もう家族で悩まない!何歳からでも心は変わる!アダルトチルドレン・トラウマ専門カウンセラー 加納由絵

もう家族で悩まない!何歳からでも心は変わる!アダルトチルドレン・トラウマ専門カウンセラー 加納由絵

アダルトチルドレン・トラウマ専門。虐待経験被害者、加害者のご相談を受けています。子供の頃の心の傷で「生きづらさ」を抱えた大人の心の相談室です。安心してお任せください。東京・四谷、千葉・柏の葉。

Welcome


子供の頃の心の傷や

未解決なままの問題を抱えて

大人になったあなたへ。


疲れた心を、ゆっくり休めに来てください。

こころの回復のお手伝いをします。


温かいハーブティーをご用意して、

あなたのお越しをお待ちしています。



テーマ:

■ ごあいさつ
このブログは、虐待経験者や家庭内の複雑な事情のために

子供らしい子供時代を持てなかった方のために

参考になるページにできればと思い発信しています。

心の回復の、何かのお役に立てるようでしたら幸いです。

 

 メモ今週の人気記事

 

ごきげんいかがですか。

カウンセリングサロン Wishウィッシュtreeツリー

臨床傾聴士の加納かのう由絵よしえです。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

【本日のご案内】

 

サロン指定日低額カウンセリング

60分6,000円は、毎月2回開催します。

 

毎月18日@東京

9時30分から12時

 

毎月第4金曜日@柏の葉

11時から12時30分

 

☆お申込みは、こちら☆

https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_month/8242

 

 

 

6月15日・16日は、学会出張のため

今週末にいただきましたご連絡やお問い合わせへの対応は週明けとなります。

ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

以上、本日のご案内でした。

 

 

 


傷ついたり傷つけたくないから
怒らないで我慢する

それ、怒ることの意味を知らないために
こんがらがっていませんか?


 

 

 

いきなりですが、問題です。

 

あなたは、今 個室で

私のカウンセリングを受けています。

 

そのとき、加納から

「どうして、そんなこともできないの?

ほんと、頭悪いよね。」と言われたら

どう思いますか?

 

まず、最初にビックリするでしょう。

 

カウンセラーのくせに

この人、何言ってんの?と

思うかも知れません。

 

ひどい!

失礼にもほどがある!

なんなのコイツ!

 

いろんな気持ちになるでしょう。

 

では、ちょっとだけ

この記事を

読み返してみましょう。

 

 

 

『そのとき、加納から

「どうして、そんなこともできないの?

ほんと、頭悪いよね。」と言われたら

どう思いますか?

----------------------------------

この隙間に

何か入る気がしませんか?

----------------------------------

まず、最初にビックリするでしょう。』

 

上の文章の隙間に入るのは

 

 「がーん!」とか

「ムカッ!」とか

「どよ~ん」とか

「ピキーン!」とか

「ぐにょぐにょ」とか

 

そんな、漫画でいうところの

吹き出し文字というか擬音的な

言葉にならない感情や気持ちを表す

そんなものが、先にあって

 

それから、ビックリして

 

ひどい!

失礼にもほどがある!

なんなのコイツ!

 

と考えるのではないでしょうか。

 

 

これを整理して書くと

次のようになります。

 

出来事(加納からの言葉)

 ↓

感覚(漫画の吹き出し文字)

 ↓

心理・身体状態(おどろき・ショック)

 ↓

思考(ひどい!などの言語表現)

 

 

ここで、もっとも注目したいのは

感覚です。

 

漫画の吹き出し文字の部分。

言葉じゃないところです。

 

あなたが日々、どれだけ考えても

その悩みの解決法が見つからないのは

ある大きな理由があります。

 

それは、

トラウマという感覚への刺激反応を

思考という理屈や理論で解決しようと

努力を続けていることです。

 

アダルトチルドレンは、

複雑性PTSDというトラウマ。

 

トラウマは感覚(生存本能への刺激)なので

思考で処理しようとしても無理。

 

トラウマというのは、もともと

生存本能への刺激によって起こる

感覚としての苦しみです。

(ストレス反応といいます)

 

感覚というのは、

味覚、触覚、嗅覚、聴覚、視覚などの

五感から入ってきた

体(自分)の外からの刺激情報です。

 

これに対して、思考というのは

その感覚刺激を脳が受け取ったことへの

対処方法(自己処理)です。

 

つまり、

自分の外から入ってくることに対して

自分の中に解決方法を見つけようと

努力を繰り返しているのが

日々のあなたの状態です。

 

これが、あなたが日頃 

「人のせいにする」

「環境のせいにする」

「世の中のせいにする」と思い違いしている

認知(出来事の受け取り方)のパターンです。

 

自分でなんとかしなくては。

責任を取らなければ。

自分のダメさが露呈するのは怖い。

そう思い込んでしまう引き金です。

 

これ、ちょっと前知識として

覚えておいてください。

 

 

怒る」に話を戻しますね。

 

ある出来事に対して

 

「がーん!」とか

「ムカッ!」とか

「どよ~ん」とか

「ピキーン!」とか

「ぐにょぐにょ」とか

 

これが出たあとに

あなたが考えることって何ですか?

 

言い返す(攻撃する)か

平気なふりをする(逃げる)か

そのどちらかではないでしょうか?

 

攻撃する=闘争

逃げる=逃走

 

これは、人間の本能です。

 

交感神経による

思考・行動の選択になります。

 

では、人間はなぜ、

怒ると「戦う」か「逃げる」かを

瞬時に選択するのでしょうか?

 

それは、その状態から

自分の身を守るため。

生き延びるためです。

 

では、なぜあなたは怒るのか?

怒るって何をすることか知っていますか?

 

怒るというのは

自分自身の尊厳の確認作業です。

 

尊厳という言葉で

ピンとこないなら

プライドというとわかりやすいでしょうか?

 

安っぽい自意識やプライドと言う意味ではなく

人として生きているなら当然持っている

自分自身への尊厳や人権のこと。

 

人として扱われているという

対等な気持ちであったり

大切にされているという感じのこと。

 

それを、尊厳といいます。

 

あなたは、日常生活の中で

四六時中、この尊厳を踏みにじられています。

 

でも、怒りません。

 

だから、つらいのです。

 

そして、怒ったときに

相手に戦いを挑むか

なんでもないフリで逃げるしか

あなたは方法を知りません。

 

なぜなら、あなたの周りにいた

「怒る」をしていた人たちは皆

 

怒ったときは

反撃や攻撃をする人ばかりだったからです。

 

叱ったり、怒鳴ったり

ケンカをはじめたり

お酒を飲んで暴れたり

物を壊したり、ですね。

 

 

このため、あなたは

 

怒る=相手を責めること

 

そう学習してしまったのです。

 

そして、怒ると相手を傷つけたり

自分が傷つけられることになるから

怒らずに我慢しておこう!

 

その方法を選んだために

毎日、苦しい思いをしています。

 

では、どうすれば

そんなつらさから解放されるのでしょうか?

 

それは、ただ「伝えること」です。

 

相手の行為や出来事に対して

今、自分の尊厳が傷つけられる事実が生まれた。

 

私の尊厳が、プライドが、

人として大切にされるべき

当然の権利が

 

今、この出来事によって

傷つけられた、損なわれた。

 

そう感じている自分がいること、

 

心の中に

 

「がーん!」とか

「ムカッ!」とか

「どよ~ん」とか

「ピキーン!」とか

「ぐにょぐにょ」が生まれた。

 

それを、相手に正確に

冷静に伝えることです。

 

感覚への刺激を

相手に対して

感情で返そうとしてしまうのが

あなたのいつものパターンではありませんか?

 

「ひどい!」

「許せない!」

「文句言ってやらなきゃ気が済まない!」

 

戦闘モードですね?

 

これ、交感神経が

バリバリに逆だっているからです。

 

それだけ、あなたのトラウマが刺激されて

生きるか死ぬかの生存本能が刺激されるほどの強さで

出来事を受け取っているために、過剰反応してしまうのです。

 

いつもイライラ、ピリピリしていて

眠れなかったり、落ち着かなかったり

冷静でいられない状態のことを

「過覚醒(かかくせい)」といいます。

 

あなたの心の状態は

慢性的に「過覚醒状態」なのです。

 

だから、イライラして

怒りっぽくて

落ち着かない。

 

なぜ、過覚醒なのか?というと

トラウマへの刺激が落ち着く環境がないから。

 

そして、身を護るために

怒ることに過剰に反応してしまう。

 

それを繰り返す自分自身に

疲れ切っている。

 

それが、あなたの状態です。

 

 

次に怒りたい気持ちになったら

思い出してみてください。

 

あなたの尊厳を無視されたと感じたのは

何が原因か?

 

あなたの人としての当然の権利を

軽視されたと感じたのは

何によってか?

 

それに対する怒りを持つことは

あなたが我慢する必要があることなのかどうか?

 

怒ることと、相手を攻撃することは

まったく別の問題です。

 

あなたは、怒ると攻撃を

1セットで考えるから

こんがらがるのです。

 

攻撃を手放して

怒るだけを残してみてください。

 

その出来事に対して

あなたが感じた

その感覚への

 

「権利の正当性」

「怒る権利」

「大切な自分の人権」を

感じることができるでしょう。

 

それが、自尊心です。

 

怒ることの本当の意味を知ってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 加納由絵 プロフィール

 アダルトチルドレン・トラウマ専門カウンセラー
自ら心の傷を克服した経験を元に心理療法と脳科学により子供時代の生育環境の影響による生きづらさに悩む多数のクライエントに寄り添い回復に貢献。
東京・千葉など関東を拠点に全国対応。海外からもオンラインでご利用ただいています。1964年生まれ。東京都出身。ガーデニング、写真撮影旅行が趣味。


テーマ:

 

カウンセリングは完全予約制です。
まず、初回面接をお電話でお申し込みください。

電話:090-5494-7518  電話

 受付時間:月〜日曜 10:00-18:00
 

*キャンセルおよび

予約日・予約時間の変更は

7日前までとさせていただきます。

それ以降につきましては、

全額をお支払いただきます。

 

 

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ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

あなたは、眠れなかったり

食欲がなかったり

逆に過食になってしまったり

 

慢性的に

いつもイライラしているような

心の緊張状態が続いていて

 

そんな自分の状態に

疲れ切ってしまっていませんか?

 

そして、そういう自分は

「どこかおかしいのではないか?」と

不安になっていませんか?

 

こうした、心の状態のことを

「過覚醒(かかくせい)」といいます。

 

これは、人間の本能

「生存本能」から起きる自然現象です。

 

 

 

日常生活の中で

ストレスに晒され続ける状態が

長期間続くと

 

それは、複雑性PTSDという

トラウマ状態になることがあります。

 

具体的には、

いじめ、両親の夫婦げんか

DV、虐待、長期間の病苦、差別など

 

心が、常にジワジワと

痛めつけられている状態です。

 

 

複雑性PTSDというのは

トラウマの種類のひとつです。

 

過覚醒というのは

人間が生き延びるために危険があると

脳が環境に対して判断した時に

 

自分を護るために

自律神経の中の交感神経が優位になって

心と体を興奮状態にします。

 

いつ、何が起きても

逃げるか戦うか(闘争か逃走か)が

できるように準備するためです。

 

 

この興奮状態が「イライラ」です。

 

あなたは、毎日

この自律神経の交感神経が

トラウマのせいで

過剰に反応してしまっています。

 

これが、過覚醒。

 

アダルトチルドレンのイライラの正体です。

 

 

では、どうしたら

この「過覚醒」を鎮めることができるのでしょうか?

 

 

それは、自分が心の底から(本能から)

「安心・安全・大丈夫」

感じられる経験を繰り返しできる場所に

自分を置いてあげることが必要になります。

 

これがない環境が

子供にとっての虐待環境になります。

 

虐待というのは

子供が暴力被害やネグレクトを

受けることだけではありません。

 

子供が本能から

「安心・安全・大丈夫」と感じられない

すべての環境を虐待環境といいます。

 

紛争地域や戦争や

難民の子供たちは皆

虐待環境ですし

 

日本の至るところにも

虐待環境はあふれています。

 

 

あなたの人生の中で

本能から、心の底から

 

「安心・安全・大丈夫」と感じられない時期や

そうした環境で生きていた経験があるのなら

 

あなたは、イライラして当然なのです。

 

心が過覚醒状態を引きずるだけの

過酷な人生を生き延びてきたということだから。

 

 

あなたは、サバイバーなのです。

 

そして、まだ本能からの

 

「安心・安全・大丈夫」を感じられない

過酷な環境の中で生きているのかもしれません。

 

心が安全だと信じられる場所に

自分を置くことを考えてみてください。

 

それは、どこですか?

 

 

一緒に考えてみませんか?

 

ご相談、お待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 加納由絵 プロフィール

 アダルトチルドレン・トラウマ専門カウンセラー
自ら心の傷を克服した経験を元に心理療法と脳科学により子供時代の生育環境の影響による生きづらさに悩む多数のクライエントに寄り添い回復に貢献。
東京・千葉など関東を拠点に全国対応。海外からもオンラインでご利用ただいています。1964年生まれ。東京都出身。ガーデニング、写真撮影旅行が趣味。


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7日前までとさせていただきます。

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ごきげんいかがですか。

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臨床傾聴士の加納かのう由絵よしえです。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

私は、数年前まで

不妊治療の当事者のための

心理カウンセリングをしていました。

 

欲しいのに子供ができないということは

人間の人生の中での、グリーフです。

 

グリーフ(悲嘆)というのは

「深く重い人生を左右するほどの悲しみ」のことをいいます。

 

でも、今 私は

不妊治療のカウンセリングをしていません。

 

その理由は、当事者の方達が

科学者になることで自分の心を守ることに 

あまりにものめり込んでしまっているのを

見過ぎてしまったから。

 

 

不妊治療に限らず

病気になれば、誰だって

自分の持っている体の状態について

知りたいと思うのは当然です。

 

でも、不妊治療当事者の場合は

高度生殖医療に関しての

科学的な情報やデータに

どんどん執着していってしまい

 

それでも子供が授からないのは

自分の努力が足りないからだ!と

自分攻撃が激しさを増してしまう。

 

不妊治療というのは

大学受験と違い

 

努力=結果

 

ではないのです。

 

子供を授かるということは

努力の結果ではないのです。

 

だから、ツライのですね。

 

 

すべては環境と条件なのです。

 

ご自身の体の環境を

どんなに鍼やサプリで整えたとしても

 

自分の環境だけ整えただけでは難しいのです。

 

伴侶の体調や生活環境の問題もありますが

 

そこに至るまでの人生も

いろいろ影響することがあります。

 

生殖機能が充実する年頃には

体が丸みを帯びて太ったりする時期があります。

 

この時期に、太るのがイヤで

ダイエットをしていたのなら

生殖器官(子宮とか内膜とか)に

いろいろな影響が出る場合があります。

 

自分の人生は、そのまま

自分の人生の歴史の積み重ねです。

 

自分を責め続けた歴史の積み重ねが

これからの自分を作っていくのだとしたら

 

いずれは、心を壊すことも

あるかもしれない。

 

 

私は、不妊治療期間が

当事者とその家族に与える

心理的な環境は、

 

そのまま複雑性PTSDに繋がると思っています。

 

不妊治療は、言い方を変えるなら

心理的な流産の連続です。

 

毎月、心の中で子供を亡くし続けるのです。

 

治療中に、出産に至れず

子供を失うこともあります。

 

 

いったい何人の子供と

心の中で死別したら終わるのか。

 

このトラウマ的な営みは

人間が科学的に人間を作れます!と

そうした現実を作ってしまったことが

悲劇だったのかもしれません。

 

自分の体の中の数値に

一喜一憂して

 

次々と医療情報や論文を調べて

「どうして私には子供が授からないのか!」と

イライラし続ける、その状態は

紛れもない過覚醒状態。

 

不妊治療は、複雑性PTSDを産む。

 

複雑性PTSDで心が痛んでいる人が

そのまま育児に入ったら、どうなるか?

 

子供がやっと授かったのに

こんなハズじゃなかった!

 

もっと幸せになれるハズだった!

 

そう感じても不思議ではないでしょう。

 

 

私は、不妊治療の科学者ではないので

そうした科学的なデータの話しかできないほどに

追い詰められている当事者と

対話ができなくなりました。

 

 

 

不妊治療を受けている女性が

もし、その前段階で

アダルトチルドレンだったとしたら

 

「親になれない自分」を

 毎日、どれほどの勢いで

責め続けているか。

 

死にたくなって当然だと思うほど

のたうちまわって苦しんでいるでしょう。

 

地獄のような毎日だと思うのです。

 

 

最終的な生き方は

自分で納得できなければ選べません。

 

生殖は、本能だし

トラウマも本能への痛みです。

 

本能は、人間の思考では

コントロールできません。

 

だから、ツライし苦しいのです。

 

 

せめて自分をこれ以上

責めずに済むには、どうしたらいいか。

 

そこに関心を持っていただけたらと

そう思うのです。

 

 

私は、不妊治療を受けたために

アダルトチルドレンが悪化しました。

 

 

私も、当事者でした。

 

よかったら、お話聴かせてください。

 

 

お待ちしています。 

 

 

 

 加納由絵 プロフィール

 アダルトチルドレン・トラウマ専門カウンセラー
自ら心の傷を克服した経験を元に心理療法と脳科学により子供時代の生育環境の影響による生きづらさに悩む多数のクライエントに寄り添い回復に貢献。
東京・千葉など関東を拠点に全国対応。海外からもオンラインでご利用ただいています。1964年生まれ。東京都出身。ガーデニング、写真撮影旅行が趣味。