徳山オールレディース
準優日の5日目を迎えました。

 



(松本晶恵選手と平山智加選手の98期勢)

(佐々木裕美選手)

(土屋千明選手)

(津田裕絵選手、間庭菜摘選手、鎌倉涼選手)
(喜多須杏奈選手)
(西岡育未選手)
(鳴門レディースオールスターのファン投票が今日スタート。
 地元徳島勢からは新田芳美選手、岩崎芳美選手、
 岸恵子選手、喜多須杏奈選手、西岡育未選手の
 5人が投票対象選手となっています)

(倉田郁美選手は8Rで5コースから1着を奪い、
 3連単2万3010円の高配当を提供。
 前節の桐生オールレディースでは
 "5コースまくり3発"の離れ業を演じており、
 今節もまた5号艇で魅せました)

(地元の片岡恵里選手は9Rイン逃げで今節2勝目。
 予選25位の悔しい結果に終わった今節ですが、
 今日2着1着で意地を見せています)

(土屋南選手は6Rで2コース差し一閃。
 前期勝率5.76でA2初昇格を決めた土屋選手。
 今期さらなる勝率アップを狙うためにも
 敗者戦での白星は価値あるものとなってきます)

(垣内清美選手は5R4コース差しで今節初白星。
 7月の男女ダブル戦で清水沙樹選手が
 優勝したモーター61号機がここで威力発揮です)

(西村美智子選手は1Rイン逃げで今節2勝目。
 しかし11Rの準優は5着に終わり、
 徳山3節連続優出はなりませんでした)

(勝浦真帆選手は2R2コースまくりで今節3勝目
 明日は自己ベストの節間4勝を超えたいところです)

(堀之内紀代子選手は3Rイン逃げで今節4勝目。
 しかし10Rの準優は惜しくも3着に終わり、
 今年6回目の優出はなりませんでした)

(赤澤文香選手は7R2コースまくりで今節2勝目。
 岡山支部は一人も優出者を出せなかったものの、

 昨日5勝、今日4勝と白星を量産しており
 今節計16勝で支部別トップを独走中です)

 

 

 

さて今日のレース結果は、

 

1R ①西村美智子 1コース逃げ
2R ②勝浦 真帆 2コースまくり
3R ①堀之内紀代子 1コース逃げ
4R ①松本 晶恵 1コース逃げ
5R ④垣内 清美 4コース差し
6R ②土屋  南 2コース差し
7R ②赤澤 文香 2コースまくり
8R ⑤倉田 郁美 5コース抜き (3連単23010円)
9R ①片岡 恵里 1コース逃げ
準優10R ③土屋 千明 3コース抜き
準優11R ①平山 智加 1コース逃げ
準優12R ①佐々木裕美 1コース逃げ

 

【今節上がりタイムベスト5】
1 松本 晶恵 1'48"9 (3日目12R)
2 佐々木裕美 1'49"0 (2日目4R)
3 鎌倉  涼 1'49"1 (2日目2R)
4 鎌倉  涼 1'49"2 (3日目5R)
5 堀之内紀代子 1'49"5 (初日4R)

 

【今節の部品交換状況】
寺田 千恵 ②ギヤケース、②リング2本・キャブレター、③電気一式
渋田 治代 ②リング1本
倉田 郁美 ③リング2本
淺田千亜希 ④ギヤケース、⑤新プロペラ
金田 幸子 ②リング2本、③リング1本、③リング2本、④リング1本
今井 裕梨 ②リング2本、③リング2本、④リング1本
鈴木 成美 ③キャリアボデー、④キャリアボデー
古川  舞 ③ギヤケース
原 加央理 ②リング1本
末武里奈子 ②リング4本
孫崎 百世 ②リング2本
平川 香織 ③電気一式、④電気一式
(※○内の数字はシリーズ○日目)

 

【今節支部別1着回数】
岡山支部 16勝(堀之内④、勝浦③、金田②、赤澤②、土屋南②、福島①、寺田①、喜井①)
香川支部 10勝(平山⑤、山川美③、西村美②)
山口支部 9勝(佐々木⑤、片岡②、津田②)
群馬支部 8勝(松本④、土屋千③、今井裕①)
大阪支部 4勝(鎌倉④
徳島支部 4勝(淺田③、西岡育①)
三重支部 3勝(垣内①、本部①、加藤綾①)
静岡支部 2勝(倉田②)
東京支部 1勝(清水沙①)
愛知支部 1勝(細川①)
滋賀支部 1勝(茶谷①)
福岡支部 1勝(渋田①)

(※赤字は優出組)

 

 


さっそく話題は準優勝戦へ。
3個レースの結果は以下のとおりとなりました。

 

【準優10R結果】
1着 ③土屋 千明 3コース ST.11
2着 ①山川美由紀 1コース ST.16

3着 ②堀之内紀代子 2コース ST.18
4着 ⑤細川 裕子 5コース ST.27
5着 ⑥勝浦 真帆 6コース ST.11
6着 ④清水 沙樹 4コース ST.17
決まり手=抜き

 

【準優11R結果】
1着 ①平山 智加 1コース ST.11
2着 ②鎌倉  涼 2コース ST.13

3着 ③津田 裕絵 3コース ST.13
4着 ⑥赤澤 文香 6コース ST.14
5着 ⑤西村美智子 5コース ST.10
6着 ④金田 幸子 4コース ST.15
決まり手=逃げ

 

【準優12R結果】
1着 ①佐々木裕美 1コース ST.08
2着 ②松本 晶恵 2コース ST.17

3着 ③淺田千亜希 3コース ST.19
4着 ④喜井つかさ 4コース ST.15
5着 ⑤寺田 千恵 5コース ST.14
6着 ⑥喜多須杏奈 6コース ST.16
決まり手=逃げ

 


10Rは③土屋選手がまくって先頭争いに持ち込み、
2マークで①山川選手を差し切って1着。
2連単③①で2720円の配当がつきました。

 

11Rは①平山選手がインから逃げ切り、
2着には②鎌倉選手が入って"B2級ワンツー"
2連単①②で180円の大本命決着となりました。

 

12Rは①佐々木選手がインからコンマ08で逃げ快勝。
2着には2コースから差した②松本選手が入り、
2連単①②で190円の大本命決着となりました。

 

 

 

 

優勝戦のメンバーが決まりました。

 

【優勝戦12R出走表】
①佐々木裕美 (21位、優出74回目、優勝7回)
②平山 智加 (54位、優出106回目、優勝25回)
③土屋 千明 (41位、優出37回目、優勝1回)
④山川美由紀 (14位、優出359回目、優勝80回、徳山3V)
⑤鎌倉  涼 (97位、優出62回目、優勝12回)
⑥松本 晶恵 (6位、優出89回目、優勝16回)
(※カッコ内の順位は女子賞金ランキング)

 

A1級2人、A2級2人、B2級2人の構成に。

 

ただ来期級別ではA1級3人、A2級3人となっており、
実質オールA級の好メンバーが揃いました。

 



佐々木裕美選手は1・3・1・1・2・2・1・2・3・①着。
オール3連対でV奪取に王手をかけました。

 

これが7月の芦屋男女ダブル戦以来となる9節ぶりの優出。
今年6回目の優勝戦進出となりました。

 

徳山では通算10回目の優出で、
徳山オールレディースは3年連続4回目の優出。
今年も純地元水面で強さを見せてきました。

 

これまで徳山優勝戦を9回走って
6・6・3・6・6・6・6・6・5着
なぜか大敗続きで鬼門になっていた佐々木選手。
ついに悲願の徳山初Vを手にすることになるのでしょうか。

 

ちなみにもうひとつの地元水面、
下関も通算12優出0Vでまだ優勝歴なし。
正真正銘の"地元初V"がかかります。

 

近況オールレディースは9月浜名湖で長嶋万記選手、
10月福岡で魚谷香織選手、10月桐生で松本晶恵選手と
最近4戦で3回も地元Vが発生中。
今節は佐々木選手の番となるのでしょうか。

 

明日の優勝戦は1号艇で登場。

 

佐々木選手の優勝戦1号艇はこれが9回目
過去8走は5・4・5・1・1・1・1・1着
現在5連勝中と強さを見せています。

 

そして今節何度も書いていますが、
徳山のイン戦はここ11節負けなしで現在22連勝中
明日も鉄壁の走りを披露するのでしょうか。

 

優勝となれば昨年2月の尼崎男女ダブル戦以来。
約1年9カ月ぶりの栄冠を狙います。

 



平山智加選手は2・1・1・1・1・6・2・2・3・①着。
今節トップタイの5勝をあげて勝ち上がってきました。

 

今節手にしたモーター50号機は2連対率5位タイで、
8月のルーキーシリーズでは椎名豊選手が
優勝戦1号艇(2着)に乗ったモーター。
そのパワーをしっかり引き出してきました。

 

これが10月の芦屋ヴィーナスシリーズ以来2節ぶりの優出。
復帰から12節走ってもう7回目の優出です。

 

【平山智加選手 復帰後全節成績】
5月 丸亀一般戦(予選敗退)
6月 若松ヴィーナスシリーズ(優出4着)
7月 徳山男女ダブル戦(優出5着)
7月 下関ヴィーナスシリーズ(準優敗退)
7月 宮島ヴィーナスシリーズ(優勝)
8月 尼崎オールレディース(優勝)
9月 多摩川オールレディース(優出2着)
9月 丸亀オールレディース(準優敗退)
9月 唐津一般戦(予選敗退)
10月 芦屋ヴィーナスシリーズ(優勝)
10月 丸亀一般戦(予選敗退)
11月 徳山オールレディース(?)

 

徳山では12年女子リーグ(優出5着)、
14年ほぼオール女子戦(優出3着)、
今年7月の男女ダブル戦(優出5着)に続いて
2節連続4回目の優出となっています。

 

明日の優勝戦は2号艇で登場。

 

通算25Vのうち5回は優勝戦2号艇で勝っており、
明日ももちろん侮れない存在となってきそうです。

 

今年4回目・通算26回目の優勝を狙います。

 



土屋千明選手は2・6・1・2・3・5・4・1・3・①着。
準優で3コース巧者ぶりを見せて勝ち上がってきました。

 

これが10月の福岡オールレディース以来2節ぶりの優出。
今年5回目の優勝戦進出となっています。

 

徳山では昨年8月のオールレディース(優出2着)と
今年7月の男女ダブル戦(優出6着)に続く
3節連続3回目の優勝戦進出。
今節もまた徳山相性の良さを見せてきました。

 

今節手にしたモーター54号機は2連対率10位で、
11節走って3優出2Vという実績。

7月の男女ダブル戦で池田浩二選手、
前節の一般戦で鳥飼眞選手が優勝しており、
徳山現モーターで唯一2Vをマークしている注目機です。

 

今日は2走連続でトップスタートを決めるなど
日に日に踏み込みも鋭くなってきた印象。
明日もどんなスリットを見せるのか注目です。

 

【今節平均STベスト5】
1 鈴木 成美 ST.10 ST順1.88
2 佐々木裕美 ST.12 ST順1.80 (優勝戦1号艇)
3 土屋 千明 ST.13 ST順2.10 (優勝戦3号艇)
4 土屋  南 ST.13 ST順2.13
5 中村かなえ ST.13 ST順2.57

 

明日の優勝戦は3号艇で登場。
準優と同じ赤いカポックになりました。

 

昨日も書きましたが、
前期3コースは19戦6勝で1着率32%の好成績。
差しで2勝、まくり差しで2勝、まくりで1勝、
抜きで1勝と多彩な技を見せており、
明日もどんな攻めを披露するのか目が離せません。

 

昨年5月の桐生オールレディース以来となる
自身2回目の優勝を狙います。

 



山川美由紀選手は3・1・3・3・1・2・1・2・②着。
準優で無念のイン戦2着に終わったものの、
オール3連対の安定した走りで勝ち上がってきました。

 

今節手にしたモーター41号機は2連対率31位で、
近況6節連続で予選落ち中だったモーター。
低調機にもかかわらずさすがの走りを見せてきました。

 

これで浜名湖オールレディース(優出5着)と
福岡オールレディース(優出3着)に続く3節連続優出に。
今年9回目の優勝戦進出となっています。

 

徳山では7月の男女ダブル戦(優出3着)に続く
2節連続18回目の優出。
当地18優出は女子歴代1位の数字です。

 

明日は95年女子リーグ、11年オール女子戦、
15年ほぼオール女子戦に続く徳山4回目の優勝を狙います。

 

【徳山優出回数ベスト5(女子)】
1 山川美由紀★18優出3V
2 日高 逸子 15優出1V
3 海野ゆかり 11優出3V
3 佐藤 幸子 11優出2V
5 佐々木裕美★10優出
(※★は今節優出メンバー)

 

明日の優勝戦は4号艇で登場。

 

前期4コースは21戦9勝で1着率43%という驚異的な成績。
カド巧者のパワークイーンだけに、
準優2着で優勝戦4号艇となったのは
むしろV獲りへ近付いた印象すらあります。

 

1月の鳴門オールレディース以来となる今年2回目の優勝へ。
デビュー通算2497勝目でのVゴールとなるでしょうか。

 



鎌倉涼選手は1・4・1・3・1・3・1・5・2・②着。
7月の鳴門男女ダブル戦(優出5着)に続く
今年2回目の優出となりました。

 

そして徳山ではこれが初優出
優出歴のある水面がひとつ増えて22場となり、
残すは江戸川・津の2場だけとなっています。

 

【鎌倉涼選手 レース場別優出回数】
桐生③、戸田①、江戸川0、平和島①、多摩川⑥
浜名湖②、蒲郡②、常滑②、津0
三国③、びわこ②、住之江⑪、尼崎③
鳴門②、丸亀①
児島③、宮島①、徳山①、下関④
若松①、芦屋④、福岡③、唐津④、大村②

 

明日の優勝戦は5号艇で登場。

 

15年10月の桐生男女ダブル戦以来となる
約4年1カ月ぶりの優勝を狙う一戦です。

 

ちなみにその桐生戦は優勝戦5号艇で、
5コースまくり差しで6万舟を出しての優勝でした。

 



松本晶恵選手は4・6・2・3・1・1・3・1・1・②着。
2節連続Vへ望みをつないできました。

 

初日4着6着で得点率33位というスタートでしたが、
2日目以降はオール3連対の活躍で
日に日にパワーアップして上位級にまで仕上げてきた印象。

 

10走で7本の展示一番時計を出すなど
充実の快速ぶりを見せてきました。

 

【今節平均展示順位ベスト5】
1 堀之内紀代子 1.10
2 佐々木裕美 1.50 (優勝戦1号艇)
2 松本 晶恵 1.50 (優勝戦6号艇)
4 倉田 郁美 2.00
5 清水 沙樹 2.00

 

これが前節の桐生オールレディースに続く2節連続優出
今年12回目の優勝戦進出。

 

徳山では12年女子リーグ(優出2着)、
15年ヴィーナスシリーズ(優出2着)、
昨年2月の一般戦(優出3着)、
今年4月のヴィーナスシリーズ(優出2着)に続く5回目の優出。
当地では準Vが3回もあり、今度こそ優勝を狙いたいところです。

 

明日の優勝戦は6号艇で登場。

 

2節連続Vでの今年4回目の優勝を飾り、
次節の地元桐生レディースチャレンジカップ
さらなる弾みをつけたいところです。

 

 


というわけで最終日を残すのみとなった
秋のモーニング決戦、徳山オールレディース。

 

ちなみに徳山女子レース最近10大会の
優勝戦結果を振り返っておくと、

 

15年9月 レディース 三浦 永理 イン逃げ
16年5月 レディース 中里 優子 イン逃げ
16年10月 男女ダブル 香川 素子 イン逃げ
17年4月 レディース 遠藤 エミ イン逃げ
17年6月 ヴィーナス 細川 裕子 イン逃げ
17年7月 男女ダブル 平高 奈菜 イン逃げ
18年8月 レディース 海野ゆかり イン逃げ
19年3月 男女ダブル 中里 優子 3コース抜き
19年4月 ヴィーナス 小野 生奈 イン逃げ
19年7月 男女ダブル 清水 沙樹 イン逃げ

 

インが10戦9勝と圧倒的な強さ。
徳山オールレディースは過去5大会すべてイン逃げ決着です。

 

ただ徳山の優勝戦は近況波乱含みで、
前節は作間章選手の4コース差しで6万舟
3節前には星栄爾選手の5コースまくり差しで4万舟
最近3戦で2回も大穴が飛び出しています。

 

果たして明日はどんな結末が待っているのでしょうか。

 


【徳山オールレディース 歴代優勝者】
14年度 三浦 永理(静岡)
15年度 三浦 永理(静岡)
16年度 中里 優子(埼玉)
17年度 遠藤 エミ(滋賀)
18年度 海野ゆかり(広島)
19年度 ?

 

 

 

 

【'19女子賞金ランキング】 (11/8現在)
(※カッコ内はQC選考期間内の出場予定)
1 大山 千広 45,834,000円 (11/9~福岡G1、11/19~桐生CC)
2 遠藤 エミ 35,290,000円 (11/9~福岡G1、11/19~桐生LCC)
3 守屋 美穂 35,064,072円 (11/9~福岡G1、11/19~桐生LCC)
4 寺田 千恵 31,540,000円★(11/4~徳山、11/19~桐生LCC)
5 田口 節子▼30,792,000円
6 松本 晶恵 30,762,000円(11/4~徳山、11/19~桐生LCC)
7 小野 生奈▼29,021,000円
8 日高 逸子 27,826,500円 (11/7~鳴門、11/19~桐生LCC)
9 平高 奈菜 27,726,000円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
10 今井 美亜 27,272,000円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
11 長嶋 万記 26,446,000円 (11/10~下関、11/19~桐生LCC)
12 香川 素子 25,805,333円 (11/10~江戸川、11/19~桐生LCC)
――――――――――QCボーダー―――――――――――
13 大瀧明日香 25,632,072円 (11/7~鳴門、11/19~桐生LCC)
14 山川美由紀 23,454,000円(11/4~徳山)
15 海野ゆかり▽22,210,072円 (11/10~江戸川)
16 高田ひかる 21,495,000円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
17 樋口由加里▽21,215,072円 (11/10~三国)
18 向井 美鈴 20,714,999円 (11/5~大村、11/19~桐生LCC)
19 中谷 朋子▽20,420,000円 (11/19~桐生LCC)
20 渡邉 優美 20,071,072円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
21↑佐々木裕美 19,884,000円(11/4~徳山、11/19~桐生LCC)
22↓竹井 奈美 19,717,000円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
23 水野 望美 19,672,072円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
24 落合 直子 19,483,072円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
25 西村美智子 19,445,000円★(11/4~徳山、11/19~桐生LCC)
26 魚谷 香織 19,256,000円 (11/10~三国、11/19~桐生LCC)
27↑宇野 弥生 19,024,000円 (11/5~大村、11/20~浜名湖)
28↓平田さやか 18,970,072円★(11/4~徳山)
29 五反田 忍▽18,648,000円 (11/10~下関)
30 堀之内紀代子18,589,072円★(11/4~徳山、11/17~江戸川)

41 土屋 千明 16,002,000円
54 平山 智加 13,411,000円
97 鎌倉  涼  8,838,000円
(※★は今節徳山出場メンバー。
 昨日より順位が上がった選手は↑、下がった選手は↓。
 ▼はF休み中、▽はF休み未消化。
 略称:CCはチャレンジカップ。
 LCCはレディースチャレンジカップ
 QCはクイーンズクライマックス)


【F休み中の女子レーサー】
中里 優子 8/13~11/10(F2、90日間)
安達 美帆 10/16~11/14
藤堂 里香 10/17~11/15
前田 紗希 10/17~11/15
松瀬 弘美 10/20~11/18
田口 節子 10/28~11/26
西 茂登子 11/6~12/5
白石 佳江 11/6~12/5
中澤 宏奈 11/6~12/5
藤原 菜希 10/7~12/5(F2、60日間)
栢場 優子 10/14~12/12(F2、60日間)
若狭奈美子 10/20~12/18(F2、60日間)
小野 生奈 10/28~12/26(F2、60日間)

 

【F休み未消化の女子レーサー】
小野 真歩 11/10~12/9
豊田  結 11/14~12/13
海野ゆかり 11/14~1/12(F2、60日間)
樋口由加里 11/16~12/15
新田 有理 11/16~12/15
高憧 四季 11/16~12/15
大豆生田蒼 11/23~12/22
池田 浩美 11/26~12/25
島倉  都 11/26~12/25
五反田 忍 12/6~1/4
實森 美祐 12/6~1/4
戸敷 晃美 12/9~3/7(F3、90日間)
中谷 朋子 12/20~1/18
(※★は今節徳山出場メンバー)

 

【女子レース斡旋停止】
篠木亜衣花 10/27~1/26(3カ月間)
森田 太陽 10/31~1/30(3カ月間)