父と喧嘩 | wu-rinのブログ

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今日は、一年振りに父と会った。

息子はおじいちゃんが大好きで、短冊にも書くほど。おじいちゃんに会う一ヶ月以上前から、毎日「いよいよだねウシシ」と嬉しそうに私に言っていた。

なのに…悲しい

息子の前で父と喧嘩をしてしまった泣

息子を見ると、すごく悲しそうな表情をしていたぐすん

母失格だぁもやもやガーン


父には普段からイライラさせられる事があるのだけど、お互いお酒が入ったせいかヒートアップしてしまった悲しい

息子よごめん🙏💦


だって…😥

息子の話に全然耳を傾けないくせに、「息子の目を見れば何を言いたいかわかる」だの、上目線で「〇〇(私の名前)は親なんだからもっと〇〇してあげなきゃだめだ」だの。「息子のことは、すごく心配してる」だの。

説得力がなさすぎ。


日頃、息子がおじいちゃんに電話をして出なかった時も一向に折り返してもこないし、息子の誕生日にもクリスマスにも年末年始にも電話一本よこしてこないのに、「心配してる」って?真顔

息子の障害がどんなで、どれほどの程度なのか何も知らないし、聞いてきたこともない。

日頃どんなお仕事内容をしているのか、息子が何に今興味があるのか、な〜んにも関心がないくせに。


心配しているなら、おじいちゃんとして先ずできる事こそ「電話」。

お金がかかることをして欲しいわけじゃない。

もっと息子に関心を持って欲しいだけ。

ズルいよ。「心配している」っていう言い方。

心配だけなら、いくらでも誰でもできる。

指摘されれば、自分を正当化しようとする。それが自分の父親であるということに幻滅。


でも、最後はさすがグッキラキラ

息子が間を取り持ってくれた!

その帰り際の一枚📸


父よ、息子はこんなにも貴方が大好きなんですよ。長生きしてくれないと。