「GⅡ第8回レディースチャレンジカップ」
シリーズ最終日を迎えました。



今日のレース結果は、
(※黒字はSG、赤字はGⅡ)

1R ①三浦 永理 1コース逃げ
2R ①白井 英治 1コース逃げ
3R ⑤田村 隆信 5コースまくり差し (3連単65990円)
4R ②池田 浩二 2コースまくり
5R ①田口 節子 1コース逃げ
6R ①上野真之介 1コース逃げ
7R ①馬場 貴也 1コース逃げ
選抜戦8R ④濱野谷憲吾 4コースまくり
選抜戦9R ③大瀧明日香 3コースまくり (3連単35220円)
選抜戦10R ⑥白井 英治 3コースまくり (3連単26610円)
優勝戦11R ①遠藤 エミ 1コース逃げ
優勝戦12R ①辻  栄蔵 1コース抜き

【今節上がりタイムベスト5(GⅡのみ)】
1 遠藤 エミ 1'46"1 (最終日12R)
2 渡邉 優美 1'46"2 (5日目8R)
3 遠藤 エミ 1'46"7 (5日目9R)
4 三浦 永理 1'46"9 (最終日1R)
5 西村美智子 1'47"0 (5日目1R)

【今節の部品交換状況(GⅡのみ)】
寺田 千恵 ④リング2本
長嶋 万記 ⑤リング2本
平山 智加 ④リング2本
松本 晶恵 ④リング2本、⑤リング1本
平高 奈菜 ②リング1本、③リング4本・ピストン2個・シリンダ、③ギヤケース、④ギヤケース
鎌倉  涼 ③リング2本
櫻本あゆみ ③リング1本
渡邉 優美 ①新プロペラ
中川 りな ③リング2本、⑤キャリアボデー・電気一式
大山 千広 ⑥リング1本
中田 夕貴 ②ピストン2個・新プロペラ
(※○内の数字はシリーズ○日目。赤字は今日の部品交換)

【今節支部別1着回数(GⅡのみ)】
香川支部 5勝 (西村美②、平山②、平高①、中村桃0)
滋賀支部 4勝 (遠藤④
岡山支部 4勝 (寺田千②、田口②、守屋0)
愛知支部 3勝 (大瀧②、細川①)
福岡支部 3勝 (大山②、渡邉優①、中川0)
群馬支部 2勝 (櫻本②、松本晶0)
静岡支部 2勝 (長嶋①、三浦①)
大阪支部 1勝 (鎌倉①)
広島支部 1勝 (海野①)
埼玉支部 0勝 (中田0)

【今節コース別1着回数(GⅡのみ)】
1コース 14勝 (逃げ14) ※イン1着率56%
2コース 3勝 (まくり1、差し1、抜き1)
3コース 3勝 (まくり3)
4コース 5勝 (まくり差し2、まくり1、差し1、抜き1)
5コース 0勝 
6コース 0勝 







さっそく話題は優勝戦へ。


(①遠藤エミ選手)

(②平山智加選手)

(渡邉優美選手と③西村美智子選手)

(④鎌倉涼選手)

(長嶋万記選手と⑤細川裕子選手)

(⑥大山千広選手)

(7R発売中、足合わせのあとピットに戻って
 意見交換していた⑤細川裕子選手、
 ④鎌倉涼選手、②平山智加選手の3人)

(①遠藤エミ選手)

(②平山智加選手と白井英治選手)

(③西村美智子選手)

(④鎌倉涼選手)

(⑤細川裕子選手)

(⑥大山千広選手と瓜生正義選手)

(多摩川関係者からの熱いエールが込められた
 レディースチャレンジカップ優勝戦特別仕様のカウル)




【優勝戦11R出走表】
①遠藤 エミ (優出123回目、優勝35回、LCC4優出3V)
②平山 智加 (優出126回目、優勝32回、LCC2優出)
③西村美智子 (優出35回目、優勝2回、LCC初優出)
④鎌倉  涼 (優出78回目、優勝19回、LCC2優出)
⑤細川 裕子 (優出102回目、優勝11回、LCC2優出)
⑥大山 千広 (優出51回目、優勝15回、LCC2優出)
(※略称:LCCはレディースチャレンジカップ)

コンディションは追い風1m、波高2cm、
気温13.5℃、天候:晴れ。

強い西陽が射し込む秋晴れのもとで行なわれました。

進入は外枠2人が入れ替わって
①②③/④⑥⑤の3対3。

STは内からコンマ11、14、12/21、21、27
①遠藤選手がインからトップスタートで先制です。

1マークは①遠藤選手が先マイし、
③西村選手がまくり差しを狙う展開に。
②平山選手は差し遅れて後退します。


バック直線に出ると早くも勝負ありといった様相。

①遠藤選手が5艇身ほどのリードを奪って一人旅です。


日本一の静水面を超速で切り裂いていった①遠藤選手。

1分46秒1の今節GⅡ最速ラップで
Vゴールを駆け抜けました。



【優勝戦11R結果】
1着 ①遠藤 エミ 1コース ST.11
2着 ③西村美智子 3コース ST.12
3着 ②平山 智加 2コース ST.14
4着 ⑥大山 千広 5コース ST.21
5着 ⑤細川 裕子 6コース ST.27
6着 ④鎌倉  涼 4コース ST.21
決まり手=逃げ
2連単①③ 400円(2番人気)
3連単①③② 1220円(4番人気)






勝った遠藤選手は滋賀支部の
馬場貴也選手と丸野一樹選手に
グータッチで出迎えられながらピットに帰還。

これが今年7回目の優勝で通算36V

【遠藤エミ選手 優勝歴】
12年11月 鳴門男女ダブル戦
13年1月 丸亀男女ダブル戦
13年4月 蒲郡女子リーグ
15年1月 丸亀男女ダブル戦
15年2月 住之江ヴィーナスシリーズ
15年4月 びわこ一般戦
15年5月 宮島オールレディース
15年7月 戸田一般戦
15年7月 児島ヴィーナスシリーズ
15年9月 江戸川男女ダブル戦
16年1月 宮島ヴィーナスシリーズ
16年4月 蒲郡オールレディース
16年6月 尼崎ヴィーナスシリーズ
16年11月 大村GⅡレディースチャレンジカップ
17年2月 唐津一般戦
17年3月 多摩川男女ダブル戦
17年4月 徳山オールレディース
17年11月 下関GⅡレディースチャレンジカップ
17年12月 大村GⅠクイーンズクライマックス

18年2月 三国オールレディース
18年5月 びわこオールレディース
18年5月 江戸川一般戦
18年9月 江戸川オールレディース
18年10月 びわこ男女ダブル戦
18年12月 大村ヴィーナスシリーズ
19年1月 丸亀男女ダブル戦
19年7月 福岡特別ヴィーナスシリーズ
19年11月 桐生GⅡレディースチャレンジカップ
20年8月 大村ヴィーナスシリーズ
21年1月 蒲郡ヴィーナスシリーズ
21年4月 多摩川ヴィーナスシリーズ
21年5月 びわこヴィーナスシリーズ
21年5月 徳山オールレディース
21年8月 浜名湖GⅠレディースチャンピオン
21年9月 三国オールレディース
21年11月 多摩川GⅡレディースチャレンジカップ


女子ビッグレースは6回目の優勝で、
8月の浜名湖レディースチャンピオンに続く連覇に。

女子4大レース6Vは歴代単独1位となりました。

【女子4大レース優勝回数】
優勝6回 遠藤エミ
優勝5回 山川美由紀、寺田千恵
優勝4回
優勝3回 鵜飼菜穂子、日高逸子、横西奏恵
優勝2回 谷川里江、岩崎芳美、海野ゆかり、本部めぐみ、
      田口節子、平山智加、松本晶恵、小野生奈
優勝1回 多数


そしてレディースチャレンジカップは
16年・17年・19年に続いて
2年ぶり4回目の優勝。

女子ビッグレースでの同一大会4Vは、
レディースチャンピオンの山川美由紀選手と並んで最多タイです。

ちなみにレディースチャレンジカップ最近7大会の覇者は
寺田選手遠藤選手遠藤選手守屋選手
遠藤選手寺田選手遠藤選手となっており、
優勝しているのは3人だけ。
支部では滋賀と岡山の2支部だけです。

【GⅡレディースチャレンジカップ 歴代優勝者】
14年 岸  恵子(徳島)
15年 寺田 千恵(岡山)
16年 遠藤 エミ(滋賀)
17年 遠藤 エミ(滋賀)

18年 守屋 美穂(岡山)
19年 遠藤 エミ(滋賀)
20年 寺田 千恵(岡山)
21年 遠藤 エミ(滋賀)



今節の遠藤選手は1・3・2・1・2・5・1・①着。

初日ドリーム戦でイン逃げを決めて勢いに乗ると、
3日目には4コースまくり差しで価値ある白星を獲得。

そして5日目にイン逃げを決めて予選トップ通過を果たし、
優勝戦では節間最速ラップを叩き出して圧勝。

ちなみにレディースチャレンジカップでの
遠藤選手の節間トップタイムは、
3年連続5回目という凄さです。

【レディースチャレンジカップ 節間最速タイム】
14年下関  1'46"9 向井 美鈴
15年芦屋  1'46"4 寺田 千恵
16年大村  1'47"4 遠藤 エミ
17年下関  1'47"3 遠藤 エミ

18年芦屋  1'45"1 小野 生奈
19年桐生  1'46"9 遠藤 エミ
20年蒲郡  1'47"3 遠藤 エミ
21年多摩川 1'46"1 遠藤 エミ




遠藤選手の今後の出場予定は、
鳴門BBCトーナメント(12/4~7)
住之江グランプリシリーズ(12/14~19)※仮
福岡クイーンズクライマックス(12/28~31)※仮
常滑3daysトーナメント(1/8~10)
徳山男女ダブル戦(1/14~19)


女子賞金ランキング1位を悠々とキープし、
7年連続7回目のクイーンズクライマックス出場が確定。
トライアル初日1号艇でスタートします。

また男女通じた賞金ランキングも34位まで上がり、
SGグランプリシリーズ出場も確定。
同大会は2年ぶり4回目の出場になります。

またSGボートレースクラシックはすでに
レディースチャンピオン優勝で当確でしたが、

SGオーシャンカップの選考ポイントも
今節一気に11点加えて合計23点としてほぼ当確に。

来年はSG戦線での活躍にも期待が高まる遠藤選手です。







そして話題はクイーンズクライマックス出場権争いへ。


まず前日女子賞金ランキング11位だった海野ゆかり選手は、
今日3着6着に終わったものの、
優勝戦の結果により11位をキープすることに。

今日11月28日が誕生日の海野選手に、
クイーンズクライマックス出場切符という
バースデイプレゼントが届きました。

昨年の大晦日はシリーズ戦で主役となった海野選手。
(※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12647436756.html
今年はもうひとつ上のステージで頂点を狙います。


そして大一番となった11R優勝戦。

①遠藤エミ選手がインから逃げた時点で、
焦点は"④鎌倉涼選手vs⑥大山千広選手"の直接対決に。

先にゴールしたほうがクイーンズクライマックス出場という
究極の一騎打ちとなりました。


この熾烈かつシビアな戦いの結果は、
大山選手4着、鎌倉選手6着。

 


大山選手はリング1本を交換して優勝戦に臨み、

6号艇で5コースを奪って4着に入り、
女子賞金ランキング12位に浮上。

18年の芦屋レディースチャレンジカップでは
優勝戦6号艇で4着に終わって
女子賞金ランキング13位の無念を味わった大山選手。

今回は同じ優勝戦6号艇で4着でしたが、
勝負駆け成功で切符を掴むことになりました。

3年連続3回目のベスト12入りを果たし、いざ博多へ。
地元でのティアラ初戴冠を目指します。

 


鎌倉涼選手は4号艇で無念の6着に終わり、
女子賞金ランキング13位の次点に。

6年ぶり4回目のクイーンズクライマックス出場へは
あと一歩届きませんでした。

【クイーンズクライマックス出場権争い 選出12位と13位の差】
12年 12位宇野 弥生 13位永井 聖美 77万9000円差
13年 12位高橋 淳美 13位宇野 弥生 10万3000円差
14年 12位守屋 美穂 13位高橋 淳美  2万8000円差
15年 12位日高 逸子 13位中里 優子 11万7000円差
16年 12位山川美由紀 13位魚谷 香織 25万2390円差
17年 12位田口 節子 13位日高 逸子 52万2800円差
18年 12位細川 裕子 13位大山 千広 10万6051円差
19年 12位香川 素子 13位大瀧明日香   8261円差
20年 12位田口 節子 13位長嶋 万記 81万9934円差
21年 12位大山 千広 13位鎌倉  涼 39万9261円差







今日終了時点での女子賞金ランキングと、
(※カッコ内は前日女子賞金ランキング順位)

クイーンズクライマックス&シリーズ戦の出場状況は以下のとおり。
(※略称:QCはクイーンズクライマックス)

【'21 女子賞金ランキング】 (11/28現在)
1(1) 遠藤 エミ 52,727,000円 QC7年連続7回目
2(2) 平高 奈菜 46,525,000円 QC3年連続6回目
3(3) 守屋 美穂 38,422,000円 QC4年連続6回目
4(4) 田口 節子 36,519,000円 QC3年連続5回目
5(6) 渡邉 優美 36,165,266円 QC初出場
6(5) 小野 生奈 35,924,266円 QC8年連続8回目
7(7) 平山 智加 33,704,000円 QC2年連続6回目
8(8) 細川 裕子 31,894,739円 QC2年連続4回目
9(10) 西村美智子 31,752,739円 QC初出場
10(9) 寺田 千恵 29,836,000円 QC10年連続10回目
11(11) 海野ゆかり 28,167,000円 QC4年ぶり5回目
12(15) 大山 千広 27,210,000円 QC3年連続3回目
―――以上クイーンズクライマックス出場予定12人―――
―――――以下QCシリーズ戦出場予定42人――――――
13(16) 鎌倉  涼 26,810,739円
14(12) 三浦 永理 26,665,000円
15(14) 中川 りな 26,413,999円
16(13) 松本 晶恵 26,201,739円
17(17) 櫻本あゆみ 25,755,000円
18(18) 宇野 弥生 25,028,000円
19(20) 長嶋 万記 24,818,000円
20(19) 浜田亜理沙 24,680,595円(F休み:11/26~1/24)
21(22) 大瀧明日香 24,183,000円
22(21) 中村 桃佳 24,019,739円(斡旋辞退:12/27)
23(23) 高田ひかる 22,979,000円
24(24) 堀之内紀代子22,839,000円
25(25) 中田 夕貴 22,555,739円
26(26) 平田さやか 22,331,739円
27(27) 竹井 奈美 22,168,000円(斡旋辞退:12/16~10/31)
28(28) 川野 芽唯 21,669,999円
29(29) 角 ひとみ 21,529,928円
30(30) 金田 幸子 21,209,000円
31(31) 西橋 奈未 21,106,300円
32(36) 水野 望美 20,409,000円
33(32) 山川美由紀 20,348,000円
34(33) 香川 素子 20,147,739円(F休み:12/14~1/12)
35(34) 岩崎 芳美 20,107,800円
36(35) 廣中智紗衣 19,805,739円
37(37) 谷川 里江 19,677,000円
38(38) 土屋実沙希 19,453,000円
39(39) 倉持 莉々 19,214,000円(F休み:12/4~1/2)
40(42) 小芦るり華 19,104,000円
41(40) 五反田 忍 18,941,514円
42(41) 藤崎小百合 18,915,000円
43(43) 津田 裕絵 18,585,000円(斡旋辞退:12/30)
44(44) 松尾 夏海 18,473,739円
45(45) 池田 浩美 17,354,000円
46(46) 原田 佑実 16,911,739円(斡旋辞退:12/27~1/20)
47(47) 渡辺 千草 16,316,000円
48(48) 山下 友貴 16,115,000円
49(50) 茶谷  桜 15,618,739円(斡旋辞退:12/15~12/25)
50(49) 中村かなえ 15,543,739円(F休み:12/21~1/19)

51(51) 島田なぎさ 15,353,739円
52(52) 佐々木裕美 15,252,000円(斡旋辞退:12/25)
53(53) 中里 優子 15,030,739円
54(54) 高憧 四季 14,983,739円
55(55) 向井 美鈴 14,554,000円(出場停止:10/6~2/5)
56(56) 清埜 翔子 14,524,739円
57(57) 高田  綾 14,460,739円
58(58) 犬童 千秋 14,445,799円(斡旋辞退:12/31~1/2)
59(59) 實森 美祐 14,383,000円
60(60) 大豆生田蒼 14,196,000円(斡旋辞退:12/27~1/3)
61(61) 真子奈津実 14,137,739円
62(62) 新田 有理 14,132,539円(斡旋辞退:12/25,12/31)
63(64) 富樫 麗加 14,078,000円
64(63) 勝浦 真帆 14,044,000円
65(65) 松瀬 弘美 13,885,800円
66(66) 出口舞有子 13,832,000円(懲戒)
67(67) 中谷 朋子 13,484,739円(斡旋辞退:12/28)

68(68) 森岡 まき 13,447,000円(斡旋辞退:12/31~1/5)
69(69) 蜂須 瑞生 13,332,739円

70(70) 片岡 恵里 13,216,000円(F休み:11/27~12/26)
71(72) 前田 紗希 13,176,000円
72(73) 小池 礼乃 13,163,532円
(※一部修正いたしました、11/29)

なおクイーンズクライマックス&シリーズ戦の
出場メンバー正式発表は明日行なわれる見込みです。




というわけで激闘の幕を閉じた
多摩川チャレンジカップ&レディースチャレンジカップ

今年も大舞台への切符をかけた
熱いチャレンジで大いに盛り上がりました。

なお今節の売上は142億6829万5200円を記録し、
目標額の140億円をクリア。

先月の平和島ダービー(約139億円)を
上回る額となっています。

【チャレンジカップ節間売上(SG・GⅡ併催以後)】
14年  87億3180万1300円
15年  87億9267万0800円
16年  86億1186万4800円
17年 107億4875万4300円★
18年 100億3712万5900円
19年 117億0401万4700円★
20年 172億0124万0800円★
21年 142億6829万5200円
(※★はナイター)

グランプリ&クイーンズクライマックスの出場選手が決まり、
ボートレース界はいよいよ年末モードに突入。

今年はどんな12月が待っているのでしょうか。


遠藤選手、辻選手、おめでとうございました。




【両チャレンジカップ 歴代優勝者(SG・GⅡ併催以降)】
14年 SG:太田 和美(大阪) GⅡ:岸  恵子(徳島)
15年 SG:笠原  亮(静岡) GⅡ:寺田 千恵(岡山)
16年 SG:石野 貴之(大阪) GⅡ:遠藤 エミ(滋賀)
17年 SG:毒島  誠(群馬) GⅡ:遠藤 エミ(滋賀)
18年 SG:馬場 貴也(滋賀) GⅡ:守屋 美穂(岡山)
19年 SG:石野 貴之(大阪) GⅡ:遠藤 エミ(滋賀)
20年 SG:毒島  誠(群馬) GⅡ:寺田 千恵(岡山)
21年 SG:辻  栄蔵(広島) GⅡ:遠藤 エミ(滋賀)









【'21 女子優勝回数】
優勝7回 遠藤
優勝6回 平高、守屋
優勝5回 田口、鎌倉
優勝4回 渡邉優
優勝3回 小野
優勝2回 香川、宇野、落合、平山、竹井、中川
優勝1回 寺田千、淺田、五反田、池田浩、細川、西村美、
       森、土屋実、高田ひ、大山、中田、出口

【F休み中の女子レーサー】
小野 生奈 11/1~11/30
内山 七海 11/3~12/2
中尾 優香 11/4~12/3
野田 祥子 11/5~12/4
宇野 弥生 11/5~12/4
高田ひかる 11/5~12/4
山本 梨菜 11/5~12/4
佐藤ほのか 11/5~12/4
松瀬 弘美 11/8~12/7
神里 琴音 11/14~12/13
小林 愛実 11/17~12/16
柴田 百恵 9/19~12/17(F2、90日間)
田村 美和 11/23~12/22
村上 奈穂 11/23~12/22
前原  哉 11/23~12/22
山下 夏鈴 11/23~12/22
西 茂登子 11/26~12/25
今井 裕梨 11/26~12/25
落合 直子 11/26~12/25
片岡 恵里 11/27~12/26
北村 寧々 10/1~12/29(F2、90日間)
大石 真央 11/11~1/9(F2、60日間)
寺島 美里 10/22~1/19(F2、90日間)
浜田亜理沙 10/27~1/24(F2、90日間)

【F休み未消化の女子レーサー】
倉持 莉々 12/4~1/2
金子 七海 12/4~1/2
香川 素子 12/14~1/12
高橋 悠花 12/14~1/12
坂野さくら 12/18~1/16
大橋 由珠 12/20~1/18
中村かなえ 12/21~1/19
向井田真紀 12/25~1/23
渡邉真奈美 12/26~1/24
石井 裕美 12/29~1/27
山下 奈緒 12/31~1/29
鈴木 成美 1/10~2/8
櫻本あゆみ★1/17~2/15
松本 晶恵★1/20~2/18
大山 千広★1/27~2/25
(※★は今節多摩川出場メンバー)

【女子レース斡旋停止】
藤原 菜希 11/21~2/20
大石 真央 1/10~4/9
香川 素子 1/13~4/12