芦屋オールレディースは準優日の5日目。



4Rで驚きの記録が生まれました。

地元の渡邉優美選手がイン逃げを決め、
後続を4秒5も引き離す圧巻の独走劇を披露。

そして上がりタイムは驚愕の「1分44秒8」

現行の331型モーター(14年12月以降導入)での
1分44秒台は女子レーサー史上初となりました。


【331型モーターでの1分44秒台一覧】
1'44"2 中村  尊 18年12月9日(芦屋)

1'44"4 馬場 貴也 18年11月24日(芦屋)
1'44"4 中村  尊 18年12月9日(芦屋)

1'44"5 瓜生 正義 18年1月4日(芦屋)
1'44"5 秋山 直之 18年1月14日(びわこ)
1'44"5 石野 貴之 18年11月21日(芦屋)
1'44"5 白石  健 19年12月13日(鳴門)

1'44"6 原田 幸哉 18年12月15日(鳴門)
1'44"6 西野 雄貴 19年12月29日(鳴門)
1'44"6 瓜生 正義 20年1月1日(芦屋)

1'44"7 原田 幸哉 18年12月14日(鳴門)
1'44"7 白石  健 19年12月10日(鳴門)

1'44"8 瓜生 正義 15年11月29日(芦屋)
1'44"8 白石  健 16年11月30日(びわこ)
1'44"8 渡邉 優美 21年10月20日(芦屋)

1'44"9 田村 隆信 16年12月30日(鳴門)
1'44"9 瓜生 正義 18年1月3日(芦屋)
1'44"9 松田大志郎 18年12月9日(芦屋)
1'44"9 峰  竜太 19年2月9日(芦屋)
1'44"9 秋山 直之 20年2月11日(芦屋)
1'44"9 上田 龍星 20年12月20日(下関)
1'44"9 平尾 崇典 20年12月27日(児島)




(瀧川千依選手は1Rで2コース差し、
 9Rで4コース差しを決めて今日2連勝。
 昨日は1コース抜きで勝っており、
 これが自身初の3連勝となりました。
 今期勝率も5.54まで大幅アップし、
 A2級初昇格がはっきり見えてきました)

(松瀬弘美選手は7Rで2コースまくり一撃。
 今日3着1着の活躍で今期勝率は5.38に上昇。
 4期ぶりのA2級復帰に向け、
 明日が今期ラストの出走になります)


(寺島美里選手は今節が終わると90日間のF休み。
 明日が今年の走り納めになります)

(遠藤エミ選手と寺田千恵選手)

(藤原菜希選手)

(黒澤めぐみ選手と中川りな選手)

(山川美由紀選手)

(實森美祐選手と瀧川千依選手)

(三浦永理選手)

(細川裕子選手と小池礼乃選手)

(清水愛海選手)

(野田彩加選手と山口真喜子選手の126期勢)

(加藤綾選手)






今日のレース結果は、

1R ②瀧川 千依 2コース差し
2R ①寺田 千恵 1コース逃げ
3R ③細川 裕子 3コースまくり (3連単44840円)
4R ①渡邉 優美 1コース逃げ
5R ①櫻本あゆみ 1コース逃げ
6R ④海野ゆかり 4コースまくり
7R ②松瀬 弘美 2コースまくり
8R ①遠藤 エミ 1コース逃げ
9R ④瀧川 千依 4コース差し
準優10R ②渡邉 優美 2コースまくり
準優11R ①細川 裕子 1コース逃げ
準優12R ①中川 りな 1コース逃げ

【今節上がりタイムベスト5】
1 渡邉 優美 1'44"8 (5日目4R)
2 渡邉 優美 1'45"8 (5日目10R)
3 渡邉 優美 1'46"0 (2日目4R)
4 渡邉 優美 1'46"1 (3日目3R)
5 瀧川 千依 1'46"2 (5日目1R)

【今節の部品交換状況】
倉田 郁美 ②キャブレター
水口 由紀 ①キャブレター
武藤 綾子 ④リング1本
海野ゆかり ②ピストン2個
大瀧明日香 ②新プロペラ
三浦 永理 ②リング1本、③リング1本
小池 礼乃 ④リング1本
黒澤めぐみ ②ピストン2個・ギヤケース・新プロペラ、④クランクシャフト
村上 奈穂 ①新プロペラ
清水 愛海 ③リング1本
(※○内の数字はシリーズ○日目)

【今節支部別1着回数】
福岡支部 16勝 (渡邉優⑤中川⑤川野③、武藤①、真子①、小池①)
広島支部 9勝 (海野④、瀧川千③、實森②)
愛知支部 8勝 (細川⑤、宇野③)
滋賀支部 5勝 (遠藤④、水口①)
岡山支部 5勝 (寺田千③、高橋悠①、薮内①)
群馬支部 4勝 (櫻本④
静岡支部 4勝 (三浦②、松瀬①、倉田①)
香川支部 3勝 (山川美③)
大阪支部 2勝 (五反田②)
東京支部 1勝 (藤原①)
三重支部 1勝 (加藤綾①)
兵庫支部 1勝 (古賀①)
徳島支部 1勝 (喜多須①)
山口支部 0勝 
長崎支部 0勝 
埼玉支部 出場なし
福井支部 出場なし
佐賀支部 出場なし
(※赤字は優出メンバー)

【今節コース別1着回数】
1コース 33勝 (逃げ31、抜き2)
2コース 8勝 (まくり5、差し2、抜き1)
3コース 6勝 (まくり3、抜き2、まくり差し1)
4コース 10勝 (まくり8、差し1、抜き1)
5コース 3勝 (まくり2、まくり差し1)
6コース 0勝 






さて話題は準優勝戦へ。
3個レースの結果は以下のとおり。

【準優10R結果】
1着 ②渡邉 優美 2コース ST.14
2着 ①川野 芽唯 1コース ST.21

3着 ③五反田 忍 3コース ST.11
4着 ⑤宇野 弥生 5コース ST.04
5着 ④大瀧明日香 4コース ST.09
6着 ⑥三浦 永理 6コース ST.09
決まり手=まくり

【準優11R結果】
1着 ①細川 裕子 1コース ST.15
2着 ②櫻本あゆみ 2コース ST.13

3着 ④寺田 千恵 4コース ST.21
4着 ③海野ゆかり 3コース ST.14
5着 ⑥倉田 郁美 6コース ST.22
6着 ⑤加藤  綾 5コース ST.19
決まり手=逃げ

【準優12R結果】
1着 ①中川 りな 1コース ST.03
2着 ③遠藤 エミ 3コース ST.07

3着 ②山川美由紀 2コース ST.06
4着 ④藤原 菜希 4コース ST.08
5着 ⑤真子奈津実 5コース ST.11
6着 ⑥喜多須杏奈 6コース ST.11
決まり手=逃げ


10Rは②渡邉選手が2コースからまくり、
2着にはインから残した①川野選手が入線。
地元福岡ワンツーの決着となり、
2連単②①で420円の2番人気に。

11Rは①細川選手がイン逃げ快勝。
2着には道中混戦を制した②櫻本選手が入り、
2連単①②で330円の1番人気決着に。

12Rは①中川選手がインから
コンマ03の弾丸ショットで逃げ快勝。
2番手争いは③遠藤選手が制し、
2連単①③で240円の1番人気決着に。







優勝戦のメンバーが決まりました。

【優勝戦12R出走表】
①中川 りな (優出13回目、優勝1回)
②細川 裕子 (優出99回目、優勝10回)
③渡邉 優美 (優出42回目、優勝8回)
④川野 芽唯 (優出64回目、優勝13回、芦屋1V)
⑤櫻本あゆみ (優出27回目、優勝2回)
⑥遠藤 エミ (優出122回目、優勝35回)


地元の福岡支部から3人が優勝戦へ。

オールレディースでの同支部3人以上優出は、
4月浜名湖での静岡支部
(池田浩美選手1着、松瀬弘美選手3着、倉田郁美選手6着)
4月常滑での愛知支部
(水野望美選手2着、大瀧明日香選手4着、細川裕子選手5着)
に続いて今年3件目になります。



中川りな選手は1・1・2・1・3・2・1・2・①着。
オール3連対で勝ち上がってきました。

エースモーター&エースボートをきっちり仕上げ、
ここまで9走すべて展示一番時計の快速パワーを披露。

この活躍で今期勝率も今節開始前の
6.04から6.20まで上昇し、
A1級初昇格が見えてきました。

【今節平均展示順位ベスト5】
1 中川 りな 1.00 (優勝戦1号艇)
2 渡邉 優美 1.20 (優勝戦3号艇)
3 真子奈津実 1.33
4 山川美由紀 1.56
5 山川 波乙 1.57

これが5月の江戸川男女ダブル戦以来となる
15節ぶりの優出で今年4回目の優勝戦進出。

芦屋では19年一般戦(3着)に続いて
当地2回目の優勝戦進出ですが、

8月の芦屋ヴィーナスシリーズは
最終日中止で"幻の優勝戦5号艇"となったため、
実質的には当地2節連続3回目の優出です。

明日の優勝戦は1号艇で登場。


通算13回目の優出で自身初の1号艇となりました。

【中川りな選手 優出歴】
17年12月 丸亀一般戦 (3号艇4着)
18年10月 びわこ男女ダブル戦 (6号艇4着)
19年7月 宮島ヴィーナスシリーズ (2号艇2着)
19年7月 芦屋一般戦 (2号艇3着)
20年5月 三国オールレディース (5号艇5着)
20年9月 若松オールレディース (6号艇4着)
20年10月 福岡一般戦 (6号艇4着)
20年11月 若松一般戦 (6号艇4着)
20年12月 多摩川男女ダブル戦 (4号艇4着)
21年1月 びわこ男女ダブル戦 (3号艇3着)
21年2月 びわこヴィーナスシリーズ (6号艇4着)
21年5月 江戸川男女ダブル戦 (3号艇1着)
21年10月 芦屋オールレディース (1号艇)

5月の江戸川男女ダブル戦に続く
通算2回目の優勝となるでしょうか。



細川裕子選手は2・3・1・2・2・1・1・3・1・①着。
オール3連対で勝ち上がってきました。

これが9月の常滑ヴィーナスシリーズ以来となる
4節ぶりの優出で今年12回目の優出。

芦屋では16年男女ダブル戦(5着)、
17年レディースチャンピオン(2着)、
18年一般戦(4着)、
19年男女ダブル戦(3着)、
20年オールレディース(4着)に続く
当地6回目の優出となっています。

明日の優勝戦は2号艇で登場。

昨年の芦屋オールレディースでは
優勝戦2号艇で4着に終わっている細川選手。
再び黒いカポックが巡ってきただけに、
昨年の雪辱を果たしたいところです。

18年12月の蒲郡男女ダブル戦以来となる
約2年10カ月ぶりの優勝を狙います。



渡邉優美選手は3・5・1・2・1・3・2・1・1・①着。
快速タイムを連発して勝ち上がってきました。

これで前々節の鳴門オールレディース(優勝)と
前節の下関ヴィーナスシリーズ(4着)に続く
3節連続優出で今年12回目の優勝戦進出に。

鳴門→下関→芦屋と中0日の3節連続出場でしたが、
すべて優出という見事な結果となりました。
(※中川りな選手も鳴門→下関→芦屋の3節連続出場中です)

芦屋では15年男女ダブル戦(2着)と
19年男女ダブル戦(F)に続く
当地3回目の優勝戦進出に。

まだ福岡3場ではV歴がない渡邉選手。
(※若松3優出0V、芦屋3優出0V、福岡2優出0V)
地元初Vを目指す戦いに注目です。

明日の優勝戦は3号艇で登場。
今年5回目・通算9回目の優勝を狙います。

今節手にしたモーター25号機は、
8月のヴィーナスシリーズで大山千広選手が優出するも
最終日中止で"幻の優勝戦1号艇"となったモーター。

今度こそ優勝戦を走って栄冠を掴むのでしょうか。

【渡邉優美選手 優勝歴】
16年1月 大村男女ダブル戦
16年2月 常滑ヴィーナスシリーズ
17年4月 唐津ヴィーナスシリーズ
19年9月 平和島ヴィーナスシリーズ
21年3月 大村オールレディース
21年7月 下関オールレディース
21年9月 びわこ一般戦
21年10月 鳴門オールレディース



川野芽唯選手は1・2・1・2・2・1・2・2・②着。
オール2連対で勝ち上がってきました。

この活躍で今期勝率は今節開始前の
5.95から6.17まで大幅アップ。

2期ぶりのA1級復帰へ
一気にチャンスが広がってきました。

優出は9月の大村ヴィーナスシリーズ以来、
2節ぶりで今年4回目

芦屋では15年ヴィーナスシリーズ(5着)、
15年レディースチャレンジカップ(5着)、
16年男女ダブル戦(3着)、
17年ヴィーナスシリーズ(4着)、
19年男女ダブル戦(F)、
19年ヴィーナスシリーズ(4着)、
20年ヴィーナスシリーズ(優勝)に続く
当地8回目の優勝戦進出で、

川野選手にとって8優出は場別最多です。
(※2番目は若松で6優出)

明日の優勝戦は4号艇で登場。

昨年12月の芦屋ヴィーナスシリーズ以来となる
約10カ月ぶりの優勝を狙います。



櫻本あゆみ選手は1・2・2・1・1・3・4・1・②着。

オーシャンカップ優勝モーター24号機を
好パワーに仕上げて勝ち上がってきました。

この活躍で今期勝率は今節開始前の
6.20から6.36まで大幅アップ。
2期ぶりのA1級復帰がはっきりと見えてきました。

優出は8月の徳山ヴィーナスシリーズ以来、
4節ぶりで今年6回目

芦屋では15年一般戦(3着)に続く
当地2回目の優出となっています。

明日の優勝戦は5号艇で登場。

約6年半ぶりに群馬支部へ籍を戻し、
その初戦で優出を果たした櫻本選手。
この勢いで優勝も手にするのでしょうか。

【櫻本あゆみ選手 優勝歴】
14年12月 唐津オールレディース
20年3月 丸亀男女ダブル戦



遠藤エミ選手は2・1・1・2・1・5・3・3・1・②着。
底力を見せて勝ち上がってきました。

これが9月の福岡オールレディース以来となる
3節ぶりの優出で今年15回目の優勝戦進出。

芦屋では13年一般戦(6着)、
17年レディースチャンピオン(6着)、
21年レディースオールスター(2着)に続く
当地4回目の優勝戦進出に。

芦屋ではまだ優勝がない遠藤選手。
V歴のない水面は平和島・常滑・津・若松・芦屋の5場で、
もし明日優勝すれば20場制覇になります。

明日の優勝戦は6号艇で登場。

1月の蒲郡ヴィーナスシリーズ、
4月の多摩川ヴィーナスシリーズ、
5月のびわこヴィーナスシリーズ、
5月の徳山オールレディース、
8月の浜名湖レディースチャンピオン、
9月の三国オールレディースに続く
今年7回目の優勝を狙います。




というわけで残り一日となった
芦屋オールレディース。

昨年は優勝戦でF2持ちの日高逸子選手が4コースから勝って
3連単7万8900円の大波乱決着でした。
(※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12614999820.html

今年はどんな結末が待っているのでしょうか。


【芦屋オールレディース 歴代優勝者】
14年度 谷川 里江(愛知)
15年度 日高 逸子(福岡)
16年度 谷川 里江(愛知)
17年度 五反田 忍(大阪)
18年度 中谷 朋子(兵庫)
19年度 田口 節子(岡山)
20年度 日高 逸子(福岡)
21年度 ?









【'21 女子賞金ランキング】 (10/20現在)
1 遠藤 エミ 44,109,000円
2 平高 奈菜 37,224,000円 (F休み中:9/25~10/24)
3 小野 生奈▼34,394,266円 (F休み:11/1~11/30)
4 渡邉 優美 31,589,266円
5 守屋 美穂 31,272,000円
6 田口 節子 30,495,000円
7 平山 智加 26,760,000円
8 寺田 千恵 25,802,000円★
9 三浦 永理 25,441,000円★
10 細川 裕子 25,437,000円
11 西村美智子 25,025,000円
12↑海野ゆかり 24,809,000円★
13↓浜田亜理沙▼24,680,595円 (F休み:10/27~1/24)
14 鎌倉  涼 23,794,000円
15↑中川 りな 23,384,999円
16↓大山 千広 23,382,000円 (F休み中:9/27~10/26)
17↓宇野 弥生▼23,316,000円★(F休み:11/5~12/4)
18 中村 桃佳 22,699,000円
19 松本 晶恵 22,661,000円
20 櫻本あゆみ 22,524,000円
21 竹井 奈美▼22,168,000円 (斡旋辞退中:10/15~12/15)
22 長嶋 万記 21,111,000円
23 高田ひかる▼20,446,000円 (F休み:11/5~12/4)
24 大瀧明日香 20,341,000円★
25 西橋 奈未▼20,247,300円 (F休み:10/29~11/27)
26↑川野 芽唯 19,748,999円
27 角 ひとみ 19,719,928円★
28↑堀之内紀代子19,679,000円
29↓平田さやか 19,651,000円
30 中田 夕貴 19,425,000円
(※★は今節芦屋出場メンバー。
 昨日より順位が上がった選手は↑、下がった選手は↓。
 ▼はレディースチャレンジカップ不参加確定)


【'21 女子優勝回数】
優勝6回 守屋、遠藤
優勝5回 平高、鎌倉
優勝4回 田口、渡邉優
優勝3回 小野
優勝2回 香川、宇野、平山、竹井
優勝1回 寺田千、淺田、池田浩、落合、西村美、
       森、中川、高田ひ、大山、出口

【F休み中の女子レーサー】
平高 奈菜 9/25~10/24
生田波美音 9/25~10/24
大山 千広 9/27~10/26
山下 友貴 9/28~10/27
出口舞有子 10/2~10/31
高橋 淳美 10/3~11/1
中澤 宏奈 10/9~11/7
富樫 麗加 8/11~11/7(F2、90日間)
西舘 果里 10/13~11/11
若狭奈美子 10/15~11/13
日高 逸子 10/16~11/14
栢場 優子 10/19~11/17
冨名腰桃奈 9/28~11/26(F2、60日間)
中尾 彩香 9/28~11/26(F2、60日間)
柴田 百恵 9/19~12/17(F2、90日間)
北村 寧々 10/1~12/29(F2、90日間)

【F休み未消化の女子レーサー】
倉田 郁美★10/22~11/20
藤原 菜希★10/22~11/20
寺島 美里★10/22~1/19(F2、90日間)
浜田亜理沙 10/27~1/24(F2、90日間)
黄金井裕子 10/29~11/27
西橋 奈未 10/29~11/27
小野 生奈 11/1~11/30
内山 七海 11/3~12/2
中尾 優香 11/4~12/3
野田 祥子 11/5~12/4
宇野 弥生★11/5~12/4
高田ひかる 11/5~12/4
山本 梨菜 11/5~12/4
佐藤ほのか 11/5~12/4
松瀬 弘美★11/8~12/7
大石 真央 11/11~1/9(F2、60日間)
神里 琴音★11/14~12/13
小林 愛実★11/17~12/16
田村 美和 11/23~12/22
村上 奈穂★11/23~12/22
前原  哉 11/23~12/22
山下 夏鈴 11/23~12/22
西 茂登子 11/26~12/25
落合 直子 11/26~12/25
(※★は今節芦屋出場メンバー)

【女子レース斡旋停止】
藤原 菜希★11/21~2/20
大石 真央 1/10~4/9