びわこでの「GⅡ第2回レディースオールスター」
準優日のシリーズ5日目を迎えました。

 



(3日ぶりの晴天となった今日のびわこ。
 鋭い陽射しと水面からの照り返しがまぶしい一日に)

(昨年ワンツーの海野ゆかり選手と山川美由紀選手)

(小野生奈選手と日高逸子選手の福岡勢)

(予選19位の津田裕絵選手が8Rイン逃げで今節初白星。
 津田選手は次節が3/15~20の地元下関オールレディース。
 前回優勝戦1号艇に乗って2着だった大会です。
 ※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12195890552.html

(松本晶恵選手は9Rイン逃げで今節2勝目。
 松本選手も次節は下関オールレディースに参戦。
 1月の下関ヴィーナスシリーズに続く当地連続Vがかかります)

(予選20位だった谷川里江選手が7Rイン逃げで今節初勝利。
 これがデビュー通算1899勝目となっています)

(竹井奈美選手は6R4コースまくりで待望の今節初1着。
 これがデビュー通算398勝目となっています)


(薮内瑞希選手は2Rでイン逃げを決めて今節初白星。
 GⅡ初1着でデビュー通算8勝目となりました。
 イン逃げは昨年11月の丸亀オールレディース以来で2本目です)

(西村歩選手は5Rを2コース差しで制して今節初白星。
 ちなみに昨年の第1回大会でもシリーズ5日目に
 2コース差しで節間初白星を奪っていた西村選手でした。
 ※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12253398388.html

(深川麻奈美選手は1Rイン逃げで今節2勝目)

(今井美亜選手は4R2コース差しで今節3勝目)

(落合直子選手は3Rイン逃げで今節初白星。
 昨年は予備1位から繰り上がり出場で節間0勝に終わった落合選手。
 今年はファン投票36位で選出され、期待に応える大会初1着に)

 

 

 

さて今日のレース結果は、

 

1R ①深川麻奈美 1コース逃げ
2R ①薮内 瑞希 1コース逃げ
3R ①落合 直子 1コース逃げ
4R ②今井 美亜 2コース差し
5R ②西村  歩 2コース差し
6R ④竹井 奈美 4コースまくり (3連単10980円)
7R ①谷川 里江 1コース逃げ
8R ①津田 裕絵 1コース逃げ
9R ①松本 晶恵 1コース逃げ
準優10R ①山川美由紀 1コース逃げ
準優11R ①中村 桃佳 1コース逃げ
準優12R ④藤崎小百合 4コース恵まれ

 

【今節上がりタイムベスト5】
1 倉持 莉々 1:46.5(2日目2R)
2 薮内 瑞希 1:47.5(5日目2R)
3 遠藤 エミ 1:47.6(初日12R)
4 山川美由紀 1:47.7(2日目4R)
5 遠藤 エミ 1:47.8(4日目10R)
5 中村 桃佳 1:47.8(2日目1R)

 

【今節の部品交換状況】
日高 逸子 ②リング3本、③キャリアボデー、③電気一式、④電気一式
谷川 里江 ②ピストン2個、③キャリアボデー・電気一式
岸  恵子 ①リング4本
中谷 朋子 ①新プロペラ
宇野 弥生 ①新プロペラ、②リング1本
平田さやか ⑤リング1本・キャブレター、⑤リング1本
落合 直子 ④リング2本
藤崎小百合 ③リング1本
西村美智子 ③電気一式
平高 奈菜 ③リング1本
守屋 美穂 ①キャリアボデー、②シリンダ、④電気一式、⑤電気一式
樋口由加里 ③キャリアボデー④電気一式
浜田亜理沙 ③キャブレター、④キャブレター
竹井 奈美 ②リング1本、④キャブレター
清埜 翔子 ③リング1本
中村 桃佳 ①電気一式
(※○内の数字はシリーズ○日目。青字は準優組、赤字は優出組)

 

【今節支部別1着回数】
福岡支部 12勝(藤崎②、川野②、深川②、小池②、大山千②、日高①、竹井①)
香川支部 11勝(山川④、中村桃④、平高②、西村美①)
東京支部 5勝(倉持③、廣中①、平田①)
大阪支部 5勝(原田②、五反田①、落合①、西村歩①)
愛知支部 4勝(水野②、谷川①、宇野①)
滋賀支部 4勝(遠藤③、香川①)
埼玉支部 3勝(島田①、清埜①、瀧川千①)
福井支部 3勝(今井美③)
岡山支部 3勝(樋口②、薮内①)
広島支部 3勝(海野②、向井田①)
群馬支部 2勝(松本②)
兵庫支部 2勝(中谷②)
静岡支部 1勝(長嶋①)
三重支部 1勝(山下友①)
山口支部 1勝(津田①)
徳島支部 0勝

 

【今節コース別1着回数】
1コース 25勝(逃げ22、抜き3)
2コース 7勝(差し6、恵まれ1)
3コース 12勝(まくり差し6、まくり5、差し1)
4コース 10勝(まくり3、抜き3、差し2、まくり差し1、恵まれ1)
5コース 5勝(まくり2、差し2、まくり差し1)
6コース 1勝(まくり差し1)

 

 

 

 

さっそく話題は準優勝戦へ。
3個レースの結果は以下のとおりとなりました。

 

【準優10R結果】
1着 ①山川美由紀 1コース ST.06
2着 ③水野 望美 3コース ST.13

3着 ②川野 芽唯 2コース ST.09
4着 ④水口 由紀 4コース ST.13
5着 ⑥小池 礼乃 6コース ST.23
6着 ⑤原田 佑実 5コース ST.17
決まり手=逃げ

 

【準優11R結果】
1着 ①中村 桃佳 1コース ST.09
2着 ②細川 裕子 2コース ST.10

3着 ⑤廣中智紗衣 5コース ST.08
4着 ④海野ゆかり 4コース ST.13
5着 ③倉持 莉々 3コース ST.09
6着 ⑥西村美智子 6コース ST.10
決まり手=逃げ

 

【準優12R結果】
1着 ④藤崎小百合 4コース ST.02
2着 ⑤長嶋 万記 5コース ST.06

3着 ⑥小野 生奈 6コース ST.08
F  ①遠藤 エミ 1コース ST+03
F  ②平高 奈菜 2コース ST+01
F  ③大山 千広 3コース ST+03
決まり手=恵まれ

 

 

10Rは①山川選手がインからコンマ06の
弾丸ショットで先手を奪って逃げ快勝。

 

2着には3コースから握って回った③水野選手が入り、
2連単①③で4番人気決着となりました。

 


(10R、1周2マーク)

(きっちり逃げ切って会心の笑顔を見せる①山川選手)

(③水野選手は好判断で2着を獲って優勝戦へ)

(②川野選手は2コースから攻め切れず3着に終わり、
 「失敗したぁ~」と悔しそうな声をあげている姿が)

(地元の④水口選手は4コース差しもわずかに及ばず4着)

(⑥小池選手はスタート遅れが響いて5着に)

(⑤原田選手は5コースから握るも流れて6着)

 

 

11Rは⑤廣中選手が5コースからまくりを狙うも、
①中村選手がこれを巧みにブロックしてイン逃走。

 

2着には2コースから差した②細川選手が入り、
10Rに続いて"香川・愛知ワンツー"に。

 


(11R、1周2マーク)

(難しい展開を勝ち切って笑顔の①中村選手)

(②細川選手は冷静な立ち回りで2着を確保)

(地区選Vモーターのパワーを今日も見せるも、
 あと一歩まくり切れず3着に終わった⑤廣中選手)

(④海野選手は昨年の再現ならず無念の4着)

(③倉持選手は5着、⑥西村選手は6着と悔しい結果に)

(左:①中村選手、右:③倉持選手。114期ワンツーはならず)

 


12Rは内3艇がフライングの大アクシデント。
外3艇の勝負となり、3連単④⑤⑥の決着に。

 

発売額2億1703万1100円の約99.4%、
2億1563万3600円が返還となっています。

 


(3枚の横断幕が待つ2マークへ先頭でやってくるも・・・)

(まだレースが続くなか、ひと足早くピットに帰還する3艇)

(①遠藤選手)

(②平高選手)

(③大山選手)

(12R、2周2マーク)

(4カドからコンマ02で踏ん張って1着の④藤崎選手)

(2着で優出切符を手にした⑤長嶋選手)

(⑥小野選手は予選18位からの優出ならず)

 

遠藤選手は14年の三国レディースチャンピオンを最後に
約3年7カ月間もスタート事故から遠ざかっていましたが、
991走ぶりのFが地元女子GⅡの準優という悲劇に・・・。
思わぬ形で女子ビッグレース3連覇の夢は潰えました。

 

ただ隣2艇が早い踏み込みだっただけに、
インの選手としては致し方ないFでしょう。

 

5/28~6/26まで30日間のF休みとなり、
6/27~9/26まで3カ月間のGⅠ・GⅡ・女子戦斡旋停止になる見込み。
出場当確だった徳山SGグランドチャンピオンや
桐生GⅠレディースチャンピオンには出られなくなりました。

 

平高選手は痛恨の今期F3に。
F休みは3/12~9/7までの180日間に伸び、
9/8~12/7まで3カ月間のGⅠ・GⅡ・女子戦斡旋停止になる見込み。
次に女子戦を走れるのは早くても9カ月後です・・・。

 

大山選手は昨年2月の芦屋一般戦で
優勝戦1号艇でFを切って以来の勇み足。
勝負どころで攻める姿勢が今回は裏目となってしまいました。

 

4/7~5/6まで30日間のF休みとなり、
5/7~8/6まで3カ月間のGⅠ・GⅡ・女子戦斡旋停止になる見込み。


昨年福岡オールレディースで優勝して
レディースチャンピオン優先切符を手にしていましたが、
GⅠ初出場は先送りとなってしまいました。

 

 

 

 


というわけで優勝戦のメンバーが決まりました。

 

【優勝戦12R出走表】
①中村 桃佳 (4位、優出16回目、優勝4回、記念2優出)
②山川美由紀 (24位、優出342回目、優勝77回、記念19優出5V)
③藤崎小百合 (30位、優出46回目、優勝5回、記念初優出)
④細川 裕子 (34位、優出62回目、優勝9回、記念6優出)
⑤水野 望美 (39位、優出6回目、優勝0回、記念初優出)
⑥長嶋 万記 (2位、優出91回目、優勝26回、記念7優出)
(※カッコ内の順位はファン投票順位)

 



予選2位通過の中村桃佳選手がポールポジションに。
6・1・1・1・2・3・①着の節間4勝で勝ち上がり、
女子ビッグレース初制覇へ王手がかかりました。

 

記念優出は昨年のレディースチャレンジカップ(優出6着)に続いて2回目
びわこではこれが初優出となっています。

 

昨年は女子レース斡旋停止中だったため
ファン投票の対象にすら名を連ねることができず、
宮島でレディースオールスターが行なわれている時には
裏開催の芦屋一般戦(優出2着)を走っていた中村選手。

 

今年は堂々のファン投票4位でドリーム戦にも選出され、
その期待に応える大活躍を演じてきました。

 

明日の優勝戦は1号艇で登場。

中村選手は優勝戦1号艇がこれまで3回あり、
昨年6月の桐生男女ダブル戦でイン逃げ、
昨年12月の丸亀オールレディースでは転覆、
昨年12月の児島オールレディースでイン逃げ。
1・転・1着という成績です。

 

児島オールレディース以来となる通算5回目の優勝へ。
25歳の若き新チャンピオンが誕生するのでしょうか。



山川美由紀選手は2大会連続の優勝戦進出。
大会2連覇へ望みをつないできました。

 

ここまで5・2・1・2・1・1・①着で
節間4勝は中村選手と並んでトップタイ。

 

準優でコンマ06を決めるなど今節はスタート力が光り、
今節平均STコンマ10は断トツの1位です。

 

【今節平均STベスト5+α】
1 山川美由紀 ST.10 ST順1.57 (優勝戦2号艇)
2 宇野 弥生 ST.13 ST順2.00
3 落合 直子 ST.13 ST順2.14
4 中村 桃佳 ST.13 ST順2.29 (優勝戦1号艇)
5 坂 咲友理 ST.13 ST順2.43

11 長嶋 万記 ST.15 ST順2.43 (優勝戦6号艇)
13 細川 裕子 ST.15 ST順4.17 (優勝戦4号艇)
15 藤崎小百合 ST.16 ST順3.00 (優勝戦3号艇)
34 水野 望美 ST.20 ST順3.33 (優勝戦5号艇)

 

びわこでは93年女子リーグ、94年女子リーグ、
11年オール女子戦と3回のV歴を持つ山川選手。
その力を今節も存分に見せてきました。

 

明日の優勝戦は2号艇で登場。
昨年3月の丸亀オールレディース以来、約1年ぶりの優勝を狙います。

 

ちなみに山川選手が優勝戦2号艇に入ったレースは、
近況7戦連続でイン逃げ決着というデータも。
2コースから好スタートでカベになる形が多いのか、
1号艇の選手が逃げ切って優勝するケースが続いています。

 

ただ優勝戦での山川選手と中村選手の対決といえば、
昨年12月の丸亀オールレディースが記憶に新しいところ。
インの中村選手に対し、山川選手が3コースから強烈にまくり、
その間に6コースの海野選手が差し抜けて
3万舟の大波乱決着というレースがありました。

 

とにかく明日は山川選手の攻めが
レースのカギになってくるのは間違いなさそう。
黒いカポックの動きから目が離せません。



藤崎小百合選手は準優を恵まれの1着で勝ち上がり、
3・2・2・1・3・5・①着で優勝戦へ。

 

前節の蒲郡オールレディース(優勝)に続く連続優出で、
2節連続Vのチャンスを掴みました。

 

びわこでは優勝した12年女子リーグに続く
2回目の優出となっています。

 

今節は7走で展示六番時計が4本もあり、
平均展示順位4.86は52人中47位という数字。

 

ただ思い返せば前節の蒲郡オールレディースでも
展示五・六番時計を6本も出しながら
圧倒的なパワーを見せて優勝したばかり。
今節も勝てる舟足に仕上がっていると考えてよさそうです。

 

明日の優勝戦は3号艇で登場。
赤いカポックで記念初優出初Vを狙います。



細川裕子選手は2・3・2・2・2・②着と
白星こそないものの連を外さない安定した走り。
今節オール3連対は細川選手と川野選手の2人だけです。

 

これで昨年に続く2大会連続優出に。
昨年は優勝戦4コースでコンマ30の6番手スタートと
後手を踏んで5着に終わっている細川選手。
その雪辱を果たす舞台が整いました。

 

明日の優勝戦は昨年と同じ青いカポック、4号艇に。
これが記念優出6回目になる細川選手ですが、
不思議なことに全部4号艇
過去5戦は2・4・5・2・2着で準Vが3回です。

 

悲願の女子ビッグレース初タイトルへ。
今期勝率7.49で女子トップを独走しているその力を
ここで見せるのか注目が集まります。

 

ちなみに細川選手は現在オーシャンカップの
選考ポイントを22点持っている状態。
明日完走すればSG初出場へ当確ランプが灯りそうです。



水野望美選手は4・1・3・1・4・②着。
前節の蒲郡オールレディースでは準優3着から
繰り上がりで優出を果たしていましたが、
今節は準優2着を勝ち取って優出切符を手にしました。

 

これで2節連続6回目の優勝戦進出。
今年5節走って3優出と充実ぶりが光る近況です。

 

109期生の記念レース優出は、
島村隆幸選手、丸野一樹選手、片橋幸貴選手、
大上卓人選手に続いて5人目。
水野選手が記念V一番乗りとなるでしょうか。

 

明日の優勝戦は5号艇で登場。
デビュー初Vをかけた大一番に臨みます。



長嶋万記選手は3・4・3・2・5・1・②着。
昨年は準優1号艇で3着に終わって敗退しており、
雪辱の優勝戦進出となりました。

 

これで昨年のレディースチャレンジカップ(優出5着)と
クイーンズクライマックス(優出4着)に続く
女子ビッグレース3大会連続優出に。
記念通算では7回目の優出となっています。

 

明日の優勝戦は6号艇で登場。
1月の住之江オールレディースに続く今年2回目の優勝を狙います。

 

長嶋選手にとってびわこは03年にデビュー初1着を飾った水面。
思い出の地で今度は記念初Vとなるでしょうか。

 

ちなみに長嶋選手は現在オーシャンカップの選考ポイントが16点
最終ボーダーは22、3点あたりになってきそうな気配で、
明日はひとつでも上の順位でゴールしておきたい状況です。
(※1着10点、2着9点、3着6点、4着5点、5着4点、6着3点)

 

 

 

というわけで最終日を残すのみとなった
びわこGⅡレディースオールスター

 

賞金総額1013万円の頂上決戦は

どんなレースとなるのでしょうか。

 

【優勝戦12R賞金】

1着 400万円

2着 200万円

3着 135万円

4着 110万円

5着 90万円

6着 78万円

 

びわこ女子レース最近10大会の
優勝戦結果を振り返ってみると、

12年4月 女子リーグ 藤崎小百合 4コース抜き
12年5月 オール女子 岩崎 芳美 イン逃げ 
14年3月 オール女子 香川 素子 イン逃げ
14年8月 ヴィーナス 川野 芽唯 イン逃げ
15年1月 レディース 寺田 千恵 イン逃げ
15年8月 レディース 中谷 朋子 4コースまくり差し
16年8月 レディース 喜井つかさ 3コース差し
16年11月 ヴィーナス 小野 生奈 イン逃げ
17年7月 男女ダブル 谷川 里江 2コースまくり
17年8月 レディース 海野ゆかり イン逃げ

 

最近はあまりインが勝てていない状況。
どんな展開になっても不思議ではないレースです。

 


2代目"春の女王"を決める3月11日決戦。

9R発売中の14時46分には黙祷が行なわれる予定です。

 

 

 


【'18 女子賞金ランキング】 (3/10現在)
1 日高 逸子 6,345,000円★(4優出)
2 藤崎小百合 6,274,000円(2優出1V)
3 遠藤 エミ▽6,035,000円★(1優出1V)
4 松本 晶恵 5,832,000円★(4優出1V)
5 長嶋 万記 5,655,000円(3優出1V)
6 落合 直子 5,572,000円★(2優出)
7 竹井 奈美▽5,485,000円★(1優出)
8 細川 裕子 5,382,000円(3優出)
9 海野ゆかり 5,212,000円★(1優出)
10 津田 裕絵 5,200,000円★(1優出1V)
11 小野 生奈 4,939,000円★(1優出)
12 中谷 朋子 4,726,000円★(2優出)
13↑中村 桃佳 4,667,000円(1優出)
14↓香川 素子▽4,600,000円★(2優出1V)
15 平高 奈菜▽4,343,000円★(1優出)
16↑五反田 忍 4,203,000円★
17↓今井 美亜▽4,201,000円★(2優出)
18 高橋 淳美 4,148,000円 (1優出)
19↑廣中智紗衣 4,000,000円★(1優出)
20↓大山 千広▽3,928,000円★
21 山川美由紀 3,923,000円(2優出)

32 水野 望美 3,410,000円(3優出)
(※★は今節びわこ出場メンバー。
 昨日より順位が上がった選手は↑、下がった選手は↓。
 ▼はF休み中、▽はF休み未消化)

 


【F休み中の女子レーサー】
油浦 ゆみ 2/10~3/11
淺田千亜希 2/15~3/16
清水さくら 2/18~3/19
金田 幸子 2/22~3/23
芦村 幸香 2/22~3/23
下野 京香 1/23~3/23(F2、60日間)
土屋 千明 2/26~3/27
垣内 清美 2/27~3/28
竹野 未華 3/1~3/30
喜多那由夏 3/2~3/31
清水 沙樹 3/2~3/31
田口 節子 1/15~4/14(F2、90日間)
末武里奈子 1/29~4/28(F2、90日間)

 

【F休み未消化の女子レーサー】
宇野 弥生★3/12~4/10
平高 奈菜★3/12~9/7(F3、180日間)
山下 友貴★3/12~6/9(F2、90日間)
浜田亜理沙★3/12~4/10
竹井 奈美★3/12~4/10
小池 礼乃★3/12~4/10
藤原 菜希 3/13~4/11
来田 衣織 3/13~4/11
倉田 郁美 3/19~4/17
土屋  南★3/21~4/19
松瀬 弘美 3/22~4/20
今井 美亜★3/22~4/20
島田なぎさ★3/22~4/20
岸  恵子★3/30~4/28
加藤  綾★3/30~4/28
原田 佑実★3/30~4/28
西岡 育未 3/30~4/28
池田 紫乃 4/3~5/2
香川 素子★4/7~5/6
瀧川 千依★4/7~5/6
大山 千広★4/7~5/6
間庭 菜摘 4/7~5/6
山下 夏鈴 4/10~5/9
佐々木裕美★4/20~5/19
遠藤 エミ★5/28~6/26
(※★は今節びわこ出場メンバー。赤字は今日のF)

 

【女子レース斡旋停止】
藤原 菜希 4/12~10/11(6カ月間)
今井 美亜 4/21~10/20(6カ月間)
大山 千広 5/7~8/6(3カ月間)
遠藤 エミ 6/27~9/26(3カ月間)
平高 奈菜 9/8~12/7(3カ月間)