下関オールレディース
準優日の5日目を迎えました。




福井127期の坂野さくら選手
7Rで鮮やかな5コースまくり差し一閃。

3連単11万5120円の超高配当を出して
デビュー初1着を飾りました。

昨年11月にデビューして今節が通算14節目

これまで3月の平和島ヴィーナスシリーズで
3着に入ったのが唯一の3連対でしたが、
2回目の連絡みが初白星となりました。

127期生は29人(現役28人)いますが、
デビュー初1着を飾ったのは、
小川竜太朗選手(21年1月4日・戸田)、
登玉隼百選手(21年2月22日・宮島)、
仲道大輔選手(21年2月28日・三国)、
堀本翔太選手(21年3月29日・蒲郡)、
川井萌選手(21年5月14日・丸亀)に続いて
6人目で女子2人目です。



(茶谷桜選手は1R4コース差しで今節初白星。
 予選22位に終わった今節ですが、
 リング3本を交換して5日目に臨み、
 いきなり結果を残す好走を見せました)

(松瀬弘美選手は6Rイン逃げで今節3勝目。
 強烈な伸び足で今節を盛り上げてきた松瀬選手。
 節間3勝は19年9月の浜名湖オールレディース以来で
 約1年10カ月ぶりとなっています。
 最終日は6R4号艇と11R6号艇で
 どんなレースを見せてくれるのでしょうか)

(加藤綾選手は12Rで4コースまくり一撃。
 "まくり"での1着は昨年12月31日の
 平和島一般戦以来で今年初めてでした。
 2連対率1位のモーター51号機と
 息が合い始めてきた印象なだけに、
 最終日の5R5号艇と9R2号艇も楽しみです)


(坂野さくら選手と森田梨湖選手の127期勢)

(松尾夏海選手と水野望美選手)

(深尾巴恵選手と清埜翔子選手)

(坂野さくら選手)

(浜田亜理沙選手と橋谷田佳織選手)

(大山千広選手と富樫麗加選手)

(池田なな選手と坂野さくら選手の127期勢)

(水野望美選手、倉田郁美選手、笠野友紀恵選手)

(長嶋万記選手と菅野はやか選手)

(宮本紀美選手と久保田美紀選手の55期勢)





今日のレース結果は、

1R ④茶谷  桜 4コース差し
2R ②倉田 郁美 2コース差し
3R ①池田 紫乃 1コース逃げ
4R ①武藤 綾子 1コース逃げ
5R ①土屋実沙希 1コース逃げ
6R ①松瀬 弘美 1コース逃げ
7R ⑤坂野さくら 5コースまくり差し (3連単115120円
8R ①中田 夕貴 1コース逃げ
準優9R ①田口 節子 1コース逃げ
準優10R ②浜田亜理沙 2コース差し (3連単132400円
準優11R ①渡邉 優美 1コース逃げ
12R ④加藤  綾 4コースまくり

【今節上がりタイムベスト5】
1 浜田亜理沙 1'48"2 (初日5R)
2 渡邉 優美 1'48"3 (5日目11R)
2 渡邉 優美 1'48"3 (2日目3R)
4 中田 夕貴 1'49"1 (5日目8R)
4 中田 夕貴 1'49"1 (3日目10R)

【今節の部品交換状況】
谷川 里江 ①ピストン2個、⑤リング1本・ギヤケース
倉田 郁美 ③リング1本・ピストン2個
笠野友紀恵 ③ピストン2個
藤田 美代 ④リング1本
茶谷  桜 ④キャリアボデー、⑤リング3本
向井 美鈴 ④新プロペラ
長嶋 万記 ④リング2本
菅野はやか ④電気一式、⑤ギヤケース・電気一式
藤崎小百合 ②キャブレター
津田 裕絵 ⑤リング1本
矢野真梨菜 ②クランクシャフト
孫崎 百世 ④ピストン2個・ギヤケース、⑤ギヤケース
森田 梨湖 ①新プロペラ
(※○内の数字はシリーズ○日目。赤字は今日の部品交換)

【今節支部別1着回数】
福岡支部 12勝 (大山④、渡邉優③、武藤②、藤崎②、高田綾①)
静岡支部 11勝 (長嶋④、松瀬③、土屋実②、倉田①、木村紗①)
岡山支部 11勝 (田口⑦、赤澤③、福島①)
埼玉支部 7勝 (中田③浜田②、清埜②)
広島支部 4勝 (海野④
山口支部 3勝 (向井②、末武①)
三重支部 2勝 (加藤綾②)
滋賀支部 2勝 (茶谷①、孫崎①)
香川支部 2勝 (松尾夏②)
長崎支部 2勝 (池田紫②)
東京支部 1勝 (中澤①)
愛知支部 1勝 (谷川①、水野0
福井支部 1勝 (坂野①)
群馬支部 0勝 
大阪支部 0勝 
徳島支部 0勝 
兵庫支部 出場なし
佐賀支部 出場なし

【今節コース別1着回数】
1コース 31勝 (逃げ30、抜き1)
2コース 13勝 (差し7、まくり4、抜き2)
3コース 4勝 (抜き2、まくり1、差し1)
4コース 6勝 (まくり4、差し2)
5コース 4勝 (差し2、まくり差し2)
6コース 1勝 (まくり1)







さて話題は準優勝戦へ。
3個レースの結果は以下のとおり。

【準優9R結果】
1着 ①田口 節子 1コース ST.14
2着 ②海野ゆかり 2コース ST.21

3着 ③土屋実沙希 3コース ST.21
4着 ⑤赤澤 文香 5コース ST.55
5着 ⑥池田 紫乃 6コース ST.56
6着 ④武藤 綾子 4コース ST.29
決まり手=逃げ

【準優10R結果】
1着 ②浜田亜理沙 2コース ST.17
2着 ⑥水野 望美 6コース ST.01

3着 ③松尾 夏海 3コース ST.14
4着 ⑤藤崎小百合 5コース ST.01
5着 ①大山 千広 1コース ST.08
6着 ④向井 美鈴 4コース ST.14
決まり手=差し

【準優11R結果】
1着 ①渡邉 優美 1コース ST.14
2着 ③中田 夕貴 3コース ST.09

3着 ②長嶋 万記 2コース ST.12
4着 ⑥津田 裕絵 5コース ST.19
5着 ⑤中村 桃佳 4コース ST.15
6着 ④松瀬 弘美 6コース ST.18
決まり手=逃げ


9Rは②海野選手が鋭い2コース差しを見せるも、
①田口選手がインから際どく逃げ切って勝利。
2連単①②で200円の1番人気決着となりました。

10Rは⑤藤崎選手が5コースからコンマ01の
弾丸ショットを決めてまくりを狙う展開となり、
インの①大山選手と福岡勢同士で競り合う格好に。

この間に2コースから差した②浜田選手と、
6コースからまくり差した⑥水野選手が抜け出して先行。

①大山選手がまさかの5着に終わり、
2連単②⑥は2万6340円、
3連単②⑥③は13万2400円の大波乱となりました。

11Rは①渡邉選手がインから逃げ切り、
2着には2マーク好旋回の③中田選手が入線。

チルト3度の④松瀬選手は不発に終わり、
2連単①③で470円の2番人気決着に。



今日は7Rで11万舟、10Rで13万舟
インパクトのあるレースが続く展開に。

ちなみにオールレディースは今節が通算177節目ですが、
一日2本の10万舟が出たのは、

14年5月の三国オールレディース最終日、
(※松尾美和子さんの10万舟、田村美和選手の11万舟)

17年8月の尼崎オールレディース2日目
(※米井里実さんの11万舟、高橋悠花選手の12万舟)
(※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12303005870.html

に続いてこれが史上3回目という珍しい出来事です。






というわけで優勝戦のメンバーが決まりました。

【優勝戦12R出走表】
①渡邉 優美 (優出37回目、優勝5回)
②田口 節子 (優出201回目、優勝62回、下関2V)
③浜田亜理沙 (優出36回目、優勝3回)
④海野ゆかり (優出253回目、優勝59回、下関3V)
⑤中田 夕貴 (優出9回目)
⑥水野 望美 (優出26回目、優勝2回)



渡邉優美選手は2・1・3・1・2・2・2・2・①着。
今節ただ一人のオール3連対で勝ち上がってきました。

渡邉選手は前節の児島オールレディースも
2・3・2・1・1・2・1・2・①・②着の
オール3連対で走っており、
これで節またぎの19走連続3連対に。

3日目に書きましたが、
渡邉選手の連続3連対の自己ベストは20走。
あと1つに迫ってきています。

【渡邉優美選手 連続3連対ベスト5】
1 20走連続 (15年12月~16年1月)
2 19走連続 (21年7月~継続中)
3 15走連続 (19年8月~9月)
4 14走連続 (17年4月)
5 13走連続 (21年1月~2月)

渡邉選手の優出は前々節の若松一般戦(4着)と
前節の児島オールレディース(2着)に続いて
3節連続で今年7回目。

下関では出場11節目で当地初優出となり、
優出歴のある水面が19場に増えました。
(※残りは戸田、江戸川、蒲郡、びわこ、住之江)

明日の優勝戦は1号艇で登場。

渡邉選手の優勝戦1号艇はこれが7回目
過去6戦は1・1・3・1・1・1着で、
6戦5勝の1着率83%という好成績です。

3月の大村オールレディース以来となる
今年2回目・通算6回目の優勝となるでしょうか。

【渡邉優美選手 優勝歴】
16年1月 大村男女ダブル戦
16年2月 常滑ヴィーナスシリーズ
17年4月 唐津ヴィーナスシリーズ
19年9月 平和島ヴィーナスシリーズ
21年3月 大村オールレディース



田口節子選手は1・4・1・1・1・4・1・1・5・①着。
今節トップの7勝をあげて勝ち上がってきました。

これで宮島レディースVSルーキーズバトル(5着)、
児島男女ダブル戦(5着)、
戸田オールレディース(優勝)、
桐生オールレディース(3着)、
平和島オールレディース(優勝)、
児島オールレディース(優勝)に続く7節連続優出に。

連続優出の自己ベストタイとなりました。

【田口節子選手 5節連続優出以上】
・7節連続(04年3月~5月)
・7節連続(17年3月~6月)
・7節連続(21年5月~継続中)
・6節連続(16年4月~7月)
・6節連続(19年6月~8月)
・5節連続(06年3月~4月)
・5節連続(14年6月~7月)

下関では当地2節連続10回目の優出。
明日は06年下関オール女子戦と
08年下関男女ダブル戦に続く
当地3回目の優勝を狙うことになります。

明日の優勝戦は2号艇で登場。

前々節の平和島オールレディースと
前節の児島オールレディースでは、
予選をトップ通過して優勝戦1号艇で優勝した田口選手。

今節は優勝戦2号艇の黒いカポックで
自身初の3節連続Vを目指すことになりました。

もし優勝となれば"オールレディース開催3節連続V"で、
これはまだ誰も達成していない史上初の記録に。

また近況オールレディースは
桐生で寺田千恵選手、平和島・児島で田口選手が優勝して
岡山支部が3連覇中となっており、

もし田口選手が今節優勝すれば、
史上初の"同一支部オールレディース4連覇"になります。



浜田亜理沙選手は1・4・2・6・2・2・2・4・2・①着。
準優で絶妙な立ち回りを見せて勝ち上がってきました。

これが前節の児島オールレディースに続く
2節連続優出で今年9回目の優勝戦進出。

浜田選手のこれまでの自己ベストは
17年にマークした年間6優出でしたが、
今年はそれをもう3つも上回る充実ぶりです。

下関では当地2回目の優出に。
デビュー初優出だった11年下関オール女子戦以来、
約9年10カ月ぶりの当地優出となりました。

明日の優勝戦は3号艇で登場。

12年2月の児島女子リーグ、
13年6月の江戸川オールレディース、
13年9月の桐生女子リーグに続く
4回目の優勝を狙います。



海野ゆかり選手は1・1・1・4・4・3・1・5・3・②着。
開幕3連勝を飾るなどV争いを賑わしてきました。

これが前節の尼崎ヴィーナスシリーズに続く
2節連続優出で今年5回目の優勝戦進出に。

下関では当地16回目の優出。
明日は10年下関一般戦、
13年下関オール女子戦、
14年下関オールレディースに続く
当地4回目の優勝を狙うことになります。

明日の優勝戦は4号艇で登場。

GⅢオールレディース創設第1戦だった
14年4月の下関オールレディースで優勝し、
オールレディース初代覇者の栄冠を手にした海野選手。
(※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-11815542152.html
そのとき以来の下関オールレディース制覇となるでしょうか。

昨年12月の浜名湖クイーンズクライマックスシリーズ戦以来、
約7カ月ぶりの優勝を目指します。

【下関オールレディース 歴代優勝者】
14年度 海野ゆかり(広島)
15年度 寺田 千恵(岡山)
16年度 寺田 千恵(岡山)
17年度 大山 千広(福岡)
18年度 平山 智加(香川)
19年度 寺田 千恵(岡山)
20年度 平高 奈菜(香川)
21年度 ?



中田夕貴選手は4・3・1・3・1・2・4・1・②着。
大崩れのない走りで勝ち上がってきました。

これが前々節の平和島オールレディース以来となる
2節ぶりの優出で今年4回目の優勝戦進出。

下関は当地初出場だった18年ヴィーナスシリーズで
デビュー初準優出・初優出をマークしており、
そのとき以来となる2回目の優出です。

明日の優勝戦は5号艇で登場。

通算9回目の優勝戦チャレンジで
デビュー初Vを目指します。

ここまで9走で7本の展示一番時計を出すなど舟足軽快だけに、
展開をつく力は十分にありそうです。

なお近況好調な走りが光る中田選手ですが、
残念ながら浜名湖レディースチャンピオンは出場権なし。

来年の丸亀レディースチャンピオンで
初出場を果たすためにも、
ここで優勝して優先切符を掴みたいところです。

【中田夕貴選手 優出歴】
18年1月 下関ヴィーナスシリーズ (5着)
18年6月 多摩川一般戦 (5着)
19年1月 尼崎男女ダブル戦 (F)
19年11月 戸田男女ダブル戦 (6着)
20年11月 戸田ヴィーナスシリーズ (2着)
21年2月 住之江一般戦 (5着)
21年2月 浜名湖一般戦 (3着)
21年7月 平和島オールレディース(6着)
21年7月 下関オールレディース



水野望美選手は4・2・4・2・5・2・3・3・②着。
白星ゼロながら優勝戦まで勝ち上がってきました。

昨日も書きましたが今節手にしたモーター57号機は、
4月のマスターズチャンピオンで丸尾義孝選手が
6コースまくり差しを決めて22万舟を出したモーター。

水野選手は準優で6コースから2着に食い込み、
13万舟を演出することになりました。

これが4月の常滑オールレディース以来となる
8節ぶりの優出で今年2回目の優勝戦進出に。

下関は出場4節目で当地初優出となり、
優出歴のある水面が14場に増えました。

明日の優勝戦は6号艇で登場。

18年4月の多摩川ヴィーナスシリーズと
19年1月の尼崎男女ダブル戦に続く
3回目の優勝を狙います。








【'21 女子賞金ランキング】 (7/29現在)
1 平高 奈菜 29,919,000円  (今年4V)
2 小野 生奈 26,694,266円  (今年2V)
3 遠藤 エミ 24,485,000円  (今年4V)
4 田口 節子 21,470,000円 (今年3V)
5 寺田 千恵 19,326,000円  (今年1V)
6↑竹井 奈美 19,020,000円  (今年2V)
7↓三浦 永理 18,961,000円
8 細川 裕子 18,721,000円
9 守屋 美穂 18,673,000円  (今年4V)
10 西村美智子 18,084,000円  (今年1V)
11 渡邉 優美 17,610,266円(今年1V)
12 浜田亜理沙 17,587,595円
13 海野ゆかり 17,142,000円
14 鎌倉  涼 16,817,000円  (今年3V)
15 松本 晶恵 16,692,000円
16 宇野 弥生 16,669,000円  (今年1V)
17 平山 智加 16,411,000円  (今年1V)
18 大瀧明日香 16,241,000円
19 中村 桃佳 15,653,000円★
20 中川 りな 15,264,999円  (今年1V)

32 水野 望美 12,812,000円
40 中田 夕貴 12,065,000円
(※★は今節下関出場メンバー。
 昨日より順位が上がった選手は↑、下がった選手は↓)


【'21 女子優勝回数】
優勝4回 平高、守屋、遠藤
優勝3回 田口、鎌倉
優勝2回 香川、小野、竹井
優勝1回 寺田、淺田、池田浩、宇野、落合、西村美、
       平山、渡邉優、森、中川、高田ひ、出口

【F休み中の女子レーサー】
鈴木 成美 7/1~7/30
實森 美祐 7/1~7/30
島田なぎさ 7/5~8/3
吉田 彩乃 7/6~8/4
原 加央理 7/7~8/5
蜂須 瑞生 7/7~8/5
薮内 瑞希 7/7~8/5
中尾 彩香 7/7~8/5
松本  怜 7/7~8/5
田中 博子 7/10~8/8
三松 直美 7/13~8/11
大瀧明日香 7/13~8/11
佐々木裕美 7/13~8/11
野田部宏子 7/13~8/11、8/20~10/18(30日間・60日間)
清水さくら 7/13~8/11
山川 波乙 7/13~8/11
清水 愛海 7/13~8/11
藤本紗弥香 7/16~8/14
土屋 千明 5/19~8/16 (F2、90日間)
野田なづき 7/19~8/17
今井 美亜 5/24~8/21 (F2、90日間)
前田 紗希 7/23~8/21
赤井星璃菜 7/23~8/21
滝川真由子 7/24~8/22
吉田 杏美 7/25~8/23
西岡 成美 7/28~8/26
間庭 菜摘 7/29~8/27
塩崎 桐加 6/18~9/15 (F2、90日間)

【F休み未消化の女子レーサー】
武井莉里佳 7/31~8/29
福山恵里奈 8/4~9/2
後藤 美翼 8/9~9/7
五反田 忍 8/10~9/8
中谷 朋子 8/10~9/8
長嶋 万記★8/10~9/8
川野 芽唯 8/10~9/8
水野 望美★8/10~9/8
富樫 麗加★8/10~11/7(F2、90日間)
出口舞有子 8/10~9/8
新田 芳美 8/13~9/11
大石 真央 8/19~9/17
末武里奈子★8/31~9/29
森田 梨湖★8/31~9/29
安井 瑞紀 9/1~9/30
清水 沙樹 9/2~10/1
宮本 紀美★9/6~10/5
笠野友紀恵★9/6~10/5
藤田 美代★9/6~10/5
深尾 巴恵★9/6~10/5
山下 奈緒 9/6~10/5
谷口 佳蓮 9/7~10/6
松尾 怜実 9/11~10/10
清水 未唯 9/13~10/12
大山 千広★9/27~10/26
(※★は今節下関出場メンバー)