7月2日(火)は

午前「もっと知ろう もっと話そう 帝王切開のこと」

 

告知から開催日まで、あまり時間がなかったのですが、それでも佐賀の子育てに関わるたくさんの皆さんが情報シェアのお手伝いをしてくださり、妊婦さん、福岡からいらした助産師さん、支援者さんたちがお集まりくださいました。

 

 

今回場所をお借りした ぺぺんちさんは畳のお部屋。

 

 

皆さん、「初めて聞いたことばかりでした!」とおっしゃいつつ、それぞれの活動につなげて聞いてくださいました。

 

医療者としてのモヤモヤ

支援者としてのモヤモヤ
それを当事者が聞ける機会も、じつはとても大切だと感じています。

 


 

お昼は栄城軒さんのお弁当。
卵焼きが美味しかったです♪

 

 

 

午後は、お産の振り返り。
初めての帝王切開も怖いけれど、わかっている2度目はもっと怖かった・・という方が多いです。

そしてわかっているから、弱音がはけなかったり、質問もしづらかったり。

でも、お腹に傷を持つのも私たち。
その傷を持ちながら子育てが始まるのも私たちです。
できるだけ納得し、安心して手術が受けられるよう整えていきましょう。

 

 

 



主催してくだった久保田さんとぺぺんちの吉田さん。
本当にありがとうございました。

 

 

 


今回のイベントの情報シェアをご快諾くださったのは

ラブラブNPO法人poco a boccoさん
 

 

ラブラブ妊婦のためのママフォトグラファーStudio FF のやまぐちゆかさん

 

本当にありがとうございました。