キャリアウーマンのそれぞれ -「タレントの卵・営業日誌」連載中- -4ページ目
2005年06月21日(火)

<ついに・・・>

テーマ:小ネタ集

先日、ゆずちゃん から送られた しょぼい 当選品の1つ

食べた人は即死すると言う噂の例の1品を、ついに食べました.......((((((ノ゜⊿゜)ノ アゥ



しょぼいもの6つ

昨日、食べたのは、この写真の中の右中央のキャラメル。


そうです・・・・

















































ジンギスカンキャラメル



北海道限定、激マズで有名な

ジンギスカンキャラメル


(画像拝借・ヴォケさん











まずは、外側のフィルムを取りました。

箱の外から匂いを嗅いでみました。






クンクン( ̄●● ̄;)クンクン・・・




みんなの噂ほどの匂いがない・・・?!

ってことは、想像よりマシなのかもしれない。







そう思いつつ、1粒取り出して・・・・

包み紙の上からも匂いを嗅いで見る。






クンクン( ̄●● ̄;)クンクン・・・







そんなに匂わない。


ちなみに、私は鼻の感度はいい方です。

隣の部屋で甥っ子が紙オムツの中にウ○チしても、匂いに反応するくらいの

すんばらしい鼻の持ち主です。


それでも匂わないってことは、みんなの噂よりマズくはないのかも知れない。






勇気を振り絞って、包み紙を開いて・・・キャラメルそのものを取り出してみた。

今度はキャラメル自体の匂いを嗅いでみた。







クンクン( ̄●● ̄;)クンクン・・・






微かにキャラメルの甘い匂いがする程度。


ジンギスカンと言えばラム。

匂ってみても、ラム肉の匂いを感じ取れない。


ひょっとしたら、みんな、ネタにするために「マズイ!」と言ってるのかも・・・・?


と、警戒心がやや薄らいだ。








それでも、やや怯えながらキャラメルを口に入れてみた。








・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ポワァァァン・・・と、キャラメル特有の甘い匂いが広がった。


な~んだ、大したことないじゃん。

あんなに警戒してたのが嘘みたいじゃん。


みんな激マズと言うけど、案外根性ないのね~。

この程度なら全然我慢出来るわ~!うふ♪(* ̄ー ̄)v



自信を持った私は、左の奥歯のあたりにキャラメルを舌で押しやり

普通のキャラメルのように噛み締めた。



その途端、私の口の中に・・・






























ラム肉のマズさを凝縮したような味が口一杯に広がった。









































( ̄‥ ̄;) マ、マズイ・・


確かに「マズイ!」としか言いようがない!


こんなマズイものを何故作っているんだ?!

世の中に販売していること自体、存在自体が間違っている!


開発者から試作品として渡されたものだったら、絶対に殴ってる! ( ̄へ  ̄ 凸








1度噛み締めただけで我慢出来なくなった私は

ゴミ箱に向って吐き出した _| ̄|〇、;'.・ ゲフォッ。




しかし、悲しいことに・・・

私の左の奥歯の噛み合わせ部分には

ジンギスカンキャラメルの残骸がネットリ貼り付いている。


舌先でキャラメルを取ってしまおうと、突ついてみた。






舌先の「みらい」(味を感じるツボ)にはジンギスカンな味が

[壁]0^)o ヤッホー♪  と押し寄せる・・・。





だめだ・・・我慢の限界がやってきた。






洗面所にダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ







私は自分が大人だと言うことを忘れて、口の奥へ指を突っ込み

奥歯に貼りついて踏ん張っていたジンギスカンキャラメルの残骸を掻き出した。








その後、口をゆすぐこと数回。


うかつにも喉の奥に流れ込んだラム肉の凝縮エキスを洗い流すように、うがいをすること数回。



軽い一段落が訪れた時に思ったのは

「私、何か悪い事しましたか?!

 これって罰ゲームですか?!」







しかし、罰ゲームはここで終わらなかった。


鼻の感度のいいことが、こんなところで災いするとは思わなかった。






キャラメルの残骸を綺麗に払い流したはずなのに

鼻腔の奥に残る匂いの記憶が甦り、私を苦しめる・・・。


何度も何度もラム肉のマズさを凝縮したような匂いに鼻の奥を刺激されているような錯覚。


私はこの後半日ほど、この匂いに鼻の奥を強姦されるハメになると

箱を開けた時に想像出来たのだったら


「ゆずちゃん!食べたよ~!」とだけ報告し、そっとゴミ箱に捨てていただろう。


(昨夜、コメレスを入れられなかったのは、この匂いに負けていたからです)







そして・・・




この商品の開発会社、及び開発担当者が北海道在住の人でよかった。


もし、近所に住んでるのだったら分別を無くした中学生の卒業式のように

必ずや、お礼参りに行ってしまうだろう。





ジンギスカンキャラメルで傷害事件

ラム肉エキスで殺人


そんな三面記事の見出しで世間を賑わすことにならなくて良かった・・_| ̄|○











残りのキャラメルどうするの?!って気になる人は 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)

2005年06月20日(月)

<Sの心理>

テーマ:閑話休題

先日、<M女の香り> という記事をUPしたところ
読者の方から疑問質問のコメントを多数頂きました。

私のわかる範囲ではありますが<質疑応答> という形で疑問にお答えしたところ
コメント欄にtaketake さんから、このようなメッセージを頂きました。





---コメント引用---


■自論ですけど…

Mに関しては、痛みを伴う事で
悦びを感じる人と、
そうでない人の2タイプがあって、
Sに関しては…
攻めるS(責め好き)と
任せるS(受身好き)の2タイプ
ありませんか?

taketake (2005-06-13 17:13:53)


(Sの心理については、後日記事を別にさせて頂きます<(_ _)>)


この部分に対する反響もあったようですので

今日は一番最初の部分にあたる<SM論> と絡めてSの心理を覗いてみたいと思います






今日の記事からお読みになる方は上記の引用記事を先にお読みになってから
ここから下の記事をお読みくださいませ。









taketake さんの持論ではSに関して2タイプあると言うことなので
そちらから話を進めてみます。





攻めるS(責め好き)

これはM女M男を言葉や道具を使って責めることで
M女M男たちの反応を楽しむことの出来るタイプのことだと思います。


今までの記事をお読みになった方はもうご存知かと思いますが
自分の気持ちだけが先行して、SMプレイに持ち込むのではなく
相手の反応や好みも考慮に入れながら
責めた時のMの表情や体の反応を楽しめるSなのだと思います。


勿論、Sのタイプによって恥らう表情が良かったり、苦悶の表情が好きだったり
その人の好みですから、責めが1つではないように
何を重視して責めるのかは、それぞれ違うとは思いますが
自分の中のサディズムを満足させたい人ではないでしょうか?


だから、鞭打ちや吊るし、蝋燭などの行為自体に感じるのではなく
その行為を受け入れるMの反応を楽しむという、脳で感じるタイプではないかと思います。







任せるS(受身好き)


これはM女M男に命令して、何かをさせることが目的というのを指してると思うのですが・・・


命令という行為を通してMを服従させ、Sが男の場合はフェラチオをさせるとか
Sの女王様の場合はクンニさせるとか、自分の体に対しての命令の受身という形になるのであれば
先ほどの「脳で感じるタイプ」ではなく、体で感じるタイプになると思います。


もし、上記のようなケースしかプレイにならないような場合は
完全なるSではなく、どちらかというと両刀タイプに近いと思いますが・・・。

単独で受身のみのSの人は、私の知る限りでは少ないように思います。

逆に受身のみのSは本来のSとは言えないのではないでしょうか?
(どちらかと言うとM・・・?)



どちらの面が強く出るのかは、人によって違うと思いますが。

複合的に上記の2つを持っているSの人は多いとは思います。






そして、taketakeさんのコメントを貰った時、私がコメレスで
「大きく分けるとすると、2つに見えるけど・・・
 Sに関しては、もう1つあると思ってるんだけど」
と書かせて頂いたSの種類について。






「SはサドのSではなく、サービスのSだ!」と言われるSの方がいらっしゃいます。
これは言い得てると、私は深く納得した記憶があります。


SMの世界をちらっとでも覗いた事のある方や、本ででも読んだ事のある方は
ひょっとしたらピンとくることがあるかもしれませんね(笑)



先日の記事を読んで頂いてると、おぼろげながらMの輪郭がわかって頂けると思うんですが
M(特にM女さん)は自分の中の快楽への欲求は涌き出る泉のごとくです。


どれだけスパンキングを受けていても、どれだけアナルを責められていても
「もっとお仕置きしてください」と懇願するのはMの方なんですよ。


これはSから「言え!」と命令されて出る言葉ではなく
より深い快感を求めて、口から迸る(ほとばしる)んだそうです。





もし、私がSな女王様をやっているとして、Mから「もっと」と言われたら
「まだ叩いていいの?!」「まだやっていいの?!」と、腰が引けてしまうと思うんですが・・・

真性のS(男性)から聞いた話では「よし!いい子だ!」と責め続けることが出来るそうです(^^;






でも、その人の話では

「Sって偉そうに命令したりするけど、結局のところ、Mの望む通りの快感に導いてるだけで
 ご奉仕してるのはこっちじゃないか!って気分になるから、SはサービスのSとも言うんだよ(笑)」

と言うことでした(笑)







例えば、無線リモコン付きのローターを下着の中に仕込んで
コンビニなどで「買い物してこい!」と命令をして、レジの店員の前でスイッチを入れて
身をよじらせることも出来ず、恥らう姿を見ていて喜んでも
それが、後の彼女の深い快感に繋がる訳ですから、サービスの一環と言えるのかも・・・(苦笑)



だから責め好きも受身好きも複合型も、最終的にはM女の快楽のための
サービスのSが根底に流れているのかも知れません。





と、ここまで一連の記事を読んで頂いてから、冒頭でリンクさせた<SM論>
もう1度ゆっくり読んで頂けると、私の言いたかったことがより明確になるかと思います。




「サービスのS」は知らなかったわ~!って人は 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)

2005年06月19日(日)

<ブログを始めた訳>

テーマ:ブログ

このブログのスタート日は今年2005年2月16日。
ストーリー「商社にて」の序章をUPした。

以前にもどこかに書いたかもしれないけど・・・


元々某掲示板で書いていたものをそのまま移転させたのは
自分の書きたい物を自分の書きたいように書いて、好きな時にUPさせたいってことと
小さくてもブログは自分のテリトリーなので、読みたくない人は読まなければいいだろうし
読んでくれる人は読んでくれるだろうってことと


何より、私の書いたものをちゃんと読んでくれる人は、どういう評価をしてくれるのか
これが知りたかったのでブログへの移転を決めた訳で・・・。




実は、初めての記事をUPした日、訪問者は9人だったんですよ(笑)

それでも別に気にしない!とは思ったものの・・・
やはり「誰かに読んで欲しい」と言う気持ちは消せなかった。



ブログを始めるにあたって、色んな会社のブログを見て回った結果
アメブロを選んだ理由は
ブログに順位がつけられるということは、ブログが評価される場所であること
これが私の中ではかなりの刺激になると思ったから。


で、実際にやりはじめてみて、わかったことは

(当時のアメブロは)いいブログが上位にいるとは限らない
と言うことを知る訳で・・・・


読者登録スパム、全く関係ないトラックバックなどなど

テクニックで上位に上がることも可能なランキングだったんですよね。


その後、ランキングに関しては問題が多いと言うことで
ユニーク訪問者方式に路線変更されたけれど・・・







トラフックスと言われる、実際にブログを読んでくれてないのに
相互見せ合い方式を自分のブログに取り入れれば、見掛けの訪問者数がUPするものや
アクセスの多いHPへタグを埋め込んで、自分のブログを見たかのようにすることで
訪問者数をUPさせるブログが後をたたない・・・。


見てもらわないことには始まらないと言う理論で行くならば
一時的にこういうことをすると言うのも理解出来ない訳ではないけど・・・。

ただ順位をあげるためだけとか、順位をキープするためだけに
こういうことを導入しても、実際に自分のブログを読んでも貰えないのに・・・
と思ったので、私はこの2つを一切やらないで行こうと決めました。




他人のブログにコメントやトラックバックを残すのは
自分のブログへ誘致するためのものではないのか?!

と言う議論もあるかも知れないけど、こちらはブログの管理人次第で削除も可能。





実際、私のブログにも記事と全く関係ないトラバをされたこともあるけど
元記事を読んで「これは何の関連性も見出せない」となったら
相手にも削除の意向を伝えて、あっさり削除させて頂いています。
逆に私のトラックバックが削除されていることもあるし・・・。

まあ、そういうことがきっかけで、そのブログを時々見にいくようになることもあるし
頂いたトラックバックの記事だけで、その後見に行かないこともある。


トラックバックは、そのブログを知るきっかけになるだけで
その後の訪問を強制するものでもないということではないでしょうか。


1度だけ見てもらったとしても、その後の継続訪問へ繋がるとは限らない。
第一、トラックバックを飛ばすようなネタを書かないと出来ないのだから
トラックバックだけで訪問者数を確実にキープするのは難しいと思います。


コメントも同じだと思う。
毎日、他のブログに何十何百と書き続けることは、私には不可能。


やはりブログ自体に魅力を見つけてもらえるような記事や見た目がないと
継続的に訪問してもらうのはかなりの難問だと言うことだと思う。







で、ここからが本論なんだけど(毎度のことながら長い前置きだ・・・_| ̄|○)






私の記事を読んでくれてる人ならご存知の、人気ブログランキングへの参加で
「記事を読んでもらって、納得して頂いた上での1クリック」をお願いしています。

最近、常に高位置にさせて頂いているのは、ちゃんと記事を読んで下さっているおかげで
読者の善意のおかげなのは当然のことだし、それはそれで有りがたく思っていることは
常々コメント欄でも書かせて頂いてたのですが・・・


余りにも人気ブログランキングの順位ばかりを気にしてて
アメブロランキングをあまり意識していないうちに
なんと!ビジネスジャンルのベスト10に入っておりました (^^;


総合は300番代にまでなってました (⌒▽⌒;) オッドロキー





私がブログを始めた当初から、ずっと隠れ読者で読ませて頂いていた
役員秘書のひしょひしょ話 を書かれている秘書ひしょさんから3日ほど前に
「ビジネスブログランキング、いい位置にいってますねー♪」とコメレスを頂くまで
アメブロランキングよりも訪問者数にしか目がいってなかったんです (・・。)ゞ テヘ



今はランキングも不参加にされてしまって、ひっしょりおこもり系ブログですが
私がブログを始めた頃、既にジャンルのベスト10位内にいるような人気ブログで
コメント数でもわかるように、読者の多くはちゃんと読んでくれるという(今も)上質なブログなんですよ。
(順位評価はおまけであると言う考え方の方なのもステキでした)


当時、秘書ひしょさんのブログのようになりたいと願い、憧れてて
順位自体も私には手の届かないような高位置で・・・と目標にしていたブログの1つです。


その秘書ひしょさんから誉めてもらえるようになるとは、夢にも思っていませんでした(苦笑)




それから2~3日、自分のブログは秘書ひしょさんのブログのように
「ちゃんと読んでもらえるブログ」になっているのだろうか?
と気になりだして、色々考えてたんですよ。





実際、解析データを見ててもブラウザのお気に入りに入れてくれてる人が確実に増えてきていることとか
アメブロガーの読者登録スパムじゃない人の比率が上がってきたことなどが
とてもうれしくて、今までそちらばかり見てたのも事実です。


表面上の読者登録かどうか、解析データを見てれば一目瞭然です。
登録後、1ヶ月に1度も読みに来て貰っていないことが判明すると
本当にがっかりします。




色んな事情で自分のブログ更新もままならない事情などが記事になってたり
何日も更新してないブログの人が、他人(この場合私)のブログを読む時間があるか?
となれば、「それは無理!」ということは理解してます。


明らかに自分のブログの宣伝読者登録の文章の場合はすぐわかりますが
私のブログを絶賛するような内容だったとしても、要注意。
同じような内容をコピペして、他の人にも送り付けているケースもあります。
(その人のブログのコメ欄を読んでいて発覚・・・笑)






だからこそ、私は自分のブログが「読んでもらえるブログ」でありたいし
「読み続けてもらえるブログ」を目標にすると共に

読者へ媚びを売るような記事じゃなく、自分の思うがままを書いて
それが結果として「読んでもらえるブログ」に繋がっていけばいいなと。


そして、順位ではなく、内容と実質を重視するブログであり続けることを
ここで宣言しておきたいと思います。


(今日は雑感なので、記事としてまとまりがなくてすみません・・・汗)








本来そうあるべきよね~って思う人は 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)

2005年06月18日(土)

<秘密な当選?!>

テーマ:当選!ヽ(T∀T )ノワッショーイ!!!

前回、ゆず ちゃんの毒者100人突破記念企画で

 しょぼい おまけ当選  品を当てて貰って、気をよくした私。


アメブロ消防隊の1人よしおさんのブログ 消防士の小言 の中で
プレゼント大作戦の抽選会が行われると告知されてました。



当然「これもゲットだぜぇ♪」と応募しておいたら・・・







こちらも本命の2004年度のよしおさんのところの消防署で作った

未使用新品の携帯ストラップではなく・・・




2005年バージョンで、よしおさんの携帯につけていた中古品の方に当選! (^^;


ゆずちゃんのところで、おまけ当選の運を引き寄せてしまったのか
よしおさんのところでも、おまけ当選となりました _| ̄|○






でも、よしおさんの性格をブログで見ている限り
ボロボロになったものをプレゼントに出すとは思わなかったので
当選は当選だから頂戴♪」とお返事させて頂きました。


で、昨日の午後、うちの郵便受けに商品が到着!
ルンルン♪ q(^-^q)(p^-^)p q(^-^q)(p^-^)p ♪ルンルン








よしおさんの本名で郵送してくれてたんですが・・・
名前を見なくても一発でわかりました。













































○○市消防局と印刷された封筒だったから(笑)

しかも、よしおさんの几帳面さを表わすかのように○○署○○課まで記入してあり
直通電話番号まで載ってました(爆)






あ、そうそう・・・


私のブログに読者登録してくれてるアメブロ消防隊員は現在3名。
噂ではもう1人いるらしいんだけど、私はまだ所在を掴んでいません (^^;


でも、この3人は本当に真面目で几帳面な性格なんだな~と思ってます。
こういう真面目な人たちが、現役消防士として街の危機管理をしてくれているのですから
まだまだ公務員も捨てたもんじゃないな~と (^^)








で、家に入るや否や、封筒を開けて中身の確認をしようとしたら
1枚のレポート用紙が・・・

ストラップより先に引っ張り出して見ると、よしおさんからの短いお手紙でした。


ま、確かに・・・お世辞にも綺麗な文字とは言えないけど(よしおさん、ごめん!)
性格を表わすかのような、丁寧で一生懸命に書いたとわかる文字が並んでいました。








いつものパターンだと、手紙の内容や携帯ストラップの画像などをUPしたいところなんですが
全て、よしおさんの身元がバレバレになってしまうので・・・


今回は一切、公開なしってことにさせて頂きます <(_ _)>







ストラップに関しての詳しい感想を記事にしても、きっと見る人が見れば
「あ!あそこの消防署だ!」って、わかるんじゃないかなあ?


だから書けるのも「予想より可愛いストラップでした」と
「中古とは言えないくらい美品でした」が限界かな?(^^;


文字だけの表現でも関係各位にバレると、よしおさんのクビがかかってもマズイし・・・







ということで、ここをご覧の読者の皆さんには大変中途半端な記事になってしまうのですが
到着の連絡と、商品のお礼を兼ねて記事にしました。



よしおさん!可愛いストラップ<(_ _*)> アリガトォ 



そんな、よしおさんのブログはこちら 消防士の小言







2つも連続で当たって、いいな~って思う人は 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)



2005年06月17日(金)

<速報・アメボロ>2

テーマ:アメボロw

2つ前のコメントメールから、くまくま軍曹のブログに飛んで
コメレスをさせてもらったのが1時間近く前。
その返事のレスをくまくま軍曹から貰ったと言うメール配信が
さっき来たので、確認したけど
私のブログは一切更新されているように見えない。

それどころか…

くまくま軍曹のブログに入れた私のコメントすら
私のパソからは見る事が出来ない!

さすがに我慢の限界が来たんで
アメボロにメールを送ったけど、どうせ改善されるのは明日の昼でも早い方?!
今夜中に直せるような社員が今、社内にいるとも思えないしね!
(`ε´)


負荷分散の失敗なんて言い訳なら聞きたくないからね!
アメボロさん!(怒)




ゆずちゃんからのコメントも、これの直下の記事に入れてくれたみたいだけど
ブログ上は一切変化無し!

記事更新を諦めて寝るべきですかねぇ?(鬱)





どうやら、これが最終の記事ですな(^^;


この記事の送信時間は 2005-06-17 01:46:03

私のパソから確認出来たのは、私のパソ時計で 3:41



アメブロメンテで更に改悪されると思う人は 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)


2005年06月17日(金)

<速報・アメボロ>

テーマ:アメボロw

たった今、携帯更新の2つ前の記事
<むっき~!(`o´)>に、ゆずちゃんからコメントがついたと
アメボロからメールがきました。

私のパソからは記事が更新されてるように見えません!

メールに載ってるURLをクリックしても
何の更新もされてないトップが表示されてます(-"-;)


ボロボロの仕業か?!




はい、この記事の送信時間は 2005-06-17 00:38:07

私のパソから確認出来たのは、私のパソ時計で 2:51


これで都合3つの記事が確認出来たんだけど、こうやって追加記入してるものは

全く更新されてません_| ̄|〇、;'.・ ゲフォッ。



可哀想に・・・と思う人は 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)


2005年06月17日(金)

<(;¬_¬)・ ・・>

テーマ:アメボロw

やっと3時間前のコメントが1つUPされた…

モッさんの2回目のコメントをメールで読んだ限りには
私のパソにUPされる随分前に読んだレスをくれている…


モッさんから見れて、私から見れないのは何故だ?!

アメボロの祟りか?!
この携帯からの更新の前に送信した分は
いつになったらUPされるんだ?!


で、私は大規模メンテナンスまでに新しい記事はUPさせて貰えるのか?!



あ…

出来ない方の「はらたいら」に全部って
アメブロガー全員賭けるから成立しない賭けになるわ(爆)



やれやれ…(-.-)y-゜゜゜





はい、この記事の送信時間は 2005-06-17 00:29:14

私のパソからUPが確認出来たのは、パソ時計で 2:48


根比べしてる私に 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)

2005年06月16日(木)

<むっき~!(`o´) >

テーマ:アメボロw

コメントのレス入れて、かれこれ2時間…
全くUPされる気配がない!(`ヘ´)

その後、アメボロから「コメントがつきました」と
次々メールは来るけど管理画面すら開かない!(怒)

いくら大規模メンテナンス前とはいえ、ひどすぎない?!

これじゃアメボロ以下のボロボロぢゃ~!(`o´)

これを携帯から送ってもUPするのは何時間後になるやら…(-"-;)






ちなみに、この記事の送信時間は2005-06-16 23:59:22

私がパソ画面で確認出来たのは、私のパソ時計で2:45


UPされるまで、実に2時間半・・・_| ̄|〇、;'.・ ゲフォッ。


アメボロに耐えてる私へ 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)


2005年06月16日(木)

<(・_・ヾペペーン マイッタネー>

テーマ:小市民な私

私のブログに解析をつけたままにしているのは、ここを頻繁に訪れる方は気がついると思うんですが・・・



たまたま昨日、ちらっとここ1ヶ月くらいの解析結果を見てたんですよ。

そしたら、私のブログを見に来てくれてる人の中に、放送局関係が十数社あったんです。

検索で偶然辿り付いたみたいなんですけど・・・・





でもその十数社の中に、私の裏履歴書で書いた人たちの会社が何社か入ってるんですよ!!!
シェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェーーーーーーーーヽ( ̄▽ ̄*丿





んで、まだ書いてないけど、当時お世話になった広告代理店も
アクセスリストの中にあるし・・・_| ̄|○





まさかと思うけど・・・私が誰かってバレてないよね?!(汗)





もしかして、例のプロデューサー本人だったり、アナウンサーだったりしたら
どうしよう?!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)


って、顔色が変わるくらいにビビってしまいました。








冷静に考えたら、あのプロデューサーは定年になってるだろうし
あのアナウンサーも多分定年に近い年齢だろうから
ネットを駆使してるとは思えないんですけどね(^^;







ご本人様へ


え~っと・・・

もし、万が一「あいつか?!」と思っても知らん顔してくださいね?

別に嘘は書いてませんから(爆)








こんなこと書くから、余計にドキドキするハメになるんじゃ!

アホや・・・私・・・_| ̄|○

 



大胆な小市民だなあって笑った人 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)


2005年06月15日(水)

<陪審員制度>

テーマ:閑話休題

昨日のニュースを見ていて違和感を持ったことが1つあります。
米歌手、マイケル・ジャクソン被告(46)が無罪評決を受けたと言うことです。


裁判なのに「判決」ではありません。
これはアメリカの裁判が陪審員制度を採用しているからです。


この裁判の結果については陪審員制度と言う、日本ではまだ導入されていない制度が
この評決への流れを変えたのではないか?と疑問が私の中で沸きました。





以前、確か和久俊三さん(現役弁護士で小説家)の小説だったと思うのですが
アメリカの裁判制度を細かく描写したものを読んだことがあります。

内容は1級殺人の被告人の司法取引も含む長編だったと思います。

その時の記憶に間違いがなければ、アメリカでは陪審員に選ばれた時
(日本人なら誓約書のようなものに署名捺印をするのでしょうが)
聖書の上に手を置いて神に宣誓し、公平な審議をすることと
評議の内容を他言しないことを約束していたように思います。


だから、この裁判の陪審員たちの議論の内容も守秘義務が課せられていて
一切外に漏れないようになっているはずのなのですが・・・


どこのニュースでも「と判断した模様です」とか「と言う流れになったようです」とか
ある程度の推測も含まれています。


この推測は、どこで裏付けを取ったものなんでしょうか?


評議の終わった陪審員にマイクを付きつけてインタビューでもしたのでしょうか?
これは有り得ないと思います、てか守秘義務あるでしょ?!って感じ。

(マイケルが有名人であることは考慮に入れていないとコメントした陪審員はいるらしいけど)


それとも、日本の裁判の判決文のようなものに評議の成り行きが含まれているんでしょうか?
評議の流れまでいちいち解説するような判決文は
日本の感覚では有り得ないようなことが、アメリカなら有り得るのかも知れませんが・・・

でも、私の日本人的感覚ではどちらもちょっと考えにくいです。



ニュースでは「少年の証言などに信ぴょう性が欠けている」とか
「少年の親の心証が悪かった」とか、まことしやかに伝えられています。
私にはマスコミの印象か、マイケルジャクソンの弁護団のコメントのように思えますが(苦笑)




陪審員に選ばれる人は、法律の専門家や法律に詳しい人である必要はなく
ごく一般市民の中から選ばれるので、収入も生活環境もバラバラです。

そんな複数の人がある程度まで意見の一致を見るまで
延々と評議するのですから大変なことだと思います。

この裁判の評議が難航し7日間に及んだと言うことでしたが
そのくらいで終わったことの方が驚きです。
全世界が注目するような事件なのですから・・・。






と、ここまで考えていて、もう1つ不安になることが出てきました。


日本でも2009年までに裁判員制度がスタートすることが決まっています。
アメリカの陪審員制度の真似っ子みたいなもんです。
(戦前にも、これに近いような制度があったはずです。)


選ばれた一般市民は仕事を休んで参加することが義務付けられています。
まだ正式に金額は決まっていませんが、日当や交通費は出るようです。


でも法務省の決めることですから、日当はどんな人も一律の可能性が高いですよねぇ?
これって、いいんだか悪いんだか・・・。






一般企業の会社員だったら「裁判員に選ばれましたので」と言えば
特別休暇扱いになって、基本給は保証されているでしょうし、日当も頂けてラッキーかもしれません。


自営業の場合はどうなんでしょうか?
お店をやってるような人は、その日だけ店番を奥さんに任せて、出廷することも可能かも知れません。


でも、企業のトップにたつ人だったらどうなるんでしょう?
大企業なら1日抜け出しても会社自体は安泰かも知れませんが
中小零細企業の場合は、それが命取りになることもあるかも知れません。





日本の裁判は時間が掛かることでも有名です。
何度も何度も、尋問や証人喚問で日を改めて開廷しますし
証拠も全て出揃ってから審議に入るとなると
裁判員は何日くらい裁判所に通わなければならないんでしょう?


マイケルジャクソンの裁判のように、メジャーで難解な事件を担当することになってしまって
最終審議に入って、1週間も拘束されたら、お店をやってる自営業の人も「店が回らなくなる!」
というハメになるかも知れませんよねぇ?






実は私、自己啓発とお勉強を兼ねて、裁判の傍聴のため、地裁に通ったことがあるのです。




守衛さんに当たる人が受付を兼ねて裁判所の入り口に座っていたので
「何か勉強になるような事件の傍聴はありませんか?」と訊ねたら
傷害事件の初公判が何件かあるよ~と教えて貰ったんです。


被告人が複数の傷害事件の方が1人くらい「オレはやってない」とか言いそうだしと言うことで
「揉める公判になるかも知れないから
 勉強がてらの見学なら、これにしてみる?」とお勧めの裁判を選んで貰いました。


この段階はまだ事件名を知らず、○○号法廷だからと言われて
エレベータでその階に下りたんですが、かなりの人が廊下に溢れていて
「裁判所って混んでるんだな~」なんて思っていました。





私が○○号法廷に入り座っていると、目的の裁判が始まり
人定質問と起訴状朗読で「これって新聞やニュースで騒がれた事件だ!」と
ようやく気が付きました(^^;


公判の初日はマスコミの人が一杯いて、座る席も隅の方でしたが
第二回公判で被告人たちへの尋問が始まって
全員が犯行事実を認めると、第三回公判にはほとんどマスコミも来てませんでした。


第三回公判の時だったと思うんですが、傍聴席の一番後ろにカップルが座っていて
裁判が始まる前からボソボソと喋っていました。
開廷してからもずっと、男の方が女に小声で解説をしているようでした。


今から考えると、私のように見学に来た人たちだったのか
被告人の身内か友人などの関係者だったのかだと思います。


男の方がず~っと喋っているので、裁判長が注意をしたのですが
一瞬黙っただけで、しばらくすると声のトーンを落として、また男が喋り始めました。


裁判長も2回目の注意だったので、口調もキツくなって
「これ以上騒がしくするようでしたら退廷して頂きます!」と、かなりキッパリ言い放ちました。

さすがにその後は静かになりましたけど(笑)





で、4回目あたりで弁護側の情状証人の出廷があって・・・

確か5回目には「次回公判で判決を言い渡します」と
長引くだろうという予想を遥かに上回るスピード結審となりました。

私は判決の日を入れて、都合6回ほど通いました。




大体裁判って、月1回程度の開廷ですから半年だと思うでしょ?


ところが、裁判官や弁護士のスケジュールが合わなくてズレたり
(あの裁判では、検察官の都合でズレたってのは、なかったはず)
お盆休み中は裁判所がきっちり休むので2ヶ月後だったりで、結局、9ヶ月くらい通ったことになります。


被告人たちが素直に認めてるケースでさえ9ヶ月ですよ?!




これがもし、犯行を認めないケースや複数の容疑の裁判だったら

どれだけ掛かるのか予想もつきません。


仕事の合間に、自己啓発のために裁判所へ通った私ですが
日当としての報酬を貰い、仕事として通う事が義務付けられて
しかも自分の意見が裁判官と同じ重みに扱われて
被告人の刑罰を決めないといけない立場だったとしたら
かなりの気持ちの負担になると思います。


まして、最終弁論終了後、評議の結論が出るまで缶詰状態にされて
気になる仕事も1週間ほど放り出しているとしたら・・・
「もうどっちでもいいんじゃない?!」とか言い出しそうです(^^;


もし「どうでもいい」とか口に出しても出さなくても
その結果が被告人の人生を決めるようなことになってしまったら
心の負担は相当なものになるでしょう。





マイケルジャクソンの裁判に関わった陪審員たちも
1週間ほどの缶詰状態で「もういいでしょ」的な判断を下してはいないだろうか?と・・・


アメリカの、どこの誰ともわからない陪審員の気持ちをちらっと考えてみたりしました。






今日は<Sの心理>の予定じゃなかったの?!と思っても

 1クリックヨロシク(*- -)(*_ _)ペコリ (笑)


Ameba人気のブログ

Amebaトピックス