前から気になっていた、
小笠原和葉さん
クラニオセイクラルセラピーの
講座を受けました。


キャンセル待ちからの
オンライン受講。

 

 

 

 

 

 


頭蓋骨~脊髄~仙骨までは、
脳脊髄液のなかに浮いている。


脳脊髄液は、
ゆるやかなリズムで、波打っていて。



この波が、
どんどんと周りの骨に伝搬していく。

それぞれの骨は動く方向が決まっていて、
ゆるやかに波打って、

身体が、健康な状態へと、
ととのえられていく。

 

 

波打つ身体のリズム

 

 

身体には身体の
インテリジェンス(叡智・知性)があって、
健康な状態であろうとする。

 

 

 

 

 

 

施術者(プラクティショナー)は、

 

何もしない。

 

 

 

ただただ、身体のリズムを感じる。

身体がおしえてくれる場所に、手を添えて。

 

5gのタッチのセラピー
 

 

生命をリスペクトして、信頼する。

 

身体には自然治癒力があるから。

 

 

・・・

 

 

それはまるで、シータヒーリングで
プラクティショナーが

無条件の愛(創造主、純粋な創造エネルギー)の

ヒーリングを「見届ける」のと同じ。

 



平成3年9月6日。

396の日に。


もう一度、

ヒーリングの原点に還る。という感じでした。



結局のところ、
私たちのプレゼンス(存在)は、
完璧
で。

 

 

 

不調(必要ではなくなった思い込み)を見て、

健康(身体のインテリジェンス)を見て、

 

バランスをとって、

 

ほぐれて、ニュートラルになって、

 

ゆるんで、かろやかになって、

 

発展していくのだなあ、と。

 

 

 

人間というシステムの完璧さに

うつくしさに感動しながら、

 

ヒーラーとして、セラピストとして、

成長進化していきたいと思いました。

 


私は、13の月の暦で「青い手」

設定してきています。

手で感じていくことが、
とてもすき
です。

 

 

 

 

 

 

言葉にして、整理して。

リーディングをみがいていく。

 

言葉を使う、

シータヒーリングのアプローチと。

 

 

健康を感じていく、

なにもしない、クラニオのアプローチ。

 

 

現状をよみ、

過去をよみ、

未来をよみ、

 

 

かるくなり、かるくする人であろうと、

思います。

 

 

 

 

いまは、
対面セッションで手をとって、ということが、

成立しにくい時期ですが、

ほどなく、
世界が落ち着いて、
対面のハンドヒーリングが可能になる

時代がきたら、

 


地のエレメント6天体(乙女座牡牛座)を
もっている私は、やっぱり、

手を使ったヒーリングをしていきたいと思います。
 

 

 

手で、存在にであっていく。

 

 

 

太陽の塔の”手”~

 

 

 

乙女座の新月(9月7日)の前日に、
思いだした、ヒーリングの原点。
 

 

シータヒーリングのセッションも

シータヒーリングのセミナーでも、

 

やわらかくかろやかに、

あなたの変容のお手伝いができそうです。

 

 

 

 

<乙女座の新月のマニュフェスト>

 

ていねいに感じて、

ていねいにリーディングして、

ていねいに言葉にしていくことで、

お役に立っていきます。

 

 

 

 

 


シータヒーリングのセッションもセミナーも、
お気軽にお問い合わせくださいね。

 

 

<認定ヒーラーのページ>

 

 

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