サンデーモーニングに出ている青木理氏にまつわる噂話 | 政治やメディアにまつわるうわさ話

政治やメディアにまつわるうわさ話

日々聞こえてく政治の噂話や、それを報道している側の噂話について書いています。


テーマ:

青木理氏と言ったら、よくテレビに出演しているジャーナリストですよね。

自分の意見をズバズバ言っていますが、冷静に青木氏の意見に耳を傾けると、いつも同じことを言っています。

それは、「政権が悪い」の一言に行き着きます。

今回は、そんな青木氏の噂話について書いていきたいと思います。

 

〈金銭関係にまつわるうわさ〉

ジャーナリストとしての顔以外に、ノンフィクション作家としても活躍(?)されています。

しかし、そちらでの稼ぎは、ノンフィクションにしては売れている方だが、印税は安く生活の足しになる程度みたいです。

 

そのような状況で暮らしていけるわけは、奥さんの存在が大きいようです。奥さんは共同通信に勤めており、青木氏は「妻がいるから、俺はこんな不安定な商売をしていられる」と言っているそうです。奥さんもたまったものではないのでは・・・。

 

そんな奥さんとの出会いは、会社だったようです。一度離婚したものの、最近ヨリを戻したらしく、恵比寿のマンションで一緒に暮らしている模様です。

 

最近は、一時期よりもテレビ出演も減り、経済的に痛手になっているらしく、青木氏の生活を支えているのが、いわゆる左派系団体主催の講演会収入。これにより、左派系団体にかなり食い込まれているそうです。

 

徳田虎雄の本(徳田虎雄 不随の病院王2011年)を執筆した際、徳田氏から1000万以上の礼金を裏で受け取っていた。これについては、後に青木氏が親しい友人に事実であることを漏らしている。

 

 

〈女性関係〉

女性関係についての噂は、かなりあります。

女性に対しては基本的に見境なしであり、特に酒が入るとその傾向は極めて強くなる。素人・プロ問わず、その場でホテルに連れ込もうとする悪癖ありと言われています。

 

端正な顔立ちで背も高く、テレビにも出ているため、女性からチヤホヤされることも。青木氏本人は「オンナには困らない」と呟いているそうです。

ネットでも書かれている赤江珠緒との不倫関係については、ごく親しい友人に対して「(セックスで)あんないいオンナはいない」とその関係を認めていたらしい。なお現在の関係は不明。

 

青木氏は自分が著名人になったと思っており、「俺は週刊誌に狙われているから」と女性問題に対し警戒心は強めているみたいです。警戒するならしなければいいのにと思ってしまいますが・・・。

 

平成27年頃、青木氏がコメンテーターを担当しているTBSラジオ」の「荒川強啓ディ・キャッチ!」(月曜〜金曜15:30-17:46) で、メインパーソナリティの荒川の下でアシスタントを務める片桐千晶とホテルから出てくる現場の写真をフリー記者に撮られたとのこと。同記者は写真週刊誌「フライデー」にこの写真を持ち込んだものの、同誌では写真の購入及び記事の掲載を断ったという。

 

青木氏、は社内結婚した妻(在職中)がいるにも関わらず、同社の元上司の妻との不倫を続けていたという。現在は不明ですが。

 

かなりの酒好き。一度飲み始めると、朝まで飲むことも多数あり。基本的には絡み酒で、同格ないしは目下の人間と飲むと非常に乱れる。意識を失うまで飲むことも珍しくないとされる。

 

青木氏は、平成29年7月頃、新宿のゴールデン街のあるバーで、「安倍政権が続いている間は女も抱けない」と吐露していたという。安倍政権が自分のスキャンダルを狙っているとの被害妄想を抱いているようだ。これが、もし、本当なら、病院に行くことを強く勧めたい。

上記のような妄想を、抱いているにも関わらず、青木氏は今でも新宿ゴールデン街を飲み歩いている。最近(平成30年4月時点)は、その場で前川喜平前文科事務次官や寺脇研元文科省官房審議官、更には東京新聞・望月衣塑子記者らと接点を持つこともあるらしい。なお、青木氏が、現在も浮気をしていることは間違いないようだが、相手が数年前に噂になったフリーアナウンサーの赤江珠緒かどうかは不明。

 

青木氏は多忙であるものの、新宿のゴールデン街にあるル・マタンには相変わらず頻繁に顔を出している。テレビ出演のきっかけも同店に居合わせたテレビ局のプロデューサーに声を掛けられたことによるものらしい。

ル・マタンは、一水会など右翼関係者が多く出入りし、マスコミ関係者の出入りも多い。店内には青木氏の本が飾られている。ある時は20代のソープ嬢を「ル・マタン」に連れてきたことも。

 

以上が、女性関係に関する噂です。・・・多すぎですね・・・。

 

〈バーニング・周防氏との関係〉

最後に業界関係者との噂話です。

 

青木氏が、平成26年9月頃、芸能プロダクション「バーニング」の周防郁雄社長を密かに訪ねたとのこと。最近の青木氏はテレビ番組のキャスターとしての出演で忙しいが、今後も「電波芸者」として生きていくために、「芸能界のドン」として君臨する周防社長に挨拶に行ったといわれている。この話は関係者から聞いた話だが、青木氏を知るマスコミ関係者らは、こうした事実を伝え聞いて一様に冷ややかな目で青木氏をみているという。

 

青木氏を周防社長に繋いだのは、フリーアナウンサーの宮根誠司。青木氏は、宮根の看板番組である日本テレビ系列の「情報ライブミヤネ屋」に出演するなど親交がある。予てから周防社長に近いといわれる宮根が両者の仲を仲介したようだ。

 

別の説では、青木氏は、村上正邦元参院議員が主催する「本日の司法を考える会」(ビル)に参加したのがきっかけで、村上から芸能事務所「バーニング」の周防郁雄社長を紹介され、その後、同社長が放送業界に影響力があることからテレビヘの出演が増えていった。元々、青木氏は相当な女好き。周防社長からタレントの卵の若い女性をあてがわれているといわれる。

 

周防社長はかつて青木氏のことを尋ねられた際、「誰だそいつは?そんなザコ記者など知らん」「俺のことを調べようとしたことがあるらしいが、俺の知らんところで、勝手に手を引いたようだ」と青木氏のことを全く相手にしていなかったらしい。

 

周防社長の影響力が強い(周防社長と早川テレビ朝日会長、見城幻冬舎社長とは親しい関係にある)と言われるテレビ朝日の番組出演について、青木氏が周防社長のことを取材しようとしたことが原因で、干されたことがあるとの情報があるが、少なくとも青木氏は親しい友人にその説を否定。

 

長くなりましたが、ジャーナリスト青木氏の噂話は以上です。ありがというございました。

 

 

 

 

 

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス