どうもショルヘーノです。




ショルヘーノ、最近ローソンでこれを食べました。


なんかイタリア人が本家のガチ強マリトッツォ同等やんこれ!って言ってバズったらしい新商品。


正直申すと生クリームがめっちゃ微妙だった。


好みだと思うけど、ぼくは硬めで重い生クリームが好きなので色々足らなかった。


でも食べやすいという点で言ったら食べやすいかもしれない。

というか足りない、という気持ちになるので追加でどんどん何か食べたくなる。


危険すぎる食品でありました。







というわけで公開をしました。


10月に発売するショルヘーノソロ新作曲。


その名も「イカヅチ」のトレーラーです。































新作、という風にうたっているものは真面目にカッコつけてきました。








その流れでの、このトレーラー。










いつも本気だけど今回はマジに曲はもちろん、映像作品としても心の底から楽しめるものをつくりました。



ぜひ本編の公開を楽しみにしててください。




まだまだ色々考えてますので、変なことしてんな、というくらいで認識しておいて頂けたら幸いです。










今回はそれくらいです。







呪怨パート4出しました。




次回が最終パートです!







あ!

ガラクトリック10。


今回は特にBandcampでの再生が多かったです。ガラクトリック10/Junktric10, by ショルヘーノ/Scholl2 track albumリンクscholl-7hikari.bandcamp.com


ありがとうございます!


バカピエロ(略)、ぼく自身もかなり気に入ってる曲なので嬉しい。


今後もドラムンベースシリーズ、ガラクトリックを楽しみにしててくださいね。











やっぱりアニメを観ました。



2期、見終えました。

ずっとウダウダとなんかやってて、そしてなんだかわからんまま終わった。

3期予定なのかもしれないけど、3期できるの?ってくらいの出来…

アニメ制作って難しいんだね…







前回、残念だなーと言いつつ最終話を観ました。

完璧だった。

映画、マジ映画でした。

すんげえ作画とヌルヌル具合とPVか?ってくらいの全編完璧カメラワーク。

結果、30分弱の映画でした。

最終話だけはもう一回観たい、そんな風になるレベル。

素晴らしかったです。





最終話まで見ました。

今までの人生観でみると、めちゃくちゃご都合主義で主人公がマジでゴミクズカス。

本妻(赤い髪の子)以外がこれまたクズの集まりで、とにかくクズでカスな男女が茶番エロを適当に繰り広げている作品でした。

ものすごい批判のようで、逆にもう清々しくてキッショ以外の気持ちが浮かばない。


だが、もし将来こんな感じにかなり手幅広めで人間同士が寛容に寛容を重ねた時代がやってきたとしたらこういう恋愛観が普通、みたいな気持ちになる可能性があるな、と思いました。

ぼくがただただ固定観念、従来の恋愛観と概念に囚われているとしたらこれを批判している時点で狭まった心に気付くべきなんだと思わせられます。


なにいってんの?











可愛いカメラ機材でも晒しておきます。

この二機で今まで頑張ってきましたが、イカヅチのMVはもっとしっかりしたカメラで撮ってます。


それもまたお楽しみに。





それじゃ、アディオース!!








どうもショルヘーノです。

チャラ男番長ではないです。





出しました。

ラスゲアードレクチャー動画。



ついに出してしまいました、ギターレクチャー動画。

出したかったんだけど、色々詰まっててこんなことやってる暇がなかった。

悪い意味でやることがないので出しました。
撮りましたよ。ええ。


色々言いたいことがあるけどまずはレクチャー動画を観てね。

たぶんこんな緩い割にガッチリ本気の動画もないと思うので。

レクチャー動画でミスを載せる達人です。
宜しくお願いします。




他のラスゲアード動画で教えていることをタブーとしている場面がある

指の関節が〜と言っている部分です。

正直これはぼく個人が「やりにくくね?」「見映え悪くね?」「速く弾きづらくね?」と思っての見解にて発言してます。

なのでラスゲアードをする、という点においてはあんまり気にしなくて良い部分かもしれません。

あとは誰をリスペクトしているか、にもよるかも。

やりにくくね?は人によりけりだし、
見映え悪くね?も人によりけり。
速く弾きづらくね?もそもそもラスゲアードとは言え、そんなに速く弾く場面はない

ぼくのラスゲアードは完全に沖仁さん式ということをお伝えしておきます。

習っている先生のやり方がそれならそれ、という感じで宜しくお願いします!


結局奏法はあるにしても細かいところは人それぞれ。

人差し指を軸に回転させるように、と教える人もいます。
でもそれはマジで見映えがキショい。やめとけ。



そんな感じです。

あとはもう変なこと言ってないよね…?

大丈夫だと思いたい。


好評なら助かります。

好評かどうかはさておいて、このラスゲアード動画を出した直後に6人もの方が早速登録してくれました。

自分の需要………。

なんかまた動画出していきたいと思います。






ガラクトリック10を出しました。

MVももちろんのこと。



1. バカはピエロを演じられない
2. Eternal (遠くへRemix)


ということで記念すべき10弾目にエグいタイトルを出してしまったな、と出した後に気が付きました。

単純に他人の笑いを誘える人ほど頭が良いとお笑い芸人のみならず思い立った次第です。
ネガティヴ要素は一切なし。

サウンドはガラクトリックで初めてレベルに超シンプル。
ピアノでガン押しのドラムンベースとタンゴです。

この曲で狙いたいメロディと感情部分、割と狙えたのではないかと思ってるんですが
切なくなりきらない、悲しいのに悲しくなりきらないまま、ただ希望も見えることもなく終わる、というようなところを目指したんですけどいかがでしょうか…


こういう曲作りの上での説明とか普段はしないんですけど、どうせ個人ブログなんかほぼ読まれてないだろうから良いかなっていう。

ただどうだろう、人によるとしか言いようがないけどぼくの普段の曲を聴いてくれている人は分かるかもしれない。

普段の曲が極端に悲しかったり切なかったりするのでそこをラインとして聴いて頂ければと…

あいみょんのマリーゴールドと比べたら圧倒的に悲しい曲になっちゃうんで!!!!!


そして映像。



今回は10作品目ともなるのでガラクトリックの事細かな意図や詳細を書きます。


で、

ガラクトリックをなんとなく追ってきてくれている人は分かるんですが、ガラクトリック5を抜いて全編ラブアールキス凛世ちゃんに出てもらっています。

なぜこの女の子を起用しているのかはYouTubeでのゲーム実況を観てくれれば…


かなり衝撃的なゲームな上、普通にめちゃ面白いんですがそれはまあ置いといて。

やっぱりぼくも大好きなジャンルですが、
退廃的世界(ディストピア)
美少女
というのはもう最強の掛け合わせだと思っていて。


ガラクトリック自体、ディストピア世界の残されたガラクタたちの音楽を意図してます。

だからぼくのBandcampやYouTubeに来てもらえればわかるんですけどジャケットがね、退廃的なんです。
あ、全部自分で描いてます。


ならMVも、とずっと考えながら作ってきました。

1個目のMVを出した段階からずっと凛世ちゃんをディストピアな世界で踊らせたい(意味不明)と思っていて。

どうしても美少女に廃墟で踊ってほしかった…

最初は乱れた映像を使ったりしてました。
(ガラクトリック2より)

でもね、背景があるんですよ。
そりゃゲームなんで。


なんかクロマキーで抜いたりしてみました。
真っ黒な凛世ちゃんが出来上がる。
背景の青を抜くと凛世ちゃんの青い部分まで抜かれてポケモンの色違いみたくなる
リザードンみたいだね。りんぜーどん。
※リザードンの色違いは黒


背景が白いシーンをクロマキーして使ったりしてみました。
若干目の中のハイライトが消えてる。
白が抜けちゃうから。

元はこれ。

プリクラ機の中でのシーンなんです。



だが踊ってない。


目的とは違いました。



じゃあ今回のMVを改めてどうぞ。


ビビるよね。

記念すべき10作目で願いを叶えました。

背景も動いてるのは凛世ちゃんのズームに合わせてぼくが動かしてます。


アフターエフェクトはこんなことに使われるものではない。

月額3000円弱でぼくは凛世ちゃんを背景から切り離しました。

アフターエフェクトという編集ソフトにはロトブラシというツールがあり、

この動画のように1フレームずつ被写体のみを選択して抜ける作業があるのです。

マジですごいよね。
マジですごいんだよ、アフターエフェクトのロトブラシ。


でもこんなものを作る為ではない。


クロマキーでない動画素材を作る為の本気の映像編集ソフト。
ドラマやアニメや映画でも使われてるソフトなんですが、ショルヘーノは凛世ちゃんを背景から切り離すためにアフターエフェクトを使います。
狂ってんのかよ。


そんな過程があっての今回の10作目。

基本1アルバム2曲なのですが一回1曲のみのガラクトリックがあったので7月から出してきて19曲ものドラムンベースを軸とした音楽を出してきました。

ガラクトリックだけで19曲出してきたんで、人間やれば大抵のことは出来る気がしてきますね。



ちなみに2曲目のEternalという曲はアルバムThemより遠くへという曲のマイナーチェンジです。

希望に溢れてた原曲から切ないリミックスとなりました。







パーカッションすずきかのんのソロとしての楽曲を作っていました。
たぶん出すとしたら10月になるのだろうか。

かなりエゲツないサルサとめっかわボッサとなりますのですずきかのんを密かに応援している方はぜひご期待ください。




そんなわけで唯一決まっていたショルヘーノとしてのライブが無くなったのでライブしたい欲がさらに高まってしまいました。

マジでライブをさせてくれ。


もうそれしか今思うことはないです。






それじゃ、アディオース!








どうもショルヘーノです。




10月に出すClean Up 8の試聴動画を公開しました。


ついにラストのClean Up。

オーケストラなメイン曲である"Eggs‘n Sings"

某パンケーキ屋ではないです。
しかし声に出すと同じに感じるなぁ、なんでだろうなあこれは…


2,3曲目は完全にハウスな雰囲気です。

これらをバンド用に作っていたと思うと…
(無茶やろ)


Moolight Houseに関してはネルマーレ以前の曲になりますから…
怖。


当時のデモ、ネルマーレ アコーディオンのはるちゃんに聴かせたら「イントロ長くてダレる」と辛辣一発喰らわせられたのを今でも思い出します。
つらい。




ゲーム実況の呪怨、また出しました。


出ました。


怖いです、怖いけど自分がどんどん慣れていくのが分かります。
でもやっぱり面白い。

ゲームが面白いと助かる。


ぜひ今後も観て頂ける方、ぜひ。




ここ最近自分のゲーム実況を初期からちょいちょい見直してみたんですけど、MOTHERの時は力みすぎ。

アンテ、moon辺りはアタリが強い。


その後のLoveR Kissでは観る人を選ぶ。

そして今回の呪怨はかなりラフに出来てるけど結局また別の意味で観る人を選ぶ。


なんだかんだゆめにっき(原作)が一番観やすい。
でも全然視聴率ないのは昔のゲームすぎたかな。


そんな感じでゲーム実況、まだまだ模索していきます。
とりあえず観られる人は呪怨宜しくお願いします。






ぼくの弾いているフラメンコギターのレクチャー動画をあげます、20:00


すげー真面目に撮ったので参考になる方いればぜひ。
細かいことは公開後に。






庵野さんのやつを観ました。

めちゃくちゃポルノグラフィティの新藤晴一だ。
見た目といい、喋りといい。

そしてエヴァを作ってるときの庵野さんに既視感、、
バンドやらソロでリーダーしてる時のやん。

作り方が、というか作品を作る時の構想はある(曲自体はある)のにそこから拡げる時のその先はまったく見えてない、のに人の意見が来た時に"違う"という感覚だけはある、のにも関わらず他の案は無い。

さらに人に任せておいて、決まりきらず最終的に切羽詰まったりして全部自分で塗りつぶす

自分のこと観てんのかと思ったわ。

更にみんなごめんという気持ちになりました。

こうして人は成長していく。






アニメを観ました。


爆泣きした。

全然普通に泣きました。
ちょっと前に流行っててゲームもすごく浸透していたので気になってはいたんですけど、これ2018年の作品だったんですね。

観る前のぼくは「馬の娘て(笑)」という感じでわりかし小馬鹿にしてました。

観た後のぼくは「最高傑作やん」です。

こんなもんです。ぼくなんて。

最終話あたりで敵の外国ウマ娘に主人公が挨拶する時の「調子に乗るな(満面の笑み)」はマジで爆笑した。
主人公は「良い試合を!」という意味だと思ってての言動なんですけど。


ぼくはテイオーの底抜けに明るい感じが好きになったんですけど、



まさかの2期で主人公

マックイーンも可愛いなと思ってたのでまさかまさかでした。
やっぱり人気があるんだろうなという感じ。

明らかにいいもんね、役が。


ただ2人ともうまくいかないことばかりでもなんとか頑張る、という感じなんですがそれはまあ普通に爆泣き案件ではありました。

そこより激爆泣き案件はこの子です。
ライスシャワーちゃんです。


圧倒的なダークヒロイン。
頑張っているのに認めてもらえない、ヒーローヒロインがほかにいる、という状況で育った身としては…あ、いやいや そういう経験をお持ちの方は刺さるのでは。

ネタバレ軽くしてしまいますがメインの主人公がいてその子がレース中色々あって期待されていたのに負けてしまう、という物語で。
そこで勝ったのがライスシャワーちゃん。

ただ観客的にはメインの子を期待していたのでライスシャワーちゃんが優勝しても歓声は上がらず残念な声ばかり、という切ないシーンがあるのです。

そしてその後、なんやかんやあってもう一度同じ状況になり、メインの子も万全な状態。

が、やっぱりライスシャワーちゃんは強く早かったので優勝。

これの描写のすごいところは仲間たちが認めてくれるけど、観客は変わらずメインに期待していてガッカリしているところ

大体のそんな感じの描写のある作品は、最初は認めてもらえなかったけどなんやかんやあって最終的に大勢に認めてもらえる、というようなのがデフォな様な気がしますがウマ娘は違う。

前回同様に同じくガッカリされる。


この非情かつリアルな描写、マジ爆泣き炸裂しました。

仲間は認めてくれてるからいいんだろうけどね。

もっとリアルならこうもならない。
仲間に認めて貰えてたとしても悔しさと非情さに打ち負かされる気がする。

しかしここまで心抉るような描写をウマピョイとかほざいてるアニメがやると思わなかった。


圧倒的2021優勝作品でした。

アニメとしてもかなりエグい完成度の高さだったのでとても良かったです。


ライスシャワー回、マジで心抉られたな…



そんなわけでした。



またアニメ観たら報告します。




あとはやっとAe(アフターエフェクト)ロトブラシに慣れてきました。


たぶんロトブラシをこんなに練習してる人、アフターエフェクト取り入れてる人の中でもいないと思う。

精密性は置いといて、とりあえずどれだけ早く引き抜けるかを鍛錬してました。

昨日はそれしかしてなかった。

9月はまったくお金を稼げなかった割に頭と体力だけは異常に使ったので生産しても還ってこない現実に打ちのめされ、現在は脳みそが路傍の石と化しています。


そうは言ってても時間は進むし日は流れるし、予定は来る。



そんな感じで今日もなんとか生きていきます。

動画編集のお仕事依頼などお待ちしております!
手から炎を出すとか、そんなことくらいしか出来ませんが。




それじゃ、アディオース!!