†sadistic†~Ⅹ~

XJAPANのUNOFFICIAL BLOGです☆
メンバーのこと、LIVEレポなど書いています。


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今日は改めてあけましておめでとうございます!新年一発目にふさわしい写真からインスタは幕を開けました!YOSHIKIさんとGACKTさんと!そして中山美穂さんとの写真をアップ!いま☆TBS『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』に出演してます!是非オンエア楽しんでください!#YOSHIKI#GACKT#中山美穂#格付け#どうなるのか!#観てね!

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格付け!めっちゃ楽しかったですね!!
よっちゃんがお菓子を食べている姿もとっても可愛かった💕💕
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今夜放送『芸能人格付けチェック!』にYOSHIKI初参戦 GACKT自らオファー

今夜放送されるバラエティ番組『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系列24局/1月1日18時)に、GACKTのパートナーとしてYOSHIKIが参戦する。格付けマスターの浜田雅功(ダウンタウン)から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられたYOSHIKIが「それはそれでいいかも知れない」と返す姿も披露される。


本番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感などのジャンルごとにAとBのどちらが優れているかを格付けチェックを行い、間違える度にランクが下がっていく。

 YOSHIKIが初参戦する今回は、「チーム YOSHIKI&GACKT」のほかに、「チーム 仲良し」(浅野ゆう子・高島礼子)、「チーム 花盛り四人姉妹」(藤原紀香・藤あや子)、「チーム 70年代」(中山美穂・DAIGO)、「チーム 渋い俳優」(平泉成・岩城滉一)、「チーム 中尾家」(中尾彬・池波志乃)、「チーム 乃木坂と芸人」(乃木坂46生駒里奈・白石麻衣・生田絵梨花・予選通過芸人1組)が参加。それぞれ「ワイン」「和楽器」「味覚」「三重奏」「盆栽」「牛肉」という6つのチェックに挑戦する。

 前人未到の個人51連勝中のGACKTは、YOSHIKIについて「5年前からずっと一緒に出てくれとお願いしてたんですけど、断られ続けていて…やっとですよ!」とコメント。一流アーティストとして、絶対に間違えられない戦いに挑むYOSHIKIは、格付けマスターの浜田から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられるも、「それはそれでいいかも知れない」と余裕を見せる。

 これまで一度もチェックを間違えたことのないGACKT、そんなGACKTとチームを組むYOSHIKIには、特別ルールが適用される。二人が“AB部屋”に入った瞬間に、他の出演者がまるで正解したかのような気になってしまうため、各チェックの最後まで、GACKTとYOSHIKIがどちらを選んだかわからないように、出演者も視聴者もシャットアウトした、GACKT&YOSHIKI専用のAB部屋が用意されたのだ。果たして、特別ルールを背負った「チーム YOSHIKI&GACKT」の成績は?そして、元日に画面から消え去る屈辱を味わう芸能人は現れるのか?

 『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系列24局にて2018年1月1日18時から放送。

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<インタビュー>YOSHIKIさん AIはライバルでなく友に

音楽や絵画、小説といった芸術の分野でも、AIの進展は目覚ましい。

 大阪大などの研究グループは2017年1月、曲を聴いた人の脳波を計測し、その人の好みに合わせた曲を自動作曲するAIを開発した。ソニーコンピュータサイエンス研究所は、多様なジャンルの曲を学習したAIが「ビートルズ風」といった注文に沿って作った曲を発表。グーグルでも、AI自らが学習を繰り返すディープラーニング(深層学習)によって楽曲やアート作品を生み出すプロジェクトが進行している。公立はこだて未来大などのチームが取り組むのは、AIを使った小説執筆。16年3月には、人が考えたあらすじをAIが文章にした作品が文学賞の1次選考を通過したことが分かり、世間を驚かせた。

 AIが人を超える創造性を持つ可能性に、脅威を感じる人もいるかもしれない。創作の第一線で活躍する芸術家は、どう捉えているのだろうか。世界中にファンを持つロックバンド「X JAPAN」リーダーのYOSHIKIさんに聞いた。【聞き手・曹美河】

 ◇心の痛み、音符に

 --AIによる自動作曲の技術が進んでいます。音楽業界におけるAIの未来をどうお考えですか。

 音楽って基本的に数字なんです。音符と音符の組み合わせ、音の強弱やテンポ、コード進行などはすべてデータ化できる。例えば過去のあらゆるヒット曲のデータをAIに入力すれば、ヒット曲は作れてしまうと思うんです。音楽業界でAIが活躍する未来は、そんなに遠くないと感じています。

 ただ同時に「曲が売れる(ヒットする)」ということに、そんなに意味があるのかなと僕は思ってしまうんですね。「売れたい」つまり「お金を稼ぎたい」ということであれば、もっといい職業ってありますよね。わざわざ芸術家である必要はないわけです。

 --YOSHIKIさんは、なぜ作曲を。

 メロディーってなんか突然降ってくるというか、説明不可能なもの。メロディーができた瞬間は自分でもゾクゾクするし、そのメロディーによって、自分自身が癒やされるのを感じます。

 僕は10歳の頃、父を自殺で亡くしました。その頃から作曲は始めていて、どうしようもない悲しみや怒りを音楽を通して表現した。そこに没頭するだけでも、自分は救われていたと思います。音楽という芸術表現があったからこそ、僕は今まで生きてこられたと思うんですね。作曲は、目の前に広がる芸術という海に飛び込んでいくイメージ。それが血の海でも、血だらけになって真っ赤に染まって、(代表曲の)「紅(くれない)」じゃないですけど、そういうふうに曲を作っています。

 --AIによる「ビートルズ風」の曲が作られています。将来「X JAPAN風」の曲ができ、「X JAPAN」の曲を超えることはあるでしょうか。

 「X JAPAN風」の曲は、できるんでしょうね。ただ、作曲って理論だけじゃなく、自分の感情から出てくるものをいかに音符にするかという作業。音楽に限らず絵画でもなんでもそうだと思うんですが、どんなに理論を学んでも、それだけでいい芸術ができるとは思いません。

 例えば「Without You」という曲は、メンバーのHIDE(1998年死去)のためにかいた曲です。当時バンドが解散して、数カ月後にHIDEが亡くなって……。お葬式などを終え、ロサンゼルスの自宅で1人になった瞬間、急に悲しみに襲われ、何もできなくなってしまいました。家からも出られなくなってしまった。このままじゃいけないと思って、HIDEのために、存在しないX JAPANのために、この曲をかきました。こうした曲をAIが作ろうと思ったら、今までに僕らに起こったすべての経験値をデータにして、入力しなきゃいけないと思うんです。まあ、結構いいところまでAIも行くかもしれないけど……。どうですかね。やはり理論じゃ語れない「何か」が芸術の中にあると、そう思いたいですよね。すべてAIにできてしまったら、自分たちの存在価値がなくなってしまうので。

 --分からない「何か」が人間の創作にはあると。

 そうですね。ただ僕は、AIには絶対できないとも思っていないんです。人間の感情をデータ化できた時、AIが心を持つ日が来るのではと思います。

 ◇「芸術は理論だけじゃない」

 --もしも、YOSHIKIさんのAIができるとしたら。

 なんか、すぐ壊れちゃいそうですよね(笑い)。僕は昨年5月に(長年のドラムプレーで痛めた)首の手術をして、人工の椎間板(ついかんばん)を入れたんです。残る椎間板もつぶれる寸前で、ドラムはドクターストップがかかってしまっていますが、僕はたたく気でいるんです。それは自分の存在価値とか、いろいろなことを考えるからなんですけど。でもAIは多分、しないんじゃないかな。やはり、医者の言うことを聞くと思うんです。だから、完璧に僕を再現したAIを作ると、AIが自己破滅するんじゃないかな(笑い)。

 --AIによる演奏の可能性について、例えばHIDEさんのギターを再現できると思いますか。

 ステージでの生身のパフォーマンスを考えると、AIとの差はまだ大きいと思いますね。やはり演奏って、内面から出てくるものがある。彼の生い立ちから彼の人格が形成されて、そこからHIDEが鳴らすギターのビブラートとか、HIDEの声とかが生まれて、それは決して表面からだけでは再現できない。生い立ちをすべて把握できなければ、かなりいいところまで近づけても、HIDEにはなれないと思いますね。

 --最後に、AIはライバルになり得ますか。

 ライバルっていうよりも、友になっていければいいと思います。対人間だって、見方だと思うんですね。自分がどう捉えるかによって、親友だってライバルに思えてきちゃう。最初にお話しした、「何のために音楽をやるか」ということに尽きると思うんです。「音楽で売れたい」って思ったら、AIが脅威になる可能性はあります。でも見方を変えれば、そういうふうには思えないんじゃないかな。

 これまでもデジタル技術の発達によって、作曲の選択肢はどんどん広がっています。デジタル化のいいところはいっぱいあって、使わない手はない。同じようにAIも、「心の友」だと思って、共存していければいいと思います。

 --もし将来、完璧なHIDEさんのAIができたら、共演してみたいですか。

 そうですね……。HIDEのことを考えるとやはり、アナログ(生身)のままがいいな。

…………………………

 ヨシキ 「XJAPAN」リーダー(ドラム・ピアノ)。千葉県出身、米ロサンゼルス在住。4歳でピアノ、10歳ごろドラムを始める。幼なじみのToshlさんらと結成したロックバンド「X」(後の「XJAPAN」)で1989年メジャーデビュー。97年末、Toshlさんの脱退を機に解散、翌98年5月にメンバーのHIDEさんが急逝した。失意の時を経て2007年にバンドを再結成、現在は世界を舞台に活躍する。ソロとしても、天皇陛下即位10年を祝う奉祝曲(99年)や、米ゴールデン・グローブ賞のテーマ曲などを手がけ、高い評価を得ている。バンドの壮絶なドラマに迫ったハリウッド製作のドキュメンタリー映画「WE ARE X」(17年日本公開)は28カ国・地域で上映され、現在ブルーレイ・DVDが好評発売中。

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YOSHIKI、紅白でドラム演奏解禁「復活できて光栄です」

大みそか恒例の「第68回 NHK紅白歌合戦」が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。

 X JAPANのYOSHIKIが、5月の頸椎(けいつい)人工椎間板の置換手術後は封印してきたドラム演奏を解禁した。

 出場8回目で初披露となった「ENDLESS RAIN」でピアノ演奏後、ボーカル・Toshl(52)が「『紅』だぁ~!」とシャウト。直後にドラムセットがステージにせり上がり、YOSHIKIがスタンバイ。左右に花火が飛び散る中、激しいリズムのヒット曲「紅」の歌詞を口ずさみながら豪快にドラムプレーを披露。最後は笑顔でピースして締め、Toshlは「よいお年を~!」と絶叫した。

 約9か月ぶりのドラム復活。首に負担が大きい「紅」の演奏は「結構マズい」と30日の封印発言から一転、観客の度肝を抜くパフォーマンス。「ヘッドバンじゃないので、思ったより首に負担がかからなかった。昨日お医者さんとしゃべって『1曲くらいいいんじゃない』と。復活できて光栄です」と笑顔を見せた。
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YOSHIKI 紅白のステージでついに奇跡の復活、予定外のドラム披露で日本中が大興奮

X JAPANのYOSHIKIが紅白の舞台でついにドラム復帰を果たした。

5月の手術から約7ヶ月、ドラムパフォーマンス披露の楽曲に選ばれたのは「紅」。YOSHIKIのピアノとToshlの歌声でしっとりと始まった「Endless Rain」終わりで突如流れ始めた「紅」のイントロに、NHKホールは大きな歓声に包まれ、一瞬で会場全体に興奮の熱気が立ち込めた。

放送中SNS上には驚きと歓喜のコメントが飛び交い、すぐさま上位トレンドランキング入り。舞台裏では出演者やスタッフたちからも拍手が飛び出すほど、また多くのメディアが即座にこのニュースを大きく報じるなど、 日本中が大興奮した数分間であった。

術後経過からまだ半年余り、YOSHIKIの首の人口椎間板はまだ完全には馴染んでいない。だが、「1曲のみであればドラム演奏も問題ないだろう」という医師からの言葉で、今回紅白のステージでのドラム復帰を決断したのだという。ドラミングはまだ完璧と言える状態ではなかったのかもしれないが、それでもこの特別な紅白歌合戦のステージのために、今のベストを尽くそうと、YOSHIKIは昨夜も朝まで練習していたようだ。

YOSHIKI単独のニューヨーク・カーネギーホール公演に続き、間髪入れずX JAPANのロンドン・ウェンブリーアリーナ公演と、2017年はX JAPANそしてYOSHIKIにとって、とにかくドラマが多い年であった。世界各国で公開され、X JAPANのこれまでの激動の歴史が描かれた映画『WE ARE X』。これほどまでにドラマが起こり続けるバンドが他にいるのかと、世界中から大きな反響を呼んだこの映画だが、そのドラマは今なお続いているのだ。

映画『WE ARE X PART 2』がもしあるのだとしたら、2017年の締めくくりに披露されたこのYOSHIKIのドラムプレイ再開のニュースは、一つの歴史として確実に収められることになるだろう。

■YOSHIKIコメント
紅白歌合戦の舞台でこうしてドラムパフォーマンスをまた披露することができて、 とても光栄に思います。
来年も僕たちは前に向かって突き進んでいくつもりなので、 皆さん期待していてください。
詳しくは↓
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A Happy New Year!! 怒涛の2017が嵐の如く過ぎ去って行きました。
2018年。ここからお互いに新たな境地へ。更なる飛翔を。
今年も宜しくお願いします。

From Tokyo with Love,
SGZ

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明けましておめでとう御座います!
最高のゆくToshlくるToshlありがとう!今年も更に一緒にしあわになるゼ!
#nhk #紅白歌合戦 #ブルゾンちえみ #withb #witht 
#生 #35億 #まじ #嬉しい ‼️

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