インターネット上の情報の信憑性: いろいろあやしいなぁ  | xihanxのブログ

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唯一無二の我が双子 必ず必ずネィティブばりのバイリンガルにしてあげるよ!
パパが英語で遊ぶ+子供を巻き込む コンセプトで 
ところで
高額英語教材のバイリンガル達成率は?
正直にいうと極めて低いです。
子供の同級生にバイリンガル何人いますか??

いまねぇ アトピー性皮膚炎調べてみてるけど 

アトピー性 って どうやら わからねー っていみらしい。

 

これから特定のひとがそう語ってるというものをピックアップだ

いいわけしてるけど 科学的とか医学的かは僕はしらない。

意見を聞いてみる。

 

アトピーより先に アレルギー性を調べる^^;

医者がわかんねーって さじ投げてるのをいきなり考察は無理^^;

我が子相変わらず英語ペラペラで姉妹そろって遅刻するのしないのと英語で朝からバトル。声掛けすると瞬時に日本語

でも dad can you なんちゃらかちゃら to the school?
ただね パパにはジャパングリッシュで話し掛けてくる。

 やっぱ 別言語なんだな!!! 俺も英語わかるんだと勘違いするじゃないか!! ヒデー せっかくネィティブ自宅に準備したのに意味がない!!

 

 アレルギー性というのは原因がその物質が限定されるらしい。

アレルゲンというらしい ”アレル源”なのか?

役者たち

 ヒスタミン(血管拡張)

 ロイコトリエン(血液透過性) ・・・・・ 中略も後も略

アレルゲンを処理しきれない場合この役者がでてきて 

血流を改善しようとする? 

 

これら役者が暴れるということは血行をよくしようとしてるのか?

 

そのように体が血管拡張してもあれしてもこれしても皮膚の血流があがらないと 抗体がでてくるってさ。

 

アトピーアレルギーの皮膚炎の話なので 今調べた話を 

どうでもいいけどまとめると

通常の防護作用である白血球とかがアレルゲンを処理する。

 間に合わなくなると もっと白血球が必要?

 ということは 血流増やそうとするかどうかは知らんけど

  ヒスタミンがでてることを鑑みると

皮膚の血流を上げようしてるよね。

体が皮膚の血流を上げようとしたときに

  予定より血流があがらないと

 仕方がないので 抗体を余分にだす 

 ==> 皮膚炎になる。

 

 実際抗体が増えてるらしい!!! 

 通常のフィードバックが効かない状態になってるよね。

 

こんなロジックらしい。

 説明をうけるとなるほどと思うがほんとうだろうか?

 

 

エンジニアの目だけど素人考えだけど

 アトピーアレルギーにならないひとがいて

 アトピーアレルギーになる  ひとがいて

 

ということを考えると ちょっとした違いだろうと思う。

 

なんとなくだけど ものすごい食事療法してるひとがいるけど

そんなに遺伝子レベルでちがうはずはないと思う。

 

体質 とか 適者生存を考えると そんなにちがう遺伝子持ったひとが 現在まで 一緒にいるとは考えにくいし

 人間が一番 遺伝子のゆらぎが小さいとはず。

 よっぽどの例外で無い限り とか 孤立してる部族でもない

かぎり 一緒に 生き延びてきた種族で

 そんな食事療法がないと って?????

 

アトピーアレルギーの人 突然変異にしては 多すぎるからね

 

さて どの治療家が ただしいことを言ってるのだろうか??

 

食事療法?

リンパ?

脳髄液?

神経?

血行?

 

 ほとんどの人が同じような遺伝子もっていて 

 さっきの 血行促進しようとしても血流がふえないから不具合

 というロジックは 血管拡張させようと体がヒスタミンだしているという状況証拠があって・・・

 でも血流増えない? なんじゃそりゃ

 

 

うん 僕が集めた情報では ここで アウト

なんか 医者の友達に聞いてみよう。

 

 もっというと 簡単に治るものならみんなアトピーなおってるよね。いや 医者が治してるよね!

 

あとは 英語バイリンガルも たまたま偶然DWEでペラペラになるみたいな話ばかりかもしれない。だってネィティブばりになるのは1%満たないのだから DWEでは偶然 ペラペラになるといっても過言じゃないからね おこらないで確率論だから

 実際そうだから。 ^^;

 

 マッサージで治った

 温泉で治った

 食事療法で治った (多分アレルゲンが減っただけ)

 

なにかで 偶然 治った とすると

 

 だんだん 本当はなにが良かったのか

そのうちわかるかもしれない

 共通項を 集めまくって行くと

 

 意外と単順なことかもしれない

 

 もし 偶然治ったなんて話があるなら

 単純でないと くじ引いてあたらないからね。

 

 きょうぐらい決定的に結論ない 日もすごいでしょ

 

まったく オチをかんがえないまましゃべったのだった

 

追記

 ステロイドも調べた 信じたり信じなかったりだけど

ステロイド塗る ー> 炎症抑える

 こんな単純なら GOOGLEも信じていいだろう。

ステロイドが吸収されやすい 場所なんかも解説されていた。

 どんな実験したのか知らんが 頬なんかは吸収されやすく

 

これって 普通に信じると 塗るだけなんだけど

エンジニアの目でみると 全く治療していないよね

 

 だって 抗体が増えて皮膚のなかにいて内戦状態なのだから

外部から休戦しろといってるだけ ステロイドなくなるとまた内戦再開? もし万が一 炎症が収まっている間に 抗体がなにかのきっかけでなくなるのだろうか?

 燃える火の 燃料がへらないまま 消火してるみたいな?

 

 いま皮膚の話してたけど 知り合いの子供 小麦粉の粉吸ったら こてっと 倒れたことがあったそうだ。

 肺? の わからんけど 

 

 原理が説明されているとおりで 血管拡張のホルモンがでてそうなってるなら 花粉症だって なおらないじゃないか??

 

また いろいろ調査してみる。