大学一年生の初めての試験で見事に死亡フラグを立てました、群青です


先生方、来年もよろしくお願いします!\(^o^)/オワタ!




いやー、しかし! そろそろ見えてきましたよ、夏休みが!

中学生や高校生はもう夏休みなんですかね?


大学の夏休みは長いことで有名だが、始まるのが遅いんだぜ


ちなみに群青は8、9月が全部夏休みだ!



そんな長い休みを何に充てる?


もちろん、小説を書くに決まってるじゃないっすか!!



通学時間とか長くて、なかなか書けなかったけど、少しは時間が取れる!

頑張ってWindowsとMac OS Xの互換性を取る!


ストテラの群青復活だぜ!ヒャッハー!!














と思っていた時期が自分にもありました。




うん、正直に言おう



小説の書き方忘れたがな



これ結構辛いんスけど。

ようやく『僕らの進む道は』がかなり進んだっつーのに、肝心の群青が書けないってね



……orz



ああ、うん、そう、あれだ。久々に動いたら筋肉痛で、さらに動く気がなくなった的なアレ。



しかも早くコメント返せって話だよな。

ごめんなさい、縹様、オリーブ ドラブ様。早めに返します。



……ということなので、久々に更新して


「あれ?群青の小説下手になってね?」

「書いてたら上達すんのに下手になるってバロスwww」


って思っても、コメントしないでください。ホント、ごめんなさい、チキンハートで。



しばらくは一応考えているオリジナル小説の短編的なものをここで書いて、『僕らの~』も続きを書いて、

文章力復活を図ります。


頑張ります!


──どうしてこうなった──


 少女は、10円玉の上で繰り広げられる激闘を眺めていた。


 事の始まりは、友人の少女の一言だった。



「こっくりさん、しようか?」


 変わり者で有名な『折尾 理旺』。すっきりとした顔立ちに、さらりとした黒髪、白い肌。キレイの部類では相当なものであるであろう少女は、時折ぶっ飛んだ事を仕出かす。



 今回の事の発端も、そんな理旺の一言だった。

「パスしてて良かった……」


 若菜は理旺の誘いを蹴った自分を褒め称えたくなった。


 机の上には平仮名や数字、「はい」と「いいえ」に簡易な鳥居の絵。その上には10円玉。そして4本の指。


 結局理旺の誘いに乗ったのは、理旺と後3人の男子高校生だった。


 しかし、その空気は決して和やかではない。お互いがお互い、真剣なのだ。


「なーんで引っ張るのかなー、唯斗?」

「そうだぜ? こういうのは軽く指を置いてだなぁ……」


「てめぇらこそ、力入れてんじゃねぇか!」


 ニヤニヤとした、しかし冷や汗を流しながら一人の男子生徒を追い詰めるのは、変わり者の理旺。そしてセクハラ魔で有名な青夜だ。

「こっくりさんに『唯斗にセクハラしていいですか?』って聞いただけじゃねぇか」

「それで、『はい』の方に行こうと……」


「ふっ……ざけんな、てめぇら!! 青夜は素直に女子にセクハラしとけ! そして理旺は今すぐその窓から飛び降りろ!」


「えー、だって、女子に訴えられたら面倒じゃねぇか。男同士なら冗談の域で行けるし」


「窓の外にはお前が行け、唯斗」


「だああああああああ!! めんどくせぇ!! ウダウダ喚くなぁ!!」


「……唯斗、耳元で叫ばないでよ」


 今まで無言だった最後の一人、『時雨』がとうとう口を開いた。おそらく時雨だけが軽く指を置いているのだろう。その証拠に、他3人の指は力を込めすぎて白かった。


「いいじゃねぇか。セクハラさせろ」


「そして今すぐ死んで」

「……ほうほう。だったら今からこっくりさんに『てめぇら二人をぶっ殺していいですか?』って聞いてやらぁ」


 金と赤で染められた派手な髪に、強面な顔つき。そんな男に睨まれるだけで他の生徒は視線を逸らすのだが、理旺と青夜はむしろ至近距離で睨みあっている。


 二人には『唯斗』という存在が怖くないのだ。


 青夜は古くからよく知る仲の為に。


 理旺は重すぎるほど均等な愛のために。


「ホント、変な奴ら……」


 若菜はそう呟いた。


 最初入学したころに理旺と出会い、今はさらに3人の男子生徒と主につるんでいる。その全員が『ある意味』で有名どころばかりなのだ。


 もちろん、若菜自身も。

「あ、だったら。3組の田中君と4組の木村君はどっちが攻めか聞いてくれないかな?」


「誰が聞くか!!」


 若菜もまた、唯斗に怒られても動じない。彼女の頭の中ではきっと恐ろしいフィルターでもかかり、唯斗が羞恥心で顔を染めながら怒っている絵にでも変えているのだろう。


 つまり彼女は、行き過ぎた腐女子なのだ。


「唯斗君と絡ませるって誰とかなー? やっぱりスタンダードに青夜君? それとも時雨君かな? あ、リバでもいいかも」

「若菜……いい加減その口閉じろ。つーか全員閉じろ!!」

 唯斗の怒りのボルテージはマックスに近づいている。このまま教室一つを巻き込んだ大乱闘となる──と思われた時だった。


 スイッと、10円玉が「いいえ」へと動いた。


「……あ?」


「へ?」


「うそ……」


「マジで?」


 唯斗、理旺、若菜、青夜はポカンとし──時雨の方を見た。


「帰って、いいかな?」




 この後、一体何が起きたのか分からない若菜や唯斗、青夜を残し、何故か理旺がキレた。


 何処からか取りだした鉄扇を振り回し、時雨は少し焦ったように教室を飛び出す。



 残った3人が動き出したのは、鬼ごっこをする二人が校庭に見えた頃だった。


「こっくりさんって、正しい終わり方しなきゃ駄目じゃなかったっけ?」



「……」


「……」



 10円玉の上に、もう指は乗っていなかった。







今回の話は前回より、大体5~6年前の話です。



前回と合わせて、これで7キャラの登場でした。



理旺(りお)

ついな

由良(ゆら)

青夜

唯斗

若菜

時雨



人物設定とか、物語のプロットは出来上がっているのに


タイトルだけが決まらない(´・ω・`)ナンテコッタイ


誰か代わりに考えてくれませんか?(おい

それかネーミングセンスをくださいませんか?(おいおい

 7月7日。午後7時過ぎ。色とりどりの折り紙で作られた短冊を吊らし、笹は夜風に揺れていた。



 小さな喫茶店の前。人通りの少ない路地で、3人の人影が佇んでいた。



「年に一度、七夕。そう、七夕だよ、ついな」



「はぁ……」



「『星に願いを』なんて、ホンットにロマンチックな事だと思わないか? 星に一体何の効力があるって言うのかね」



「まぁ、そうだな」



「しかも、可哀そうなのは織姫と彦星だ。年に一度の逢瀬なのに、他人の願い事を叶えなきゃならないなんて! 罰ゲームにも程があるってもんさ!」



「えーと、理旺……」



「安心しろ、織姫! 彦星! 今宵のお前らの逢瀬は決して誰にも邪魔されない! 二人でラブラブハッピーデートでも重ねやがれ!! あっはははは!!」



「あのなぁ、理旺」



 今までずっと一人で語り、挙句の果てに笑いだした少女の後ろ、茶髪の高校生ぐらいの少年が憐れんだ視線で声をかけた。



「曇りだからって拗ねんなよ」



「……べ、べっつにー!? 拗ねてないよ? そう、拗ねてない。つーかさ、さっきまでの自分の言葉聞いてたのか、ついな?」



「半分も理解してねぇよ」



 『ついな』と呼ばれた少年はもくもくとアイスをスプーンで掬っては口へ含み、ひんやりとした冷たさを噛み締める。

 何が悲しくて、バイト先の七夕に駆り出さねばならないのだ。この絶品と言えるほどのアイスがなければ、キレて来ないに違いなかっただろう。そう、ついなは思った。



「夢がねぇぞ、ついな。なぁ、由良。お前は七夕が曇って嫌だよなー?」



「理旺、質問」



「はい。なんでしょう?」



「なんで、七夕に雨とか曇りとかって駄目なの?」



 本当に素朴な疑問なのだろう。艶やかな黒髪の二十歳を超えたぐらいの青年が、透き通った瞳で『理旺』に問いかける。



 問いかけられた理旺は思わずついなと目を合わせ、困った。



「え、ホントになんでだっけ?」



「雨なら川が増水すんじゃねぇのか?」



「曇りは? 曇りに何が増殖すんの?」



「あ、羊とか?」



「由良はちょっと黙れ」



 ピシャリ、と理旺に言い放たれた青年、『由良』は見た目とは相反して、非常に気が弱い──いや、幼い性格なのだろう。しょぼくれた表情で素直に口を噤んでいた。



「とにかく、だ。七夕は星にまつわる伝承。やっぱり星が見えないと雰囲気が出ないってこった」



 考えるのに疲れたのだろう。理旺は店内から引っ張り出してきた椅子に座ると、由良からかき氷を受け取り、シャクシャクと食べ始める。



 青と白で描かれた、海を思い起こすような着流し。さらさらと流れる黒い髪と暗闇でも映える白い肌。黙ってさえいればそれなりに美しい少女と言えなくもない、カフェのオーナーは、やはり不機嫌だった。



「あー、でもよぉ」



 妙に沈んだ空気に耐えられなくなったついなが言葉を発する。不思議そうに首を傾げる由良と、ぶすっとした表情でこちらを睨む理旺。この二人の言動は逆だった方が、しっくりくるに違いない。



「願い事、叶わない方がいいんじゃねぇか?」



「はぁ? どういうこ……」



 怪訝そうにする理旺の目の前に、ついなは笹を寄せる。理旺の視界には色とりどりの短冊と、そこに書かれた文字が広がった。







『世界がBL化しますように』

『全人類にセクハラできますように』

『もう少し理旺が成長しますように』

『今年こそ死ねますように』

『とりあえず、理旺が死にますように』

『いろんな人の絶望が見たいです』

『今年も奴隷のままでいれますように』

『リア充爆発しろ』







「……」



「……」



「……」




 空気が、さらに重くなった。





「り、りお……」



「願い事って、自由なんだよな」



 恐る恐る声をかけた由良を無視し、理旺はゆっくりと口を開いた。



「どんなことを願おうが、それが叶う叶わないの問題はさておき、願うこと自体は自由なものだ」



 ひんやりと、気温が下がる。ついなは自分が振った話題に後悔し始めていた。



「だから──自分がどう願おうたって、自由だよなぁ?」



 バチリ、と理旺が光った。それが意味することにいち早く気づいたのは、付き合いがそれなりに長い由良だった。



「駄目えええええ!! いくら願い事にムカついたからって、友達殺しに行っちゃ駄目えええええ!!」



「離せ、由良!! 特に成長の事と自分が死ぬ事を望んだ奴──つーか、時雨と唯斗を殺す! 絶対殺す! 炭カスにしてくれる!!」



「止めてえええ!!」



 自分より背の低い理旺を羽交い絞めするも、バチバチと理旺が光っている時点で、由良のダメージは相当なものだろう。現に、あまりのパニックと痛みで由良は既に泣いていた。



「ついなも、止めてよぉ……!」



「いや、いくらなんでも、お前が止められないものは無理だろ」



──俺、人間だし……──



 最後の一文は理旺の怒りの矛先を己に向けるものだろ分かっていたからこそ、飲み込んだ。



 とにかく、ついなに出来る事は、今理旺が殺そうとしている人物二人に警告のメールを送る事だけだった。



「ま、あの人達がそうそう死ぬとは思えないんだけどなぁ」



 未だに騒ぐ理旺と由良を見ながら、こいつらも死にそうにない、そうついなは思って顔を上げた。



「あ」



 ほんの少し、雲が切れた向こう。強い光を見たのはたった一瞬のことだった。





星よ!群青に文章力を与えてくれ!!

ハンドルネームが3つもあって混乱するけど、ここでは群青と名乗り通します、群青です。


mixi&ニコニコ動画で1つ、

友人間のチャットで1つ、

そしてアメブロ&小説で「群青」……。


べ、別に寂しいから一人三役チャットとかしてませんよ!!


……ホントですよ(´・ω・`)



フライングゲット、略してフラゲ


明日発売のはずの『デュラララ!!×8』を手に入れてしまいました!!


フラゲヒャッハァ!ヒャッハァ!


ということで、唐突のネタバレのターン!!


一応空気を読んで白文字で箇条書きしていきます。


(追記)

ごめんなさい。白文字だと携帯から見れないことが分かったので、下げておきます


いまさら何ですけどね、追記している今日が発売日とか気にしちゃダメですよ(6/10)























OK?




さぁ、ネタバレのターンですよ! ヒャッハァ!




・静雄とヴァローナの可愛さに早々ダウン……なにあれ萌える



・静雄とヴァローナって恋人というより兄妹に見える……。両方金髪だからか?



・ケーキが食べたいヴァローナ、甘いもの好きな静雄。自分もケーキが食いたいです



・プロローグの扉絵……え、お前誰っ!?



・ブルースクエアダラーズの覆面に吹いたw



・「ブルースクエアのダラーズ」とかメンドイなぁ。あいつらなんて呼べばいいの?「ブルスクダラーズ」?



・よう、久しぶり!森厳さん!



・田中太郎と甘楽がいないチャットってこんな寂しいもんなんだなー…



・影次郎さんカッコイイな。人間味があって好きだ



・扉絵の、お前か! 徒橋(あだばし)!!



・徒橋……ガクガク((((゜Д゜;))))ブルブル



・うん、もうお前、バッカーノ!行けよ



・一章扉絵……だから誰っ!?



・セルティ、ちょっとハリウッド行く気はないかい?



・本気でセルティがバッカーノ!の世界に行ったかと思ったじゃねぇか



・はくじょうし? 偉い大層なお名前のペットですね……



・つーかそんな資産家日本にいるのか!?



・まぁ、成田ワールドだから仕方ない



・セルティは相変わらず可愛いなぁ……



・       ∩
  ( ゜∀゜)彡 白バイ!白バイ!
   ⊂彡

・笑顔の静雄って……、上機嫌な静雄って……



・あれ?平和島兄弟が会話しているシーンって初か!なんか和む



・幽ああああああ!! ルリいいいいいい!!



・今回は『ストーカー』と『ダラーズ』がテーマすなぁ



・なにこれ帝人怖い……



・エアコンからとんでもないものに成長しちゃったよな……



・青葉……頼むからそんな雑魚キャラでいてくれるな、ちょっと期待してたんだぞ



新羅あああああああああああ!!



・ちょくちょく話題に出るなぁ、臨也



・ははっ!臨也さんの中二病は不治の病か!



・……現在中二病患者の自分は、どうすれば治りますか?



・ルリのストーカーがダラーズメンバー……とな



・       ∩
  ( ゜∀゜)彡 ねーこ!ねーこ!
   ⊂彡

・挿絵



・──発狂中──



・思わず友人にメールした



・友人に「おちつけwwww」言われた



・落ち着いてから送信したメールを見直した



・自分きめぇ……



・チャットルーム……誰だお前ら!!



・「餓鬼」に「しゃろ」に「純粋100%」に「サキ」に「クロム」……か



・バキュラと知り合いってことは、サキはあの子か



・純粋100%に甘楽ちゃん的なネカマ臭しかしないんだけどどうしよう



・餓鬼は社会人? バイト? ニート?



・クロムと餓鬼はダラーズ。しゃろは入ってない。純粋100%は??



・二章扉絵……なにこれ帝人怖い……(本日2度目)



・猫静雄言うな猫静雄言うな猫静雄言うな猫静雄言うなあああああああああかわいいいいいいいいいいいい!!!



・おおっと! ここで九十九屋のターン!



・帝人……駄目だ、臨也は駄目だ……



・なにこれ帝人怖い……(本日3度目)



・徒橋こええええええええええええええ



・澱切ktkr!



・臨也さんを刺すよう仕向けたのもこいつですよね。得体のしれないおじさん?って感じか?



・渡草……お前アニメで出世したよな……(ホロリ)



・え、泉井戻ってるの?ヤバくね?



・異形の女三人か……まさか集結する日が来ようとは……



・「なるほど。そういうもんか。それじゃ仕方ねえな」



・全然そんなことじゃないからね、シズちゃん……



・静雄、新羅、幽!! お、お前ら、杏里のサービスショットをスルーとか……!!



・自分ならガン見する<●><●>



・正臣が動いた! 相変わらず沙樹ちゃんは奇妙に歪んでるなぁ



・ドタチン……気付いて止めてマジヤバいから



・挿絵



・──歓喜中──



・お帰り!お帰り!お帰り!お帰り!お帰りください!



・いや、本当にお帰りなさい!素敵で無敵な情報屋さん!!



・え、これ夏休み直前の話だよね?



・長袖はアイデンティティなんですか臨也さん?



・遠足のバスって……!愛おしいな、愛おしいな、愛おしいな!!



・シャロンってバッカーノ!のだよね?



・ストーカーダメ絶対



・三章扉絵……おじいちゃん、誰っ!?



・澱切ってこんなおじいちゃんなのかよっ!!



・ルリ……ルリィ……°・(ノД`)・°・



・うん、ストーカーと言ったらやっぱ君だよな



・ルリのエロスを結構期待したのは自分だけですか?そうですか?(゜Д゜;≡;゜Д゜)



・静雄のデコピンまじ怖ぇ……



・挿絵



・──混乱中──



・この挿絵も破壊力パネエエエエエエエエ!!



・杏里……杏里ぃ!!



・取り立て屋(つーか静雄&ヴァローナ)強いなぁ……



新羅あああああああああああっ!!



・甘楽あああああああああああっ!!



・速攻痛いネカマだとバレる甘楽タン、愛おしいです



・四章扉絵……正臣ェ……



・新羅の挿絵に声すら上げられなかった……



・徒橋こわいよ徒橋



・ブルスクダラーズと正臣……



・徒橋マジこわいよ徒橋


・ガクガク((((゜Д゜;))))ブルブル



・「──……正臣?」



なにこれ帝人怖い……(本日4度目)



・帝人……、正臣……、杏里……



・ネクストプロローグ扉絵……あ、赤林さんチワーッス!!



・あ、餓鬼さんはそういう……



・情報屋の若造は四木さんの管轄……φ(._.)ほぅほぅ



・鎖……だとっ!?φ(゜Д゜;)ナニソレクサッテルテキナエロス



・新羅あああああああああっ!!



・しゃろさんもそうか……



・残りはクロムと純粋100%だけか……



・い、い、い……



・臨也キタ──ヽ(≧▽≦)/───!!



・って、おま……



・あぁ、そっか。いや、自分もてっきり、波江さんと同じことを……



・臨也は パーティを 組んだ


・なんか懐かしい顔もあったぞ、マジwktk



・鍋のこと引っ張り過ぎです、臨也さん



・好き嫌いは止めてください、臨也さん



 *読後


個人的に静雄の破壊力と臨也のwktk感の異常さ


新羅とセルティの今後


来良組マジ心配


しばらくはメインはおあずけと言う……(´・ω・`)





 ~結論~

デュラララ!!ラブ!! 俺は池袋が好きだ、愛してる!!!


友人曰く前向きなネガティブで生きております、群青です


この前なんともなしに、この『そして日暮れは群青に』というブログの検索ワードを調べて見たんですよ


簡単に言えば、googleとかyahooとかで検索してこのブログに間違って来ちゃった人が

一体何のワードで検索しちゃったの!?ということが丸分かりな機能なんですが……






どうしてこうなった……orz







思いっきりデュラララ!!のことを以前の日記に書いてしまったがために、デュラララ!!関連で来ちゃった人多すぎ……


試しに群青もそのワードでgoogle検索かけて見たところ……



なんか結構上で引っかかっちゃったよ あるぇー?(・3・)



なんというか……もう、ごめんなさい(土下座)

本当に、このブログには成田作品の二次創作の小説とか載せてないからね!!


みんな、ここに来たらUターンして!逃げて!!超逃げて!!!


畜生……なんでこんなデュラ系ワードでgoogleに引っかかんだよ……

自分の所よりもっと引っかけるとこがあるだろ……google!!



ちなみに、よくよく見たら、小説ストーリーテラーのポケモン板で連載している

『僕らの進む道は』で辿り着いている人も結構いました。ありがとう!(^O^)/


ただし、ほとんどが

「僕らの進む道は 群青」で検索されてるんですね


試しにまたgoogleで「僕らの進む道は」と検索したら……




引っかかる兆しすらねぇ……どうしてこうなったorz




うん、確かに「群青」のワードも入れないと辿り着かんよね、こんなマイナーブログ

それでもなんか、来てくれることって嬉しいと思うんだ、うん



ただしデュラ関連、てめーはダメだ




まぁね、将来的にデュラ関連の二次創作的なの書くかもしれないけどさ

今のところは予定してないし、手一杯だし


ということで、皆さま

こんなブログに間違って来てしまった場合、即刻逃げてね!約束だよ!

ラッシュ時に通勤電車で有名なJRに乗って大学へ向かう時に物悲しい気分になります、群青です。


乗り換え3回の片道2時間とか時間が勿体ねえええええええ!!


エンジュシティ(京都)ってもうちょっと近くになりませんか?(・ω・`)




企画はしているんだけど、

設定も出来上がっているんだけど、

プロットも準備してるんだけど、


スピンオフ書いてる時間がねええええええええええ!!!!orz



Q:スピオンオフって何のことだ?


A:『小説ストーリーテラー』のポケモン板にて群青が書いている『僕らの進む道は』の外伝(?)

 準主人公のシアンの過去編のこと



まずは、まぁ、情報を補完して……


改めて言うけど、本当に時間がない!


大学往復するだけで4時間超えるとか、なんで一日の六分の一をそこで使わねばならない!?


って友人に言うと、

「時間計算するとか、やっぱ理系だね」って返されるけどね!



あああああ、でも本当にスピンオフ書きたい!!


前々から登場させたいと思っていて、尚且つ『僕らの進む道は』には登場しないタイプのキャラ達が登場してるんです!


多分、スピンオフの方を読んだ方が、群青の好きなキャラ属性が分かるんじゃないかな……?


まぁ、知ったところで使える情報じゃないんだけどねー☆(臨也風に)



とにかくチマチマしながら頑張ります……(´・ω・`)





同情するなら時間をくれ(´;ω;`)ブワッ

唐突に消え、唐突に現れる、ウザさMAXなへたれ……どうも、群青です。


本当に、個人的なことで申し訳ないんですが……叫ばしてください















大学受かったあああああああああああああ!!!!!



危なかった!本当に危なかった!


センター利用・前期・中期……と全滅して、


倍率がえげつない後期試験に挑んで……


よっしゃああああああ!!!

奇跡ktkr!!!




合格した大学の試験が英数なんですが、

群青の成績状況が……


現国・古文・漢文・地歴公民・生物・化学……etc

「え、英数物で受けるって聞いたんで、帰っていいですか?」

 →つまり切り捨てた



数学

「おまwww理系志望者の癖に微分積分分からんとかワロスwww

最低でもeとかlogの微分くらい覚えろよカスwww」

 →戦場から帰ったら結婚する的なアレ


物理

「べ、別に、上手くできるのは先生の指導のおかげじゃないんだからねっ!

アンタの実力じゃないんだから……っ!」

 →俺 の 嫁


英語

「ねーねー、英検準2級8回落ちた気分ってどんなのー?

英語だけ偏差値ぶっちぎりで悪いってどんな気持ちー?

なんで絶対必要な単語すら分かんないのー? ねーねー??」

 →自販機で押しつぶしたいレベル




まじで、英語っていつ死んでくれるんですかー?

あいつだけは、本当に天敵。中学の頃からこいつの成績だけは悪かった


ただ、普段から身振り手振りで話す癖があるためか、

オーラルコミュニケーションとか、妙に成績高いんだよな……


ただし、先生ー、何言ってるか分かりません」状態キープ。マジで



まぁ、そんな中で、嫁の物理なしで、天敵コンビで受かるとか、マジで奇跡すぎる……

倍率5倍越えだぜ……。結果見た瞬間、意味が分からなくてガクガクブルブルした



それで、受かった学校に行くんだけどさ、パソコンとか使う学部なわけだよ


そこの学部の生徒全員、学校指定のノートパソコンとかパネェ



ちなみに、分かっても「お前ここの学校じゃね?」って晒すの止めてね。


でも、マジで学校指定ノートパソコンとか、なんか資料見る限りスペック高いんだけど


それを見た母が一言







「それなんて『ブラッディ・マンディ』?」







なるほどー、天才ハッカーの藤丸君ねー、かっこいいねー……


……って、待てやゴルァ!!(#゜Д゜)

あんなスリリングな生活送りたくねぇ!!(そこか



ちなみに、群青家でまとも『ブラッディ・マンディ』を見てるの、母しかいない

つーか、その母こそ、ドラマ<EDっていうね


ところで、指定がmacなんですが、自分のパソコンWindows……


電車の通学時間+空き時間はmacで小説書いて、

家にいる間にWindowsで投稿……ってありかな?


互換性のあるソフトに変えた方がよさそう……


しかし、それが実現したら、今までより小説を書く時間が増える!

通学の電車50分とか、本当に頑張る!


とにかく、なんとかかんとか、大学は無事合格しました!

いろいろあるだろうけど、これからも頑張ります!!

特に一癖も二癖もない、幼女好きだけど、ロリコンじゃないと言い張り、罵られてハァハァする人間……群青です



某笑顔動画のデュラララ!!MADが楽しすぎるwww

とりあえず、ウザヤさんがイザくて好きです(あれ?)

ウザテイ【臨也でウサテイ】  



さて、今回の記事ですが、真面目にまともに、趣味の小説書きについて。


只今受験シーズン真っ最中なのでまだプロット立ての段階ですが、オリジナル小説を書いています。

ジャンルは現代ファンタジーで。


一応群青の性別が女であるためか、女主人公の方が書きやすい傾向にあります。

なので、今回も主人公は女の子なんですが……。




すごく……うざいです。





某素敵で無敵な情報屋のレベルじゃないけど、展開を考えれば考えるほどうざいです。


結構深刻じゃね?



ヘラヘラした笑顔は基本常備

寂しがり屋で無視すると十倍返し

最大目標は全ての世界に自分の存在を知らしめること

詰まる所、猛烈な目立ちたがり屋

一級フラグ建築士でありながらフラグクラッシャー

懐くと非常に鬱陶しい

人を貶すのが趣味のドS

そもそも戦闘スタイルから超ドS

「すでに自重という言葉は捨てたよ」

KY → ×空気読めない ○警察呼びました

敵よりも一般人に被害多数

まさに外道

そして主人公補正=チート




一応……ね、主人公らしい信念とかあるけど

可愛らしい女の子らしい一面もあるけど

実はいい人な設定もあるけど


誰かこいつ殴ってくれません?( ゜Д゜)



ちなみに只今群青は、小説ストーリーテラーのポケモン板にて、

『僕らの進む道は』という小説を書いていまして。


その小説を読んでいる方なら分かると思うんですが、



ぶっちゃけ、シアンの原型がそれです☆



いや、もとはそんなに悪くないけど。最初はまだ善人だったけど

↑に挙げた項目を眺めていたら、シアンも被っている個所がしっかり合って、


「あぁ、同じ原型から生まれたキャラなんだなぁ」と思いました。


シアンも書き始めた当初は笑顔が基本装備だったはずなんですけどね……。


何がどうしてこうなった


もしかしたら全キャラの中で断トツに性格が悪いかもしれない

しかし、群青的にはシアンよりこっちの方が好きだったりする



一応ネット上で公開する予定なので、せっせとプロットを立ててます


人様にオリジナルの長編を見せるのは初めてなんで、結構試験的に書いています


主に「群青自身が好きなキャラ」「書きやすいキャラ」「書いてみたいキャラ」「書いてて楽しいキャラ」を中心に、

群青が自己満足するレベルですね


ちまちまと頑張りまーす!






そういえば、またも余談なんですが。

むしろ、予防線(?)だと思って聞いてください。


現代ファンタジーであるためか、結構現実的なシーンも出していきたくて、


「不良チームのことなんて呼べばいいんだろう?

カラーギャングって使ったら『デュラララ!!パクリ乙』言われそうだし、

そもそも『カラーギャングなんて今時いねぇよ』って聞くし……」


と思い、ウィキペディアで検索


「イメージ的にはチーマーかな? 『チーマーの現在』は……と」





>現在はチーマーに変わってカラーギャングが台頭している




「なん……だと!?(;゜Д゜)」






いるの!? カラーギャング健在してんの!?

チーマー<<<カラーギャング なの!?



ということで、多分作中で『チーム』だの『カラーギャング』など出てきても、

一応今時に存在する不良グループを意識して書いていこうと思いますので、



デュラララ!!パクリ乙って言わないでね! ちゃんとウィキペディアで調べたから!

さっきの記述はちゃんとあるから!


自分の大好きな作品であるだけに、パクリだと思われるのが嫌なので、先に予防線を張っておきました。


これで書いても、この記事に書いてあると言えばよし! うん!



それでは長々とお付き合いありがとうございました

教師からは「国語力ないよな」と言われるのに、趣味は物書きの群青です。


いいんです、フィーリングで書いてますから(キラッ



受験が長くて、群青のNP(熱意ポイント)とMP(萌えポイント)が不足しつつあります。


NP=趣味に没頭する。

MP=萌える、ひたすら萌える。


で、回復するんですけどね。


萌えに関しては、二月頃から「デュラララ!!」にハマったおかげで底は尽きないです。



行きたいなー池袋。


空飛ぶ自販機とか、黄色バンダナの集団とか、「人、ラブ!」と叫ぶ情報屋とか、

扉の一部が痛車のワゴン車とか、ひたすら寒いギャグを連発するナンパ少年とか、

浮世離れした眼鏡美少女とか、エアコンみたいな名前の少年とか、

ボールペンマスター育成高校とかひたすら首を愛する少年とか、

弟LOVEのクールビューティーなお姉さんとか、可愛い顔して意外とやるストーカー少女とか、

ロシア系黒人が客引きやってる寿司屋とか、セーラー服と体操着の双子とか、

嫁に愛を叫び続ける闇医者とか、今日も交機に追いかけられる首なしライダーとか、

いつの間にか巨大化し続けた謎のカラーギャングとか……。




物凄く……行きたいです(本気)




デュラララ!!という作品は、登場するキャラクター全員がとてもキャラが濃い!

「好きなキャラが必ず一人は見つかる」と耳にするんですが……。


一人どころじゃなくて頭がパーン\(^0^)/


とりあえず一番好きなのはウザヤ……じゃなくて、折原臨也


群青は小説やアニメじゃなくて、コミックから入った人間でして、

カラオケシーンの臨也がすごく外道(ここ重要)でかっこよかった。


群青は外道なキャラとか好きです。ついつい泣かせたくn……おやこんな時間に誰か来たようだ


とりあえず、臨也さんはいつ自販機で圧死するんですか?



二番目に好きなキャラは……多すぎて決められないうわあああああ!!


とりあえず、暫定的に二位なのは以下のメンバーです。

好きになったきっかけなど書いていますが、ネタバレになりそうな記述は反転してください。


・竜ケ峰帝人

ボールペンマスター二代目


・園原杏里

眼鏡!美少女!大人しい!巨ny(自販機)

境遇が境遇なので、彼女には本当に幸せになってもらいたいです


・平和島静雄

物凄く強いです。名前の割には鬼神です、破壊神です。

空飛ぶ自販機、折れる標識、転がるトラック、投げられるバイクは大抵彼の仕業です。

リッパーナイトはかっこよすぎて、最早静雄が主人公だと言われても疑わない。


・セルティ・ストゥルルソン

ツンデレ、姐御妹。セルティ、俺だ、結婚してくれー!

彼女にはヒロインとして大きく欠けているものがありますが、そんなもの気にならないほど可愛いです。


・門田京平

通称ドタチン。兄貴!兄貴!頼れる兄貴!

VS六条千景でも熱い男魂を見せてくれました。かっこいい!


・折原九瑠璃&舞流

あの「人ラブ!」臨也の妹たちにして、シズちゃん(平和島静雄)とは別の意味で臨也の天敵。

4巻のカラーイラスト

俺もそこに混ぜてくれええええええええええ!!!


・粟楠茜

幼女。それだけ。最早群青は家族の中ではロリコン扱いです。


・ヒロシ(アニメ版)

原作のタカシとは違うよ。

デュラララ!!MADでの彼はとても生き生きしています。

「YO! YO! YO!」「ヘイメ~ン!」


・罪歌

3巻で静雄に会ったときに歓声を上げた罪歌に全俺が萌えた

罪歌さんテンション高いw罪歌さんが楽しそうでなにより

そして彼女を萌えキャラと認識した!




以上十名(九瑠璃&舞流を二人だと加算する)が群青が好きなキャラです。

ヒロシwwwうっかり好きになってしまったwww


妖怪カマイタチとバーテン無双に合った彼は元気にしているみたいでよかったです。


アニメは2クールもやるらしいし、コミックも楽しみ。

もちろん原作小説も楽しみです。




そういえば、余談なんですが。まぁ、暇があったら聞いていってくださいよ。


群青がデュラララ!!に入ったのはコミックからでしたが、実はデュラララ!!の名前は何年も前に聞いたことがあったんです。


『ライトノベル作法研究所』というところがありまして、小説を書くノウハウを集めたサイトでして。


そこに、『投稿、ユーモアのネタ・コツ』というコンテンツがありまして。

その投稿の中にデュラララ!!2巻のネタが混じってました。


ネタとしては、静雄がイラついたという理由だけで、臨也を殴り殺しに彼のマンションまでやってくるというシーンで。

妙にツボに嵌ったので、「デュラララ!!ってどんな小説?」と思って検索かけたんですよ。


あらすじを読んだ感想……。





「あ、ヤンキー小説か」





ちょっと、過去の群青、そこに直ろうか?


カラーギャングとか出てくるからあながち間違いじゃないかもしれないけど、そこでスルーすんなよ。

未来のお前、その小説にハマるんだぞ?



ということで、今から過去の自分に自販機投げに行ってきます。


それでは、また受験などで潜りますので、次の出会いはいつのことか……。


それまでひとまずお別れです。