いや~~~~~ぁぁ!!!
進化した
じゅんちゅ
レジェンド・シャエルを凌ぐ圧倒的なシャエル
とな![]()
益々会い鯛が募るじゃないですか ![]()
上半期アルバムからのXIAコン??
早くお知らせ頂けなければ
じゅんちゅに
会いに行く...に踏み切れないw
"デスノート"終わってからのXIAコンかな![]()
《ジュンス&コウンソン、「デスノート」初公演盛況…一瞬も目を離せない極限のエネルギー》
ミュージカル「デスノート」で爆発的なシンドロームを生み出したコウンソンとキムジュンスが、10日、一瞬たりとも目を離せない極限のエネルギーで舞台を満たし、最後の瞬間まで止まらない爆発的な興行疾走を予告した。
まず、コウンソンは自分が正しいと信じる正義に対する絶対的確信を冷徹に構築し、前シーズンよりさらに進化した「夜神月(やがみライト)」を完成させた。
「コウンソンの声はライトに最適だ」「声だけでライトの物語を貫く」という観客のレビューが続くほど、生まれ持った声量と歌唱力で、自らを“裁き手”と規定する過程を緻密に積み重ねる。これにとどまらずコウンソンは、セリフの微妙な強弱までも節度ある呼吸とはっきりとした語調で表現し、ライトの判断を何より強力に表す。特にエル(L)と対峙する場面では、わずかな表情の変化だけで心理的優位を占めているという自信をのぞかせ、ふたりの天才が向き合う息詰まる緊張感を極大化し、舞台を冷ややかに染める。
登場するだけで空気の流れを変えるエル(L)役のジュンスも、さらに強烈になって戻ってきた。前シーズンよりさらに精巧になったキャラクター分析と完璧な表現力で、お馴染みの姿勢や指を叩くような小さな癖まで表現し、ライトの心理を読み取ろうとする彼の行動は、単なる推理を越えてキャラクター特有の鋭い観察力と機敏さを極大化する。ここに独自の歌声が加わり、次の一手を計算する鋭い判断を一瞬の乱れもなくさらに鮮明に刻み込む。観客は「前シーズンよりはるかに魅力的で強烈なシャエルを目撃した」「レジェンド・シャエルを凌ぐ圧倒的なシャエルの舞台だった」「キムジュンスがなぜデスノートのアイデンティティと呼ばれるのか分かった」などと好評の声が相次いだ。
こうしたふたりの舞台に対して「前シーズンを凌ぐ強烈でまた強烈な舞台!」「他のキャストとの調和がどれほど良いのか想像さえつかない」など、観客の絶賛が相次いでいる。このような熱い反応の背景には、作品とキャラクターに対する俳優たちの深い愛情と信頼がある。善と悪、正義の境界を鋭く掘り下げるこの魅力的な物語に引かれ、自らを「成功したオタク」と呼ぶほど深い愛情を持つ既存の主役たちはもちろん、今回のシーズンに新たに合流した俳優たちも熱い情熱で呼吸を合わせ、舞台の完成度を高めた。このような最終ラインナップが生み出すシナジーは、既存のしっかりした調和に新鮮なエネルギーを加え、さらに火花が散るような力強いエネルギーを届ける予定だ。
2022年にオディカンパニー(株)によって新たに誕生した同名の日本漫画を原作とするミュージカル「デスノート」は、死神のノートである「デスノート」を手に入れ、社会の悪を処断して正義を実現しようとする天才高校生のライトと、彼を追跡する名探偵エル(L)の息詰まる頭脳戦を描く作品である。複雑な感情線を緻密に描かなければならない「デスノート」は、俳優たちにとっても魅力的な挑戦の場だ。ここに原作の世界観に直接入ってきたかのような感度の高い演出と漫画を連想させる舞台フレーム、キャラクターの心理を精巧に織り上げる中毒性の強いナンバーが加わり、作品の魅力は倍加する。これは舞台に立つすべての俳優に絶え間ないカタルシスを与え、そのエネルギーはそのまま観客に伝わり、開幕以降予約サイトのジャンルランキングの上位圏を占める原動力となり、ミュージカル「デスノート」だけが持つ独自の存在感をもう一度刻みつけている。
ミュージカル「デスノート」は5月10日(日)までディキューブリンクアートセンターで公演される。サンドゥルは14日(土)、チェソヨンは22日(日)に最後の公演を控え、ライト役のキュヒョン、コウンソン、イムギュヒョン、エル(L)役のジュンス、キムソンチョル、タンジュンサンが最後まで舞台を満たし、勢いのある興行疾走を続ける予定だ。
[Korepo]
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