ジャッジ減らしました

テーマ:
わたし、ジャッジしてた
まさに、ジャッジしてしまうの困ってた

ジャッジとは、バカにする、と同じ

わたしがジャッジを辞めない限り
周りからわたしはジャッジされてると思うのをやめられない、とは
言われた。

わたしは、ある人に対して
よくそんなことできるね。
って思ってたこと
つまりバカにしてたこと
それを許した

その人は、ただ、好きな人に好きと伝えてるだけと思えた

だから、わたしも、好きな人に好きと言っていいのだと思えた

そして今回。
終わってる、と思ってたあること

それは、誰に?

そう、わたしに。

こんなわたし、終わってるなと思ってたこと。
いつか、ブログに書けるといいと思う
今は勇気がないけど、、、

終わってるな、と、ジャッジしてた。
ありえない
そしてくだらない

大丈夫だわ
全然大丈夫なんだわ

問題にしてた
バカにしてた
けど今は、
別の話題になった、って感じ

いま楽しめるかどうか、だった。

欠落していた、この視点、、、ポーン

そして、言葉にして出してみると
無限に広がるものと思ってた正体が
これくらいか、、、
って、わかった

想像より大したことなかった

言ってもしょうがない
何がしたいのか

ってぐるぐるしているもの

言ってみると、いいよ
想像つかないけど
まじで、言えると癒える

わたしねえ
口ぐせが
バッカじゃないの、なの
バカにしないでよ、も

思いきし、不安ワールドの住人で
バカにしてバカにされる世界なの

引っ越ししたい。。
もう、引っ越ししたいんだよ。。。

だから、ひとりずつやめていく。
あの人はもうやめたし。
わたしも、やめた?
わたしはその他にもバカにしてそうだな。
気付き次第やめよう。

できそうな人からやめようかな。
お兄ちゃんバカにするのやめよ。うん。

お兄ちゃんは、前者で、尊敬に値する
前者、憧れの存在

あー、これも書く?
どーしよーもない自分だけど。
しかも長いなこの日記。

お兄ちゃんの、高卒な所をバカにして、大学院までいった自分を安心してました。
不安だったんです。大学院まで行っても評価されない自分が。

お兄ちゃんの、非正規雇用な所をバカにして、正規雇用の自分を安心してました。
不安だったんです。好きでもない勉強に10代つぎ込んでしまったこと。恋愛もろくにしてないこと。代わりに手に入れた仕事がやめられないこと。正当化するためだったんです。

お兄ちゃんの、借金する所をバカにして、貯金できる自分を安心してました。
不安だったんです。本当は好きなことに使いたいけど、ムダになるかもしれないのが。

まだまだあるけど。
お兄ちゃんごめんなさい。
こんな人間だけど、家から追い出さないでいてくれてありがとう。

あー。
あー。
あー。