グランマ&コーチyokoの『素直が一番』

グランマ&コーチyokoの『素直が一番』

長年、塾の指導者、主任児童委員(子ども専門民生委員)、ママの専門コーチとして、
又、私自身も3人の息子の母として、子育て中のママ達を応援して来ました。
アラ古希の今、仕事を卒業して、一人のグランマさんとしての思いを、気ままにおしゃべりしていきます(^^)

当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。


長年、塾の指導者、主任児童委員(子ども専門民生委員)、ママの専門コーチとして、
又、私自身も3人の息子の母として、子育て中のママ達を応援して来ました。

アラ古希の今、仕事を卒業して、
一人のグランマさんとしての思いを、気ままにおしゃべりしています(^^)


どうぞ、よろしくお願い致します。



皆さま
こんばんは。

「グランマ&コーチyokoこと東郷洋子」です(^^)

今日も、自分の心の徒然なるままに書いていきたい思います。
 

読んで頂けたら嬉しいです(^^)

 

 

2026年9月6日 ふと思う
昨日、OCLの仲間たちと食事会をしました。
集まったのは4人。

その中のお一人 Tさんが

カラーバリューカードというものをご持参されました。
https://karabari.theshop.jp/

サイトの説明には


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
カラバリューカードは認知行動療法をベースに

「誰でも簡単に使える価値観カードゲーム」としてデザインした

価値観共有コミュニケーションツールです。

キャリアの軸探しに自分と向き合う際や、チームビルディング、 採用時のお互いの価値観の共有など、

さまざまなシーンでの気づきに活用できます!
キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
 

とありました。

さて、私達はその場で、それぞれがカードの束を切り、

一枚引いてみることになりました。

私以外の3人はそれぞれカードに書かれた言葉を読みました。
そして、私の番。

カードを切って、一枚引きました。
見ると……
真っ白のカード。
 

「あれ?」
もう一度、カード全体を切り直して、引いてみました。
また……
真っ白のカード。
 

「えっ?」
そして、まさかと思いながら、3回目。
もう一度、カードを切って、一枚引きました。
 

すると……
またまた、真っ白のカード。
3回とも真っ白のカードでした。

帰宅後、ふと、

「最近の私が一番心がけているのは、出来るだけ頭を真っ白にすることだった」

と気づきました。

人生には大なり小なり、日々色々なことが起こります。
その時、色を付けてストーリーを膨らませるのも又、人ですが、
最近の私は気づいたら、ストーリーは以上!で、
出来るだけですが、「真っ白」に戻るよう意識していました。

今は無理に答えや意味をつくるより、
頭を出来るだけ真っ白にして、

自然に浮かんでくるものを受け取っていく時期なのかもしれないなあと思いました。

 

 

今日の画像

 

recipe

https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23089563/
 
上記のランチメニューの内、私達は
こちらの人気No.1メニューを頂きました。
 
 
とても美味しかったです。

 
ごちそうさまでしたお願い

 

 

今日も読んで頂いてありがとうございます。

 

また次回のブログでお会い出来たら嬉しいです(^^)

 

 

皆さま

こんにちは。

 

「グランマ&コーチyokoこと東郷洋子」です(^^)

 

今日も、自分の心の徒然なるままに書いていきたい思います。

読んで頂けたら嬉しいです(^^)

 

 

現在、2012年から10年間に渡り配信していたメルマガを

順にアーカイブとして掲載しています。

ただし、一部の記事については、

当時の状況や登場される方々の現在の立場、プライバシーへの配慮などを考慮し、

掲載を見送ることにしました。

そのため、今回は085号~090号を飛ばして次の号091号をご紹介いたします。

12年という年月の流れを感じながら、今の私が読者の皆さまにお届けしたい内容を選びつつ、

アーカイブを続けていきたいと思います。

 

 

さて、今日の記事は「メルマガアーカイブ091/500」
「2014.04.17 」の私の思いをそのままお届けします。

今回でやっと、500分の91号

500号まで先は長いですが、お付き合い頂けたら励みになります。

 

「メルマガアーカイブ」を配信する経緯はこちらのブログ記事で

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━━━━◇ Coaching  ◇━━━━━━━━━━━━

コーチyokoの応援レター

 vol.091 2014.04.17

 

━━━━━━━━━━◇◇ Office Yoko ◇◇━━

 

 

先日(2014年4月)、3人目の孫のおばあちゃんになったコーチyokoこと東郷洋子です(感謝)
どの孫にも、生まれた時にこんな言葉をかけています。

「ようこそ。パパとママの所へ。生まれてきてくれて、ありがとう。
あなたの人生が幸せの光にあふれますように。」

きっと、このメルマガ読者の皆さんも、お子さんへの思いは同じでしょう。
一緒に、子ども達の幸せの応援団になりましょう。

さて、昨日は、思春期講座2回目〜テーマは『傾聴』でした。
思春期の入り口から、真っ盛りのお子さまを持つお母さま達が、
抱えているものを、み〜んな持って参加しています。

ワークでは、相手に自分の話を聞いてもらえなかった時を体感したり、
逆に、話を聞いてもらえた時に、自分にどんなことが起きるかを味わったりします。

『聴』の字、『聴す』は『ゆるす』と読み、
『許す』の語源は、『緩ふ』だそうです。

『聴す』『許す』『緩ふ』は、『ゆるゆるする』こと。
心が緩んだ時に、本当の自分につながる、気づきが起こるのかもしれませんね。

さて、以前に、カウンセラーの講座を受講した時に聞いたお話をご紹介します。
 
.。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○.。o○☆*゜

『聞いてください』 (Loving each otherより)

私の話を聞いてください、と頼むと
あなたは助言を始めます。
私はそんなことを望んでいないのです。

私の話を聞いてください、と頼むと
あなたはその理由について話はじめます。
申し訳ないとは思いつつ
私は不愉快になってしまいます。

私の話を聞いてください、と頼むと
あなたは何とかして私の悩みを解決しなければという気になります。
おかしなことに、それは私の気持ちに反するのです。

祈ることに慰めを見出す人がいるのは、そのためでしょうか。
神は無言だからです。
助言したり調整しようとはしません。
神は聞くだけで、悩みの解決は自分にまかせてくれます。

だからあなたもどうか
黙って私の話を聞いてください。

話をしたかったら、私が話し終わるまで
少しだけ待ってください。

そうすれば私は必ず
あなたの話に耳を傾けます。

.。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○☆*゜¨゜゜・*:..。o○.。o○☆*゜

子ども達の中には、
自分の気持ちを聴いてもらっていないと感じている子もいるでしょう。
それと同じように、
お母さん自身も自分の気持ちを聴いてもらえずに大人になったり、
今も、自分の気持ちを聴いてもらえていないと思われている方も多いでしょう。
それは、夫とて同じかもしれません。

今日の思春期講座での皆さんへの提案は、

「子どもももちろんですが、是非とも、ご主人の話を聴いて下さい。
或いは、ほんの些細なことでも良いので、
ご主人のここが良いなあと思う所をご本人に伝えてみて下さい。」

でした。
皆さんも是非ともです。
ご主人ばかりか、あなたの心がゆるゆる緩みますよ。

 

 

今日の画像

こちら、名古屋市緑区の「珈琲専家すぎうら」さんでの

 

ある日のランチ

 
又、別の日のランチ

 

家庭料理のような美味しさが嬉しい~ラブラブ

 

ごちそうさまでしたお願い

 

 
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2026.8.28 ふと思う
今日(8月28日)は私の誕生日。

今年の誕生日は、今までで一番、感情の振り幅が大きかった日かもしれない。
 

以前に同じような印象が残っているのは、16歳。 

高校一年生の夏休み。
その日、豊橋駅前にいて、 

「今までの自分を変えよう」と思ったことを覚えています。
それまでは、あまりにも何も考えていなかった。
でも、この日を境に、 すごく頭で考えるようになった気がします。
 

あれから57年。
今年の誕生日の数日前。
ネットオフに出そうと積み上げていた○○冊の本の山に触れ、倒してしまいました。
 

すると、その中から一冊の本が目の前に現れました。
精神科医・藤井英雄先生の 『1日10秒マインドフルネス』
 

 

昨年10月に購入して、一度読んだ本でした。
「こんなところにあったんだ」
そう思って、もう一度手に取りました。
 

そして、ページをめくりながら、 ふと思いました。
この本に書かれていることは、 今の私が大切にしたいと思っていることと、 ずいぶん重なっているなあ。
 

マインドフルネスというと、 

 何か特別なもののように思っている人が多いと聞きます。
でも、もっと日常の中にあるものだと感じています。
 

「今、ここ」に気づくこと。
今、自分は〇○と感じているな。
今、○○と考えているな。
まず、客観的に気づいてみる。
私は、この「気づく」ということが、 とても大切なんだと思うようになりました。
 

気づくことは、 自分を大切にすること。
そして、 「気づくこと」と「頭で考えること」は、 似ているようで、根本的に違うように感じます。
頭で考えるときは、 「どうしたらいい?」 「こうするべき?」 と、答えを探して先へ先へと進んでいく。
 

でも、気づくことは、 今の自分に還ってくること。
「私は今、悲しいんだな」
「ちょっと疲れているんだな」
「本当は、嫌だったんだな」
そんなふうに、 まず自分の内側にあるものに気づいてあげる。
 

何とかしようとする前に、 気づいてあげる。
それだけでも、 心に余白が生まれるように思います。。
 

16歳の私は、 「もっと考えなくては」と思った。
そして、それから57年。
私は、本当にたくさんのことを考えてきた。
考えることで助かったこともたくさんあるし、 考えることが、私の仕事にもなった。
だから、 「考えること」を否定したいわけではない。
 

ただ、73歳になった今、 もう一つ大切なことに気づきました。
考える前に、 気づく。
答えを出す前に、 今の自分を感じてみる。
 

昨年10月に読んだ本が、 一年近く経った今、 あらためて私の目の前に現れました。
本って、 読んだそのときに終わりではないのかもしれません。。
自分が変わると、 同じ本から受け取るものも変わる。
○○冊の本を整理しようとして、 その中から、たった一冊が目の前に現れた。
 

73歳の誕生日。
16歳のあの日から57年経って、 私は今、
「考える」ことから、 「気づく」ことへ。
少しずつ、 そんな方向に向かっているのかもしれません。
そんなことを、ふと思いました。
 

 

今日の画像

誕生日に夫といただいた、あさくまの「ハンバーグ&カットステーキ」
 

夕方の窓の外には、バスを待つ人、家路を急ぐ人、散歩する人……。
それぞれの日常が行き交っていました。
 

窓から見える風景は、まるで動く絵のよう。
皆さんに「今日もお疲れさま」と、エールを送りたい気持ちになりましたラブラブ

 

 

 

 

美味しく頂きました

ごちそうさまでしたお願い

 

 

今日も読んで頂いてありがとうございます。

また次回のブログでお会い出来たら嬉しいです(^^)


 

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こんにちは。

 

「グランマ&コーチyokoこと東郷洋子」です(^^)

 

今日も、自分の心の徒然なるままに書いていきたい思います。

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現在、2012年から10年間に渡り配信していたメルマガを

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ただし、一部の記事については、

当時の状況や登場される方々の現在の立場、プライバシーへの配慮などを考慮し、

掲載を見送ることにしました。

そのため、今回は080号~083号を飛ばして次の号084号をご紹介いたします。

12年という年月の流れを感じながら、今の私が読者の皆さまにお届けしたい内容を選びつつ、

アーカイブを続けていきたいと思います。

 

 

さて、今日の記事は「メルマガアーカイブ084/500」
「2014.02.27 」の私の思いをそのままお届けします。

今回でやっと、500分の84号

500号まで先は長いですが、お付き合い頂けたら励みになります。

 

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━━━━◇ Coaching  ◇━━━━━━━━━━━━

コーチyokoの応援レター

 vol.084 2014.02.27

 

━━━━━━━━━━◇◇ Office Yoko ◇◇━━

 

 

ただ今(2014年)、夫と九州旅行中のコーチyokoこと東郷洋子です(^^)
3人の息子とお嫁さん達が、夫と私の還暦祝いにプレゼントしてくれました(^^♪
今朝は、瀬戸内海上のフェリーの中で目覚めました。
これから、九州への感謝感謝感謝の旅の始まりです☆

さてさて、今日はタイプの違う二人の人のお話です。

最初はAさんです。

Aさんは、夫と九州旅行のツアー中でした。
あれ?どこかで聞いた話(笑)
最初の二日間は旅行を楽しんでいました。

 

泉大津港をフェリーで出発

 

大宰府天満宮

 

熊本城



柳川の川下り

 

三日目の午前中に立ち寄った阿蘇草千里のドライブインで、
トイレから出た所でつまずき転び、息も出来ないくらい胸が痛くなりました。
それはひくどころか、経験したことのない痛みに襲われていました。
これは、ただの痛みではないかも…

 

阿蘇草千里


 

Aさんは、時間を逆戻しにして考え始めました。

Aさんがトイレに行った時は、まだ、トイレは空いていました。
Aさんは、どのトイレに入るか迷って、あるトイレに入りました。
そのトイレのタイルが剥がれかかっていて、それにつまずき転んだのです。

Aさんは、他のトイレに入れば良かったと思いました。
あの時、迷って選んだ方のトイレのタイルが剥がれていて転んた…
何度も時間を逆戻しにして、他のトイレに入れば良かったと後悔しました。

このまま、この痛みはどうなってしまうのだろう。
バスのツアー中で、何ともならないような気がしてきました。
こんな九州旅行に来なければ良かった。
剥がれたタイルのままにしておくドライブインにも腹が立ってくる。
夫や周りの人たちの楽しげな会話も鬱陶しい!
せっかくの楽しい旅が、一転、運の悪い旅に見えてきました。
姑の口癖の「罰が当たる」という言葉が頭をよぎります。
ものすごく不安…

さて、今度はBさんです。

Bさんも、夫と九州旅行のツアー中でした。

やはり、三日目の午前中に立ち寄った阿蘇草千里のドライブインで、
トイレから出た所でつまずき転び、息も出来ないくらい胸が痛くなりました。
それはひくどころか、経験したことのない痛みに襲われていました。
これは、ただの痛みではないかも…

Bさんも一瞬、他のトイレに入れば良かった!と思いかけました。
そして、ツアー中の痛みに不安がよぎり、九州が曇って見えてきました。

Bさんは、バスの席に戻って落ち着こうと思いました。
「私、不安に囚われているな。」と気づきました。
起こった『事実』に、自分の不安のストーリーをくっつけて、
更に不安をあおるのを止めよう!
Bさんは、そんな自分を観察しているうちに、ある言葉が浮かびました。

「すべてはうまくいっている」
「すべては予定通り」

きっと、今回の事もその延長線上にあるのだろう!
そう思ってみると、景色が変わってきました。

結局、夕方、ツアーの添乗員さんとホテルの方が救急医療センターを予約して下さり、
タクシーも手配して頂き、流れるように診察を受ける事が出来ました。
先生も看護師さんも薬剤師さんもとっても親切。

診察の結果は、あばら骨骨折!
原因が分かって安心するBさんがいました。
若いイケメンの先生から、「明日の旅が楽しいものになると良いですね。」
と言われたことと、処方をして頂いたことで、
帰りのタクシーでは、「九州は良い所だなあ。だって人が良いもの。」
と思う単純な自分に笑えました。
でも、笑うと痛いのですけどね。

さて、AさんとBさん。
Aさんは昔の私です。
Bさんは今の私です。

ただ、事が起こりました。
その事実の見方、捉え方が変わったことで、私は人生は、以前よりも圧倒的に楽になりました。
周りの人間関係も変わりました。


今日は、思いっきり自分ネタでした(笑)
読んで頂いてありがとうございます。

 

 

今日も読んで頂いてありがとうございます。

 

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2026年8月25日 ふと思う   

最近、運動を始めました。

お盆や、コーギーのエイト君のお預かりなどで、なかなかコンスタントに行けませんでしたが、昨日から週2回。
慣れてきたら、徐々に週3回にしていこうと思っています。

昨日、行ってみて最初に感じたのは、
コーチが「私のことを、よく見てくれているなぁ」
ということ。
ちょっとした動きや様子を見て、声を掛けてくれます。

そして、シニアの方が多いことにも気づきます。
 

私より年上の方もいらっしゃいます。
しかも、何年も続けている方が多い。
「10年通っています」
という方にも、幾人かお会いしました。
私に紹介してくださった方も、私より年上で10年選手です。

ある意味、シニアになると、
人や団体を見る目にも長けてくるのかもしれません。
だからこそ、長く続けていらっしゃるのかな……
なんて、ふと思いました。

そして、もう一つ。
インストラクターの方を「コーチ」と呼ぶこと。
コーチングをしてきた私としては、関わりかたも含めて、
「なるほど。ここにもコーチングがあるんだ」
と、ちょっと嬉しくなりました。

運動そのものにも、面白いなぁと感じることがあります。
筋力トレーニング、有酸素運動、ストレッチ…

全部でたった30分です。

 

ボードからサーキット(輪)の中に入ると、
マシンが8台~12台あって、

 

最初のマシンを30秒。
次は有酸素運動を30秒。
そして、また次のマシンへ。
30秒ごとに次へ移っていくので、

「今は、この動き」
と、その時の身体に意識を向ける。

私は、ちょっとマインドフルネスにも通じるなぁと思いました。

途中で心拍数を測り、
最後は無理のないストレッチ。

頑張りすぎず、
今の自分に合わせて、
少しずつ続けていく。

まだ始まったばかり。

これから私の身体や気持ちに、
どんな変化が起こるのかな。

ちょっと楽しみです。

 

 

今日の画像

運動のあとの「甘かつ」は特別ですニコニコ

 

 
ごちそうさまでしたお願い

 


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さて、今日の記事は「メルマガアーカイブ079/500」
「2014.01.23 」の私の思いをそのままお届けします。

今回でやっと、500分の79号

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コーチyokoの応援レター

 vol.079 2014.01.23

 

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現在(2014年1月)、10人余りのお子さんとキッズコーチングでお話しています。
小学校1年生から6年生までのお子さん達です。

たった30分の時間ですが、回を重ねるごとに私の中にある確信が芽生えています。

それは…
◎どの子も、元々素晴らしい才能を携えて生まれてきている。
◎どの子も、『夢』や『希望』や『強み』を持っている。
◎どの子もそれらを土台にして、社会や周りの人たちの役に立ちたいと思っている。
◎どの子も幸せになるために生まれてきている。

そして、そして、

◎どの子も、ご両親の言うことを「よ〜く聞いている」ということです。

お母さん達の側から見れば、
「私の言う事を聞かない!腹が立つことが多いのですよ。」
となるかもしれません。
しかし、彼らと話していると、ご両親の言うことが「体の中に入っている」なあと感じます。

お母さん達の立場からしてみれば、
「そこまで分かっているなら、何故、私のことを聞いて良い子にならないの?」
となるかもしれません。

では、私が感じる「ご両親の言うことが体の中に入っている」とはどういうことかと言うと、
あなたは○○が出来ないダメな子!
あなたは落ち着きのない子!
あなたはノロマで愚図な子!
あなたはテストでミスばかりする子!
あなたはわがままな子!
etc.…

それらの言葉の数々がお子さんのセルフイメージを構築するのに、
とっても貢献しているなあということです。

「自分のここが良い所だなあと思う所を教えて?」と質問すると、
「良い所ないです。」と答えるお子さんが、
「自分のここがダメだなあと思う所は?」という質問には
す〜と出てきます。
それは、お母さんに日頃言われている言葉かもしれません。

キッズコーチングで話していると、最初は固かったお子さんの表情が一変する瞬間があります。
パッと顔が輝く瞬間です。
体が私の方に前のめりになるお子さんもいます。

それは、どんな時かと言うと、
私が彼らの中にある「ステキ」に触れた瞬間です。

又、こんな時もあります。

「今までで、ヤッタね!と嬉しくなった時はいつ?」という私からの質問に、
 

自分が出来て嬉しかったこと
その過程でどんな風に苦しくて、どんな風に頑張ったかを話してくれます。
 

それは拙い話し方かもしれません。
でも、私は感動で泣きそうになることがあります。
 

お母さん達からしてみれば、とっても小さな出来事だったかもしれません。
そんなこと出来て当たり前のことだったかもしれません。
 

でも、そんな当たり前の「小さなヤッタね!」が彼らのこれからの人生の力になっていくのだなあと感じます。

「うちの子は洋子さんに何も話さないし、話すことあるかしら?」と言われるお母さん。
大丈夫ですよ。
あなたのお子さんの中にもいっぱいの「ステキ」がありますから。

もちろん、「ステキ」な話ばかりではありません。
でも、一見、ネガティブに見える話の中にも
彼らが幸せになるためのヒントが隠れているのです。

私はキッズコーチングを通して、
人は育とうとする生き物であり
人はその人の中に答えを持っていて、
人はそれぞれがそれぞれのやり方で光っていくのだなあ
と実感します。

私は、このようなことを体験できる
全く幸せな仕事をしているなあと感謝の思いでいっぱいです。
 

 

今日の画像

このピンクのボールを私たちと取り合いっこルンルンして遊ぶのが大好きなエイト君

 

 

 

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2026年8月22日 ふと思う   
人は、変化し続けているんだな、と。 
 
子どもは、目に見えて成長していくので、 その変化が分かりやすい。 
でも、大人も同じ。
 
 以前のイメージのまま関わっていると、
 「あれ? こういう方だったかな」 と思うことがあります。 
 
それは、相手が変わったからだけではなく、 
自分の中にある「その人のイメージ」が、 
いつの間にか、自分の解釈で出来上がっていることもあると思います。 
 
そして、それは自分自身に対しても同じ。
「私はこういう人」 と思っているけれど、 その「私」も、少しずつ変化している。 
考え方も、感じ方も、 大切にしたいことも。 
 
だから、 以前のイメージに当てはめるのではなく、
その時、その時の その人を。 
そして、その時、その時の 自分を。
できるだけ、 ただ、在るがままに 見つめられたらいいな。
そんなことを、ふと思います。
 
 
今日の画像
7歳と1歳のお孫ちゃんにモテモテのじいじ72歳
ありがたいねラブラブ 
 
 

今日も読んで頂いてありがとうございます。
 
また次回のブログでお会い出来たら嬉しいです(^^)

皆さま

こんにちは。

 

「グランマ&コーチyokoこと東郷洋子」です(^^)

 

今日も、自分の心の徒然なるままに書いていきたい思います。

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現在、2013年配信のメルマガを順にアーカイブとして掲載しています。

ただし、一部の記事については、

当時の状況や登場される方々の現在の立場、プライバシーへの配慮などを考慮し、

掲載を見送ることにしました。

そのため、今回は71号~77号を飛ばして次の号78号をご紹介いたします。

13年という年月の流れを感じながら、今の私が読者の皆さまにお届けしたい内容を選びつつ、

アーカイブを続けていきたいと思います。

 

 

さて、今日の記事は「メルマガアーカイブ078/500」
「2014.01.16 」の私の思いをそのままお届けします。

今回でやっと、500分の78号

500号まで先は長いですが、お付き合い頂けたら励みになります。

 

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コーチyokoの応援レター

 vol.078 2014.01.16

 

━━━━━━━━━━◇◇ Office Yoko ◇◇━━

 

 

以前のメルマガの『承認』とは、「あるがまま、存在を認めること」には、
多くの皆さまから感想を頂きました。
特に、お子さんとの関係においての感想が多かったです。
 

皆さん、お子さんを愛していればこその悩みであり、感動なんだなあと思いました。
そうして、悩みながら、感情を揺さぶられながら、
人は命が深くなっていくのですね。

さて、私は最近、あるカウンセラーの方とのお話から、
大きな気づきを得て、とても楽になりました。
そんなお話を、今日はシェアしますね。

私にも苦手なタイプがいます。それは…

「何でも人のせいにする人」
「自分に甘く、人に厳しい人」

付き合っているうちに、その人から、そのような所を感じると私はイライラしてきます。
そして、二度と会いたくないなあと感じていました。

そんなお話をしている時に、そのカウンセラーさんが次のように言いました。

「洋子さんの周りに起きることは、洋子さん自身の心の反映だよ。」

私は、「え〜!私、何でも人のせいにしないし、むしろ、そんなことしないようにしているし、
それを、私の心の反映って、どういうこと?」と思いました。

そしたら、カウンセラーさんは次のように言いました。

「洋子さんは自分自身が、『何でも人のせいにしたり、自分に甘く人に厳しい自分』になることを『許さない』ようにしている。
だから、周りで、何でも人のせいにしたり、自分に甘く人に厳しい人を見ると、腹が立つんだね。」

私はこの言葉になるほど!と思いました。
確かに、私はそんな人にならないようにしている。〜そんな自分を許さない。
だから、そのような人を見ると、無性に腹が立つんだ。

カウンセラーさんは最後にこう言いました。
「洋子さんはこれからしばらく、何でも人のせいにしたり、自分に甘く人に厳しくしてみて下さい。
そのくらいでちょうど良いですよ。」

私はこの言葉を聞いて、とても気が楽になりました。
そして、不思議なことに、今まで、とても苦手であった人のことが気にならなくなっていました。
 

私は、今でも『何でも人のせいにしたり、自分に甘く人に厳しい自分』でいたいわけではないですが、
でも、「そんな自分も許そうね。」と思っただけで、重たい気持ちから解放されたのです。

まさに「あるがまま自分を認めること〜承認」でした。
そして、フタをした感情を認めると、癒しが起こることを実感しました。
 

人には色々な感情があります。
いつもニコニコ、いい人ではありません。
悲しみ、怒り、不安、etc.
そんなブラック洋子もOKです(^^)v
 

 

今日の画像

いつも、このお店の前を通ると、お店の横にある広い駐車場に車が多く止まっているので、

「いつか行ってみたいね」と夫と言っていたことが叶いました。

確かに!人気があるはず!

家族連れでいっぱいで、定食を頼まれている人が多かったですが

私達はコクがあって野菜がたっぷり摂れると評判の中華飯にしました。

 

こくと旨味があり、それでいて、サッパリとしたあと味でとても美味しく頂きました。

又、行ってみたいです。

 

台湾料理 千華 平手店

 

ごちそうさまでしたお願い

 

 

 

 

今日も読んで頂いてありがとうございます。

 

また次回のブログでお会い出来たら嬉しいです(^^)

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「グランマ&コーチyokoこと東郷洋子」です(^^)

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2026年8月17日 ふと思い出す  
小学6年生の、ある日のこと。
教室で自分の席に座っていると、同じクラスの女の子が私のところへやって来ました。

そして、
「私たち、クラスの女子で、あんたのことを無視していたんだけど、

あんたが全然気づかないから、もう無視するのやめるわ」
そう言われました。

私は、そのとき初めて知りました。
私は、クラスの女子から無視されていたらしい。

でも、それまで本当に、何も気づいていませんでした。
「そうだったの?」
それくらいの感じでした。
今思えば、かなりのんきな子どもだったのだと思います。

でも、最近になって、この小学6年生のときのことを思い出す出来事がありました。
ケースは、もちろん違います。

先輩女性と、久しぶりに会ったときのことです。

以前、その方から、
「あなたのことを大切に思っていますよ。」
という趣旨の言葉をいただいたことがありました。
その言葉が、思っていた以上に私の心の中に残っていたのかもしれません。
久しぶりにお会いしたときも、温かく迎えていただいた記憶がありました。

だからこそ、今回お会いしたとき、少し様子が違うことに戸惑いました。
会話の中で、私の身近な人について、かなり厳しい言葉が出てきました。
そして、私自身についても、礼儀のことなどを言われました。
私は、
「そういうふうに受け取っていたのか」
と思いました。
けれど、不思議なことに、
「私、嫌われているのかな」
とは、その場ではあまり思わなかったのです。

その場にいた夫からすると、
「傍から見ても、嫌われているのが分かる」
というくらいだったようです。
そして、
「もう連絡もしないほうがいいんじゃないか」
と言います。

それでも私は、まだどこか、
「そうなのかな?」
と思っています。
以前いただいた、
「あなたのことを大切に思っている」
という言葉が、私の中に残っているからかもしれません。

それに、礼儀について言われたことも、私には「誤解」と思える部分がありました。
だから、
「嫌われている」
と、すぐには結びつかなかったのです。
夫には、
「脳内お花畑だね」
と呆れられています(笑)

でも、ふと思ったのです。
小学6年生のときも、私は無視されていることに気づかなかった。
そして今も、もしかしたら、相手の気持ちに気づいていないのかもしれない。
もしかしたら、相手は私に分かるように、色々なことを伝えていたのかもしれません。
それでも私は、気づかなかった。
でも、それは「鈍い」ということだけなのかな。
そんなふうにも思いました。

人からどう思われているかを、必要以上に気にしない。
相手の態度だけを見て、
「私は嫌われた」
と、すぐに自分を否定しない。
もしかしたら、これも私の一つの在り方なのかもしれません。

もちろん、相手の気持ちを無視していいということではありません。
自分に非があるなら、振り返ることも必要です。
でも、相手が私をどう受け取るかまで、私が全部責任を負うことはできません。

誤解されることもある。
好きになってもらえないこともある。
以前は大切に思ってくれていた人の気持ちが、いつの間にか変わることもある。
そして、相手の心の中で何が起きているのか、私には分からないこともある。

今、私は「アサーションレッスン会」をしています。
自分も相手も大切にする。
自分の気持ちを正直に伝える。
相手の気持ちも尊重する。

でも、アサーションを学んでいるからといって、すべての誤解を解かなければならないわけではない。
すべての人に分かってもらわなければならないわけでもない。

「私はこう思っています」
と自分の気持ちを大切にしながら、
「相手はそう受け取ったのだな」
と、相手の領域も尊重する。
もしかしたら、それも「自分も相手も大切にする」ということなのかもしれません。

今回のことも、私はまだ、どうするのか決めていません。
連絡をするのか。
しないのか。
まだ、分かりません。
ただ、夫が言った言葉が、心に残っています。

「今回の人生は、誤解されたままで終わるけど、それも人生だよ」
そうなのかもしれません。
誤解されたまま終わる関係があってもいい。
分かってもらえないままの自分がいてもいい。
そして何より、
誰かに嫌われたとしても、
それだけで自分の価値がなくなるわけではない。

そんなことを、今回の出来事から、改めて考えています。
小学6年生の私は、
「無視されていること」に気づかないまま、毎日を過ごしていました。

73歳の私は、
「もしかしたら嫌われているのかもしれない」ことに、

今もまだ、気づいていないのかもしれません。

でも、
それも私なのだと思います。
人の気持ちは、私には分からない。
だからこそ、
分からないものを無理に分かろうとし過ぎず、
自分の心は、自分で大切にしていく。
それもまた、
楽に生きるための一つの方法なのかもしれません。

そして今、ここまで書いて、ふと思いました。
私は、この人生の先輩女性が好きなのだ。
そして、憧れているのだと思います。
だから、こんなに心が揺れるのかもしれません。
 

 

今日の画像

我が家にとって今年はじめての梨が送られて来ました。

頂くのがとっても楽しみです(^^)

ありがとうございます。お願い

 

 

 

今日も読んで頂いてありがとうございます。

 

また次回のブログでお会い出来たら嬉しいです(^^)

皆さま

こんばんは。

 

「グランマ&コーチyokoこと東郷洋子」です(^^)

 

今日も、自分の心の徒然なるままに書いていきたい思います。

読んで頂けたら嬉しいです(^^)

 

 

現在、2013年配信のメルマガを順にアーカイブとして掲載しています。

ただし、一部の記事については、

当時の状況や登場される方々の現在の立場、プライバシーへの配慮などを考慮し、

掲載を見送ることにしました。

そのため、今回は69号を飛ばして次の号70号をご紹介いたします。

13年という年月の流れを感じながら、今の私が読者の皆さまにお届けしたい内容を選びつつ、

アーカイブを続けていきたいと思います。

 

 

さて、今日の記事は「メルマガアーカイブ070/500」
「2013.11.14 」の私の思いをそのままお届けします。

今回でやっと、500分の70号

500号まで先は長いですが、お付き合い頂けたら励みになります。

 

「メルマガアーカイブ」を配信する経緯はこちらのブログ記事で

メルマガ000.「2012年5月」から10年間のメルマガアーカイブ | グランマ&コーチyokoの『素直が一番』



━━━━◇ Coaching  ◇━━━━━━━━━━━━

コーチyokoの応援レター

 vol.067 2013.11.14

 

━━━━━━━━━━◇◇ Office Yoko ◇◇━━

 

 

私がコーチになった初期の頃の県外のクライアントさんから、久しぶりにお電話がありました。
彼女の了解の元、お話を一部シェアしますね。

クライアントさんは、最近、 「私って一体、何なんだろう?」と思う事がよくあるそうです。
例えば、お舅さんやご主人から都合よく使われる。
たまに、こちらの都合が悪くて用事を断ると、相手はすごく機嫌が悪くなる。
やって当たり前の存在になっているのでは。

又、クライアントさんは、介護施設で働いているのですが、
利用者のお年寄りやその家族の人から用事を頼まれると断れずに、

遂、仕事以外のことまでやってあげている。
 

それが段々エスカレートしてきて、難しい局面を迎え、その介護施設も巻き込んでしまった。
それで、仕事仲間からは、「あなたは間違っている。あなたがあの利用者さんをダメにしている。」と言われたそうです。

お話を伺っていくうちに、お舅さんやご主人、介護施設の利用者さんに、
「最初にやり過ぎなくらいやってあげたのは、クライアントさんの方ではないか」ということと、
「他人と自分との線引き、境界線が曖昧なところがある」ということが出てきました。

お話を伺っていて、以前の私にも似たところあるなあと思いました。
 

以前の私(コーチ初期の頃)は、クライアントさんが目標を実現するためには、
私が何を手助け出来るだろうか?ただ、話を聴いて、質問して、承認しているだけで良いのだろうか?
という迷いがありました。
 

それで、クライアントさんに読んでほしい本があれば、相手が望んでいなくてもプレゼントしたり、
クライアントさんが、ある文化センターに講座の講師として初めて申込みに行く時に付き添ったり、
他にも押し付けがましいまでに色々…ブログの初期設定を一緒にやったりもしたなあ…
でも、その時のクライアントさんとは、その後、疎遠になったりしています。

そんな私の姿勢を見て、メンターから、
「そんなことをしていると、洋子さんの仕事は続かないよ。」と言われていました。

今、思うと、クライアントさんの「可能性」を信頼していなかったなあ、
自分のやりたい理想を追及していただけ、相手を見ていなかったと気づきます。

今は、
「人は自分の中に答えを持っている」

「人は光そのもの」
「人は自ら育とうとする生き物」

「人は一人残らず、幸せになるために生まれてきている」
「人生に起こることは、すべて予定通り」

「自分を愛することから全ては始まる」

etc.


そんな人生への信頼、クライアントさんへの絶対的信頼が私の中に腑に落ちた時、
クライアントさんが自ら、ご自身の人生を前進されていくところを目の前に見ることが多くなりました。

オーストリアの精神科医、アドラーの言葉に次のものがあります。
「『何を持って生まれてきたか』が重要なのではなく、
『持って生まれてきたもの』を、どう使いこなすかが大切」

そして、全員がそれぞれの『強み』を『持って生まれてきている』のですね。

以前の私との違いを感じる瞬間というのは、
クライアントさんといる時に、相手にも自分にも『自由度』を感じている時です。
 

 

今日の画像
今年のお盆はコーギーのエイト君が来ていますニコニコ
10日間の予定で御滞在犬
お尻フリフリの歩く姿が可愛いですラブラブ
 
 
 
今日も読んで頂いてありがとうございます。
 
また次回のブログでお会い出来たら嬉しいです(^^)