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0時に公開された新たな映像アップアップ








いよいよ、D-Dayですね…ドキドキ



18:00〜'WANT'音源&MV公開されたあと
20:00〜カムバックショーケースで一足先に新曲ステージがお披露目されますクラッカークラッカー



ショーケースはVLIVEで全国生配信!!










テミン様始動の瞬間を
みんなで見守りましょう……ドキドキ






Tenasiaに、「WANT」に関するインタビュー記事がアップされていました
かなり読み応えあるのでぜひ〜





テミンは本当に妙な歌手だ。舞台上の彼を見ていると、女性的でも男性的でもないが、妙にセクシーである。柔らかくて壊れそうな感じを与えながらも強烈な何かを投げてくる。不思議なことにテミンは、致命的なふりをしても距離感を与えない。自信を持って確実に自分だけの色を持っているからである。自分の長所をよく知っているからこそ引き立てることも知っている。指先まで芸術に見えるようにする。彼の舞台を見る楽しさがあり、期待を常に満たしつきた理由だ。

テミンが11日午後6時二番目ミニアルバム 'WANT'を発表する。同名のタイトル曲「WANT」は、ディスコベースのアップテンポなダンス曲だ。「より欲しくなる」という、注文をかけるような表現の歌詞が魅力的だ。何よりも、水が流れるようなテミンの曲線が引き立つパフォーマンスにも注目だ。テミンは自分のキーワードを「何度見ても、また見続けていたいテミン」と言った。直接打ち出したキーワードのように新曲「WANT」も見ても、また見たいパフォーマンスにする予定である。アルバム発売を控えたテミンにソウル清潭洞SMエンターテイメントであった。

テミンのソロカムバックは「MOVE」以来、1年6ヶ月ぶりだ。テミンは「大衆に、他の姿や成長して発展する姿をお見せしたい気持ちがあり、空白期が長くなりました。長いブランクが負担でもあったが、今回はときめく感じで臨みました」と述べた。

彼は長い空白を自らを見つめ直して埋めてきた。ないものは減らして足りない部分は満たす重要な時間だった。音楽の好みが確実であるテミンは「時間が経てば趣向が変わらないか。新しい部分を探しながら色に溶け込むことができるよう、自分自身を育てる時間を持ちました。僕はパフォーマンスに重点を置いた歌手なので振り付けも「MOVE」でお見せした事以外にも新たに加えてみて、他の姿を探そうとしました」と述べた。

「自分のことを「パフォーマンス型の歌手」と言いましたが、歌を歌うことがまだ不十分で、その分不足していると感じています。SHINeeでもポジションがダンスであり、自らのパフォーマンスが良と考えてますが、引き続き同じ姿だけ見ても、大衆がうんざりすることもあるでしょう。周知の姿ではなく、成長する姿を見せなければならということを常な考えています。しかし、パフォーマンス型の歌手というイメージはよく作ったなぁと思います」


テミンは「WANT」を、「MOVE」と「Danger」の中間だと説明した。 「Danger」はテミンの初ソロ曲でセクシーながらも中性的なイメージを構築する出発点になった。「MOVE」は「MOVE病」という言葉を誕生させるほど芸能人はもちろん、一般の人たちの間でカバー流行を起こした曲だ。

「事実、欲的にはまったく新しいものにしたかったんですが、私が作ったイメージを構築しようとした場合「MOVE」のイメージを持っていくのが正しいと思いました。事実「MOVE」は、爆発するような部分がない曲ですね。だから見る方は物足りなさを感じたと思います。今回はその時の足りない部分を満たそうとしたんです。」

物足りなさを満たしたテミンの自信は「WANT」の振り付けで、そのまま明らかになった。テミンの振り付けは、エレガントでありながら繊細で力が感じられるながら柔らかい感じだった。
テミンは「「WANT」は導入部から圧倒する感じを与えます。今回のアルバムで最も力を入れた部分は"他の人がやろうとしても、出来ないこと"です。それがまさに「WANT」のパフォーマンスのポイントとも言えます。振り付けを"あそこまでしなくてもいいのに?" でも大丈夫な感じ」と言って笑った。


今回も「MOVE」を作った振付師の菅原小春と一緒にした。テミンは「派手なスキルの踊りではなく、自分の中にある内面を見せる人がいます。そんなダンスを踊る人が素晴らしいと思うのですが、振付師様は私の内面を引き出してくれる人です。自ら発展して成長したと感じています」と満足感を表わした。

テミンの今回のコンセプトは、官能と純粋が共存する男の致命的な魅力。ハンサムな外貌と細い体型のテミンはソロに変身した2014年からセクシーと退廃、中性的なイメージを固めている。ここでのコンセプト消化と舞台掌握力が加わり、他の歌手は真似できないテミンのジャンルが誕生した。

「ソロ歌手テミンの利点を挙げるならば私だけのスタイルです。それなりに私のスタイルが出来ていると思います。同じ振り付けを複数の人に踊りなさいと言ったとき、私は私なりの方法で踊ることができると思います。他の人々とは異なる私だけのスタイルです。」


「WANT」が以前よりもアップグレードされた「致命的でセクシー」であるため、振付をはじめスタイルにもより気を使った。テミンは「髪を伸ばすことや、全てのスタイルが会議を経て決定しました」と述べた。また「その際、シグネチャー(特徴)として持っておきたいイメージが「中性的」だと言っていました。私自身、細身な方なので、スタッフがこれを長所とみなしたようです」と説明した。

「私のように痩せた男性が多くはいないので、私の1つの長所だとして考えています。私も男性的魅力があまりありません。私と方向性が違う気がします。私も中性的イメージに映し出されることをより追求して特別でありたいと思います。中性的イメージをずっと持っていけばテミンらしいと思われるでしょう。私だけのイメージで刻印されると思います。」(笑)

コンセプト、振り付け、スタイルなど全体を見たとき、今回のアルバムは、球をたくさん入れたという感じを与える。テミンもこれを認めて「初のソロアルバムは作られた通りに努力しましたが、2回目なので、私の意見が多く入りました。様々なプロセスを通じて合意し調整しなければならないということを学びました。今回は周りのスタッフを信じて行いました」と話した。








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