ボートレースなでしこ@cafe

女子レーサーの裏側に密着してレポートします。


テーマ:


福岡オールレディース
準優日のシリーズ5日目を迎えました。




(小池礼乃選手と竹井奈美選手)


(小野生奈選手と小野真歩選手)

(犬童千秋選手)


(岩崎芳美選手と赤澤文香選手)


(池田紫乃選手)

(古賀千晶選手は1Rイン逃げで今節初白星。
 古賀選手はここ9節連続で1着1本ずつという成績です。
 明日は久々の節間2勝目となるでしょうか)

(真子奈津実選手は7R3コースまくり差しで3万舟を提供。
 前節の尼崎、今節の福岡と2節連続で予選21位という
 あと一歩の悔しい成績が続いている真子選手ですが、
 この2節とも敗者戦できっちり1着を奪って意地を見せています)

(昨日Fを切った大豆生田蒼選手は7R2着で3万舟に貢献。
 現在今期勝率5.79という数字だけに、
 F持ちでもA2初昇格へ気の抜けない戦いが続きます)

(西舘果里選手は8R2着で今節初の連絡み。
 初参戦の福岡水面を攻略し始めたでしょうか)






さて今日のレース結果は、


1R ①古賀 千晶 1コース逃げ
2R ③小池 礼乃 3コース恵まれ
3R ①堀之内紀代子 1コース逃げ
4R ④高橋 淳美 4コースまくり
5R ④大山 千広 4コース差し
6R ④岩崎 芳美 4コースまくり
7R ③真子奈津実 3コースまくり差し (3連単31000円)
8R ④山川美由紀 4コースまくり
9R ①新田 芳美 1コース逃げ
準優10R ①岩崎 芳美 1コース逃げ
準優11R ②小野 生奈 2コースまくり (3連単35430円)
準優12R ①山川美由紀 1コース逃げ



【今節上がりタイムベスト5】
1 大山 千広 1:47.9(4日目9R)
2 竹井 奈美 1:48.0(4日目6R)
3 大山 千広 1:49.1(5日目5R)
4 三浦 永理 1:49.3(4日目11R)
4 渡邉 優美 1:49.3(2日目3R)


【今節の部品交換状況】
西 茂登子 ①ギヤケース
川野 芽唯 ②キャブレター、③リング2本・キャリアボデー、③クランクシャフト、⑤クランクシャフト・電気一式
小野 生奈 ③リング3本
竹野 未華 ②リング4本、③リング3本・キャブレター・キャリアボデー
小野 真歩 ②ギヤケース・新プロペラ
(※○内の数字はシリーズ○日目。青字は準優組、赤字は優出組)


【今節支部別1着回数】
福岡支部 22勝(大山千④、武藤③、渡邉優③、藤崎②、真子②、竹井②、小池②、川野①、小野生①、竹野①、小野真①)
福岡以外 38勝
・香川支部 9勝(山川⑦、西坂②)
・徳島支部 7勝(岩崎⑤、新田芳②)
・埼玉支部 4勝(中里②、中西①、大豆生田①)
・静岡支部 4勝(倉田②、三浦②)
・大阪支部 4勝(高橋淳④)
・山口支部 3勝(佐々木③)
・岡山支部 3勝(堀之内①、田口①、赤澤①)
・広島支部 2勝(角②)
・兵庫支部 1勝(古賀①)
・長崎支部 1勝(池田紫①)





さっそく話題は準優勝戦へ。
3個レースの結果は以下のとおりとなりました。


【準優10R結果】
1着 ①岩崎 芳美 1コース ST.10
2着 ②渡邉 優美 2コース ST.10
3着 ④原 加央理 4コース ST.08
4着 ⑥堀之内紀代子 6コース ST.15
5着 ⑤川野 芽唯 5コース ST.09
6着 ③佐々木裕美 3コース ST.13
決まり手=逃げ


【準優11R結果】
1着 ②小野 生奈 2コース ST.15
2着 ⑥角 ひとみ 5コース ST.21
3着 ①高橋 淳美 1コース ST.20
4着 ④三浦 永理 6コース ST.21
エンスト ⑤中里 優子 4コース ST.19
妨害 ③田口 節子 3コース ST.12
決まり手=まくり


【準優12R結果】
1着 ①山川美由紀 1コース ST.05
2着 ②大山 千広 2コース ST.06
3着 ⑤竹井 奈美 5コース ST.09
4着 ④武藤 綾子 4コース ST.13
5着 ③赤澤 文香 3コース ST.05
6着 ⑥西坂 香松 6コース ST.11
決まり手=逃げ



10Rは①岩崎選手がインから逃げ切り、
②渡邉選手が2コースから差して2着。


昨年の福岡オールレディース優出組2人が勝ち上がり、
2連単①②の1番人気決着となりました。


(10R、1周バック直線。①岩崎選手が1艇身差で際どく先行)

(①岩崎芳美選手)

(②渡邉優美選手)



A1級3人の"最激戦区"11Rは
②小野選手が2コースからまくり切って1着。


③田口選手は1マークで振り込んで落水し、
⑤中里選手を巻き込んで妨害失格に。
今節での24場制覇達成はなりませんでした。


⑥角選手が5コースから最内を差して2着に入り、
3連単②⑥①で3万5430円の大穴となっています。



(11Rはアクシデントレースに)

(②小野生奈選手)

(⑥角ひとみ選手)



12Rは予想どおりのスリット合戦となり、
4艇がゼロ台まで踏み込む激しい戦いに。


①山川選手がインからコンマ05で逃げ切り、
②大山選手が2コースからコンマ06で差して2着に入線。
3連単①②⑤は570円の1番人気決着でした。



(12R、1周バック直線。逃げ切った①山川美由紀選手)

(②大山千広選手と⑤竹井奈美選手の2着争い)

(①山川美由紀選手)

(②大山千広選手)






優勝戦のメンバーが決まりました。


【優勝戦12R出走表】
①山川美由紀 (5位、優出337回目、優勝77回)
②岩崎 芳美 (72位、優出113回目、優勝20回)
③小野 生奈 (1位、優出48回目、優勝10回、福岡1V)
④大山 千広 (38位、優出4回目)
⑤渡邉 優美 (30位、優出14回目、優勝3回)
⑥角 ひとみ (34位、優出187回目、優勝28回)
(※カッコ内の順位は女子賞金ランキング)



地元の福岡支部から③小野選手、④大山選手、⑤渡邉選手が優勝戦へ。


オールレディースでの同支部3人優出
史上9件目(うち6件は福岡支部)の出来事。


明日は昨年の福岡オールレディース以来に続く
史上2回目の同支部ワンツースリーがかかります。


【オールレディース同支部3人優出】
14年10月 宮島  福岡支部(日高、藤崎、小野生)
14年11月 住之江 大阪支部(高橋淳、西村歩、鎌倉)
16年4月 芦屋  福岡支部(日高、藤崎、竹井)
16年5月 若松  福岡支部(魚谷、川野、竹井)
16年8月 びわこ 福岡支部(魚谷、小野生、竹井)
16年9月 福岡 ★福岡支部(小野生、竹井、渡邉優)
17年4月 浜名湖 静岡支部(池田浩、長嶋、三浦)
17年5月 大村  岡山支部(堀之内、田口、金田)
17年9月 福岡  福岡支部(小野生、渡邉優、大山千)
(※★は同支部での優勝戦ワンツースリー)


なお予選順位では渡邉選手が5位、大山選手が6位ですが、
5日目終了時点での得点率では順位が入れ替わっており、
優勝戦は大山選手が4号艇、渡邉選手が5号艇となります。



山川美由紀選手1・3・3・1・1・1・1・1・①着
3日目から6連勝と怒涛のピンラッシュを披露。


さすがの山川選手でも6連勝という数字は
15年3月の常滑男女ダブル戦で道中8連勝をマークして以来で
約2年半ぶりと久々のことです。


明日の優勝戦はポールポジション1号艇で登場。
3月の丸亀オールレディース以来となる優勝を狙います。


最近の優勝戦1号艇での成績は、
3・2・1・1・1・4・4・1・1・1着


今年に入ってからは3戦3勝の負けなしで、
1月の常滑オールレディースはコンマ09
3月の宮島レディースオールスターはコンマ09
3月の丸亀オールレディースはコンマ04
いずれもゼロ台スタートで逃げ切っています。
明日も鋭発ショットで速攻を決めるのでしょうか。


もし優勝となれば福岡初Vで、V歴のある水面は22場目に。
女子歴代2位タイの数字になります。


【女子レーサー V歴のあるレース場数】
24場――x
23場――田口節子
22場――日高逸子、寺田千恵
21場――山川美由紀、横西奏恵
20場――鵜飼菜穂子、淺田千亜希
19場――谷川里江、海野ゆかり


福岡ではこれが7回目の優出。
最近では15年オールレディースで優勝戦1号艇に乗りながら
イン戦4着に敗れたのが記憶に新しいところ。
(※参照、https://ameblo.jp/womenleague-cafe/entry-12090527233.html
2年前のリベンジをここで果たすのでしょうか。



岩崎芳美選手は準優でイン逃げを決めてピットに戻ってくると、
「嬉しい! やった! 嬉しい! 嬉しい! 嬉しい!」と
数え切れないほどに"嬉しい"という言葉を何十回も繰り返している姿が。


今節開始時点で今期勝率4.64という
かつてなかったほどのスランプ状態だっただけに、

4月の徳山オールレディース以来となる
約5カ月ぶりの優出がよほど嬉しかった様子。


通算113回も優出を経験している岩崎選手が、
我を忘れるほど喜んでいる姿がなんとも印象的でした。


今節は1・3・1・2・3・1・3・1・①着
節間5勝のオール3連対という見事な成績。


今期勝率は5.22までV字回復し、
13期連続A級キープへ望みをつなぐ一節となっています。


古巣の福岡水面では通算6回目の優出。
福岡オールレディースは昨年は続いて2年連続優出となりました。


明日の優勝戦は2号艇で登場。
今節2号艇は2戦2勝で、初日7Rでは小野生奈選手を、
3日目12Rでは川野芽唯選手を2コースから差し切っていました。
次なるターゲットは山川選手です。


もし優勝となれば15年11月の下関男女ダブル戦以来。
デビュー通算997勝目でVゴールを駆け抜けるのでしょうか。



小野生奈選手2・5・2・2・2・2・2・3・①着


今節は準ワースト機に苦しめられてきましたが、
準優の大一番で待望の今節初白星をゲット。
福岡が誇る"女王"が底力を見せてくれました。


これで芦屋レディースチャンピオン(優勝)、若松お盆レース(優勝)、
津男女ダブル戦(優出2着)に続く4節連続優出


福岡では14年オールレディース(優出5着)と
16年オールレディース(優勝)に続く3回目の優出で、
大会2連覇に望みがつながりました。


明日の優勝戦は3号艇で登場。
これまで優勝戦3号艇は10戦2勝で、
デビュー初Vだった13年蒲郡男女ダブル戦と
昨年6月の津男女ダブル戦で優勝を経験しています。


現在女子賞金ランキング1位を独走中で、
男女通じた賞金ランキングでも36位につけている小野選手。

明日はSGチャレンジカップ勝負駆けという点でも
見逃せない一戦となってきそうです。



大山千広選手4・1・1・3・2・4・1・1・②着


昨年11月のびわこヴィーナスシリーズ(優出6着)、
今年2月の芦屋一般戦(優勝戦F)、
前節の津男女ダブル戦(優出3着)に続く
2節連続4回目の優出となりました。


オールレディースはこれが初めての優勝戦進出。
21歳でのオールレディース優出は史上最年少記録です。


【オールレディース 年少優出記録ベスト5】
1 大山 千広 21歳7カ月(17年9月福岡)
2 渡邉 優美 22歳2カ月(14年12月桐生)
3 高田ひかる 22歳3カ月(16年11月津)
4 伊藤 玲奈 23歳7カ月(16年5月徳山)
5 中村 桃佳 23歳8カ月(16年10月桐生)


今節は2連対率5位タイの好モーター71号機を引き当て、
まくり3発、差し1発で節間4勝をマークする活躍。


4日目9Rでは1分47秒9の今節最速ラップも叩き出すなど、
トップクラスの舟足に仕上げてきました。


明日の優勝戦は4号艇で登場。
今期4コースは16戦5勝で1着率31%と堂々の数字。
今日5Rでは4コース差しも決めており楽しみは尽きません。


前節平和島での島田なぎさ選手に続いて
またデビュー初Vが生まれるのか。


今節は福岡支部が15人もいるだけに
水神祭となれば大変なことになりそうです。



渡邉優美選手2・1・1・3・1・3・2・3・②着
オール3連対をキープして優勝戦へ。


ここまで9走でコンマ11、17、11、18、18、17、13、12、10と
すべてコンマ10台のスタートを決める見事な安定ぶりです。


これが4月の唐津ヴィーナスシリーズ(優勝)以来となる
約5カ月ぶりの優勝戦進出。


福岡では昨年のオールレディース(優出2着)に続く
2回目の優出となりました。


明日の優勝戦は5号艇で登場。
これまで13回目の優出歴がある渡邉選手ですが、
4・2・1・3・1・3・6・3・2・2・3・3・1着
13走で連絡みが実に11回。
3連対率85%という驚異の数字を残しているのが特徴です。


現在女子賞金ランキング30位の渡邉選手。
もし優勝すれば24位あたりまで上がる計算で、
明日はレディースチャレンジカップ出場権争いを左右する大一番です。



角ひとみ選手1・4・4・2・3・1・5・4・②着で、
予選16位から優出切符を獲得。


7月の多摩川男女ダブル戦(優出2着)以来、
4節ぶりの優勝戦進出となりました。


福岡での優出はこれが7回目で、
今節出場メンバーでは山川選手と並んで最多タイ。


01年女子リーグで優出5着、
02年女子リーグで優出5着、
05年オール女子戦で優出2着、
08年オール女子戦で優出3着、
11年オール女子戦で優出2着、
15年オールレディースで優出6着と
当地で何度もV争いを沸かせてきた福岡巧者です。


明日の優勝戦は6号艇で登場。
11年11月の尼崎男女ダブル戦以来、
約5年10カ月ぶりの優勝を狙います。





というわけで残り1日となった福岡オールレディース


福岡女子レース優勝戦の最近10戦を振り返っておくと、


12年2月 女子リーグ 宇野 弥生 5コースまくり
13年3月 女子リーグ 山下 友貴 1コース逃げ
13年7月 オール女子 平山 智加 1コース逃げ
14年9月 レディース 岸  恵子 1コース逃げ
15年3月 ヴィーナス 松本 晶恵 1コース逃げ
15年10月 レディース 寺田 千恵 2コースまくり
15年12月 QCシリーズ 平山 智加 1コース逃げ
15年12月 QC賞金女王 川野 芽唯 4コース恵まれ
16年6月 ヴィーナス 竹井 奈美 5コースまくり
16年9月 レディース 小野 生奈 1コース逃げ


全国屈指のイン受難水面・福岡ですが、
女子レース優勝戦では10戦6勝とまずまずの強さです。



地元勢3人vs遠征勢3人の戦い、
なおかつヤング世代3人vsマスターズ世代3人の戦いという
はっきりした構図になった優勝戦。


果たして栄冠を手にするのは誰になるのでしょうか。





【'17 女子賞金ランキング】 (9/5現在)
1 小野 生奈 31,383,000円★(今年2V)
2 長嶋 万記 27,996,500円 (今年6V)
3 遠藤 エミ 26,915,500円 (今年3V)
4 松本 晶恵 23,267,000円
5 山川美由紀 23,065,500円★(今年3V)
6 細川 裕子 22,430,000円 (今年2V)
7 寺田 千恵 21,695,400円 (今年2V)
8 平高 奈菜▼21,310,900円 (今年1V)
9 中谷 朋子▽20,191,900円 (今年2V)
10 田口 節子 19,523,200円 (今年3V)
11 川野 芽唯 19,331,840円★(今年1V)
12 海野ゆかり 19,136,500円 (今年2V)
――――クイーンズクライマックスボーダー――――
13 樋口由加里 18,295,900円
14 日高 逸子 18,089,400円
15 谷川 里江▼17,613,200円 (今年1V)
16 三浦 永理 17,258,340円★
17↑竹井 奈美 16,781,000円★
18↓山下 友貴 16,705,900円 (今年1V)
19 岸  恵子 16,411,500円
20 今井 美亜▽15,987,500円
――――レディースチャレンジカップボーダー―――
21 大瀧明日香 15,851,000円 (今年1V)
22 藤崎小百合▽15,484,500円★(今年1V)
23 落合 直子▽15,042,670円
24 水口 由紀 14,361,000円 (今年1V)
25↑堀之内紀代子▽14,359,340円★
26↓宇野 弥生▽14,350,500円
27↓守屋 美穂 14,305,000円 (今年1V)
28↓中村 桃佳 14,280,000円 (今年1V)
29 五反田 忍 14,214,000円 (今年2V)
30 渡邉 優美 13,635,000円★(今年1V)

34 角 ひとみ 12,558,000円★
38 大山 千広 11,211,000円★ 
72 岩崎 芳美  7,763,900円★ 
(※★は今節福岡出場メンバー。
 昨日より順位が上がった選手は↑、下がった選手は↓。
 ▼はF休み中、▽はF休み未消化)



【F休み中の女子レーサー】
伊藤葵和子 8/8~9/6
下野 京香 8/15~9/13
平高 奈菜▼8/17~9/15
高田  綾 8/17~9/15
清水さくら 8/17~9/15
黒澤めぐみ 6/22~9/19(F2、90日間)
若狭奈美子 8/24~9/22
木村 詳子 8/24~9/22
戸敷 晃美 8/24~9/22
池田奈津美 8/28~9/26
久保田美紀 8/31~9/29
池田 浩美 8/31~9/29
藤堂 里香 8/31~9/29
藤原 菜希 8/31~9/29
梅内夕貴奈 8/31~9/29
谷川 里江▼9/3~10/2
深尾 巴恵 9/3~10/2、10/13~12/11(F2、60日間)
水野 望美 7/5~10/2(F2、90日間)
小芦るり華 5/16~10/12(F3、150日間)
渡邉真奈美 8/31~11/28(F2、90日間)
富樫 麗加 8/31~2/26(F3、180日間)
(※▼は女子賞金ランキング30位以内)


【F休み未消化の女子レーサー】
西 茂登子 9/7~10/6
堀之内紀代子★9/7~10/6
宇野 弥生 9/13~10/12
西村  歩 9/13~10/12
土屋実沙希 9/13~10/12
瀧川 千依 9/13~10/12
土屋  南 9/13~10/12
福岡 泉水 9/13~10/12
中谷 朋子 9/19~10/18
小池 礼乃★9/19~10/18
油浦 ゆみ 9/19~11/17(F2、60日間)
西岡 育未 9/19~10/18
安井 瑞紀 9/23~10/22
今井 美亜 9/25~10/24
新田 有理 9/26~10/25
西村美智子 9/28~10/27
道上 千夏 9/30~10/29
田村 美和 10/2~10/31
村上 奈穂 10/2~11/30(F2、60日間)
落合 直子 10/9~11/7
藤崎小百合★10/9~11/7
篠木亜衣花★10/9~11/7
大豆生田蒼★10/9~11/7
(※★は今節福岡出場メンバー。赤字は今日のF)


【女子レース斡旋停止】
永井 聖美 7/29~1/28(6カ月間)




津一般戦(9/3~8)は3日目。


森岡真希選手が得点率20位、
大山博美選手が得点率22位につけており、
予選突破へ明日勝負駆けに臨みます。


(大山博美選手。写真は5/17戸田)


各地の混合戦などで奮闘中の女子レーサーにも
ぜひご注目ください。


コメント(0)  |  リブログ(0)

ボートレースなでしこ@cafeさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Copyright (C) BOAT RACE BLOG All RIGHT RESERVED