2011年2月5日榊原有菜さん初ワンマンライブの映像です
掲載許可が出ましたのでアップさせていただきました。
いきなり美ジョガーSAWAKOのアップから始まりますが、MISA、NATSUの楽しそうな笑顔、
ナマの音楽って素敵ですね、という瞬間です。
ハセタクさんのパーカッション、YUKIさんのピアノ、いいですね~、かっこいい。
もちろん、有菜さんの声、癒される~、よね!?
是非、次のライブは、みんなで楽しみに行きましょう。お薦めです!!!
ちなみに榊原有菜さんのウェブサイトはこちらです。
さすが、浅見先生、素敵なアーティスト育成しますね~♪
いきなり美ジョガーSAWAKOのアップから始まりますが、MISA、NATSUの楽しそうな笑顔、
ナマの音楽って素敵ですね、という瞬間です。
ハセタクさんのパーカッション、YUKIさんのピアノ、いいですね~、かっこいい。
もちろん、有菜さんの声、癒される~、よね!?
是非、次のライブは、みんなで楽しみに行きましょう。お薦めです!!!
ちなみに榊原有菜さんのウェブサイトはこちらです。
さすが、浅見先生、素敵なアーティスト育成しますね~♪
アン ルイス - グッバイ マイ ラブ
▼イントロが最高なのでレコード・バージョンで
ギター・カッティングもいいし、間奏のピアノも素敵。
名曲にはそれなりの訳がありますね。1曲の中に起承転結があって、短いドラマだと思う。
この曲、聴けば聴くほど名曲だなーって思っちゃいます。
詩もいいし、アン・ルイスの歌声もいいし、100年後に残る失恋ソングの名曲のひとつに入れたい。
▼ライブバージョン【生音】
▼この映像もgood
http://www.youtube.com/watch?v=olooI-S8_kU&feature=share
アン・ルイス(Ann Lewis、1956年6月5日)
兵庫県宝塚市出身の歌手。本名アン・リンダ・ルイス。その楽曲は多くの音楽家にカバーされている。
アメリカ海軍の軍人を父、日本人を母のもと兵庫県宝塚市に生まれ、横浜市中区本牧に在った米海軍の住宅街ベイサイドコートで育つ。子役として活躍。18歳から東京六本木で一人暮らしを始める。当初はグラビアアイドルやアイドル歌謡を中心に活躍し、1974年に「グッド・バイ・マイ・ラブ」がヒット。ロック(歌謡ロックと言われる場合もある)に転向し1970年代から1980年代にかけて「ラ・セゾン」や「六本木心中」「あゝ無情」などヒット曲を多数放った。
かつての所属事務所は渡辺プロダクション(ザ・タイガース時代より沢田研二の熱烈なファンだったことも要因する)劇団若草。ファッションにこだわりを持ち、自身でステージ衣装のデザインを手がけることもしばしばある。キャンディーズの「やさしい悪魔」のステージ衣装のデザインも手がけた。
記者会見で自ら「パニック症候群」であることを打ち明け、暫く父親の母国アメリカに在住していたが、2005年11月23日にセルフカバーアルバム「REBIRTH」を発売と同時に音楽活動を再開させた。
現在は、ファッションやペットグッズなどのデザイン、プロデュースも手がけている。
もともとソフトな声質でバラードに向いていたが無理にロック調なナンバーを歌うことで喉を酷使して声を潰してしまったと告白している。
ギター・カッティングもいいし、間奏のピアノも素敵。
名曲にはそれなりの訳がありますね。1曲の中に起承転結があって、短いドラマだと思う。
この曲、聴けば聴くほど名曲だなーって思っちゃいます。
詩もいいし、アン・ルイスの歌声もいいし、100年後に残る失恋ソングの名曲のひとつに入れたい。
▼ライブバージョン【生音】
▼この映像もgood
http://www.youtube.com/watch?v=olooI-S8_kU&feature=share
アン・ルイス(Ann Lewis、1956年6月5日)
兵庫県宝塚市出身の歌手。本名アン・リンダ・ルイス。その楽曲は多くの音楽家にカバーされている。
アメリカ海軍の軍人を父、日本人を母のもと兵庫県宝塚市に生まれ、横浜市中区本牧に在った米海軍の住宅街ベイサイドコートで育つ。子役として活躍。18歳から東京六本木で一人暮らしを始める。当初はグラビアアイドルやアイドル歌謡を中心に活躍し、1974年に「グッド・バイ・マイ・ラブ」がヒット。ロック(歌謡ロックと言われる場合もある)に転向し1970年代から1980年代にかけて「ラ・セゾン」や「六本木心中」「あゝ無情」などヒット曲を多数放った。
かつての所属事務所は渡辺プロダクション(ザ・タイガース時代より沢田研二の熱烈なファンだったことも要因する)劇団若草。ファッションにこだわりを持ち、自身でステージ衣装のデザインを手がけることもしばしばある。キャンディーズの「やさしい悪魔」のステージ衣装のデザインも手がけた。
記者会見で自ら「パニック症候群」であることを打ち明け、暫く父親の母国アメリカに在住していたが、2005年11月23日にセルフカバーアルバム「REBIRTH」を発売と同時に音楽活動を再開させた。
現在は、ファッションやペットグッズなどのデザイン、プロデュースも手がけている。
もともとソフトな声質でバラードに向いていたが無理にロック調なナンバーを歌うことで喉を酷使して声を潰してしまったと告白している。
2011年2月5日XCROSSメンバーENJOYライブIN下北沢
ボイトレでお世話になっていました浅見先生プロデュースの聴歌ライブに勉強に行ってきました。
下北沢にある庄野真代さんのお店「音倉」です。
アコースティックなライブにぴったりの雰囲気です。
食べ物がオール一皿300円というリーズナブルだし美味しかったです。
ライブは榊原有菜さんの初ワンマンライブでした。
約1年ちょっと前に一度見て、確か18歳でこれだけ歌えるんだって注目していました。
20歳になられてどれだけ成長したか楽しみでした。
~古今東西の名曲とオリジナルを粋なアレンジで歌う~
というキャッチで、
ジャズあり、ボサノバあり、オリジナル曲あり、でバラエティに飛んだ構成で楽しめました。
vo. ;榊原有菜
pf.;YUKI(from Arearea)
per.;ハセタク(from マチルダマーチ)
というバンド編成でした。

まだ20歳の榊原有菜さんの歌声は耳に心地よく溶け込むという感じで、
バックのピアノとパーカッションがとても彼女を引き立てていました。
パーカッションのハセタクさん、かなり気に入りました。
楽しませてくれました。
映像の使用許可が出ましたら掲載します。
ライブ前のNATSUとMISAです。SAWAKOは遅れてきたので写ってません。
下北沢にある庄野真代さんのお店「音倉」です。
アコースティックなライブにぴったりの雰囲気です。
食べ物がオール一皿300円というリーズナブルだし美味しかったです。
ライブは榊原有菜さんの初ワンマンライブでした。
約1年ちょっと前に一度見て、確か18歳でこれだけ歌えるんだって注目していました。
20歳になられてどれだけ成長したか楽しみでした。
~古今東西の名曲とオリジナルを粋なアレンジで歌う~
というキャッチで、
ジャズあり、ボサノバあり、オリジナル曲あり、でバラエティに飛んだ構成で楽しめました。
vo. ;榊原有菜
pf.;YUKI(from Arearea)
per.;ハセタク(from マチルダマーチ)
というバンド編成でした。

まだ20歳の榊原有菜さんの歌声は耳に心地よく溶け込むという感じで、
バックのピアノとパーカッションがとても彼女を引き立てていました。
パーカッションのハセタクさん、かなり気に入りました。
楽しませてくれました。
映像の使用許可が出ましたら掲載します。
ライブ前のNATSUとMISAです。SAWAKOは遅れてきたので写ってません。