シウミンとNCT | EXO シウミン Diary

EXO シウミン Diary

シウミンが大好きだけど、つたない記憶力では忘れていくので、
自分の備忘録としてはじめました。
しかもシウミン中心にしかメンバーも見えていないという
盲目ペンによる偏ったブログです。
(※クレジットは画像内にあります。
記載写真は一切の二次加工禁止です)

 

 

なんかMAMAでしうちゃんが

悠太くんという子を無視したって言われてて、

声が大きくなっているみたいなので

私なりの考えを。

 

 

というわけで別角度の動画をどうぞ。

あ、前にもあったこのパターン。

 

 

3:31あたりから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白がしうちゃん

赤のサスペンダーの子が言われてる子。

最初NCT全然わからないからどの子だよ!?って探すとこからはいった私。

つーかそもそもがしうちゃん角度から見たら絶対けっこうわかりづらい。

 

 

 

 

動画見てからでもいいし、

こちらのGIFでもいいですが…

 

 

 

 

 

わかりますかね?

 

 

最初サスペンダーじゃない右のもう一人の赤の子が

しうちゃんと対面でおしゃべりしてたのに向き変えるんです。

 

で、サスペンダーの子も向き変えて

前に道ができるの。

 

しうちゃんが通る道を二人が作ってると思うんですけどね。

 

 

で、しうちゃんがあ、はいって感じで前通るんですよ。

 

 

 

しうちゃんがあと!だよ。

 

 

(このしうちゃんが前通ったところの動画を

あげて無視したと騒いでいる人たちがいる)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で全体フォーカス。

何度か見切れちゃうんだけど

1:19にはしうちゃんはもうNCTの子たちと合流してるんだよ。

騒いでいる場面は1:54~。

それまで前にいる組としゃべってる。

 

 

 

これ私的には

最初しうちゃんNCTの前にいる子たちとおしゃべりしてるから
赤の二人の子たちは後ろの子たちがしうちゃんとしゃべれるように
どうぞ…って道作ってあげているように見えるんですけど。
 

 

 

 赤の子が後ろのメンバーたちに気をつかってあげているのではないんですかね?

私NCT全然チェックしてないのでこの子がどうゆう子か知らないけど。

 

 

 

 

正直こんなの多分きりないんだ。

こんなごちゃごちゃした場所全員ときちんとしゃべれるわけないし。

でもこれ最初に広めた人が脱退された方の元ペンと聞いて

もしかしてアンチ?

え?じゃあこれからもずっとこうやって一部だけ切り取って騒がれるの?

と思ったので、ブログに書きました。

本当にアンチになったとき怖いなと思って。

 

ちなみにアンチになってもし悪質な噂を流しはじめちゃった人がいたら

민석이의엘사 만두넷さんが受付してるので

そちらへスクショして送ってください。

 

 

 

 

 

 

 

レイさんの騒動のときも思ったんだけど、

ひとつの角度、ひとつのシーンだけで騒ぐのすごいよね。

 

 

 

 

ましてMAMAみたいな場所…

受賞おめでとうじゃだめでしょうか?

 

 

 

 

 

まぁ、じっさい人間関係なんて私にはこれっぽっちもわかりません。

 

 

 

でもしうちゃんに誰もかけよらなくても

スルーされても私いじめって思わないんだけどな。
さみしいけど。

自分の推しがいじめられてると思うのはもっと寂しいんだけどな。

兄ちゃんぽつんしてるから誰かーっ!とは叫ぶだろうけど。

 

 

 

 

あとしうちゃんさんざんアンチに言われまくった時期あったけど、

まぁ今でもあるけど…

もちろん反論もするけど、

シウペンが一番必死にやったことはいい言葉を書きまくることだった。

 

 

 

かわいいかわいいってさんざん書いたwww

 

 

さんざん書いても

全然アンチの声のほうが大きくってどうにもならなくっても

 

 

 

逃げ恥でもあったけど

 

 

 

カワイイは最強の呪文。

 

 

  

 

かわいいって言葉とともに自分の大好きな人の

可愛い笑顔見てると

もう一回頑張ろうって思える。

 

 

 

 

だからもう一回大声でかわいいと叫んでみる↑↑

 

 

 

それじゃダメですかね?

 

 

 

気持ち落ち着くと思うんだけど。

 

 

あれ?なんか話おかしくなったか?

 

 

 

言葉は難しいです。

 

 

他の言語もできないけどね。

 

 

 

とにかく今の私の考えと気持ちでした。