血液ビジネスの存在 | web苦手な50代栄養士が転職せずにブログから独立・起業する方法
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血液ビジネスの存在

 

 

 

おはようございます。

独立したい50代栄養士へブログから始める起業をプロデュースする小林裕子です。

 

 

新型コロナやワクチンの勉強をしているうちに

血液ビジネスなるものがあることに気づいた。

 

 

今日はそのお話し
 

 

 

 

誰もが知ってる日本赤十字

 

 

盛岡市では

以前、日赤病院があり

従妹たちはそこでお産をして

手厚く良質なサポートを受けていたと言っていた。

 

 

献血も

職場や学校、市内で行われていたし

日赤に対する好感度は高かったし

名誉総裁が皇后さま

そしてフローレンス・ナイチンゲール授章など

すばらしい団体だと思っていた。

 

 

ーーー

ところが

最近のワクチンや新型コロナで

日本国内の闇が明るみになるにつれ

 

 

これは血液ビジネスグラサン

 

 

献血に協力すると

ヤクルトとか何か記念品をもらうよね

 

 

実はこの血液は

無料で採血し

1本7万円で

売られていたようなんです。

 

 

献血を「売る」

それも利益を得るのはどこ?

 

 

ーーー

 

内海医師は、

国内の吸血ビジネスの総本山が日赤

表は崇高な人道的団体であり

皇室と表裏一体になっている組織であると言う。

 

 

日赤は非課税にもかかわらず

診療報酬が開業医と同じであったり

献血された血液が製薬会社に売られていたり

治療用の血液も在庫調整のために捨てられていた李といった

不祥事が告発されている。/現代の聖域日本赤十字・松倉哲也著

 

 

そして

滅駅自体が大きな利権ビジネスとなっており

赤十字はそれを会社として担っており

天皇家はそのトップであり

これがひとつのタブーになっていることだ。

 

 

うーんえーん

 

 

日本赤十字のイメージが良すぎたので

びっくりしてしまうびっくり

 

 

 

 

 

 

 

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栄養士起業コンサルタント 小林裕子
(小林裕子食養コンサルティング事務所)
活動拠点:東京・神戸・仙台
営業時間:土日祝を含む9:00~20:00