今年で7年目になる小学校で「いのちのお話」を伝えてきました。

この小学校はママイキの山崎洋実さん(ひろっしゅコーチ)の息子さんからのご縁。

 

ママイキは➡ こちら


私が「ママイキ」を埼玉で初受講した数年後にいのちのお話しを届けるようになってから、あっという間に7年が経ちました。

当時、すでに我が子は大きくなっていたので、「ママイキってなに〜?」とちょっと斜めの気持ちで受講ました。

そして衝撃を受けたのを今でも覚えています。

これ絶対、中高生の親が聞くべきーー!って。

 

 

 

こちらの小学校では毎年4年生に伝えていますが、廊下ですれ違った5年生が「あっ、去年の人♪」って声をかけてくれたり、先生から「5年生はみんなハートの紙を筆箱に入れてますよ」とお聞きして、続けさせていただけることのうれしさを味わいました。
 

きっと家ではね、「まじ? やばい」しか言わなくなっていくお年頃💦

 

でも、初めましてのおばちゃんには良い笑顔を見せてくれるんです。



 

じつは我が家は転勤族なので、娘たちは誰も同じ小学校で6年を過ごしていません。
だから、こうして同じ学校に7年もいのちのお話を届けることができることも本当にうれしい。

2.3.4時間目を駆け抜けた一日でした。