事故の事後報告 | そらの上には何がある?

そらの上には何がある?

中年夫婦のもとにやってきた中年犬 シェルティの「そら」
でも、新しい生活が始まります。


テーマ:
タイトルで韻を踏んで ? いますが、
自転車でやっちゃいました。

今まで、実家等に心配かけないよう、
閲覧者が制限出来るfacebookでのみ公開していましたが、
少しは安心出来るような状況になったので、
以降はブログ等で今の状況を書いていきます。
(facebookでの報告とほぼ同じ内容です)



実は、今月16日(三連休の初日)
腰の痛みも和らいできたので、久々にサイクリングに出かけました。

ときがわ方面で軽く山登りするつもりで、
お山の方面に向かい、かつ物見山を避ける
いつもの、入間大橋から狭山川越自転車道に入りました。

ここを利用する方はご存じでしょうが、
今、ここは入間大橋から工業団地の途中まで土手の工事中で一般道を使います。

一般道からサイクリングロードに復帰する四つ角の手前、

50mほど手前で後を振り替えると、50mほど後ろに後続のサイクリスト、
その100m以上後ろに車が走ってきていました。

前を向くと、後方確認の間に斜行して、右折レーンに入っていました。
向かいからも車はなく、このまま右折レーンから曲がっちゃえと思って、さらに交差点に近付いた所で再度後方確認。

その時、センターライン上に有る反射板、キャッツアイに乗り上げてハンドルを取られそのまま左に転倒しました。


落下してヘルメットの側面が地面に激突するのが分かりました。

後ろのサイクリストが駆け寄ってくれて、
大丈夫ですか?
って聞いてくれたのですが、
大丈夫です
と答えながら、左足が動きません。

工場の方たちも出てきてくれて、
担いで歩道まで運んでいただきました。
この時は、左足が動かないだけで、あまり痛みは有りませんでした。
ママには電話できて、状況が分かったらまた電話する。とだけ伝えました。


サイクリストの方が救急車を呼んでいただき、
救急車が来るまで、自転車は工場の方が預かる、しばらく戻れないだろうからボトルのスポーツドリンクは捨てて、サイコンとGPSは外して、私のジャージの後ろポケットに入れました。

このサイクリストの方とはけっこう話したんです。
狭山まで行って周回して帰る予定だったようですが、
お名前も住所も聞き忘れています。
シルバーのロードバイク(クロモリかアルミ風) ダウンチューブのメーカー名は分かりませんでした。
年齢は失礼ながら、私と同年輩か少し上、
黄色がメインのウェアでした。
お礼がしたいのです、
ご存じのかた、情報を下さい。

救急車が到着して、結局、自転車は救急車に入れていただき、
川越の救急病院に向かいました。

  (次回、怪我の状況と最初の1週間 に続きます)

偶然、自民党幹事長の谷垣さんと同じ日に自転車事故起こしちゃいました。

後日確認したgooglemapとstreetviewです。





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