ゲーム裏ワザブログ -3ページ目

ゲーム裏ワザブログ

ブラウザゲームの裏ワザを紹介

アルゼンチンの首都ブエノスアイレス郊外で26日未明(日本時間同日午後)、民家で就寝中の女性(43)が死亡、9人が負傷するガス爆発事故があり、近隣住民が「空から落ちてきた火の玉を見た」と証言し偽の写真を提出したことから、隕石説が一時浮上する騒ぎがあった。地元メディアが伝えた。


??これは今話題の人工衛星ではなくてまた別のものが落ちてきたということでしょうか。

爆発が起きて放射線が蔓延しているようです。

まるで映画ですね。

2011年9月24日、中国南部の広西チワン族自治区や広東省ではここ数年、淡水魚の刺身が美食としてもてはやされるようになり、その結果、寄生虫の肝吸虫症患者が急増しているという。新華網が伝えた。

中国南部では淡水魚の刺身は名物料理となっている。日本の「鯉のあらい」のように、淡水魚の身を薄く切り皿にきれいに盛りつけたもので、調味料や薬味をつけて食べる。だが、疾病予防の専門家は「人間や家畜の糞尿で汚染された環境で育った魚を生で食することは、肝吸虫を体に取り込む危険性大」と指摘する。広西医科大学寄生虫学研究室の石煥煥(シー・ホアンホアン)教授によると、肝吸虫は人や犬、猫の肝臓に寄生。放置すれば肝硬変を引き起こすことに。

淡水魚の刺身で有名な広西チワン族自治区南寧市横県の2004年の肝吸虫症感染率は28.78%で、全国平均を大きく上回っている。このため同県では住民たちへの衛生管理や寄生虫駆除の指導を行うほか、寄生虫の怖さを広く啓蒙する活動も行っているという。だが、横県の刺身料理の歴史は数百年と古く、地元住民は「何を今さら」と寄生虫を気にする様子はない。問題なのは生食の習慣よりも、刺身となる淡水魚が泳いでいた川や湖の汚染状況なのだが、実際には食卓に上る魚の産地を誰も特定できないのが現状だ。


人間や家畜の糞尿で汚染されたってキモすぎます。日本の淡水魚だってどこの魚でも寄生虫はいると思うのですが。。。 

あゆの塩焼きとかは焼いてるから大丈夫なのかな。そう考えると魚を食べるのが恐怖になった時期があったんですが。とくにサーモン、シャケ。

好きなのでいまでは考えず食べてます。

でも絶対フナとかサナダ虫います。中国の方気をつけて。

ねぇ、嘘でしょ?という本当の話がございます。ブラジルのマリア・ニルザ・シモエスさんは旦那さんの浮気を心配するとある奥さん。絶対浮気してるはず、と浮気相手として憎んでるのはイラニデス・アギアール・アロージョさん。そこで殺し屋にアロージョさんを依頼して殺してもらうことに。依頼を受けた殺し屋はカルロス・ロベルト・デ・ヘススさん。
が、なんと殺し屋は一目見てターゲットであるアロージョさんと恋に落ちてしまいます。あぁ悲恋、君の命は奪えない、ということで計画を全部打ち明けてしまいます。でも依頼人は裏切れない、というか依頼料は約345ポンド(約4万円)相当もらってますし。そこでケチャップの出番です。ケチャップを大量に使用して血に見せかけて殺人現場の写真を偽造。もちろんアロージョさんも死体役で写真に登場。はぁ、よかっためでたし。

ところが、愛し合う2人はツメが甘かった! 後日街角でイチャイチャしている所を依頼主であるシモエスさんに見つかってしまいました。シモエスさんは、1000ドル相当のお金をだまし取られたと警察に駆け込み、3人まとめて捕まってしまったというわけ。愛し合う2人は強奪の罪、シモエスさんは殺人を依頼した罪で警察でたっぷりお説教をされ現在は解放、裁判で今後の結果を待つ身です。警察の人の話では、今までにない前代未踏な事件だそうです。そりゃそうよね。

それにしても、ケチャップで案外騙されるものなのですね。いざという時、殺し屋と恋に落ちた時等のために覚えておこうと思います!


物価が違うのはわかるけど依頼料4万円て安。。。