†sadistic†~Ⅹ~

XJAPANのUNOFFICIAL BLOGです☆
メンバーのこと、LIVEレポなど書いています。


テーマ:
いよいよ販売開始!X JAPAN YOSHIKIの着物ブランド「YOSHIKIMONO」が商品展開スタート!
2015年10月17日に「Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO2016 S/S」の中で行われたYOSHIKIMONOのデビューコレクション「YOSHIKIMONO FIRST COLLECTION」。
YOSHIKIMONOはX JAPANのYOSHIKIさんによる着物ブランドで、そのコレクションの内容は鮮烈なものとなりました。メディア、ネットでも非常に話題となったYOSHIKIMONOがいよいよ商品展開をスタートしました。
YOSHIKIMONOの商品が販売されるのは2016年4月28日(木)新宿にオープンした「日本」をキーワードとしたキュレーション型ショップ「BEAMS JAPAN」。BEAMS JAPANは地下1階から5階までの6層の大型店舗で、日本の幅広いコンテンツが提供されます。
賛否両論あることは覚悟のうえで、和洋折衷したデザインを試みたYOSHIKIMONO。昨年のコレクションではその言葉通り今までにない着物ショーとなりました。

スタイリングが目を惹きますが1点1点の着物を見てみるとフォーマルなスタイリングでもとても美しい作品の数々だと思います。

YOSHIKIMONO、ぜひみなさんの目でチェックしてみてください。
詳しくは↓

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:
昨夜、春ロックライブ初日では最高の盛り上がり、ニコニコの「ジャンプ」でもたくさんの皆さんの参戦&コメント、ありがとうございました!今日はいよいよ!
春の稲妻Toshlロック祭り-降りしきる魂の叫び-独占生中継
2016/04/30(土) 開演:18:30 

ライブ終了後にはToshl CRYSTAL ROCKチャンネル(通称としちゃん)生放送!

お見逃しなく!!

「昨夜は最高に楽しかった!さすがはToshlove達だな~。今日も、会場も、ニコ生も気合入れていけよ!Toshl」

{A670A566-2AD5-4AD8-9C4C-62C14A0D5B72}
画像詳しくは↓

現地組の方はタイムシフト予約お忘れなく!
お茶の間組は、生中継&ライブ終演後の楽屋からの放送もお見逃しなく!ですね★
昨日のライブ、楽しかったヾ(@⌒ー⌒@)ノ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
王様のブランチ
放送時間:2016年4月30日9時30分~11時45分
放送局:TBS
Toshlさんのライブにて、トシ郎の視聴率が良かったようで、王様のブランチのTBS瞬間最高視聴率ランキングのコーナーだと思いますが、放送されるようです。
詳しくは↓

録画セットしなくちゃ♫

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
春ロック初日終了!最高に楽しかった!みんなの愛受け取ったゼ!明日も悔い残すなよ!
#素敵な 
#お花 
#いつもありがとう   

{B5011085-2C0E-496A-84D6-0B0882CB262F}
画像詳しくは↓

Toshlさん、お疲れ様でした!!
お花、電飾でチカチカ光って、とてもインパクトがありました~♫
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

春の稲妻Toshlロック祭り 会場でのグッズ販売につきまして

今回、記念グッズとして、DVD「魔夏の夜Toshlロック祭り~完全版~」(DVD2枚組 価格5,000円税込み)が特別先行販売されます。
ご購入の方には、ライブ終了後に行われるToshlとの握手会に参加できる「キャッToshl握手券」を差し上げます。
握手会ご参加の方は、係員の指示に従いお並びくださいますようお願い申し上げます。

29日VIPバックステージツアーのみご参加の方で握手会ご参加希望の方は、ライブ終了まで館外でお待ちいただき、 ライブ終了後、VIPバックステージツアーチケット半券と握手会チケットを係員にご提示の上、再入場願います。
(20時30分頃からを予定)

また、8月6日、7日に東京ドームホテル行われる「Toshl DINE&CONCERT2016」のチケットも特別販売いたします。
内容、またチケット価格等、詳細はToshlホームページにてご確認くださいませ。

詳しくは↓

Toshl Official Website

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【イベントレポ】『すべてはスリーコードから始まった』刊行記念イベント

石坂敬一/立川直樹対談集『すべてはスリーコードから始まった』刊行記念イベント、
特別ゲストにSUGIZOを迎えて開催

2016年4月22日、ローソンHMVエンタテイメントから書籍『すべてはスリーコードから始まった』が刊行された。それを記念して同日、HMV&BOOS TOKYOにて、著者の二人が出演するトークイベントが開催された。

石坂敬一は東芝EMIでキャリアをスタートさせ、日本ポリグラム/ユニバーサルミュージック、ワーナーミュージック・ジャパンの代表取締役社長、CEO、会長などを歴任した日本を代表するミュージックマン。一方の立川直樹はメディアの交流をテーマに音楽、映画、美術、舞台など幅広いジャンルで活躍するプロデューサーであり、音楽評論家だ。

まずは二人の出会いについて、トークが始まった。
「1969年の何月かに会ったと記憶しています。立川さんはその頃、ヒッピーな生き方をしていて、僕はレコード会社の社員でした。普通は知り合わないでしょうが、たまたま知り合いまして、話していると中身が非常に濃い。それで仲良くなっていったんです」(石坂)
「最初は音楽評論家の大森庸雄さんの紹介でした。僕は夜な夜な遊んでいたんですけど、大森さんも評論家としては遊んでいるほうで、赤坂のビブロスというディスコで知り合いました。その大森さんが、“そんな生き方してたら死んじゃうよ。そんなに音楽が好きでロックに詳しいんだから、何か仕事しなよ”って言って、石坂さんを紹介してくれたんです」(立川)

この時、石坂は24歳、立川は20歳だった。
「立川直樹と今野雄二と渋谷陽一を絶対に日本一有名にしようと思いました。その線に沿って3人とも動いてくれた。私の策略通りですね(笑)」(石坂)
「その頃は、石坂さんも社員でありながらアーティストみたいな風貌で、黒いマニキュアをしていましたよ(笑)」
ステージの後方には、石坂が手掛けた(そしてかなりの枚数は立川も協力した)アナログ・レコードがずらりと並べられている。その中からまず、73年発売のビートルズのベスト盤、通称“赤盤”(ザ・ビートルズ1962年~1966年)と“青盤”(ザ・ビートルズ1967年~1970年)が紹介された。ブックレット内には立川が作成した詳細な年表が掲載されている。
「ビートルズは70年に解散したんですが、その後石坂さんは、ビートルズとは何だったのかということを検証して、きちんと形に残そうとしていくんですね。それで、これを出す時に年表を付けようということになり、僕が作ったわけです。それまでは、自分の感想を書いているようなライナーノーツが多かった。でも、分析するにはきっちりしたデータが必要で、それに加えて文学性も必要だ、両方ないとダメだと、当時の石坂さんは力説していました」(立川)
その年表の詳細さには、前方の観客たちから驚きの声が上がった。

続いて紹介されたのはピンク・フロイドの『狂気』(73年)だ。これにも立川作成の年表が付けられており、音楽プロデューサーの小林武史はかつて、それを擦り切れるまで読んだという逸話がある。
「輸入盤とは違う日本盤独自の魅力を作るというのが石坂さんのアイディアでした。絶対これだったら日本盤を買いますよね」(立川)
「立川さんがこの年表をどうやって作ったかは、秘密だね(笑)」(石坂)
「秘密を明かしますと、当時イギリスの音楽新聞『ニュー・ミュージカル・エクスプレス』(NME)を取っていたんです。それと日本の音楽雑誌のすべてを、本当に隅から隅までチェックして、関係のありそうな人の名前や出来事が出てきたらそれもまたチェックして、延々とその繰り返しで作っていったんです。当時の資料は今でも持っていますよ」(立川)

ここで、特別ゲストとして両者とも縁の深いアーティスト、SUGIZOが登場した。彼は本書『すべてはスリーコードから始まった』の帯にも熱い言葉を寄せてくれている。
「僕はお二人が出会い、日本のロックにとって重要なキーポイントとなった1969年に生まれました。ロック(69)つながりでもありますから、心中する覚悟を持って、最期まで尊敬するお二人に食らいついていこうと思います」(SUGIZO)

これほどの思いを抱いているSUGIZOに最も影響を与えた石坂/立川コラボレーション作品は何だったのだろうか?
「やはりビートルズとピンク・フロイドが最も強烈でした。両方ともリアルタイムではなかったんですが、今となってはピンク・フロイドは自分にとってものすごく重要な栄養になっていますし、ビートルズでは青盤が特に好きです。60年代サイケデリック・ミュージック、アート・ロックの最高峰、金字塔だと思っています。つまり僕は、まさに石坂さんと立川さんが敷いてこられたレールの上を育ってきたんですよ」(SUGIZO)

逆に石坂と立川は、自分たちが敷いたレールの上を育ってきたSUGIZOをどう見ているのだろうか。
「SUGIZOさんは、自分のスタイルを持っていますね。ギターという最もポピュラーな楽器において自分のスタイルを確立するというのは大変なことです。そして、バンドの中で異色な存在でもある。それもまた魅力です」(石坂)
「世の中に“なんとなくロックみたいな人”はいっぱいいるけど、それは本当のロックじゃないんですよね。逆に見た目などはロックじゃなくても、中身はちゃんとロックという人もいる。SUGIZOさんは、見た目もロックだけど、本質の部分でロックな人だと思う」(立川)

現在の音楽シーンが、石坂や立川が基本を作り上げた60~70年代の形とかなり変わってきていることも事実だ。特にインターネットやさまざまなデジタル・デバイスの登場によって、音楽の聴き方や体験の仕方自体が様変わりしている。
「僕たちの世代にとっては、レコードのライナーノーツというのは一番の教科書でした。そして、知れば知るほどもっと学びたくなりました。でも、今はより深く入っていく、追求していくという音楽とのかかわり方というのは、かなり希少になっていて、とりあえずインスタントに聴ければいい、ダウンロードできればいいとなっているような気がします。でも僕は、音楽をアートとして、学問として捉えたいし、ロック・ミュージシャンはそうあるべきだと思っています」(SUGIZO)

「心強いよね、一緒に仕事していてもSUGIZOさんはこだわり方がコンビニエントじゃないから。今はインターネットなどが発達していますけど、僕はいつでも人に実際に会うようにしているんです。SUGIZOさんともそうだし、石坂さんとも、たとえ15分でも会う。いろいろなことが不自由だった時代というのは、何事もリアルだったんです。そこに行かないと分からないことや、感じられないことがいっぱいあった。音楽も同じで、今はそういうことを思い出さないといけない時代だと思いますね」(立川)
そんな時代に、三者がこれからのロックのあり方に期待することは何だろうか?
「日本のロック・ミュージシャンの体格がもっと良くなること。ロックにおいて体格というのは重要なんですよ。ベースだろうがドラムだろうが、もっと大きな音、もっと良い音になっていく。そうなるといいなと思いますね」(石坂)

「ロックというのは今、美術とか文学と同じように、もう一回語られるようになるべき必要があると思います。さっきSUGIZOさんが青盤について語ったようなことを、メディアやいろんな場所を通じてみんなが共有して、それを基にして聴いたり観たりできるようになるべきというか。美術史みたいにロック史を整理して伝えていくのが、未来に向けて僕自身がやりたいと思っていることの一つでもありますね」(立川)

「今はいろんなことがリアルじゃなくなっていますよね。音楽で言えば、CDを買わなくても簡単にYouTubeで新譜が聴けてしまうし。それはそれで便利でいいんでしょうが、一曲一曲、音楽の大切さとか、重たさとか、尊さが、もっと伝わってくれるといいなと作り手としては思います。ロックを正しく、大胆に、ぶち壊しながら伝えてくれるような伝道師に、リスナー一人一人がなってほしいです。僕は石坂さんと立川さんの影響でそう育ってきたので、そのバトンを、感謝と愛情をもって次の世代に渡したいと思います」(SUGIZO)

こうしてクールで知的でありながら、芯の熱いロック・トークが終了した。
その後は、石坂と立川によるサイン会が行われ、多くのSUGIZOファンも二人からのサインをもらうために列に並んだ。それはまさに、ロックのバトンが次の世代に渡される瞬間だったかもしれない。
詳しくは↓

ローチケHMV

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
YOSHIKI(X JAPAN)創設着物ブランド“YOSHIKIMONO” BEAMS JAPANで取り扱い開始

 アーティストYOSHIKIが手がける着物ブランド・YOSHIKIMO(ヨシキモノ)が、4月28日、新宿にオープンした“日本”をキーワードとしたキュレーション型ショップ・BEAMS JAPANで展開される商品に選ばれた。


 BEAMS JAPANは、日本の幅広いコンテンツをキュレーションするプロジェクト、BEAMS“TEAM JAPAN”の拠点として、2016年4月28日に新宿にてオープンした大型店舗。地下1階から5階までの6層で、フロアごとに食、銘品、ファッション、コラボレーション、カルチャー、アート、クラフトといったカテゴリーから、日本の文化を発信していく。

 そしてBEAMS JAPAN始動に際し、ビームスは取り扱いブランドのひとつとして、アーティストYOSHIKIの感性と京都の伝統技術を集約した着物ブランド・YOSHIKIMONOをセレクト。YOSHIKIMONOは、日本の素晴らしい伝統文化を世に発信するための新たなる拠点として、BEAMS JAPANに商品を展開する。

◎YOSHIKIMONOとは
世界的アーティストのYOSHIKIが立ち上げた着物ブランド。実家が呉服屋であった自身の感性を生かし、「日本の伝統文化である着物を世界中に広めたい」という強い信念のもと、京都で約150年続く老舗織物メーカーの流れを組むスコープ・ココ 加納圭悟氏と協力して立ち上げた。2015年10月メルセデス・ベンツファッションウィーク東京において、鮮烈なコレクションデビューを果たす。

◎BEAMS JAPAN(ビームス ジャパン)
2016年4月28日(木)オープン
住所:東京都新宿区新宿3-32-6 B1F - 5F
TEL:03-5368-7300(代表)
営業時間:11:00~20:00(1F~5F)、8:30~22:30(1F 猿田彦珈琲)、11:30~23:00/ラストオーダー22:00(B1F・日光金谷ホテル クラフトグリル)
不定休
※YOSHIKIMONOは4階「トーキョー カルチャート by ビームス」にて展示販売されます。
詳しくは↓
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
【生放送決定】YOSHIKI CHANNEL× OH!!MY!!GACKT!! 伝説対談SP~YOSHIKI・GACKT 11年ぶりのメディア共演~

YOSHIKI公式チャンネル「YOSHIKI CHANNEL」とGACKT公式チャンネル「OH!!MY!!GACKT!!」のコラボレーションが決定!

プライベートでも親交があり共に世界で活躍しているYOSHIKIとGACKT。
二人は、SUGIZOやMIYAVIらと結成した伝説のユニット「S.K.I.N.」でも共演し、アメリカを震撼させたことも。

メディアでの共演は11年ぶりとなり、生放送での共演は初となる二人。
日本発・世界のトップレベルを提示する、この世界的共演をお見逃しなく!


第1部】YOSHIKI CHANNEL×OH!!MY!!GACKT!!
伝説対談SP~YOSHIKI・GACKT 11年ぶりのメディア共演~
5月23日(月) 21:45~

【第2部】YOSHIKI CHANNEL×OH!!MY!!GACKT!!
伝説対談SP~YOSHIKI・GACKT 11年ぶりのメディア共演~
5月23日(月) 22:30~

【第3部】YOSHIKI CHANNEL×OH!!MY!!GACKT!!
伝説対談SP~YOSHIKI・GACKT 11年ぶりのメディア共演~
5月23日(月) 23:00~

※それぞれ、【第2部】はYOSHIKI CHANNEL会員限定、【第3部】はOH!!MY!!GACKT!!会員限定の放送となります。
詳しくは↓

来月もYOSHIKI CHANNEL楽しみですね❤️
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
「しゃべってキャラ」ネットワークアップデート開始&「LINEきせかえ」近日発売開始!

本日28日より、「hideしゃべってキャラ」のネットワークアップデートが開始されました。

既にご購入されている方で、しゃべってコンシェルアプリの設定画面(マチキャラ設定)で
“キャラ自動アップデート設定”を“する”に選択されている方は、自動的にアップデートが開始されます。

“キャラ自動アップデート設定”を“しない”に選択されている方は、しゃべってコンシェルアプリの
キャラ選択画面から、hideをタップしていただくと、ネットワークアップデートを行なうことができます。
(※キャラ選択画面の「hide」に、NEWという文字が表示されていると、ネットワークアップデートが行なえるという通知になります)

これから、新規で購入される方は、アップデートされた状態で購入になります

※LINEきせかえにhide ver.が登場します! 5月発売開始予定!お楽しみに!
詳しくは↓
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
アーティストYOSHIKIが手がける世界的着物ブランド「YOSHIKIMONO」BEAMS JAPANで取り扱いを開始
4月28日(木)新宿にオープンした、“日本”をキーワードとしたキュレーション型ショップ「BEAMS JAPAN」で展開される商品に「YOSHIKIMO(ヨシキモノ)」が選ばれました。
「BEAMS JAPAN」は株式会社ビームスが提案する、日本の幅広いコンテンツをキュレーションするプロジェクト、BEAMS “TEAM JAPAN”の拠点として、2016年4月28日(木)新宿にオープンした大型店舗。地下1 階から5 階までの6層で、フロアごとに「食」「銘品」「ファッション」「コラボレーション」「カルチャー」「アート」「クラフト」といったカテゴリーから日本の文化を発信します。
「BEAMS JAPAN」始動に際し、ビームスは取り扱いブランドのひとつとして、アーティストYOSHIKIの感性と京都の伝統技術を集約した着物ブランド、「YOSHIKIMONO」をセレクトしました。
「YOSHIKIMONO」は、日本の素晴らしい伝統文化を世に発信するための新たなる拠点として、「BEAMS JAPAN」に商品を展開します。


YOSHIKIMONOとは
世界的アーティストのYOSHIKIが立ち上げた着物ブランド。実家が呉服屋であった自身の感性を生かし、「日本の伝統文化である着物を世界中に広めたい」という強い信念のもと、京都で約150年続く老舗織物メーカーの流れを組むスコープ・ココ 加納圭悟氏と協力して立ち上げた。2015年10月メルセデス・ベンツファッションウィーク東京において、鮮烈なコレクションデビューを果たす。
http://www.yoshikimono.com


BEAMS JAPAN(ビームス ジャパン)
オープン日:2016 年4 月28 日(木)
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6 B1F - 5F TEL:03-5368-7300(代表)
営業時間:11:00-20:00(1F ‒ 5F)、8:30-22:30(1F 猿田彦珈琲)、11:30-23:00/ ラストオーダー22:00(B1F・日光金谷ホテル クラフトグリル)
不定休
http://www.beams.co.jp/beamsjapan
*YOSHIKIMONOは4階「トーキョー カルチャート by ビームス」にて展示販売されます。
詳しくは↓


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)