†sadistic†~Ⅹ~

XJAPANのUNOFFICIAL BLOGです☆
メンバーのこと、LIVEレポなど書いています。


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【11/3(金)14時〜生放送決定】YOSHIKI凱旋!伝説対談SP VOL15〜YOSHIKI☓和楽器バンド生出演〜 & YOSHIKIMONO EXHIBITIONに緊急降臨

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■タイムテーブル
14:00〜14:30 【第1部】YOSHIKIMONO EXHIBITION
19:00〜20:00 【第2部】YOSHIKI☓和楽器バンド生出演

【放送時間変更のお知らせ】
【第1部】YOSHIKIMONO EXHIBITIONは14:00〜
【第2部】YOSHIKI☓和楽器バンド生出演は19:00〜
からの放送となります。
詳しくは↓
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Toshl 明けましておめでとうライブ2018 ~今年も一緒に幸せになろうゼ52nd~ 詳細発表!
また、11月3日(金、祝)午前10時から「Toshlove会員限定 全通しチケット」特別先行販売!




詳しくは↓

Toshl Official Website

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ONE TEAM PROJECT YOSHIKIさん×山中伸弥教授対談動画「2020へのプレリュード」




03 YOSHIKI × 山中 伸弥
スペシャル対談 
2020へのプレリュード

日本だけに留まらず、世界に活躍の場を広げるX JAPANのリーダー YOSHIKIさんと、2012年、iPS細胞の研究でノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授。
多忙を極めるトップランナー同士の対談は、YOSHIKIさんのディナーショー終演後のステージを舞台におこなわれました。
「ふたりの初めての出会いは京都のそば店でしたね(笑)」。対談の冒頭、二人のなれそめが明らかに。今回は、YOSHIKIさんが持つ3枚のカードから山中教授が1枚を引き、そこに記されたテーマについて語り合う形式で対談が進行するのですが、1枚目のカードを引く前から二人はいきなりヒートアップ。 山中教授が柔道・ラグビーという学生時代のスポーツ経験を経て、選手を治したいとの強い想いから整形外科医としてキャリアをスタートさせたこと、YOSHIKIさんも実は柔道経験者であることなど、普段はなかなか聞けないエピソードがたくさん飛び出しました。


2020に向けた想い

最初に引いたカードは<2020への期待>。
「研究はもちろん好きですが、スポーツも大好きなんです」。山中教授は、世界中から頂点を目指す選手たちが日本にやってくる東京2020大会が本当に楽しみなのだそう。さらに、「世界に日本をアピールする最大のチャンス。こんな機会はめったにない」と熱弁を振るいます。そして、開催地が日本に決まったとき体に稲妻のような衝撃が走ったというYOSHIKIさん。「西洋人でなくても、日本人でも、ミュージシャンとして世界で活躍できるというレベルに、2020年までに行き着きたい」。穏やかな語りの中に、熱く燃える想いが込められていました。



1964から2020へ


2枚目のカードは<オリンピックの思い出>。
「まだ2歳だったので記憶はないんですが、数年後再放送された映像で、日本の伝統的なスポーツである柔道の試合で日本人選手が外国の選手に負けたことに驚きました。今振り返ると柔道が国際的スポーツの始まりだったんですね。」と東京1964大会の思い出を語る山中教授。YOSHIKIさんは「1964年は生まれる前だったので、思い出といえるものはありませんが、とにかく東京2020大会が全ての人にとって素晴らしい思い出となってほしい」。他の都市で開催された過去大会の思い出ではなく、今の二人のオリンピックへの興味はやはり「東京」に集中しているようでした。


パラアスリートのチカラ

最後のカードは<パラリンピックの意義>。
スポーツを愛する山中教授は、パラスポーツへの造詣も深く、自身が出場したマラソン大会でのリオ2016大会銀メダリスト道下選手(女子マラソンT12)との交流エピソードや、世界のパラアスリートには非公式ながらオリンピックを上回る記録を出す選手もいることなど、話が尽きることがありません。「とても背中を押されますよね。やはり人は使命を持って生きていると思うんです」。YOSHIKIさんは、パラアスリートから大きな力をもらっていることを伝えました。



ピアノの鍵盤


2020への約束


対談の終盤、YOSHIKIさんから名曲「Forever Love」の生演奏というサプライズプレゼントが。「生きててよかった!」と満面の笑みを浮かべる山中教授。「2020年、大会の時期はお互い日本にいたいですね」。「ぜひ一緒に観戦しましょう、ワインでも飲みながら」。最後に二人は固い握手で熱い約束を交わしていました。





ONE TEAM PROJECT YOSHIKIさん×山中伸弥教授 -Making Movie-


動画詳しくは↓
TOKYO2020参賀プログラム
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東京オリンピックに向かって、YOSHIKIがノーベル賞学者・山中伸弥と対談

YOSHIKI(X JAPAN)と、ノーベル生理学・医学賞の受賞者である山中伸弥教授(京都大学 iPS細胞研究所所長)による対談動画がYouTubeに公開された。
この動画は文化人、芸術家、学者らが2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けたそれぞれの思いを表現してもらうプロジェクト「ONE TEAM PROJECT」の一環として制作されたもの。「ONE TEAM PROJECT」では第1弾に歌舞伎役者の市川海老蔵、第2弾に狂言師の野村萬斎、空手の清水希容選手が登場しており、YOSHIKIと山中教授の対談は本プロジェクトの第3弾にあたる。

「2020へのプレリュード」と題された対談動画の中でYOSHIKIは、もともと親交のあった山中教授と共に「2020への期待」をテーマに、互いの目標や思いを熱く語り合っている。映像の後半にはX JAPAN「Forever Love」のピアノ演奏の模様が収録されており、YOSHIKIのプレイを目の当たりにした山中教授は「至福のときを過ごさせていただきました」とコメントしている。

YOSHIKI コメント
「2020年までに、日本人として世界を舞台に活躍するミュージシャンに」今回、山中教授とともに2020 年への思いを確かめ合えたことで、その決意を新たにしました。東京2020大会を目指すアスリートの方々に対しては、夢を追いかける同志として心から応援したいと思いますし、この動画をご覧になる皆さんにも、同じような思いを抱いていただければうれしいです。We are ONE TEAM!

山中伸弥教授 コメント
2020年は私にとって、そして日本にとって非常に大切な年になるだろうということを再認識しました。私自身スポーツを愛する者として、日本人として、東京2020大会がさらに楽しみになりました。1人でも多くの方に、この動画をきっかけに東京2020大会への期待を高めていただければ幸いです。目の前でYOSHIKIさんのパフォーマンスを拝見し、至福のときを過ごさせていただきました。
詳しくは↓




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