていると、相当奥深くまでもぐっていき、途中から

横へと移動し、見えなくなってしまいます。


温度、湿度が最適で、オスとの交尾済みで、朽木が

好みの状態であれば、土の中にもぐりながら、

朽木に卵を産みつけるようですが。


朽木がちょっと乾燥しちゃっているので、卵産む事は

ないかもしれないなぁと思いながら。


でも、せっかく埋め込んでみたものを取り出す事も

しなくてもいいかと思い、そのままです^^;





以上、我が家のクワガタちゃんたちのおうちの様子でしたw


このおうちで住みやすいかわからないけど、残りの寿命を

快適に暮らせますように。






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数日前、息子の自転車が、サドル目一杯上にしても

足がベッタリつくくらい小さくなってしまったので、

息子に自転車を購入。


もう、大人と同じ、27インチのチャリになりました。


26インチを探していたのだけど、カゴが小さいとか、

思ったようなものがなくて。


ためしに、ダメ元で27インチに息子がまたがってみると、

つま先3センチ床についたので。


ものによっては足届くんだなと思い、それを買いました。





新しいチャリになり、早くそこらへん乗り回したい息子。


そんな息子のために?あえて昨日お使いを頼みましたw


ちょっと長距離乗りたいって言うので、ちょうどよさそうな

距離にあるのが、100均w


クワガタちゃんの餌も、もう2個しかなくなっちゃったし、

100均の隣には本屋さんがあるので、図書カードが

残っていたので、それ使っていいよ、という事にして。


で、昨日息子は言われたとおりのお使いと、本を買って

帰ってきました。


本は、クワガタやカブトムシの飼育方法、みたいな

本でした。


クワガタにそれほど興味はなさそうですが、今飼って

いるから、役に立つかも、と思ったのだとか。


そうね、せっかく飼っているから、読んでみてもいいよね。


そして、その本を読んでみたのですが、日本各地に

生息するカブト、クワちゃんの種類だとか、

幼虫の育て方だとか、結構詳しく載っていた。


あと、卵から幼虫→サナギ→成虫、となるまでの過程、

みたいなのもあって。


どうやら人に簡単に採集される状態のミヤマクワガタちゃん

たちはみんな、幼虫時代から含めると満2歳だという事が判明。


幼虫から約1年かけて成虫になっても、すぐに外に飛び出す

わけではないようです。


成虫になりたての年、1度越冬をし、翌年夏に成虫

として本格的に活動をしているのですね。




ところが・・・成虫になってからの寿命が非常に短い

と言う事も判明。


成虫としての2度目の越冬はなく、外で活動し始めてからは、

生きても1ヶ月~2ヶ月とか・・・


オオクワガタなどであれば、1年や2年、3年生きるのも

いるようですが・・・


ミヤマは長生きができないのだそうです。


セミほどではないにしても、主に土の中でしばらく活動し、

成虫としての外での活動期間がたった1、2ヶ月・・・


セミのように、子孫を残すためだけに活動をするのですね。


そ、そうだったのか・・・大ちゃんは、すでに1ヶ月、

元気にしててくれているけど・・・


あと1ヶ月くらいで☆に・・・?


特大ちゃんや、松ちゃん(メス1)、梅ちゃん(メス2)も、

長生きはできないのね・・・(´・ω・`)ショボーン


お盆は、微妙な時期だな・・・



※メス2匹の名前、かにしさんにつけていただきました!

かにしさん、ありがとうございました♪



でも、ネットでは、12月になってもまだ生きてくれていた

というミヤマちゃんを飼っていた方がいらっしゃる様子。


個体差や、住みやすい環境で上手に飼育されて

いたのでしょうね。




あとどれくらい、生きててくれるかわからないけど・・・


我が家だと、大ちゃんは超体力ありそうなので、

この中では大ちゃんが一番生きそうかな?


でも、小バエよけシートを突き破り、フタをあけちゃう

特大ちゃんだって、わからないな。


松ちゃん、梅ちゃんは、メスなのでほぼ土の中にいる

事が多いので、1匹だけ出てきても、それが松ちゃん

なのか梅ちゃんなのか、ちょっと容易には区別

できないのですがw


稀に2匹とも同じタイミングで外に出ていれば、

よーく見れば、やや大きさに差があり、区別可能

だという事もわかりましたw




あ、そして、特大ちゃんが脱走できないようにするため、

背の高い木は、メスたちのおうちへと移動。


そうすると、メスたちにとっては餌場がとっても上に

ある事になるので、割り箸を組み合わせ、

餌場の上に上がりやすい状態に。


ぱっと見ると、小さなアスレチックですw


登ったり降りたりしてるのを見て、満足♪


特大ちゃんのおうちには、低い餌入れを入れて、

ひっくり返った時起きれるよう、バームクーヘン

みたいな木を平らに入れました。


特大ちゃん、目一杯背伸びしてワタワタしますが、

これで届かなくなりました。


大ちゃんのおうちは、大ちゃんも一度脱走しましたが、

フタをきっちりとしめればまず、脱走不可能。


なぜなら、大ちゃんのカブトムシの形の屋根のおうちは、

100均での購入ではないため、人間があける時も

少し手こずるくらい、キツくしまってるからです。




元々そう長くは生きられないのなら、脱走して☆に

なっちゃう事だけは避けないとですね。


できるだけ、長く生きててもらえるようにしなくちゃね。







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